将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:懐かしい思い出

2017071906      昔飲んだ船橋の駅近くの飲み屋で「うちは焼き鳥はありません。焼き豚(とん)です」と書いてある飲み屋がありました。そうなのだなあ。いくつの店もあったのでしょうが、こう書いてある店はここだけでした。上の画像は焼き鳥、下2枚の画像は焼き豚です。
  懐かしい思い出です。
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20170222032017022201201702220420170222052017022208   今日の新聞オリコミのチラシ(2番目の画像)のこの風吹ジュンさんは、ここのサイドバーのバナーの「NHK団塊スタイル」で司会をされていまして、それで親しい思いがあるのですね。私たちと同じ団塊世代だというと、彼女はもっと若いわけですが、とにかくいい感じなのです。私たちと同じ同棲時代世代ということを一番感じています。
 それに彼女はヌードをたしか「平凡パンチ」に出していて、その彼女の可愛いお尻を私の当時の彼女と見ていたものでした。懐かしい思い出です。またNHKの朝ドラで見ていたことも忘れられません。もう彼女はおばあさん役なのですね。
   彼女は1952年5月12日の富山県生まれです。

20170222062017022209「同棲時代」は由美かおるさんでした。もうだんだん、私はいろなことをやるのが駄目になってきているのですね。由美かおるさんの画像もまた別に載せていきます。2017022207

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 私は本日10時から「愛整骨院」で治療でした。その治療のときに、私はベッドに横になりながら、ラッシャー木村を思い出していました。
 私のクライアントで代々木上原に8階建てのビルを借りていたことがあります。私はそこに週1くらいの頻度で訪れていました。そこであるときに道路上でこのラッシャー木村さんに会ったことがあるのです。
 私はものすごく感動し、彼が去ってから、すぐに「ラッシャー木村がいたよ」と電話しました。でもその電話に出たその会社の女の子は、まったく感動なんかしないどころか、「何なの………?」という感じでした。
 でもあんなことが現実にあったのでしたね。

 懐かしい思い出です。
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08ae22a4.jpg「わが家新聞(仮)」を拝見しました。私は昔新聞記者をやっていたことがあって、しかも実際にブランケットの新聞を作っていて(そのときは、小さな業界紙でしたから、新聞作り全般すべてやりました)、そのときを思い出していました。懐かしい思い出です。
 写真は昨日16日の午前11時代に撮りました。これもご近所の薔薇です。(05/19)

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 昨日19日は、ある金融機関の渋谷の支店に口座をつくらなければならなくなりまして、印鑑を持ってそこへ行きました。
 以下は、その支店で、係の方の前で打っていましたポメラの記録です。待つ間に書き出しまして、結局は口座を作りました。そのあと、東横デパートの8Fで食事をしました。もちろんビールを飲みました。

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 今渋谷のある銀行です。口座開設の為に来たのですが、普通口座がつくれないと今言われるのですね。困りました。いったいどういうことかなあ?

 今食事です。渋谷もひさしぶりですが、いろいろと変わりましたね。変わらないのは、私だけかなあ。でも、私もきょうは下駄ではなく、靴を履いていますからね。渋谷にくると、何故か私の母を思い出します。母と最初に渋谷に来たのは、高校1年生のときだなあ、と今思い出していました。
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 そして、そのあと東横で、買物をして帰ったのですが、時間はもう3時間を過ぎていましたね。渋谷は、私には横浜の東横線の白楽に住んでいたので、懐かしい思い出が甦えるものです。

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 昨日長春有情の Re:ウィキペディアで遊んだ を読んで、私もはるかな昔を思い出していました。

あれはいつだったのだろうか
どこでだったのか
偶然
ラジオドラマ『青玉獅子香炉』を聞いた
感動した

 私は以下に、このときあなたも聞かれていたこのドラマを私も聞いていたことを書いています。

   陳舜臣「青玉獅子香炉」

 ちょうど私はこのラジオドラマを、府中刑務所に勾留されていた1969年の、4月あたりに聞いているのです。
 森繁久弥さんと加藤道子さんの二人だけの朗読劇でした。
 懐かしい懐かしい思い出が甦りました。

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62b5e6b5.jpg 私が 吉本隆明鈔集「内遊び軒遊び」を書いていまして、二人の娘の昔のことを思い出していました。よく近所の子どもたちと遊んでいたことを思い出すのです。隣のお家の二人の姉弟とまた少し隣の女の子と遊んでいたものでした。その近所のお母さん方もよく遊んでいてくれたものです。あのときも大切な時だったのですね。
 先日母の病院に長女夫妻とお見舞いに行ったときに、病院からの帰りに長女が大学生のころアルバイトしていたレストランで食事して、我孫子の家まで歩いて帰るときに、長女が急に思い出しました。「あ、私ここらへんを男の子たちとはしごをかついで歩いていたことがある」。実は私はそのことを鮮明に思い出していたときなのです。
 たぶん、長女は小学校2年生くらいだと思いますが、男の子たち5人くらいで、長いはしごを持って、歩いていまして、そこから坂を降りて行くところでした。私はたしか、代休かなんかで、普通の曜日に多分買い物に行った帰りの午後4時半頃です。
 私は長女が男の子たちと何故かはしごを持って歩いているので、だまってそのあとをついて行きました。そうすると、どんどん歩いて、またさらに遠くに行こうとしているので、「こら、おはぎ! 何しているんだ!」と声をかけました。おはぎは、「あ、パパだ!」なんていいまして………、そのあとは覚えていないなあ。
 でも偶然おはぎと私は、もう20年くらい前の同じことを思い出していたのです。懐かしい、ただただ懐かしい昔の出来事です。
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