将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:折込チラシ

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 もう週に3日、自宅のポストに「チラッシュ」が届くようになって数週間です。私は日経新聞・日経産業新聞・日経MR新聞を購読しています。
 日経新聞は毎日、日経産業新聞は月火水木金の週5日、日経MR新聞は月・水・金の週3日自宅に直接届けられます。ただ折込チラシは日経新聞には毎日、日経産業新聞は月1回くらい、日経MR新聞はまず折込れたことはないです。
 もちろん、いつも真っ先に折込チラシを見るわけですが、いくらインターネット上で見られる読めるといってもそれは新聞記事だけです。広告ページは一切ないです。チラシは新聞記事(広告面を除いた)とは違い、そうはいかないのです。自分の手にとって見る読むしかないのです。16043007
 いつも真っ先に見る読むこのチラシをポストに入れてくれる無料のサービスなのです。ただまだ入れられるチラシが少ないように感じています。これがもっと増えてくれればいいなあ。
 新聞記事はインターネットでも読めるわけですが、この折込チラシは自分で手にとって見る読むしかないのです。そしてそれがこうして自分の手で見る読めることはいいです。さらに、このチラシが増えていくことを大いに期待しています。

13031201 今日の折込チラシを見まして、エアコンのクリーニングを申し込みました。

2013/03/13 06:25エアコンのクリーニングをします。朝9時を過ぎたらチラシの電話にかけてみます。
 もう私のケータイメールに三匹の画像があるのですが、何度でも私は見ています。
 そうだなあ。ちゃんと私のケータイの画面にも変えていかないといけないですね。私は今はこうしたことがわからなくなっているのです。でもちゃんと今日やってみます。
 私のIS01の画面も変えていかないとなあ。前にはある神社の像だったのですが、今はキティちゃんになっています。私は今「キティちゃん」が思い出せずに、ばあばに聞いてすぐに分かりました。
2013/03/13 07:31こうしてタイムスタンプを打つのがいいですね。実に助かります。それでいつも書いているときに私はこのファイルだけを打っているだけではありません。いくつものファイルを打っているのですね。
 今NHKテレビで堺雅人さんを見ています。なんだか私はまた涙になってしまうのです。
 もう私はこうしているときにも、いつでも単語登録しています。
13031202 こうして、これでいくつも単語登録をしていると嬉しい気持になります。単語登録はもういくらでもやるようにしています。
2013/03/13 08:43こうして私はいくつものことを思います。なかなかこうして打つのも大変なのですね。私の両親のお墓(我孫子市湖北正泉寺)と私の義父・義母のお墓(三ノ宮)をちゃんとしていかないといけないなあ。

 私は「キティちゃん」を忘れているのです。困ったものですね。

 こうして8月になりました。

12080101120801022012/08/01 05:46また新聞が入ると「黒書院の六兵衛」を読みます。なるべく折込チラシもすべて目を通すようにしています。いやむしろ、新聞そのものを「読まなくちゃいけないよな」なんて思いで、無理に開いているところもあります。
 しかし、この小説はしっかり読み込んでいかないと、私では分からなくなりますね。いや「この小説は」ではなく「この小説も」なのかもしれません。

<あらすじ>六兵衛は大枚をはたいて御書院番士の株を買った金上げ侍のようだ。・・・。

 やっぱりこの小説を毎朝かかさず真っ先に見て読んで行くことだけが私にできることのようです。
12073104 今日からの「私の履歴書」が君原健二さんです。今日は「マラソン人生 『走った距離 地球4周分 五輪3度、全レース完走誇り』」です。
 うん、この人のマラソン人生を知るのもいいかもしれないと思ったものです。

 今日もしっかりやっていこうと思いました。

12071803 いつも朝に入る日経新聞だけではなく、折込チラシも面白いです。ただし、今日は面白くありませんでした。

2012/07/19 06:21昨日読みました新聞の折込チラシなのですが、思うことがありますので、ここに書こうとも思いましたが、また別に書きましょう。チラシはいつも思うことがいくつもあります。あ、このチラシは珍しくB4の大きさですね。
 朝4時30分に日経新聞が入ってきました。すぐに手にとって読み出しました。
1207190112071902 この「黒書院の六兵衛」(65)は面白いです。隼人は海舟と昼飯を食べます。それが隼人には驚くほど豪勢な献立です。最後の海舟の言葉です。

「・・・。ところでーーこの弁当はあんたのために用意したものではない。御城内の勤番士は、みな同じ献立だ、これこそ二百六十年の政だよ」

 うーん、いいですね。こうしたことが今まで書かれてきませんでした。しかし江戸幕府はこれで当然に滅んだのですね。いや倹約ばかり強いてきた(ここの隼人の属する)尾張藩ががいいわけではありませんが。
 もうものすごく浅田次郎がいいです。評価します。
 いつもこの連載小説を読んでも、私の評価も毎日違うものですね。私もいい加減な人間なのです。
 江戸時代って、何であれだけ続いたのかなあ、と思ってきましたが、そして織田信長よりも、豊臣秀吉より、徳川家康が偉大なのかなあ、なんて思ってきましたが、それはとんでもないことなのです。私は歴史が少しも分かっていなかったのです。このことは、今のいくつものことを見ていても充分に分かります。パソコンやスマートフォンを見ていてもものすごく分かります。
120718042012/07/19 06:47今NHKの朝の二人の女性アナウンサーの会話がいつも面白いです。もう私は随分前から、このお二人のファンになりました。
 いつも実に面白い興味深い商品を見せてくれています。興味深いです。

  この二人のアナウンサーは、鈴木奈穂子さんと鹿島綾乃さんです。もうこの二人の情報は私には欠かせないものになりました。

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  この日は、長女の家に紙飛行機を2つ持って行きました。でもちゃんとした紙で折ったほうがいいかなあ。広告紙だと折ったところが判らなくなります。

2010/05/27 06:35「歴史さとう」で「ゲーテの愛した女、シャルロッテ・ブッフ」を書くのですが、まだパソコン上では書き上げていません。ロッテのことを書くのは始めてなのですね。
2010/05/27 07:37いつもこのポメラがなかなかパソコンで認識してくれないのでいつも困っています。もういつも毎日大変な思いです。ときどきポメラは認識しても、さらにポメラの中が見られないのです。これまた大変な思いです。
 これでとにかく、ほかのファイルもいくつも書いていますから、とにかくそのファイルをすぐにパソコンに反映して、ブログにでもプリンタでも打ち出したいです。
2010/05/27 07:55なかなかこのポメラを使うことでも悩みが多いですね。なんとしてももっと使いやすくしていきたいです。これでとっても困っています。
2010/05/27 08:02「ゲゲゲの女房」です。いつも嬉しいです。そして少しハラハラしています。
2010/05/27 09:44どうやら上に書いてあるようではなく、うまく認識してくれました。このポメラのファイル認識もあるとき簡単に済みました。良かったです。
 それと今折り紙の飛行機を作ろうとしています。まずイカ飛行機です。新聞の折込チラシを使うのです。図書館で本を借りようと思い探しましたが、どうやらインターネットで見たほうがいいですね。二人の孫がおおいに喜ぶようなものを作って行きます。娘もばあばも喜びます。でもまだ小さいポポには、ぜんぜん分からないでしょうね。仕方ないよね。もし喜び方が大きかったら、私の次女にも送ろう。次女にはチラシでなく、ちゃんと用紙を使おうかな。次女の生徒のことを思うと、ちゃんと教えたほうがいいよね。実際に生徒が折るのは、チラシでもいいのだけれど。あ、でも今の生徒の家では新聞をとらないから、ましてその折込チラシなんてないのですね。いくらインターネットで情報は得られるといっても、折込チラシは得られないよね。折込チラシのみ配布するサービスをリクルートがやっているのですが、でも長女のいるこの東京北区も次女の千葉県西部海岸地区もそんなサービスはまだなのですね。
 長女がこの家に来ると、いつもチラシを見ています。そういえば、私は週刊アスキーも日経パソコンも読み終わってブログに書いたのちは長女宅に持ってきます。

 今後も孫の前でちゃんと折紙を折りましょう。ポニョはニイニイの前ではいい子でも、じいじの前ではいけない子にもなるのです。

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 もうこの「周のポメラ」では言わば一日前のことを書いているわけですが、それがどうしても現在の自分には一日前も、もう昔のことになってしまい、なんだかちぐはぐな思いになります。

2010/02/06 07:48今このポメラでも「読書さとう」への文章を書いていました。「ウェルかめ」が終わったら、パソコンで整理して書きます。それで送付します。
 昨日は長女の家に行きまして、ポニョを看ていました。でもやっぱり昨日は調子が良くなかったのでしょうね。そのことを感じます。きょう行ったらそのことを思い出してくれるかなあ。「じいじ迷惑かけたね」とは言わないでしょうが、何かを思い出してくれるかなあ。とにかく私じいじには可愛い可愛い孫です。
 ヨドバシカメラがテレビの広告で、「きょうの折り込みチラシで・・・」と言っているのですが、私のところは日経新聞ですが入っていないよ。どうしてかなあ。ケーズデンキとヤマダデンキのはB全の両面カラーのが折り込まれていました。ヨドバシのも見たいのいなあ。
2010/02/06 08:14「ウェルかめ」です。この最初のかめの絵(動画)が可愛いです。
 あ、もう結婚なんだ。嬉しいことだなあ。

 なんとなく、もう「ウェルかめ」の二人の結婚も遠い日のことになってしまったなあ。昨日長女へ家に行きましたら、ミツ君が留守でそのうちに新自動車に載って帰ってきました。もうポコ汰もポニョも嬉しそうにこの自動車に乗ります。でも私が帰るときには、もうポニョが自動車から降りませんでしたね。

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7c1ff379.jpg きょうの私の家の日経新聞の折込チラシがものすごい数です。
 B4が2つ、B3二つ折りが6つ、B2四つ折りが3つで、以上がすべて不動産広告で一つをのぞいてみなマンションの広告です。そのほかはB4チラシがめがね、B3二つ折りが近所にある(いくつもありますが)一本堂のチラシです。金曜日だから、こうして不動産広告チラシが多いのでしょうね。
 そしてみな巻取り紙の印刷なのですね。B4のめがねのチラシも巻き取り紙です。それでB3両面カラーの不動産マンションチラシで、明確に裁断面がありました。デザイン的にも、その裁断のところで、綺麗な画像があり、これは必要だから、そういうふうにしたのでしょう。
 でもめがねのチラシなんか、周囲に白い開き部分があり、これなら別に巻取り紙でもデザイン的には変わらないじゃないかと思ったものです。
 しかし、こんな印刷の仕方や、デザイン上のことなんか、今はたれも注目しないのかなあ。

2ffae6e1.jpg 一つ前のUPでの画像も同じチラシの表面です。こちらが裏面です。
 これは住友不動産の「マンションリフォーム相談会」の折込チラシです。でも私が最初に興味を抱いたのは、チラシの内容ではなく、このチラシを印刷している用紙でした。普通チラシはみなコート紙です。コート紙でなく、アート紙の場合もあります。
 でもこれはザラ紙なのですね。そしてヒラ台の用紙ではなく、巻き取り紙なのですね。そして印刷は、4色と1色(1色面は墨色)です。
 わざわざこの用紙を使ったのは何故かなあ。紙の価格の問題か、表面の2枚の写真が1枚がリフォーム前の和室なのですが、そこの印刷にはこの写真は合っているのですがね。
 でもこうしたチラシもいいものですね。用紙は見た感じよりも、私は手で触る感じが大事なのですね。

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 きのうこの王子の家の日経新聞へ折り込まれていました。私は我孫子の自宅では毎日新聞を長年購読していましたが、この王子に来て、日経新聞になりました。それは義父がとっていたからです。
 私は御茶ノ水の事務所では、日経産業新聞、日経流通新聞を購読してきました。一時は、日経新聞もとりましたが、あんまり面白くなかったのです。それにくらべて、日経産業、日経流通はとても面白かったのです。
 でも、この王子へ来て、日経新聞を読んでいて、昔よりはるかに興味深く読めます。

 ところで、その新聞のことではなく、私は同時にそこに折り込まれるチラシにも大変に興味があります。新聞は記事よりも、そこに載っている段もの広告のほうを見ている私ですが、このチラシも大変に興味があります。
 きのう22日も23日のきょうも不動産のチラシが全部で9点入っています。その他の広告チラシは3〜5点です。

 そしてここに掲げたチラシなのですが、こうして勝手に掲載してしまい、怒られるかもしれませんが、このチラシの中国料理のお店の所在地が判らないのです。店の名前は書いてあるのですが(でも私には読めません)、一体このお店はどこに存在するのでしょうか。もう有名なお店で、「知らないのはお前くらいだ」と言われるのかなあ。
08022202 それで、昨日飲みましたときに、友人たちに、このチラシを見せて聞いてみたかったのですが、鞄に入れていたのに、もうすっかり忘れ果てていました。だからもうこうしてここに載せてみて、「なんだ、周さん、それは有名なお店で、ここにありますよ」と教えてください。

 それとこれまた余計なことですが、このチラシの両面にある料理の写真ですが、私にはとても美味しく見えてきません。これはプロが撮ったのかなあ? 「心を込めて作った美味しい料理なのだから、心を込めて写真を撮ればいい」ということくらいの間違えたコンセプトを想像します。
 料理を撮影するにには、そのまま撮っては駄目なのです。実際に口に入れることができなくなるような工夫が大事なのです。そうしないと、せっかくの美味しい料理が、美味しいものとしての写真としては見ている私たちには感じられないのです。

 思えば、余計な私の話です。

    このチラシなのですが へのコメント へ

20719dfc.JPGと言われました。

   これは新聞の折込チラシです。このチラシに載っている男が私に似ていると、長女は言います。でも私はこんなに若くないのですね。

 それと、この印刷、何故か版ずれしています。なんでかなあ。このイラストの男だけ版ずれしているんだよなあ。

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 私は義父がずっと購読していた日経新聞を、今も継続して購読しています。
 私は、御茶ノ水の事務所で、一時、日経産業新聞を購読し、2年後に、日経流通新聞、日経新聞も購読いたものでしたが、ほぼ読んでいる時間がなく、いつもまとめて読んでいました。でもあまりに非効率だし、インターネットで情報蒐集し始めると、もう日経新聞は無駄に思えたものでした。当時は、事務所のある千代田区は折込チラシも、ほぼ実に少なかったので、チラシを手にとってさまざま眺めている私は、その点でもつまらなかったのです。
 それで、また日経産業新聞だけにしました。
 そうねえ、一つだけ言うと、日経産業新聞は、紙の値段、紙の相場覧が週刊で載っています。ところが日経新聞はそれが月に1回の掲載になります。そうなると、毎週掲載されているほうが、私にはありがたかったものでした。
 ただし、もちろんこの紙の値段に関しては、その相場覧を私は独特に見ていました。そこにある数字をそのまま読んでいたわけではありません。
 その他、いろいろと日経産業新聞は、面白かったものでした。でももう何年か前に、これも購読を止めました。もうパソコンで、インターネットを検索したほうが、いいのです。
 それに上に書いた紙の相場も、もう印刷に直接関係なくなると、もう必要ありません。

 それで、今朝日経新聞を手にすると、「THE NIKKEI MAGAZINE」の3月号が折り込んでありました。私はいつも、これは面白く興味深く読んでいます。
 ただし、今回思いましたのは、それに書かれている内容のことではありません。
 この雑誌は、印刷は、オフセットかグラビアかどちらなんだろうということです。ルーペがないから判断できないのです。義母がときどき使う天眼鏡があるのですが、それで見ても、印刷がなんだかわからないのです。細かくは見えないのですね。
 グラビア印刷にしては、けっこう鮮やかなのですが、それは日本の印刷技術が優れているからかなあ、なんて思いました。でもやっぱりオフセットなのかなあ。
 私はたしか、かなり細かく拡大してくれるルーペを持っていたのですが、あれはどこへ行ったのかなあ。
 アメリカの印刷物を見ると、もうグラビア印刷ばかりです。雑誌なんかはもうグラビアばかりですから、日本のオフセット印刷の雑誌とはかなり印象が違います。

 でも印刷物を見て、そしてその用紙を手で触ってみて、判断できない私に愕然としています。

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