将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:日本経済新聞

10122304 日本経済新聞 にこの記事がありました。

京都市が都市計画の運用方針を見直し、建築物の立地規制の一部緩和に踏み切る。市が地区計画で定めた地域で、現在の規制では建設できない建築物でも観光、産業振興に寄与する施設であれば認めるのが主な改定内容。
 規制が緩和されれば、住居専用に限定されていた地域で高級ホテルの建設が可能になったり、容積率200%に制限されていた地域で300%が可能になるという事例が想定される。

  京都市は確か人口の10倍の観光客が毎年訪れると聴いています。京都の街中を歩くと、たくさんの観光客で、ここに住んでいる方は大変だなあ、と思いますが、同時にそれが京都の宿命なのかなあ、という思いにもなります。
 今後は、もっと中国や韓国、東南アジアの旅行客も京都を訪れてほしい(今は秋葉原には多いですが)と思います。そのことがもっと同じアジアのいい関係になれることだと私は思っています。大学も収容人員がこれで増えることでしょう。

京都市、景観規制を一部緩和 ホテルや大学施設誘致へ

 私の次女ブルータスからケータイメールが来て、彼女の同級生が日経新聞で取材されているというので、見てみたものです。でも私のところでは、この記事の出た7月8日の翌ゝ日には、この新聞を(古紙として資源に)出してしまい、10日に知ってあわてて取りに行ったのでしたが(ここのマンション一時的に1Fのゴミ資源置き場に置かれている)、管理人さんがもうすでに出してしまっていました。
 それで日経新聞は以下で彼の作品を見ることができます。

  http://www.nikkei.com/news/viewer/photo/
                 日本経済新聞 写真ビューアー

 7月8日の日経新聞の第29面では、以下のようにあります。

10071202 木に止まったトンボの正体は?


 そして、第30面では

 現代によみがえる「自在置物」10071101

ということで書かれています。

 私がインターネットにて調べまして、それで彼のホームページは以下でした。

  http://m-haruo.com/ 満田晴穂と自在置物標本箱

 それと彼のブログは以下です。

  http://m-haruo.sblo.jp/ 満田晴穂と自在置物日記

 もちろん、この新聞も私のブルータスに送付します。もっと早く送ればよかったな。でも今になってしまいました。
  それと、この満田さんは、ブルータスと保育園から小学校、中学校と同級生だったそうです。その親だった私は懸命に思い出しましたが、思い出せないのです。

↑このページのトップヘ