将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:明治堂のパン

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 このところ3日間は10,000歩をクリアできていません。

090423     3,346
090422     9,311
090421     4,100

というところです。21日は雨だったのです。昨日の23日は、長女の家まで行ったのですが、ただ明治堂のパンを置いてきただけでした。
 でももう無理に1万歩を歩くのは止めます。もっと自然に散歩はして行きます。10,000歩を無理やりクリアしようとすると、1時間から1時間半歩かないとなりません。それは実に大変なのです。
 無理しないで散歩していきます。

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09041101 周の散歩2009年4月10日 に次のように書きました。

 長女おはぎの家まで歩くことにしました。ところが、長女の家に着く前に妻からケータイメールがあり、妻が帰りのJRで事故があり、義母のお迎えには間に合いそうもないと言うので、私は長女の家に急いで、ポニョとポコ汰を見て、おはぎの自転車を借りて、家へ急ぎました。

 このとき私が急に急いで帰るということになると、自動車(おもちゃの)に乗っているポコ汰は泣いてしまいました。もういつも、「じいじはいいの!」なんて言っているポコ汰もやっぱり私の可愛い孫なのです。それで「また帰ってくるからね」といいまして、絵本を2冊と明治堂のパンを4つ置いて、急いだものでした。
 でも時間が少しかかりましたが、私はまた再び長女の家に登場しました。
 3Fにいる長女と孫2人のところへ行きます。また、ポコ汰は私の両脇のバッグを開け出します。じいじはいろんなものを持っているから、面白いのです。そういえば、私は自分の名刺を娘に渡していました。私はここ15年くらいは、名刺はパソコンで作成しているのですが、もうこのごろは面倒になっていました。
   でもついこのごろ、インターネット上で名刺を無料で作成してくれるサービスがあって(もちろん送料はかかります。当たり前ですが)、 やはりそこですと、ちゃんと印刷してくれるので(しかもカラー4色で250枚もらえました)、それをもらっていまして、それを長女にあげていたら、ポコ汰がそれをとりまして、二つに折って、それを自分の手にとって、右手に隠して、両手をあげて、「どっちにあるか?」なんて私に聞きます。そんなことをしても、名刺はポコ汰の小さい手には大きいので、すぐに判ってしまいます。ポコ汰は私がすぐに判るので、少し悔しそうですが、でももうニコニコしています。
 でも私は散歩中なことをいいまして、帰ろうとすると、ポコ汰は帰っちゃだめだといいます。私は「じゃあ、じいじがここに泊まるから、ポコ汰はじいじと眠るか」なんてことを言うと、ポコ汰は困っています。
 それで私はここを去りまして、また散歩を続けたのです。
 でもこのごろ思うのですが、ポニョの顔がどんどんと小さなときのポコ汰に似てきています。やっぱり兄妹なんですね。

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 私の父が孫を家の柱のすぐそばに立たせて、それで背を計っていたことを思い出します。私も孫をやらなくちゃなあ。ポニョはまだ立てませんが。

2009/04/10 08:16またテレビで朝のNHKドラマを見ています。
「柱の傷は一昨年の〜」という唄を思い出しました。私の姪のみーねえも私の父のいう通り柱の背をつけていつも背の印をつけていたものです。私の娘二人もいつもそうしていました。私の二人の孫もそうしないといけなあと考えました。
2009/04/10 08:33今単4電池を取り替えました。もういくつめになるかなあ。これを取り替えるとすぐに電子辞書も電池の交換の時期になるはずです。そして私はまた単4電池を4本買っておきます。
2009/04/10 16:59また義母のお迎えで外に立っています。
2009/04/10 17:09長女の家に向かっていたのですが、私の妻から、JRの事故で遅れるだろうというケータイメールがあり、私はあわてて長女の家に急ぎ歩いて、長女の自転車を借りて急いで帰ってきまして、ことなしとなりました。
 今妻は足の接骨院に行ってますが、帰ってきたら、私は自転車を返しに行きます。私は明治堂のパンを購入して持っていきましたから、それだけ手渡してきただけでした。それに絵本も2冊持って行きました。
 ちょうど、さきほど16時30分頃、ポコ汰は外で自動車(の乗り物)で遊んでいました。そこへ私が急に現れて、それででも急に帰るというので、ポコ汰は泣き出してしまい、私も辛い思いでした。
 さてでも、とにかく行ってきます。
2009/04/10 19:15今上中里でした。田端に向かっています。つきました。

 昨日も明治堂のパンを持って行ったのですが、それを食べているポコ汰を見られませんでした。じいじに、「帰るな」というポコ汰がいてくれたのですが、じゃ泊まってもいいのかなあ。私は少し寂しくなって、帰りに飲み屋に寄ってしまいました。

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