将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:昭和34年

11092607  今はリビングに来ました。どうしてもテレビを見ますね。今日は9月26日ですから、洞爺丸台風、狩野川台風、伊勢湾台風の日でしたね。この3つとも私は実によく覚えています。
  どの台風も実に思い出があります。ただ私の家族が大きな被害を受けたのは、昭和34年の伊勢湾台風です。いくつも思い出すことがあります。
  この3つの台風のことを思い出して詳しく書いておこうかなあ。

10102624近代批評の展開 岩波講座日本文学史14
  1959.  岩波書店

10102623戦後詩史 現代詩全集4
  1959.  書肆ユリイカ

10102618近代批評の展開 岩波講座日本文学史14
  1959.  岩波書店

10102617戦後詩史 現代詩全集4
  1959.  書肆ユリイカ

10102605抒情の論理
  1959.6 未来社
   恋唄
   エリアンの手記と詩
   異神
  
   日本の現代詩史論をどうかくか
   前世代の詩人たち
   現代詩批評の問題
   「四季」派の本質
   現代詩の問題
   日本近代詩の源流
   短歌命数論
  
   西行小論
   宗祇論
   蕪村詩のイデオロギイ
   鮎川信夫論
   戦後詩人論
  
   現代詩の発展のために
   定型と非定型
   番犬の尻尾
   くだらぬ提言はくだらぬ意見を誘発する
   三種の詩器
  あとがき

101024011959(昭和34年)

芸術的抵抗と挫折
  1959.2 未来社
  
   マチウ書試論
   芥川龍之介の死
   
     「民主主義文学」批判
     「戦旗」派の理論的動向
     芸術的抵抗と挫折
     転向論
   
     戦後文学は何処へ行ったか
     芸術運動とは何か
     文学の上部構造
   
     他人の著書から
      奥野健男「太宰治論」
      服部 達「われらにとって美は存在するか」
      平野 謙「政治と文学の間」
      野間 宏「地の翼」
      埴谷雄高「鞭と独楽」「壕渠と風車」
      堀田善衛「記念碑」「奇妙な青春」批判
     情勢論
    あとがき

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