将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:果物

4ceacc72.jpg きょう妻が食事を終えて、私と9Fのレストランへ行きまして、コーヒーを飲みました。私はコーヒーというものは、まず飲まないのですが、ここは病院でビールがあるわけではありません。
 それで9Fからの周囲の景色を見ながら少しお話をしていました。それで1時少し前に、妻の部屋にもどりました。
 そうしましたら、部屋には、妻の勤める会社のF社長ご夫妻に来てくれていました。私の妻が普通に歩いているので、少し驚きすごく喜んでくれました。
 そのご夫妻が持ってきてくれた花束がここの掲げたものです。09050503それで私は、下のお店に、大きな花瓶なんかあるかなあ、という思いで、妻に言いますと、家に持って帰って玄関に飾ってくれといいます。もうすぐ2日後には妻も帰宅できるのです。
 それで、私はまた藤沢周平を読みながら帰ってきまして、大きな花瓶を洗って、それでこの花束を入れました。
 それに大きな果物をいただきました。これから、長女の家に持っていきます。

 だから上の写真はもらいました花束で、下はその花束を私が王子の家に持ち帰って花瓶に入れたところです。

08080402 私はナミちゃんの、せっかく書きこんでいただきましたコメントに次のように書きました。

 私こそ、ナミちゃんの「周さんは桃食べないんですか〜あんなに美味しいものを・・」なんていう考えが全く理解できないです。桃なんて、少しも口に入れたいと思うことはありませんでしたし、今もないし、これからもないでしょう。

 それで私は、我ながら、私のことをふとどきな奴だなあ、と思いまして、今朝この わが家のおかあさん2008.08.04 の画像のように、桃を切ってもらいました。そして一切れを口に入れました。もう何十年ぶりのことだったでしょうか。
 妻も食べまして、大変に美味しいと言っていました。でも、やっぱり私は苦手ですね。これはどうなっても酒のつまみにはけっしてなりません。それだけは確かなことです。今私は食べられなかった、食べなかった果物を食べられるようになってきているのですが、やっぱり駄目なもの、私では無理なものがいくつかあります。
 やっぱりね、私は醤油のかけられるもの、酒のつまみになるものでしたら、果物でも好きになれます。
 あの、ナミちゃん、私のことを嫌わないでね。

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