将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:小学館

10102202雑誌名 DIME第608号
発行所 小学館
定 価 450円
発行日 2010年10月19日
読了日 2010年10月19日

目次
【DIME SPECIAL】〈買う! 遊ぶ! 貯める!〉1ドル80円台の今がチャンス! 円高120%活用術 
【New Face Clip 今号の徹底分析Special】〈auワンセグ&FeliCa搭載の『IS03』VSドコモ『GALAXY S』 シャープ『GALAPAGOS』VSサムスン『GALAXY Tab』〉打倒アップル! の最新スマホ&タブレット速報! Androidの逆襲、始まる! 
【DIME SPECIAL ISSUE 2010 autumn】〈中古マンションのリノベから最新エコハウスまで〉リビング&キッチンにこだわる「気持ちのいい家」づくり 
【New Face Clip】今号のイチオシ! ディーゼル『Successful Living from DIESEL』  【秋の大感謝・特大号】〈スウェーデンから本格参入!〉オシャレで人気の家電メーカー・エレクトロラックス社製 最新デザイン家電55名様プレゼント 
【TREND WATCHING】 
・秋の夜長は妖怪居酒屋で酔うかい? 
・今、オシャレ“腹巻男子”が急増中! なのだ 
・駅ナカ「自販機」珍百景 
【DIME KEY PERSON INTERVIEW】滝川クリステル 
【酒コミュ】第3回 
【短期集中連載】第3回 南極・昭和基地の住環境を探る 極地に鍛えられた家 
【『神の雫』の亜樹直の恋愛コミック】『琥珀の雫』第4回 
【DIME BUSINESS REPORT】〈関空――プサン9900円!(エアプサン)、羽田――クアラルンプール5000円!(エアアジアX)など、海外旅行も激安時代へ〉LCC(ローコストキャリア)の日本本格参入でアジア旅行はこう変わる! 
【「勝ち組」商品のヒット開発列伝 運 鈍 根】ヤマハ POLYPHONY『YRS-1000』『YRS-1100』 
【Data Watching】こんなに違う! 男と女の自動車運転意識 ほか 
【DIME Scope】◎[IE9]/[嗅覚ロボット] 
【DIME SHOP Neo】ケータイツールドッキングアイテム ほか 
【Dime Fashion Note】ビジネスにも使える機能性トート 
【CAR OF THE DIME】スズキ『スイフト』/「日本カー・オブ・ザ・イヤー」大予測 
【MEDIA WATCHING】Media interview 吹石一恵 CINEMA/MUSIC/DVD/TELEVISION/STAGE 
【DIME通販 Dramatic Direct】DIME×abrAsus ビックリするほど薄い財布が登場!! 
【好評連載とお知らせ】 
・小山薫堂の幸せの哲学 
・伊集院光の深夜27時の買物(カイブツ) 
・女神の雫 
・DIME'S INTEREST 
・マギーのMr.BOOing 
・荻原式経済サキヨミ塾 
・トヨザキ社長の読む? 読めば!? 読んどけや!! 
・ネンドノカンド 脱力デザイン論 
・カーツさとうの旬ネタ未知ュラン 
・WHAT'S NEW 
・ひみつの美保子ちゃん 
・山根一眞の(新)モノのミカタ 
・デジタルダイムのお知らせ 
・QUIZ 
・増刊告知
 

 私はこの雑誌を日経新聞の5面あたりの記事下広告で、auワンセグIS03とシャープのガラパゴスの記事で買うことにしたのです。でもこの雑誌をコンビニで手にいれようにも至難のわざです。恥を言うと、私は別な雑誌を買ってしまいました(定価はそっちが高いよ。かつ特集がまったく気にいらなかった。私は即座に捨てたよ)。
 でも読んだ記事が短くて、不満でしたが、まあ、こんなものでしょう。私には十分といえる内容です。
 それで私はauワンセグIS01を持っているわけですが、IS03と電池パックが同じに使えないものなのか、今シャープにケータイで聞きました(通話料は無料)そうすると電池パックは01がSH101UAAで03がSH003UAAで共通には使えないそうです。私は01は電池パックは2つ持っているのですが、これは仕方ないですね。
 でも直接問い合わせると、実にいいですね。でもメーカーによっては実に失礼な答えしかできない(ようするに自社の製品のことを知らないのだ)ところもごく少数あります。もちろん、そんなところは二度とその製品を購入しないどころか、友人たちにも伝えています。そうしてやっていかないと、実に整理できていかない感じがするのですね。

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 一つ前のUP 周の雑読備忘録「『DIME通巻581号』」に同じこの雑誌の画像を二つ入れました。一つは私がデジカメで撮りました画像で、もう一つはインターネット上で得たものです。雑誌なら、そのインターネット上のホームページをリンクするのですが、これは発売されてすぐだからなのか、まだリンクできないのです。
 だから私の下手なデジカメ画像と2つUPしたものです。
 思えば、私はいつまで経っても撮影の腕はあがりません。

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09090501 この雑誌を日経新聞の9月1日の記事下広告で見たときに、買いたいなと思ったものですが、私たちが雑誌を買うのには、コンビニが一番手近です。でもどこでも置いていないのです。サミットストアのある書店にもなかったのです。
 昨日は、王子にある書店に行きまして、探しましたが、どちらもありません。それでインターネットで購入しようと思いましたが、でも定価が400円というので、止めました。
 それで妻にケータイメールで頼みましたら、キヨスクにはどこでもたくさん置いてあったというので、買ってきてくれました。
 私は鞄の記事とTwitterの記事に興味があったものなのです。

雑誌名 DIME通巻581号
発行所 小学館
定 価 400円
発行日 2009年9月15日
読了日 2009年9月4日

 でもでも読んでみて、鞄の記事内容もさほど面白くないし、Twitterの関しての記事もまた面白くありません。これだと私のTwitterの部屋も特別いじる気になれないですね。
09090502 ただ、サントリー角瓶のハイボールの記事は興味が持てました。私はそもそもすべてストレートで飲むので、炭酸を入れるという発想が持てないのですね。従って、ウィスキーは角瓶でもストレートですと美味くありません。ニッカのウィスキーはストレートだと美味しく飲めます。
 でもでも仕方ないよなあ、と思っています。
「草剛『逃げない生き方』」の記事は面白かったです。彼の主演した『BALLAD』は見てみたいと思っています。

サライ 2009年 5/7号 [雑誌]
サライ 2009年 5/7号 [雑誌]
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雑誌名 サライ2009年5月7日号
発行所 小学館
定 価 650円
発行日 2009年5月7日
読了日 2009年4月29日

 妻が入院して、その日に購入して妻のベッドに置いておきましたが、妻は少しも興味がなかったようです。1冊全体が、『「茶の湯」大全』という内容でしたからね。
 でも私もどうしてもそれほど興味が持てませんでした。思えば「サライ」という雑誌に興味があったものなのかなあ。
「わび」とか「さび」とか私にはどうにも判らないのですね。

持つべき男の小道具30 (サライ・ブックス)
書 名 持つべき男の小道具30
著 者 落合正勝
発行所 小学館
定 価 1,800円+税
発行日 2006年3月10初版第1版発行
読了日 2007年9月22日

 私は、以下に書きましたように

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51127850.html
                   スニカーって何だ? あ、判った!

 スニーカーって、運動靴のことなんだというのは、まったく知りませんでした。

 日本では、かっては「ズック靴」と呼ばれたゴム底の運動靴が、スニーカーという呼び名に変化したのは、1960年代半ばだ。アパレルメーカーのVANヂャケットが、英語をそのまま用い、商品名にしたためだ。

 ここを読んで、「1960年代半ばだ」というので、ただただ驚きです。私が高校生のときには、もうこの用語があったのですね。私なんか、今の今知ったばかりです。
 しかし、もう「私は何も知らないのだ」ということをつくづく感じています。
 こういう本で、少しでも学ばないとだめですね。

サライ 2007年 9/6号 [雑誌]
雑誌名 サライ 第449号
発行所 小学館
定 価 650円
発行日 2007年9月6日発行
読了日 2007年8月19日

 18日に我孫子の母のところへ行くのに、電車の中で読んでいました。さらに19日に読み返していました。
 この雑誌にはいくつもの思い出があるのです。ただその思い出はまた書いてみましょう。
 今回私はキヨスクで見たこの号の表紙の写真に魅せられたのです。
 私は京都は好きな街で、何度か歩いたことがあります。でもここに書いてある「小京都」と言われる街は、ほんの少ししか行ったことがありません。改めてあちこち行ってみたいな。過去の私はどこかで飲んでいるばかりでしたが、
 今度からは、ちゃんと街を歩く私になっています。

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雑誌名 DIME No.19
発行所 小学館
定 価 330円
発行日 2006年10月3日発行
読了日 2006年9月25日

 昨日次女の小学校の運動会へ行くときに、電車の中で読んでいました。

 http://shomon.livedoor.biz/archives/50766184.html この雑誌を読みましたが

 ここで、「なんかこの写真の号は、それほど読むところがありません」と書いていましたが、今朝また電車の中で読みなおしまして、かなりいくつか注目したところがあります。
 アサヒスパードライの広告で、四国アイランドリーグ投手・前田真宏さんとその友人でグルーブ職人の松下圭太さんの交換の言葉が実にいいです。「グローブ職人の道を選んだ、友へ」と「四国リーグからプロ野球を目指す、友へ」いう広告コピーがいいのです。なんだか読んでいて、涙が出てくる感じで、またスーパードライを飲んでしまいますね。
 それと四国リーグがいいです。私はずっと注目しています。

 それから95ページの「世界の宮沢ならぬ『世田谷の宮沢』が贈る言葉のアートがここに」という記事がとてもいいです。

 http://www.setabun.or.jp/ 世田谷文学館

 ここで

 http://www.setabun.or.jp/miyazawa/  宮沢和史の世界

が開催されます。これは「家族みんなでいかなくちゃなあ」と思いました。

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