056fd17d.jpg

 昨日06:00に届いていたHA茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/12/31 【No.1763】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 寒い夜には ポケットの 手の温もりを 思い出す時

私にも心から頼れる人がいて、それは手の暖かい人でした。その手の温もりは これからずっと忘れないと思います。

「手の温もり」って言葉がいいですね。いや、言葉だけではなく、その温もりがいいのでしょうね。

たのしみは 明日は孫らが 来ると聞き わくわくしつつケーキ焼く時

これ、本当です。チーズケーキを焼いてみました。喜んでもらえると良いのですが・・・。

 いいですね。孫が来るのは、私ももう大好きです。もう自分でも、「なんでこんな風になったかなあ?」と思うほどなのです。

たのしみは 今日一日で 年賀状 書き終えるぞと 発奮する時

年賀状が でございます。なかなか面倒なのでございます。何と言いましょうか、飽き性ですし、忍耐力記憶力の欠如がありまして・・・、などと言っていないで、書き上げます!!がんば!

 私の必死に作りあげ、朝3時半にポストへ入れてきました。
 そして、この独楽吟には以下が書いてありました。

皆様 今年一年 わたしの独楽吟をご愛読頂き、本当に有難うござい
ました。

創刊号が 2004/1/14 に出されていますから、もうじき丸5年になる
のですね。皆様方のお陰です。前向き思考と言いつつも、この5年 
わたしの心は、マイナス成長しているような気もします。

でも、元気を出して笑顔で歩いていきましょう!
今年一年有難うございました!

 もう丸5年なのですね。私はこうした韻文が判らないので、こうして私の能書きをつけてみると、少しは迫れるのかなあ、という思いで書いています。ただ書くのには、とにかく何度か読みますので、少しはいいかなあ、なんて思っているところです。

続きを読む