将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:我孫子のケーキ屋

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 私の 我孫子のケーキ屋さんを知りたいなナミちゃんがすぐに答えてくれました。嬉しいです。ありがとうございます。

1. Posted by なみんと    2007年07月28日 12:40
周さんの言われる通りケーキ屋さんのメニュー変わりますね。例えばデパートの中に入っているケーキ屋さんも結構入れ替わりがありますよね。
我孫子のケーキ屋さんというと・・・老舗パン屋さんの「ブンカドー」がケーキも作っています。あと石田産婦人科(今はやってない)に行く途中の356沿いのめばえ幼稚園入り口あたりに「ももの丘」というケーキ屋さんがあります。買った事はないのですが・・美味しいらしいです。最近北口に湖北の「メヌエット」の支店ができたそうです。北口郵便局の前です。メヌエットのケーキは楽しいですよ。
本店はいつも大賑わいです。

「ブンカドー」は、私の母も、私の義姉も、そして私の妻もよく買っていました。でも私はケーキは口にしないから、肝心のケーキのほうは覚えていないな。ただし、このお店が土日が休みじゃなかったかなあ。それがなんだかとても残念なんです。今はほとんど土日しかいかないのですね。
「ももの丘」はすぐ判ります。今度買ってみます。めばえ幼稚園は、私の兄の長女のみーねえの幼稚園でした。だから私は運動会やそのほかいろいろ行ったことがあります。私の二人の娘は、ずっと保育園でしたから、その後はこの幼稚園には行ったことがないのですね。私は弟の二人の娘の幼稚園の運動会にも行きましたよ。
「メヌエット」は、湖北ということですから、知らなかったですね。でも我孫子北口にもできたのなら、今度行ってみます。

 でもどのお店も、インターネット上で情報が見つかるから、住所も判るので、私自身はそのお店にいけるのですが、お店自身のウェブページのホームページがどこもないのですね。これは残念です。
 できたら、商品である個々のケーキを画面でも詳細に見られれば、私たちにはとてもありがたいと思うのですね。そしてできたら、ブログで日々新しい情報を更新してほしいものです。いや、これはやれるはずのことなんですね。

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 ナミちゃんのブログケーキとコーヒーで・・ がありました。そこで、蝙蝠の話があるのですが、やはり私には気味悪い動物です。
 それでこの蝙蝠のことではなく、聞きたいことがあります。
 以下のように書かれています。

そうそう・・・・久しぶりにケーキが食べたくなったことを書こうとおもったんです。カラスに「ケーキが食べたいなぁ〜」って言ったら、すぐに「いいよ!買ってきてあげるよ。何処のお店がいい?」と聞いてくれます。新しくできたちょっと洒落たお店もありますが今日はなんか昔かっらの少し垢抜けない(ごめんなさいね。)お店のケーキが食べたい気分。カラスはおまけにコーヒーもセットして早速買いに行ってくれました。・・・バックパックに大事?にいれてバイクに乗って買ってきてくれました。

 ええと私もよくケーキを買うのです。学生のときから、そうでした。でも私自身はケーキは食べません。いやまだ食べられないのですね。もう前のような酒飲みではないので、そのうち食べられるようになるでしょう。
 でも昔から、さらにケーキが変わってきたと思っています。私はいろんなところへケーキを買いに行って、それをあちこちへ持っていくのですが、今もまたずいぶん変わってきたなと思っています。あんなに誰にでも受けていたと思われるケーキ屋さんが、ひさしぶりに行くと、店を止めていたなんてことがあります。もうどんどんと誰もが味覚が変化しているのですね。
 それで、私はケーキは実にあちこちに買いにいきます。遠くにもよく買いにいきますよ。でも問題は、我孫子なんですよ。我孫子では、私はケーキをどこで買ったらいいのか判らないのです。できたら、こうしていつも食べられるお店のケーキを教えてもらえないかなあ。
 あ、そういえば、私の長女の彼のミツ君がよくケーキを買ってきてくれます。それがもう私なんかが昔から知っていたケーキ屋さんじゃないのですね。どんどん、私たちの味覚が変化していて、かつそれに見事合わせて変化させてケーキ作りをしている多くのケーキ作りの職人さんたちの存在を嬉しく感じています。

 そうですね。ケーキ屋さんではないですが、この私の今住む東京北区王子では、明治堂さんのパンがやっぱり感激します。いや、パンというより、「これはケーキなのかな」というのもたくさんあるのですが、このお店はもう驚くくらいの種類のパンがあります。そしてそれがまた、実にたくさんの新しい種類のパンが増えていきます。そして長女夫妻とも話したのですが、何故かそのうちに無くなってしまうパンもあります。たぶん、いつもたくさんの試行を繰り返されているのでしょうね。せっかく考案して作られても、あまり受けないなというパンは製作をやめ、また別なものを作られているのだと思います。
 もう大変に感心しています。もうこうしてパンをたくさん作られているご主人の和弘さんには感心するばかりです。
 おそらく、こうしたことを頑張って試行されているケーキ屋さんが、あちこちにあると思うんですね。

 あ、そうですね。ケーキ屋さんでも、パン屋さんでも、みんなに受けて、それで支店を作って多店舗展開されると、何故か支店が2店舗くらいになる頃、本店含めてだめになりますね。せっかく、もともとの店の長が、「美味しい」と人気の出たものを、また大きくなった全部の店で提供することができなくなるからです。そしてそのあとは、その店が駄目になります。いや、もちろん多店舗展開されても、うまくやれているところも数少ないですが存在しています。

 あ、でもとにかく、我孫子のケーキ屋を知りたいです。そうしたら、そこで手に入れて、我孫子のたくさんの方に配って歩きます。

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