将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:文鳥

10110211 今朝は「読書さとう」で、「ロバート・ジェームズ・ウォラー『マディソン郡の橋』」のことを書きました。映画も良かったですね。
 私は以下のように書きました。「キンケイドとフランチェスカのこの純愛物語が、アメリカのある時代性というものを明確に描かないと出てこないような出来事ではないのかなと私は思ってしまうのです」。本を読むことはいいことです。そしてその読んだことの思い出を書くこともいいことです。
 写真は、11月02日の午後3時27分の御茶ノ水のある理髪店で、文鳥を撮りました。ここではいつもこうして文鳥が居て、飛んでいたりします。(11/05)

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   23日に「理容室プラド」へ行きました

 23日の、谷中の 下駄・草履のひらいや で下駄を買い替えて履き替えたあと、千代田線で、この 理容室プラド へ行きました。ここはいつも電話で予約してから行きます。
 このお店には、もう私は15年くらい通っているでしょうか。二人の女性との会話が何故か安心してすべてを任せられる感じがしています。
07072304 写真は、このお店が新御茶ノ水駅の御茶ノ水口を下りたビルのところにあるのですが、そこの店の前の広場に落ちてきた雀です。もちろん、最初は小さな雛でしたが、今でもこうして普通の雀です。そして、こうして、人の手から餌を食べています。
 これは大変に珍しいことですね。
 そして、今でも何故か野性の雀が、空から落ちてくるのです。

 でも前には、ここでデジカメで写真を撮ろうとすると、文鳥は平気でカメラに顔を見せてくれましたが、雀がカメラを恐れてなかなか写すのが難しかったのです。
 でもこの雀たちは、もう私がデジカメを向けても平気です。

07072305 野性の雀も、習性がだんだん変わってきているのかなあ。

 私はこのあと、千代田線で明治神宮前に向かいました。渋谷に用があるのですが、まずは明治神宮前で確認したいことがあったのです。

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