将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:携帯

12060404 おはぎの家に行っていました。

2012/06/05 07:52もうこんな時間だ。1時45分に起きたのですが、「将門Web」に2つUPして、「ポッドキャスト将門」はデザインを変更したりするうちに、時間が経過し、5時半頃また眠りました。「1時間ほど眠るか」と思いながら、」けっこう眠ってしまいました。7時20分に妻に起こされました。
2012/06/05 08:00「梅ちゃん先生」を見始めました。いいなあ、これで隣の家も新築するのだろう。
 この「梅ちゃん先生」はいいですね。また私は涙になってしまいます。いい物語だなあ。
2012/06/05 10:32今長女おはぎの家に来ました。ポポが具合が悪くて、ばあばが朝7時代から看ています。でもばあばは家に携帯を忘れて、それで私が届けました。でも携帯がないと不便ですね。どこでも「あ、妻に聞こう」と思っても、その度に「あ、妻の携帯は俺が今持っているんだ」ということで、でもまた「妻に聞こう! あ、携帯は俺のポケットだ、だから駄目なんだ」となります。もう嫌になりますね。
2012/06/05 10:46でも思いのほかポポが元気で嬉しいです。今ばあばと買物に行きまして、戻ってきました。
 今私のそばに来て、もう元気のいいこと、驚きます。もう明日は保育園へいけますね。
 このごろこのポメラは少し大きいので持って歩きませんが、今日はもってきました。やはりパソコンがない場ではIS01よりもポメラの方がいいですね。
2012/06/05 11:14今テレビで横浜の「港の見える丘公園」のイギリス館には私も入ったかと思っています。私のここのブログにもそのときのことを書いてあるんじゃないかなあ。あのときは、このブログを始めた頃じゃないかなあ。
2012/06/05 14:30もうこんな時間なのですね。
2012/06/05 16:12今ばあばと一緒に保育園へ行きまして、ポコ汰とポニョを迎えてきました。ポポはせっかく越谷ばあばに背負われていますのに、なかなか眠りません。いや今はますます元気です。
12060504120605052012/06/05 17:28セロテープを探していました。あったのですが、でもポコ汰はそのテープを使って何かをやっているから、「何をやっているの?」というと、「てるてる坊主を作っているの!」といいます。「てるてる坊主」なんて、いいですね。明日が保育園の遠足なのです。上野動物園に行くのです。
 もういくつものてれてる坊主ができました。このおかげでで明日は必ず雨が降りませんように。

 とにかく明日は晴れますように。ポコ汰とポニョの遠足なのです。ここにもUPしました。てれてる坊主が役に立て!

  ここの画像でてるてる坊主は、一枚は私が撮り、もう一つはポポが撮ったものです。まだ二歳ですからけっこう大変なのです。あと本人の顔も入れて撮りました。今度プリントして持って行きます。
 とにかく、明日は晴れてください。てるてる坊主さん、よろしくね。

09082503「進歩、向上、発展、豊かさの追及なんてもうやめたら」を書いたのですが、このことは私にはかなり大きなことでした。私の日々の生き方の問題です。
 それで、「でも、なんだかもう一つずっと考えていたことがあったよなあ?」ということで、思い出していました。私のメルマガのバックナンバーの各項目を見て思い出すことができました。それは、以下に書いていたことでした。

   http://shomon.livedoor.biz/archives/51255517.html
            このごろけっこうケータイメールがきます
   http://shomon.livedoor.biz/archives/51256507.html
            ケータイはなるべく電話ではなくメールで

 これはもう2007年の12月に書いたことです。
 このことは、私はこの時期の少し前に午前9時15分くらいに、あるクライアントへいくために、王子駅まで急いでいて、ちょうど柳田公園を歩いているときでした。私の高校時代の友人から携帯電話がありました。私は「あ、彼からはいくつか携帯が入っていたんだ」と思いだし(でもいつも電車の中等々で出られませんでした)、そのときは出ました。私は、「電話はありがとう。だけど今駅に急いでいるところで、ゆっくり喋られない。だからケータイメールにしてくれれば、またすぐに返信するよ」といいました。そのあと電車に乗ってすぐにケータイメールが来ると思っていましたが、でももうその後2度と今に至るまで、彼からは携帯電話もありませんでした。
 そこで思い出したのです。前に彼と彼の息子夫婦と一緒に食事したときに、彼が私に息子夫婦のことで、文句を言った内容です。「この息子が携帯を持てというから、こうして持ったのに、全然電話してこないんだ」。そのときの息子さんの顔を思い出します。息子さんは、さまざまな連絡事(それは簡単なことも複雑なこともたくさんあるのです)を携帯メールでやりたいのです。でも父親は携帯メールなんか少しもできません。あくまで携帯電話は、自分の家のNTT電話の変形としか考えていないのです。
 私はそのときに、私の同級生と、その息子さんたちの深い溝を感じました。この溝を埋めるのは、単純に私の同じ歳の同級生がケータイメールをやって息子さんに出すだけなのです。
 そこで気が付きました。「ああ、彼は手紙も書かなかったものなあ。メールなんて一切無理だなあ」。
 でも手紙を書けなくても、電話ではおおいに話せますから、仕事でも私用でもおおいに使ったことでしょう。でも今ではそれでは駄目なのです。
 私はケータイメールならどこでも仕えますから(電車の中でも仕えます。そうねえ、観劇や映画を劇場で見るときはケータイも止めますが)、いつでも自在に連絡がとれるのです。
 このことはもっとちゃんと認識いただきたいものですね。

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