将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:日経BP社

10101001雑誌名 日経トレンディNo.314号2010.11月号別冊付録
発行所 日経BP社
発行日 2010年10月4日
読了日 2010年10月6日

 この付録をパラパラと見ていて、都心のいくつかの階段を見ていて、愛宕山は登ったことがあります。たしか10数年前に歌舞伎の関係の方のお店に寄りまして、そのあと行きました。たしかあの店の方のホームページもありましたね。役者らしい綺麗な方でした。年は私より一つくらい上だったかな。
 亀塚公園の階段と、龍土町の階段は私は行っていないですね。
 日暮里地蔵坂は何度も通っています。
 今後はちゃんと歩いたときに写真を撮っておこう。

日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 11月号 [雑誌]
日経 TRENDY (トレンディ) 2010年 11月号 [雑誌]
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雑誌名 日経トレンディNo.314号2010.11月号
発行所 日経BP社
定 価 550円
発行日 2010年10月4日
読了日 2010年10月6日

「スマートフォン&電子辞書」という特集で買いました。でもやっぱり電子辞書は本物に触れないといけないなという思いです。でもiPad以外はまだどこにもないのですね。以下目次をあげます。これを書ければ、もう捨てるのです。

■The SMART choice
とことん比較 スマートフォン & 電子書籍(014p)
●最新端末から通信速度、料金プランまで
●いよいよ登場するiPhone 4対抗馬の “本命” 「GALAXY S」の実力を徹底検証
●アンドロイド勢が新製品でiPhoneを “完全包囲” 。「0円端末」も登場か?
●東名阪でスピードテストを敢行。FTPとウェブでは首位が逆転 !?
●低価格、コンパクト、高機能 … スマートフォンとの2台持ちに最適なケータイとは
● “ドコモ版 iPhone 4” の使い勝手を検証。得するシーンは意外に少ない?
●料金プランを分析。スマートフォンは “本体込み” でも月額5000円台で持てる
●iPadの弱点を突く! ソニー、シャープ、NECのタブレット端末を緊急分析
●グーグルと丸善 & ジュンク堂が台風の目に? 電子書籍配信の新トレンド
■Walk-through for Online Shopping
失敗しないネット通販(111p)
●ポイント激変、円高、最新ヒット商品、中国サイト …
●【ポイント】 Tポイントの「ネット共有ポイント」戦略で、楽天とヤフーの勢力図に異変
●【カード】 ヤフーで2.5%還元になる「2枚」、Tポイントの最得カードは様変わり
●【円高攻略】 時計は半額、CDは3割安 !? 日米英Amazonのメリット、デメリット
●【商品テスト】 引っぱリンガー、5000円ヨーグルト … 。売れてる商品に意外な弱点?
●【中国通販】 落とし穴だらけのYahoo! チャイナモールで得する方法
■Everyone Can Fly
乗ってわかった! 格安航空の実力(059p)
●エアアジアXが羽田就航、ANA系列LCCも誕生へ
■Mighty Cookers
プロもうなる極ウマ調理家電(149p)
●米パン機、ホットプレート、電気ケトル
■The Ramen War
カップめん “全麺” 戦争(085p)
●技術革新をアピールする商品が続々。ホントにすごいか
■New sales policy of music software
●CD不況のウソ(074p)
■Increase in Ex-Smokers
●たばこ増税の影響度(077p)
■編集長インタビュー
●羽田空港国際化 田川博己 氏 [JTB社長] (013p)
■古瀬幸広の実験工房
●ソニーのα55(080p)
■The Hit Makers Tell ヒットの軌跡
●名古屋おもてなし武将隊(098p)
■TREND ANATOMY トレンドー刀両断
●新 ・ 片づけのカリスマ台頭(102p)
■WHAT’S NEW
●エンタメ化する卸売市場が続々(139p)
●個性的な時代劇映画の公開相次ぐほか、
サイズが半分になったiPod nano、セント レジス ホテルが日本上陸 など(139p)
■CLOSE UP 進化するドライブスルー
●ちゃんぽんをクルマの中から買える マクドナルドの最新システムも体験(146p)
■Around the World
●“ご近所用” 人力車と視覚障害者用車(169p)
●子供の誕生日専用サービスが人気沸騰(171p)
■Welcome To The Pro’s Specs プロの七つ道具
●切り抜きもラベル作製もこなす高精度な1枚切り用カッター(173p)
■Check at the Food World !! グルメ探偵団
●新めん料理店は大盛りとトッピングが命(174p)
■Coming up
●紅茶飲料(176p)

 いや、これで少しは分かった思いですが、私が一番知りたかったシャープのガラパゴスの記事は私には不満でした。まだ出ていないからかな。
 それでこれを実際に手に取るために、「CEATEC JAPAN 2010」に実際に行くつもりでした。それで事前登録までしたのですが、やっぱり幕張は遠いです。止めてしまいました。年とったのかなあ。

 それでその他の記事では、「米パン機」の記事が興味がありました。

 SB-BMS102(パナソニック)     32,800円
 ABP-10S1(東芝ホームアプライアンス)25,800円
 GOPAN SPM-RB1000(三洋電機) 5万円前後

 新聞記事では三洋電機しかありませんでした。こうして紹介してあるといいですね。さて欲しいですね。

ツイッター 会社と仕事はこう変わる (日経BPムック)
ツイッター 会社と仕事はこう変わる (日経BPムック)
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 もうツイッターに関しては、けっこう読んできました。もうこんなものでいいかなあ。自分がツイッターをやっていることで、それでいい気もしますね。

書 名 Twitter会社と仕事はこう変わる
発 行 日経BP社
定 価 933円+税
発行日 2010年5月10日発行
読了日 2010年9月14日

目次
巻頭スペシャルインタビュー
孫 正義 ソフトバンク社長
PART1 TREND
「ツイッター現象」を追う
仕事のやり方を変える“つぶやき現象”の正体
ハイチから宇宙から永田町から「なう」
ツイッターはいつから始まったのか? が分かる年表
PART2 .COM
日本の先進企業の
取り組みを知る
放送局、メーカー、飲食店も始めてる
TOKYO FM 番宣からサポート、営業活動まで
カトキチ つぶやきのピーアール効果は絶大
豚組 ユーザーの聖地、もう「ぐるなび」は必要ない
企業コミュニティー成功の法則
菓秀苑森長 老舗新商品「生カステラ」が突然、注文殺到の理由
ビジネス・ブレークスルー大学 「挙手」から「つぶやき」へ
PART3 PERSON
キーパーソンに聞く
怯えず、驕らず企業のツイート哲学
小林弘人氏 インフォバーンCEO(最高経営責任者)
滑川海彦氏 『ビジネス・ツイッター』訳者
鶴野充茂氏 ベストセラー『頭のいい説明「すぐできる」コツ』の著者
PART4 ACTION
ツイッターのリスク、効果を学ぶ
ツイッター対策 失敗の研究
UCC上島珈琲 「 失敗の研究」
ツイッター先進企業リポート
日本オラクル/マイクロソフト/GABA/ UCC
7人の先達が語る「ビジネス・ツイッター対策」
日本コカ・コーラ/ニフティ「デイリーポータルZ」/ネイバージャパン/マイクロソフト/インテグレート/スケダチ/東海大学
頭の固い上司でも一目瞭然!クチコミ調査報告書の作り方
PART5 WORLD
海外企業の事例に学ぶ
海外でのツイッター活用例を学ぶ
デル、フォード、IBM
先進企業のツイッター活用術を疑似体験できる!
『ビジネス・ツイッター』の読み方
創業者インタビュー
ビズ・ストーン氏 米ツイッター共同創業者
「これがないと生きていけない」という価値
PART6 SOFT
2010年版ツイッター活用便利ソフトとサービス
ツイッター活用便利ソフト&サービス60
今さら聞けないツイッター入門
企業アカウント&キャンペーン、主要70社

 ツイッターは今は日本では1,000万人くらいが使っているのかなあ。でもパソコンもケータイも普通に使えるのに、全然やらない人もいますからね。ただ、別に特別に新しくやることもないんだ、そのまま今のままでやれるのだという思いですね。私は。

10080201雑誌名 日経パソコン第605号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年7月26日
読了日 2010年7月24日

 あるページを見て、昨日の父母の墓参りのあとのお店での写真撮影で、「あ、三脚を持っていくのを忘れていた」と思い出しました。そして今その三脚を探していました。馬鹿な私です。お店の人に撮ってもらったのでした。
 でも画素数を上げるのも忘れていました。役に立たないじいじです。これは17ページの三脚を見て思ったものでした。別に重くもないのですから、今後は必ず忘れないようにします。いや、とにかく、こうして書いておくことです。
 Webレターというのも知りました。私ももう使うべきだなあ。いや、私の年代は面倒なのですよ。私に、「メールは送らないで」と言ってアドレスを教えてくれた高校時代の人がいます。もう私はそのアドレスはなくしました。だって私のアドレス帳にあっても意味のないものです。

10071402雑誌名 日経パソコン第605号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年7月12日
読了日 2010年7月10日

「データ消失の謎」という特集ですが、あまりピンときません。パソコンで作成したり、インターネット上で得たデータで自分で欲しいものは自分でパソコン内や、インターネット上に置いておきます。でもインターネット上に置いてあるものは、自分がパスワード等を忘れてしまったらアウトですね。でもそうしたことはけっしてありません。忘れるはずがないからです。
 それとジャパンネット銀行のようなパスワードの置き方は実にいいです。でももう私はこの機器も持って歩くのは止めました。なくすのが心配というよりも、面倒です。

10070503雑誌名 日経パソコン第604号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年6月28日
読了日 2010年6月25日

「いいとこ取りのファイル管理術」という特集があります。これは「検索派」と「分類派」に分けられています。なんとなく、私は最初から、「そんなの検索を使うに決まっている」だろうという思いがあります。もうそれしかないな。
「分類」なんかできないから、こうしてパソコンを使っているのですよ。私はけっこうちゃんと「分類する」人間と思われているところもありましたが、私はもはや、ただただ検索しています。それだけ。

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雑誌名 日経パソコン第603号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年6月14日
読了日 2010年6月11日

「今すぐ使えるスマートフォン」では、私が今朝の「ニュースさとう」に書いた通りの思いです。
 なんだか、この雑誌ももう15年くらい読んでいるのかなあ。たしか100号の前からでした。もう読んでもしようがないのかなあ。
 なんか寂しいです。

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雑誌名 日経パソコン第602号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年5月24日
読了日 2010年5月20日

「Twitter活用術後編」を読んで、でも私にはケータイのツイッターが今は一番の関心があります。ケータイはいつでもどこでも持っているものですからね。王子から秋葉原まででも打てます。パソコンはそう行きません。立ち上がる頃、もう到着しています。いや、ケータイなら、そのあとも、エスカレーターでも打っていまして、ちょうど私は終にするのです。

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雑誌名 日経パソコン第601号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年5月10日
読了日 2010年5月7日

 地デジを見るためのワンセグチューナーを使わなくなったなあと思います。思えば私は2つめのワンセグチューナーですし、最初は秋葉原で手に入れてある飲み屋でノートにつないでいたものでした。でもそもそもテレビは見ないし、見るときはリビングで「ゲゲゲの女房」を見るばかりだなあ。

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雑誌名 日経パソコン第600号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年4月26日
読了日 2010年4月23日

「Android」搭載端末が次々登場 とありますが、でもでも私には「次々」とどうして言えるのという思いです。私の使うauでは、発売日が「6月上旬以降」とあるだけです。しかも実際には今までのようにケータイメールが使えるのは、もっとあとのようです。なんでこんなに面倒なのでしょうね。
「パソコン興亡史」を見ると、実にこの日本でのパソコンを使うことが嫌になるようなことだったことがよく思い出されます。最初は実に嫌なものでした。日電の98何とかは実に嫌だった思い出しかありません。その中でも私は98互換機から始めて、よくここまで来たものです。パソコンを自分で作成したりしたものでした。

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雑誌名 日経パソコン第599号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年4月12日
読了日 2010年4月10日

「デジカメはどれだけ進化した?」という特集でいくつも思いました。私は常にデジカメを持っているわけですが、どうしても高価なもののほうがいいようです。でもやはり新しいものほどいいというのも事実なようです。少し難しいところですね。
「新着キーワード」で、私もGoogle Buzzはもうずでに導入していますが、まだまだ使えていません。こえもTwitterと同じようにやがて使うようになるのかなあ。

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雑誌名 日経パソコン第598号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年3月22日
読了日 2010年3月20日

「春のデジカメ購入ガイド」を見て、私もどうしようかなあ、という思いです。デジカメは実に常時使っていますから、そろそろ換え時だとは思っても、どれを選択するのかは難しいものです。
 この125ページの、「フリー<無料>からお金を生みだす新戦略」の記事で、私はこの本を購入しました。でもいざ買ってしまうと読まないのですね。困ったものです。

雑誌名 日経パソコン第596号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年2月22日
読了日 2010年2月18日

 この最初の特集が日本語入力IMEに関することです。私はもちろんグーグル日本語入力を使っています。
 この特集を読んでいて、いくつものことを思いました。もう私は他の日本語入力は使う気はないのですが、でもなんだか、違う考えが書いてあるなあ。
 ただもう私はこれだけでいきます。もうそれで行きます。
 勝谷雅彦さんの「キンドルに入りたい」を読みました。私も早く日本語版が欲しいな。これとグーグルケータイ(au)が欲しいものです。

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雑誌名 日経パソコン第595号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年2月8日
読了日 2010年2月4日

 この号のほうが先に読んだのに、こうしてUPするのがあとになってしまいました。もうパソコン関係の雑誌も私自身が整理しきれているとは言えない状態です。
 米アップルがiPadを発表しました。でも私はアップルは昔から、どうしても少し遠い感じしか持たないのですね。仕方ないかなあ。私は早くキンドルの日本語版が欲しいです。

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雑誌名 日経パソコン第596号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年2月22日
読了日 2010年2月18日

 この最初の特集が日本語入力IMEに関することです。私はもちろんグーグル日本語入力を使っています。
 この特集を読んでいて、いくつものことを思いました。もう私は他の日本語入力は使う気はないのですが、でもなんだか、違う考えが書いてあるなあ。
 ただもう私はこのグーグル日本語入力だけでいきます。もうそれで行きます。
 勝谷雅彦さんの「キンドルに入りたい」を読みました。私も早く日本語版が欲しいな。これとグーグルケータイauが欲しいものです。

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雑誌名 日経パソコン第594号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年1月25日
読了日 2010年1月15日

 14ページに「マイクロソフトと産経デジタルが新サービス ニュース記事をブログに転載OK」という記事があるのですが、これが今どれだけの意味があるのでしょうか。私はもう他のニュース記事はけっこう転載していますが。ただし、産経のニュースはしたことがないと思いました。
 特集1の「キーボードマジシャンになる」というのは、これまた意味があるのかな。もう不思儀でなりません。

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雑誌名 日経パソコン第593号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2010年1月11日
読了日 2010年1月7日

 日本語入力ソフトにバイドゥという新顔が登場したということです。私はついこのごろGoogle日本語入力に替えたたばかりです。私はATOKは一度も使ったことがありませんから(いえ私は長年実に長い間VJEだけを使ってきました。多分30年くらい使ってきたかな。すなわち私はVJEが販売を止めてからも使ってきました)、これには少々とまどうばかりです。でももうしばらくはGoogleで行くかと思っています。
 VJEをやっと止める決心をして、MSーIMEを懸命に使いだしたところにGoogle日本語入力が出て数日前にこれに切り替えて、今は必死に単語登録しているところです。

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雑誌名 日経パソコン第592号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年12月28日
読了日 2009年12月25日

 Google 日本語入力を使ってみるつもりです。ちょうどVjeをやめたときだからいいかなあ、と思いました。ちゃんと使ってみます。
 これはかなり大事なことですから、ちゃんとやって行きます。
 でもとにかくやることがいっぱいですね。

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雑誌名 日経パソコン第591号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年12月14日
読了日 2009年12月10日

「ネット上の知り合いにWeBで年賀状」という記事が面白いですね。mixiの知り合いに年賀状を送るサービスとリプレックスの「ウェブポ」というサービスです。これは、インターネット上で知り合って住所を知らなくても、こちらの住所を記さなくてもいいのです。
 いやこれは、新しい方法ですね。画面上で、通知が行き、相手が自分の住所を書けば、それで届きます。相手には、それぞれの住所は書かなくていいのです。
 私も年賀状を考えないとなあ。でも今年の結果を見て来年から(つまり2011年分から)やってみようかなあ。

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雑誌名 日経パソコン第590号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年11月23日
読了日 2009年11月19日

 特集3の「10万円で買える『新』携帯ノート」を見まして、私が先日購入して今も手にいています(ただし、今は鞄の中)「Endeavor NA02mini-V」が一番低価格なんですね。もう10万円でパソコンは買わないですよ。それより、私が今入力しているデスクトップは26,800円でしたよ。もう自作するより安いですね。ただし、ディスプレイは前からのを使います。だからノートが39,800と言っても、こちらはディスプレイはいらないのだから、思えばこれのほうが安いんだ。
 どうしても、デスクトップだけではなく、ノートも必要です。だって、飲み屋でもパソコン開くじゃないですか。
 しかし、「週刊アスキー」に比べて実に薄い雑誌になりましたね。
 でも私が今まで何台のパソコンを買ったものか、ちゃんと数えてみようと思っています。実はけっこうこれが至難のことなのですね。

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雑誌名 日経パソコン第589号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年11月9日
読了日 2009年11月4日

 今表2のエプソンダイレクトの広告を見ましても、パソコンを見ますと「OSWindows7Starter正規版」とあります。でもこれはノートです。デスクトップはどうなのかなあ。
 あ、調べました。デスクトップはXPですね。どうしようかなあ。仕方ないのかなあ。
 もうパソコンは安価なことが一番の選択ですね。もうほぼ2年しか使わないのですから、高価では、もう意味がありません。

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雑誌名 日経パソコン第588号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年10月26日
読了日 2009年10月22日

 ウィンドウズ7が発売です。もう私はデスクトップパソコンを手に入れないとならないのですが、もう買えば、この7が入っているのかなあ。もうそれだけが気になります。
 でも今インターネットで購入すると、まだウィンドウズXPですね。でもそれでもいいかなあ。やはり、ヴィスタには嫌になったものです。いろんなことがありますよ。でももう書いても仕方ないことです。
 勝谷誠彦さんの「ハードディスクカフェ」ですが、次号でトラブルが再発されるのかは、確認されるそうです。いや、ちゃんと読みたいものです。
 それと私はこの雑誌の記事内容にも興味がありますが、広告ページも大変に興味を持ち、面白かったのでしたが、このごろはその広告ページが減りまして、とても不満ですね。

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雑誌名 日経パソコン第587号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年10月12日
読了日 2009年10月8日

「企業サイト2009」ですが、こうして雑誌で紹介記事を見ると、いろいろなことを思います。いくつものページは訪れたことがあります。でも私のサイドバーにバナーを貼っているサイトでもランキングに入っていないところもあります。昔はランキングに常時のっていたものでしたがね。
「仕事に役立つオンラインサイト」で見るソフトもいろんなことを思います。Officeもときどき使っていますね。
 巻末のあたりにある連載の読み物はいつも楽しく読んでいます。今回は矢沢久雄さんの「ワカれば楽しいITスキル試験」は面白いです。でも「ホンモノの問題」もありまして、私にはこれは解けないですね。

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雑誌名 日経パソコン第586号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年9月28日
読了日 2009年9月25日

 目次を見て、「これは……」というページに行くのですが、どれも「これじゃいまいちだなあ」というものばかりな思いがします。ただ「新機能を模索する最新デジカメ」の記事は私には良かったです。
 思えば、パソコンというものはもはやインターネットと一体になったものですね。それなしには考えられません。それに関係ないソフトなんかもうどうでもいい感じが私にはします。
 野間俊彦さんの「焦点」なのですが、新政権に教員に関する数々の更新を期待しているところですが、うーん、読んでいて、でもでもこんなふうにしていく必要があるのかなあ。思えば、これに関したことは、またいくつもの場所で話していくかなあと思っています。

09091014雑誌名 日経パソコン第585号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年9月14日
読了日 2009年9月10日

「デジカメ撮影テクニック」をよく読みました。今また読みまして、「ああ、こういうふうにしよう」なんて思っていることがいくつもあります。でもまた忘れてしまうのでしょうね。

 森永卓郎さんの「アキバ系経済見聞録」の「レトロブームがここまで」は、実に同様な思いで読みました。私は彼のようにオリンパスペンではないですが、でもでもアナログでも一眼レフを買ったものでしたね。最後持っていたのはどうしたのかなあ。たしか、我孫子の寝室の大きな収納の家具に入れていたことは思い出せるのですが、そのカメラ自体をどうしたかを思い出せません。いや望遠レンズもあったはずなのですね。
 でもそれどころではないです。私は今の小型デジカメを日常的に日々持っているようになってから何台めなのだろう。最初は富士フィルムのデジカメで、その次からはカシオなのですが、もうそれが4台目かなあ。それで、今また次を考えているところです。

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雑誌名 日経パソコン第584号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年8月24日
読了日 2009年8月21日

 113ページの「いまさらあいてぃ」ですが、いつもおおいに感心しながら読んでいます。この号の「デジカメのメモリカード 思い出の写真はいつまでも?」を読んでいて、SDって、持つとはいっても、5年か10年というと、紙と同じと考えておいたほうがいいのですね。
 でもそう考えると、このブログだってどうなのでしょうね。
 でもでも、そう考えて行くと、別に私の命だって、同じことだなあ。

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雑誌名 日経パソコン第583号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年8月10日
読了日 2009年8月6日

 最初のヘレン・フィッシャー(人類学者米ラスガース大学教授)さんのインタビュー記事で、

……。彼らの薬指は人差指よりも長いのではないか」。

って、私の薬指もそうですよ。これはみんなそうじゃないの?
 なんか、つまらないことを言っているなあ。

「勝谷誠彦のハードディスクカフェ」に書いてあるツイッターに、私も登録しましたが、何が面白いのか判りません。私はいつもこんな思いですね。

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雑誌名 日経パソコン第582号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年7月27日
読了日 2009年7月24日

 最初の表2とその対抗ページのバッファローの広告を見ています。

   http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd-pxu2/
                      携帯するHDD

 これは直販サイトですと、500GBで、16,800円ですね。もう今はどこでもパソコンはありますから、これだけ持っていればいいんですね(でも私はいくつかの飲み屋を思いました。「あ、あそこでは無理だ」。こうなるとパソコンのない飲み屋は避けてしまうかな)。でも今度秋葉原で検討しましょう。
 129ページの新刊紹介(松浦晋也)ですが、これは読んでみようと思いました。

 ぼくは考える木
 ポーシャ・アイバーセン著 小川敏子訳
 早川書房 2,310円

 私自身が自閉症児のことが判っているかというと、もう不安でたまりません。

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雑誌名 日経パソコン第581号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年7月13日
読了日 2009年7月10日

「森永卓郎のアキバ系経済見聞録」で「無料振り込みの新たな可能性」というものを読んでいまして、もう私もいくつも考えるべきだなあ、という思いです。
 ジャパンネット銀行とイーバンクは持っていますが(でも今はイーバンクはほとんど使っていません)、auのじぶん銀行も持とうかなあ。そういえば、私はauのケータイもちゃんと考えないといけないのですね。

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雑誌名 日経パソコン第580号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年6月22日
読了日 2009年6月18日

「デジタルグッズ」のページで、アコニ『ポーケン』の記事を読みました。あ、これは早速ほしいなと思いましたが、でも私だけじゃどうにもならないな。「相手がポーケンを持っていないと使えない」とある通りなのですね。
 だから、私だけじゃ、どうにもならないです。そういう相手もいないしなあ。

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雑誌名 日経パソコン第579号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年6月8日
読了日 2009年6月5日

 久米信行さんの「焦点」を読みました。知らなかったことは、ここに書いておこうと思ったものです。

 ATL=above the lineは、新聞・雑誌・ラジオ・テレビのマスメディア4媒体。
 BTL=Below the lineは、上以外の細々とした広告媒体で、今やネット広告が代表格。

 それでこの焦点の最後にこうあります。

 ATLメディアはネットに呑み込まれてなくなるわけではない。融合し生かし合うハイブリット時代の幕開けなのだ。

 なるほどね、そうかもしれないなあと強く思いました。

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雑誌名 日経パソコン第578号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年5月25日
読了日 2009年5月23日

 ここの特集1のExcelのことなんか、私には少しも興味が持てません。野間利彦さんの(この人はなんと北区西ヶ原小学校の副校長なのでした)「焦点」です。「ケータイ、せがまれていませんか?」という題名で書かれています。

 また、持たせる際は、必ずケータイ利用のルールをつくるべきだが、ただつくればいいというものではない。ルールづくりのポイントは3つだ。
 1.ルールは覚えられるように、3つまで
 2.ルールは見えるように貼って置く
 3.ルールは親も一緒に守る
 そしてルールを守っているか、月に1回は話し合って確認するといい。

 あ、これを私の孫にも約束していこうなんて思いました。

日経 PC 21 (ピーシーニジュウイチ) 2009年 06月号 [雑誌]
日経 PC 21 (ピーシーニジュウイチ) 2009年 06月号 [雑誌]
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雑誌名 日経PC212009年6月号
発行所 日経BP社
定 価 630円
発行日 2009年6月1日
読了日 2009年5月1日

「USBメモリーでお手軽“高速化”」という見出しで手に入れました。
 それで、その記事とは別に、「Web2.0が拓くネット消費生活新時代」で以下のURLを知りました。

 http://www.e-mansion.co.jp/ マンション購入掲示板:マンションコミュニティ

 今後ときどき覗いてみます。

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雑誌名 日経パソコン第577号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年5月11日
読了日 2009年5月7日

「ニュース&トレンド」に

 大学生が「一番興味があるのはパソコン」

という記事があります。大学生に限らず、20〜30歳代の「興味や関心がある製品/サービスのランキング」が、パソコンなのです。それに比べて40〜50歳代はファッションが1位で、パソコンは第8位になっています。ふーん、そうなんですね。でも私はパソコンはよく使うけれど、一番興味があるのがパソコンなんて言えないな。言わないな。一番興味あるのは、やっぱり孫二人のことかなあ。
「IDやパスワードを忘れてしまう」というページがありまして、「あっ、これは俺のことじゃないか」と思いました。ID Managerが紹介してあります。

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雑誌名 日経パソコン第576号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年4月27日
読了日 2009年4月24日

「あ、これ注目していたのになあ」という思いで、見直しています。私はそういうページは下辺を折っているのです。

   http://www.audio-technica.co.jp/ オーディオテクニカ

の、AT-PL300USBという製品です。

 http://www.audio-technica.co.jp/products/cartridge/at-pl300usb.html

 ようするに私は詩吟のレコードをデジタル化したいのですね。

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雑誌名 日経パソコン第574号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年4月14日
読了日 2009年4月10日

 いさしぶりにリュウドの折り畳式キーボードの写真を見ました。結局はケータイからの書込みは、ケータイそのものでやるようになって、リュウドは使わなくなってしまいました。それにポメラを使うと、もうそれで書いて、それをパソコンで読み込んでやるようになりました。今度ケータイを新しくしたら、ポメラで書いて、ケータイのマイクロSDで書き込むようになるんだろうな、なんて思っています。
 森永卓郎さんの、「アキバ系経済見聞録」がいいです。私も頷いていました。

 1980年代に秋葉原に登場したのが、マイクロコンピューターだった。店頭のボードコンピューターにアセンブリ言語を打ち込んで、楽しむ少年たちをみて、私は少々あせった。置いてきぼりを食らったような気がしたからだ。

 これはもう私の感じたことと同じです。私なんかはまったくコンピューターとは無縁としか言えない人間でしたからね。今の今でも、私がパソコンを駆使していることがまったく理解できない人が現実にいるんです。もう困ったことです。

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雑誌名 日経パソコン第574号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年3月23日
読了日 2009年3月19日

 ミニ液晶の記事があります。もうみなUSBでつないで電源ケーブルはいりません。センチュリーの製品がいいなあと思いました。電源が必要ないというのはいいですね。
『2009年、「同期」が仕事革命を起こす』で、野口悠紀雄さんの「ファイルはパソコン上に保管する時代は過ぎ去った。すべてネットに投げ込み、どこでも見られるようにすべき」ということは私も実現しつつあります。
 それとここに氏はSugarSyncを使われているといいます。私もまた真似しなくちゃあ。

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雑誌名 日経パソコン第573号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年3月9日
読了日 2009年3月5日

 特集1が「仕事上手はメモ上手」です。私もよくメモをしますが、大昔は、どこにでもある紙にメモしていました。私は昔ある業界紙の記者をしていましたが、いつでも取材に行きましたときは、相手先の何かをもらって、そこにメモしていました。あとで、私のメモよりも、相手がくれた私がメモ用紙に使ったものが役にたったことが何度かあります。
 今は何かあったときは、自分のGメールにケータイからメールを送ります。それとなんでもパソコン内に入れていたものでしたが、今では、なんらかのメモはどこかのインターネット上に置いていくようにしています。これは私のホームページでもブログでもそのサーバー上にはありません。まあ、私が急に死んだら、そのメモは永遠にどこかで消えてしまうでしょう。

「森永卓郎のひとこと言わせて!」の「第45回大阪のテレビがみたい」は頷いていました。もう私はほぼテレビはそれほど見ないようになりました。でも、ここで言われていることがその通りだと思いますね。

 昔のように茶の間で家族全員がテレビをみているという光景は、すっかり減ってしまった。だから、個人がいつでも、どんな場所でも、過去の番組含めて、好きなテレビをみられるようにすることが、テレビの生き残り策になるのだと私は思っている。

 もうテレビも変わらないとね。いえ、もうかなり変わっていると思いますがね。

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発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年2月23日
読了日 2009年2月19日

 いつもこの勝谷誠彦さんの「それゆけ!電化男」を愉しく読んでいます。でもいつもなんだか、これだと厳しいS嬢になっていますが、きっと本当は優しい女性なのでしょうね。でも思えば、この勝谷さんは、私よりも12歳も年下なんですね。
 いえ、思えば、いつもこの雑誌を読んで、私が知らなかったパソコンとインターネットのことをいわば初めて知っている私です。そのたびに、私は自分に疑問を持ってしまいます。

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雑誌名 日経パソコン第571号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年2月9日
読了日 2009年2月5日

「SDカード使いこなし術」が興味があったのですが、ほぼ知らないことはなかったですね。
 Eye-Fiカードは、もう私も手に入れて実に活用しています。これほどまでに便利だとは思いませんでした。
 まあ、思えば、こうした雑誌よりもインターネット上の情報のほうが早いに、上だという気がしていますが、雑誌で読むのもいいことですね。
 今私はエレコムのMR-SMC02という携帯電話向けメモリーリーダーライターをインターネット上で見まして、「ああ、これはいいなあ」と思ってほしいのですが、でもまだどこにも店にはないようです。でもすぐに手に入れます。私のケータイにぶら下がっているようになります。

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雑誌名 日経パソコン第570号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年1月26日
読了日 2009年1月22日

「ニュース&トレンド」で「無線LAN内臓SDカードが日本上陸」という記事を読んで、この「Eye-Fi Shareカード」というメモリカードを購入してみようかなあ、という気持になりました。「週刊アスキー」で読んだときには、興味は持てなかったものでしたが、この雑誌でそんな気になりました。
 それから、特集3の「デジタルフォトフレーム」ですが、これもまた興味がわきました。秋葉原の店で見ていたときは、さほどの思いはなかったのですが、こうして雑誌で読むと、細かく判ってきて、いいものかもしれないなあ、という気持になりました。

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雑誌名 日経パソコン第569号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年1月12日
読了日 2009年1月8日

 ミニノートがどんどん増えていますね。そして価格が5万円程度になっています。私ももう重いノートでは結局は困っていたわけですから、ミニノートにして、2年ごとに替えていこうかなあ、と思い出してきました。もうなんでもデータはインターネット上に置けばいいのですからね。
 あ、本当に考えを変えよう。

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雑誌名 日経パソコン第568号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 平成20年12月22日
読了日 2008年12月20日

「Webサイト便利帳」で、「magabon」と「X BRAND」はいいサイトだと思って、私のブログのサイドバーにもバナーを置きました。思えば、こうして雑誌もインターネットで見て、そして必要なら実際に手に撮ってみればいいのですね。
 さらに、私は目森さんから、「グーグルブック」も教わりまして、それはもうそこだけでなく、「Googleサービス一覧」というバナーを自分で置きました。思えば、もうこういう時代なのですね。雑誌が書店でも売れなくなるのはあたり前だなあ。でもそれがまだ判らない人も、少しいるようですが。
 できるだけ、このブログの1画面から、あちこち必要な情報先に行けるようにしています・

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雑誌名 日経パソコン第567号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 平成20年12月8日
読了日 2008年12月5日

 思いの外、この号を読みまして、「日経パソコン」が面白いじゃないか、という感じを持ちました。購読していて良かったなあという思いがしたものです。
 勝谷誠方さんの連載の「それゆけ!電化男」がやはり面白いです。

 写真家の端くれとして、私は手振れ防止機能が嫌いだ。

 ああ、この勝谷さんは写真家だったんだと、今さら思ったものでした。でもこの方の言われることはあちこちで私は好きですね。いえ、写真のことは私は判りません。
 それから次のページですが、「ワカればもっともっとコンピューター」なのですが、今時SMTPサーバーとかPOPサーバーなんて言っても、私なんかもう忘れています。こんな話をされてもなあ。今は私はGメールが主です。それには、関係ないでしょう。なんか、もう昔の話です。

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雑誌名 日経パソコン第566号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 平成20年11月24日
読了日 2008年11月21日

 注目したところは、まず、エプソンダイレクトのNa01miniです。4万円台という低価格です。メモリーが1GBでHDDが160GBです。
 それからホームページビルダー13です。ただ、もう今はブログを毎日書いていくのには、別にホームページ作成ソフトは必要ないのですね。
 それと、キングジムのポメラという携帯機器です。折り畳みのできるキーボードが一度手に触れてみたいです。でもなあ、電車の中くらいで入力するくらいですからね。とにかく、触ってみます。

08110801雑誌名 日経パソコン第565号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 平成20年11月10日
読了日 2008年11月7日

「ミニノート購入ガイド」を見ていて、もうこんなに安くなったのだなあ、と感激しています。もうHDDは最低でも80GB、メモリは3GBほしいですね。それで価格が6万円以下なら、もう今のノートパソコンを買い換えてもいいと思います。もうパソコンは3年は使おうと思っておりましたが、今は2年周期のサイトで買い換えだという思いですね。ただ重量は1K前後がいいですね。もうどうしても周辺機器も持つし、その他のものも(当然本他も持ちますからね)たくさんありますからね。

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雑誌名 日経パソコン第564号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 平成20年10月27日
読了日 2008年10月23日

 記事ではなく、広告ページだと思うのですが、28ページのエプソンのページが私にはかなり強烈でした。その中で、フリービット株式会社の石田宏樹さんが言われていることが大変にいいです。
 私はさらに以下にアクセスしました。

   http://business.nikkeibp.co.jp/as/epson/

 以下のように言われています。

よくモバイルとユビキタスを混同している方がいらっしゃいますが、モバイルというのは基本的にパソコンを持ち歩くことです。ユビキタスというのは、どのコンピュータにアクセスしても、同じ情報が取れるようになるということです。

 たしかに、もう重いノートパソコンを持ち歩くのは大変です。いや、ノートそのものは軽いですが、その他の周辺機器がたくさんありますからね。これがUSBメモリだけだと実に快適です。ただし、飲み屋なんかではパソコンもインターネットも自在に使えるわけではないですからね。ここが大変な問題です。
 でももっと変わっていくのでしょうね。
 それとケータイをもっと使うべきですね。
 思えば、こうして雑誌の記事だけではなく、そこからつながる情報を見ていることも面白いものです。

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雑誌名 日経PC21 通巻265号
発行所 日経BP社
定 価 680円
発行日 平成20年11月1日
読了日 2008年10月4日

 表紙の「USBメモリを万能ツールに」という見出しで購入したわけですが、そしてUSBメモリは3つを常時持っているわけですが、それを万能ツールにはできていません。ほんの一部をそんなソフトを入れて使っています。ちゃんとやらないといけないですね。

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雑誌名 日経パソコン第562号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2008年9月22日
読了日 2008年9月22日

 ひさしぶりに、こういうイベントへ行ってみようかな、という気持になって、以下に登録しました。

   http://www.ceatec.com/2008/ja/ CEATEC JAPAN 2008

 思い出せば、晴海のいくつかのイベントには出かけていたものでした。今は行かなくなったものです。それには理由があるのですが、もっと私も変わっていくべきですね。
「面白いブログを書いていうと思う有名人ランキング」で、上地雄輔、品川祐があったので、以下行って読んでみました。

   http://ameblo.jp/kamijiyusuke/
   http://shinagawa.laff.jp/blog/blog.html

 うーん、私には品川さんのは面白いけれど、上地さんのは、よく判りませんね。でも他の方も読んでみましたが、やっぱり私にはよく判らないことばかりです。その他の方のブログも見てみました。「東国原英夫」さんと「ともさかりえ」さんのブログは面白かったです。

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雑誌名 日経パソコン第561号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2008年9月8日
読了日 2008年9月5日

「ピリ辛ソフト」に「nPop」の紹介があります。「自分専用のメールソフトをUSBメモリで持ち運ぶ」という内容なのですが、「あれ、私はもうやっていたよな」という思いでしたが、私はUSBメモリは3つ持っているのですが、今私の家にないものに入れていましたね(もう長女の家とのデータ移動に使っています。まだインターネット接続ができないのです)。
「読者の広場」で50代の方々の投稿で、何かみなさん苦労しいていますね。私はもう60歳、なんだか別な意味で大変に苦労しています。だんだん、「やっぱり俺はパソコン向きの人間ではないのかなあ」なんていう思いがわき上がります。

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