12092711 前日の「周のポメラ」の「2」を見つけてあわててUPしている私です。

2012/09/28 06:17私が毎日UPしていますときに添付している写真ですが、前もっていくつもの画像をダウンロードしているわけですが、その中のある富士山の写真を見て、私は太宰治の「富岳百景」の「富士には月見草がよく似合ふ」を思い出しました(その写真の花は月見草ではありませんが)。またあとで、UPします。
1209280612092807「黒書院の六兵衛」は六兵衛が思いもよらぬ行動をしてしまい、誰も驚いてしまうのです。「定鑑の間」といわれるところに座ってしまうのです。

 定鑑の間は「古来御譜代」の殿中席として知られる。すなわち三河以来の旧家の御殿様が詰める広敷である。酒井、榊原、堀田、小笠原、松平の諸流等々、いずれも幕閣に参与する「御役筋」の大名が詰めるのであるから、すこぶる格式が高い。

 この日から的矢六兵衛は、帝鑑の間に居座った。

 まだまだ、このまま同じ事態が続くのでしょうか。
2012/09/28 07:58もう太宰治の「富士には月見草がよく似合ふ」のことはUPしました。
 もう「梅ちゃん先生」です。
120928012012/09/28 07:59さて「梅ちゃん先生」を見ます。いいなあ、この家族は。この家族がみな大好です。いや登場人物はみないいですね。
「小吉も吉のうちだよ」というのはいいなあ。
 もうこのドラマを見て、私はまた涙を流しています。

 もう明日で「梅ちゃん先生」も終わりなのですね。