将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:新宿ゴールデン街

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「2016年4月14日のポメラ」で

2016/04/14 06:48もうすぐ7時になります。ああ、そうだ。ここの画像は「新宿ゴールデン街」にしましょう。16041409
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なんて、書いていたのに、画像をインターネットで収集してみると、ものすごい多い数になったので、また別にUPしようと思ったのです。
 ここには学生の時から来ています。大学5年の時からかなあ。16041401
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 一番来たのは、「吐夢」ですね。「ひしょう」も多く来ました。そのほか、いくつもの店があります。16041411
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 ここからさらにいくつもの街、いくつもの店に行ったものでした。16041408

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 今日は4月14日です。今日も遅い目覚めでした。

2016/04/14 06:31今朝起きましたのは5時20分でした。
 今日の血圧です。
  06:28
   最高血圧154
   最低血圧 88
   呼吸   64
 また元に戻りましたね。
 昨日新宿ゴールデン街が焼けたのですね。驚いちゃうな。16041419
2016/04/14 06:48もうすぐ7時になります。ああ、そうだ。ここの画像は「新宿ゴールデン街」にしましょう。単語登録もしました。
 そうか。韓国の選挙の結果がすごく変わったのだなあ。驚いちゃうけど、聴いていると、「そうなのか」という思いになります。
2016/04/14 07:417時40分を過ぎました。またこのままここで(テレビの前)で過ごしましょう。
 またここで「とと姉ちゃん」を見ていきます。16041418
2016/04/14 09:54「じゅん散歩」を見に来ました。今日は東十条だ。ここも歩いたなあ。「十条タオル」か、今度行ってみるかなあ。
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「新宿ゴールデン街」の画像はたくさんあって選び難いので、また別にUPします。

11100707 私が3か月くらい前に新宿ゴールデン街で話した内容です。
 彼は私と同じ歳で、ときどきその店で顔を合わせます。その日偶然隣同士になりました。もう二人とも前の店(二人とも3軒目)でしたたか飲んでいますから、酔っぱらっています。

 彼「もう今大事なのは、昔の新左翼の諸君も、日共民青の諸君も、
  その他の活動家も、みな選挙で民主党に投票すべきなんだ

 周「あ、私しゃ、どうでもいいよ
 彼「そうしないと、自民党がいつまでも続くだろう!
 周「俺、民主党なんて嫌いだしね。別に自民党だろうがなんだっ
  ていいよ

 彼「そんなこと言っているから駄目なんだ、昔の気持はどこへ行っ
  たんだ

 周「私しゃ、選挙なんか、一度も行ったことがないよ
 彼「………………………………

 それで、しばらく彼は自分の連れの女性としばらく話している。また私のほうを向きます。

 彼「あなたのホームページを見ていると、たしかにすごいホーム
  ページだけれど、…………あれはだね、要するに………………

 周「うん、うん、ただしつこく毎日更新しているだけよ
 彼「ようするに、あなたは、『反日共』じゃないよね。あなたは
  『反共』だろう! あなたは『反日共』じゃなく『反共』なん
  だ!

 周「うん、うん、そうだよ
 彼「あなたは、『反日共』ではなく『反共』なんだ!
 周「そうそう、僕は反共なんだよ
 彼「君は『反日共』ではなく『反共』なんだろう
 周「だから反共だって言っているじゃないか。俺は高校生のとき
  から反共主義者だよ。そもそも共産主義が大嫌いなんだ

 彼「君は『反共』なんだよ!
 周「だからサ、そんなに誉められても困っちゃうんだよなあ!
 彼「ウッ……………………………

 彼は真面目な人なのですが、なんだか古いセンスなんですよ。今時、「あなたは反共だ」といわれて、ひるむ人がいるわけないじゃないですか。第一私は、大昔から反共ですよ。
 まったく、こまっちゃうし、愉しい嬉しいことです。

 この私のサイドバーの「将門のブックマーク」で、以下をリンクしました。

 http://ameblo.jp/okamoto-blog/ 今日の岡本

 ここのサイトの主宰者の岡本昌巳さんは、私が昔新宿ゴールデン街のある店で知り合ったものです。その当時から一貫として、証券界の新聞記者をおやりです。
11010520 思えば、私は職業は実に転々としてきました。職種が実にたくさんあります。岡本さんと同じように新聞記者をやっていたこともあります。私が25歳の時だったかなあ。
 なんとなく、私は自分の転々とした職歴に少し恥ずかしくなります。
 岡本さん、私には現在4人の孫がいます。可愛いですよ。
  それで「練馬区大泉…」の住所に出した年賀状が「あて所に尋ねあたりません」ということで、戻ってきました。できましたら、正式なご住所を教えていただければ、年賀状を封書にてお送りします。
 今年も宜しくお願い申し上げます。

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 周の雑読備忘録「『サライ2009年5月7日号』」へ高野さんという方から以下のコメントがありました。

1. Posted by 高野   2009年10月01日 14:43
周様
 はじめまして。この雑誌が欲しいのですが
譲っていただけないでしょうか?

 この雑誌は、私の妻が入院したときに、購入したものです。それで、もう随分前に捨てたと思いました。バックナンバーをこの雑誌社に求めるしかないのではないでしょうか。
 私も約37年前に茶の湯を習っていたことがあります。新宿の伊勢丹会館でした。まだ大学生でしたね(たしか大学5年のとき)。
 思い出せば、10数年前に、このサライから取材を受けたことがありました。あ、だんだん思い出した。新宿ゴールデン街に関する取材と、自作パソコンに関する取材でしたね。いえ、何週かやりまして、まだよく思い出せません。それとすごく綺麗なライターからの取材も思い出しました。
 いや、思い出せば、まだ他にもありましたね。
 でもでも、もう遠い日のことになりました。

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 私の親友でありました堀雅裕さんが亡くなりましてもうすぐ丸6年になります。
 彼は新聞記者であり、かつミュージシャンでありました。そして実に文を書くのが大好きで、よく文を書いていました。
 それで、私のサイトには、迷ったら行け 新宿ゴールデン街 があります。ただ、彼の作った小雑誌があったのになあ、それに彼の小説が載せられていたのになあ、という思いでいましたが、でもそれは見つかりませんでした。
 でも、どうやら私の御茶ノ水の事務所の引越で見つけました。

 それをここに載せていきます。
 ただし、短い文章だと思っていましたが、それを打っていきますと、けっこう長いのです。
 今後、ここにいくつか分けてUPしていきます。彼の小説を書くときのペンネームは藤森隆一です。

     心はいつもミュージシャン(一) へ

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