将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:文京区千駄木

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 このチラシはたしか16日(金)に日経新聞に折り込まれていました(いや、実は折込日ははっきりしません)。
 もちろん、この写真を見たときに、「あれ、これは須藤公園じゃないか?」と思ったものです。文京区千駄木にある須藤公園は、今までに一度訪れたことがあります。でも思えば、千駄木では長年飲んできたのに、この公園には訪れることはないのですね。
 私が結婚したばかりのときに、この須藤公園に面したマンションを紹介されて見たことがありました。妻と二人で行ったものでした。「いい公園だなあ」と思ったことを覚えています。
 ところでこのチラシはA4で全部で8ページあります。いわばチラシというよりは、A4で8ページ(しかも横長の版形になっています)のリーフレットの不動産広告が、チラシとして折り込まれているのですね。こんなのは、私は初めて見たものでした。URLは以下です。

   http://www.bw-s.jp/ Brillia WELLITH(ブリリアウェリス)

 でも、このホームページもユニークですね。
 これからは、広告チラシもこういうふうになっていくのでしょうね。

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 私はいつも行って飲んでいます千駄木「浅野」が4月6日の午前8時から25分までのHNKの「小さな旅」で紹介されます。
 以下にその番組の紹介があります。

   http://www.nhk.or.jp/shutoken/tabi/ NHK首都圏放送センター [小さな旅]

 そこには、次のようにありました。

心から もてなしたい (仮題) 〜東京 谷中界わい〜
 古くからの町並みが残る東京・台東区谷中。その情緒にあこがれて外国の人たちが、数多く訪れる。この谷中にあって、今まで80カ国、13万人以上の外国人のお客さんを受け入れた日本旅館。外国人のお客さんとの会話を楽しみ、いきがいとなっている日本料理店の店主。そして、英語を覚えることで、外国の人たちと友人になり、海外へ遊びに行くまでになった居酒屋の女将。心温まる谷中の人たちと外国の人たちの交流を訪ねる。 

外国人のお客さんとの会話を楽しみ、いきがいとなっている日本料理店の店主」というのが、「浅野」のご主人です。
 私にビール1本とお酒3本という制限をして飲ませてくれます方の店です。最初は、「なんでこんな制限があるんだ」と不満でしたが、でも今では、これは私にはいいことだったなあと、ものすごく感謝しています。
 たしかに、このお店は、外国人の方がよく来ています。ご主人がよくそれら外国の方と言葉を交わしています。
 もう思えば、私が30年以上通っている店ですね。そういえば、店のあるのは住所は文京区千駄木ですね。

 NHKテレビの4月6日午前8時から8時25分に「浅野」が紹介されます の2へ

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