将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:梅ちゃん先生

12092711 前日の「周のポメラ」の「2」を見つけてあわててUPしている私です。

2012/09/28 06:17私が毎日UPしていますときに添付している写真ですが、前もっていくつもの画像をダウンロードしているわけですが、その中のある富士山の写真を見て、私は太宰治の「富岳百景」の「富士には月見草がよく似合ふ」を思い出しました(その写真の花は月見草ではありませんが)。またあとで、UPします。
1209280612092807「黒書院の六兵衛」は六兵衛が思いもよらぬ行動をしてしまい、誰も驚いてしまうのです。「定鑑の間」といわれるところに座ってしまうのです。

 定鑑の間は「古来御譜代」の殿中席として知られる。すなわち三河以来の旧家の御殿様が詰める広敷である。酒井、榊原、堀田、小笠原、松平の諸流等々、いずれも幕閣に参与する「御役筋」の大名が詰めるのであるから、すこぶる格式が高い。

 この日から的矢六兵衛は、帝鑑の間に居座った。

 まだまだ、このまま同じ事態が続くのでしょうか。
2012/09/28 07:58もう太宰治の「富士には月見草がよく似合ふ」のことはUPしました。
 もう「梅ちゃん先生」です。
120928012012/09/28 07:59さて「梅ちゃん先生」を見ます。いいなあ、この家族は。この家族がみな大好です。いや登場人物はみないいですね。
「小吉も吉のうちだよ」というのはいいなあ。
 もうこのドラマを見て、私はまた涙を流しています。

 もう明日で「梅ちゃん先生」も終わりなのですね。

12092712 いつもこの「周のポメラ」をUPするときになって、前日の書いているものを見つけたりしています。

2012/09/27 08:00「梅ちゃん先生」が始まりました。のぶ君の考えることがよくわかります。
2012/09/27 09:35なかなかいくつものことが思うようにはいかないものです。でもとにかく突き進むべきですね。

 これをUPして、また当日のをUPします。

 こうして書くのですが、パソコンで出てこない(私が出せない)漢字があってまいっています。

12092601120926022012/09/26 06:17少し眠りすぎたかなあ。
「黒書院の六兵衛」を読みました。

 ・・・、六兵衛は迷う様子もなく三之間の畳を踏んだ。儀式の折には諸侯が列座する大広間の一角に歩みこんだのである。
「無礼ぞ、六兵衛」
「身のほどを弁えよ」
 委細かまわず六兵衛は歩む。軋むような巨躯(きょく)が大股で近付いてくる。隼人と源一郎は思わずにじり下がった。指カネ(さしがね)で計ったように曲がると、六兵衛は上段の間の向き合うてかしこまった。
(躯は違う字です。カネも私では漢字が出せません)

 このあと、どうなるのでしょうか。
12092509 一面の春秋に

 バイオリンに提琴という訳語があてられていた頃にこの楽器を奏し、天才少女、神童とうたわれた諏訪根自子さんの訃報に接する。

 このあとも引用したいのですが、全文引用するわけにもいかず、これだけにします。私はこの人を初めて知ったものです。

 日独の敗色が濃くなっていた翌19年11月、中立国のスイスで開いた幾つかの演奏会は記憶にとどめねばならない。

 私もよく記憶にとどめておきます。
2012/09/26 07:53さて「梅ちゃん先生」です。
 今テレビの画面が小さかったので直しました。なんでこうなっていたのかなあ。
2012/09/26 08:00「梅ちゃん先生」を見始めました。ヒロシ君大丈夫かなあ。とっても心配です。
12092511「生きていればきっといいことがある」。いい言葉ですね。私も頑張らないといけないなあ。
 どうしても涙が出てしまいます。涙ばかりだなあ。

 これでまたUPします。

12092417 このポメラをパソコン上でもよく付け加えます。そうして、いつも読み、書いているのです。

2012/09/25 07:56またリビングに「梅ちゃん先生」を見に来ました。
 ひろし君はどうしたのかなあ。ものすごく心配です。
120926082012/09/25 10:18「江分利満氏の優雅な生活」と「江分利満氏の華麗な生活」を私の後の本箱から持ってきました。なんだか読みたくなったのです。
 この二つの文庫本で、「優雅な生活」は

  昭和四十三年二月二十日発行
  昭和四十九年五月三十日十刷

となっています。
 私は「あれおかしいな」と思いました。私はこの作品を昭和42年の3月に横浜の白楽の古書店で買って読んでいるのです。・・・それで思い出しました。
 私はたしかにそこで買ったのでしたが、私は単行本で買っているのですね。そして「あまりによく読むから文庫本も買って置こう」と早稲田の古書店で買ったものでした。そして「華麗な生活」もまたその頃手に入れたものでした。その単行本は今はありません。
 中身を必死に読んで、また私は涙になっていました。私がNIFTYでメール交換したのは、この最初に活字で出てくる辺根さんだったように思えます。いや、電話番号を聞いて話したような気もしますね。いや小説の中の登場人物は違ったかもしれません。
 でも私はまたどうしてもこの小説の数々のところで涙になっていました。しょうがないですね。
 やっぱり、この作品は読んでいて、つらいばかりです。もちろん、笑うところも多いのですが、今は涙のほうが多いです。
2012/09/25 14:27そういえば、私の3年下の大学の後輩で、この山口瞳をまったく知らず、私は何度も作品をいくつかあげて話しましたが、驚いたものでした。吉本隆明や磯田光一のことなら私と話せるのに、この山口瞳をしらない12092418のです。そのとき彼はもう30歳くらいでした。その後私は彼とは一切付き合っていません。
 こういう手合いはときどきいますよ。もう今では、このインターネットすら何もやっていないでしょう。

 とにかく、これでまたUPします。

12092210 おはぎの家で孫たちと接していると、もうどんどん時間を忘れます。でもじいじはダメだと言われちゃうだろうな。

2012/09/22 08:06「梅ちゃん先生」を見ています。この大きな医院に梅ちゃんには負けてほしくありません。
 なんとなく、この大きな病院の出現が面白くありません。仕方ないのでしょうか。私の行く内科がそばからなくなったら私は困ってしまいます。
2012/09/22 17:45これでUPしましょうと思いました。どうしても、これだとUPするのを忘れてしまうのですね。
12092209 これを書いている途中で長女おはぎの家へ行き、三匹と接していたからです。でも私じいじはもう孫たちとも元気で接せられないじいじなのですね。困ったものだ。

 孫たちはとっても元気です。またじゅににも会って、いっぱいのことを話しましょう。

12091913「梅ちゃん先生」でヒロシ君が元気な青年で嬉しいです。

2012/09/20 07:59また「梅ちゃん先生」を見に来ました。
 あ、松岡君がお見合いなのですね。
 倍賞美津子さんはひいおばあちゃんなのだなあ。
2012/09/20 13:12サミットストアで買物もしてきました。
2012/09/20 16:07だんだん齢をとってパソコンやインターネット、このブログのことも分からなくなってきています。もうしっかりしていかなくちゃあなと自分に言い聞かせています。

 倍賞美津子さんは私より二歳年上なのですね。倍賞千恵子さんと並んで私はファンなのです。

12091909 これを今頃ブログにUPしています。

2012/09/19 07:58やっぱり暑いなと感じます。
「梅ちゃん先生」がいいなあ。なんだかいつも涙が出る感じを押さえているつもりです。
 やっぱりヒロシ君は生きていてよかったのだ。

 またこの番組を見るのが楽しみです。

12091901 これは以下しか書いていないのだなあ。

2012/09/18 08:01「梅ちゃん先生」を見始めました。
2012/09/18 12:48また「梅ちゃん先生」を見始めました。このお父さんはいいなあ。いやこうしてみんなが集まってくれるのは嬉しいことですね。この鶴太郎さんは大好なのですね。

 夕方これを書こうとして、でも電池が切れました。私はパナソニックの充電式電池を使っていて、常に予備のを充電しています。でも前日充電を忘れていました。こんなことは始めてです。それですぐには書けませんでした。

12091404 こうしてこのポメラを打っているといいですね。

2012/09/14 08:00もう「梅ちゃん先生」の時間になりました。いや私の部屋でパソコンでやっていると、このリビングではポメラだけなのは、少々つらいですね。
 でも梅ちゃんの子ども太郎を彼松岡君が抱いてあげるシーンはいいですね。
 このドラマはいいですね。ものすごく嬉しくなったり、涙を流したり忙しいことです。 またいつもの通り、涙になってしまう私です。
2012/09/14 09:59今加山雄三の番組を見始めました。この下落合も歩いたことがあります。この神田川も私にはものすごく親しい川です。もちろん早稲田の面影橋あたりが一番懐かしいわけですが、この下落合も親しい思いです。下落合にはある方のお葬式で行ったのでしたね。そのことをものすごく思い出します。
2012/09/14 18:35今スズメバチの駆除をしている方の番組をやっています。
 私が我孫子で家族4人で住んだ家(最初はブルータスはまだ生まれていませんので3人でした)で、庭の物置にスズメバチの巣がありました。まだそれほど大きくはなかったのですが、私は最初からゴキブリか蚊の殺虫剤を吹きかけました。近所の方が私に何か棒でたたき落とすことを言ったのですが、私はただただ殺虫剤だけに頼りました、これはまったく正解だったと思います。小さいおはぎやブルータスのことが一番心配でした。でもこの作戦は成功でした。夕方巣に蜂が戻っているときにやったのです。
12091405 もし巣を棒でたたいていたら、巣自体は落とせたかもしてませんが、私は確実に刺されていたでしょう。
 これは大事なことで、私にはいい体験でした。

 こんな昔の思い出も思い出すのだな。けっこうテレビを見ているのは大事なのです。

12091106 どうしてもこのインターネットでUPすると、さらに書くのは、またあとでやります。そうなってしまうのですね。

2012/09/12 07:31今日はまだ「黒書院の六兵衛」のことを書いていないなと思いました。
2012/09/12 07:52もうたくさんのことをやっています。いや要するに台所で洗い物をしたりいろいろです。
1209120112091202 この新聞も真っ先に「黒書院の六兵衛」を読みました。いよいよことの真相が分かるのかな。

 ・・・一切合財(いっせえがっせえ)お話いたしやしょう。実のところはこっちだって、他(はた)にしゃべりてえのは山々だったんだ。

 明日からこの奴から真相が話されるようです。
 それを知るのが大変に興味深いし、喜んで読んで行きます。
 今「梅ちゃん先生」を見ていて、どうしても涙になります。どうして私はこうして単純なのかなあ。私はこのドラマが大好です。
2012/09/12 08:19いくつも昔のことが思い出されますね。
2012/09/12 09:32昨日は、ここのブラインドを4部屋直しました。ちょうど今頃から開始したのですね。
12091107 今TBSテレビで戸田恵子さんを見ています。私は彼女のずっとファンですね。この人もブログやっているんだ。あとで見てみよう。

  この戸田恵子さんのブログが以下です。

  http://ameblo.jp/toda-keiko/ 戸田恵子オフィシャルブログ

 私のサイドバーでリンクしました。

12091105 昨日の夕方はおはぎの家へ行きまして、孫と触れ合いました。

2012/09/11 07:59「梅ちゃん先生」を見にきました。そのあとは今日はまた工事がありますから、けっこうその用意で大変です。
 彼が米国から帰ってきたのです。難しいなあ。

 とにかく、これでUPします。

12091004 この日は新聞の休刊日で、いつもと勝手が違います。

2012/09/10 06:17あ、私のブログの料金を支払わないとならないのです。8時15分に「梅ちゃん先生」を見た後、セブンイレブンでビットキャッシュを購入してきます。
 でも今そばの銀行へ行ったのですが、時間が8時からでないとキャッシュコーナーが開いていないのですね。忘れず、記しておきましょう。でも私は前にも同じことをやっていたのですね。
2012/09/10 06:32しかしまだまだ暑いですね。
2012/09/10 07:51こうしてまたリビングでテレビの前です。
 ここへ来るのは「梅ちゃん先生」を見るためです。
2012/09/10 08:00「梅ちゃん先生」を見始めました。お父さんがテレビを買うと言ってくれて嬉しいです。
2012/09/10 19:08上に書いただけで、ブログにUPしようと思ったのですが、やっていませんでした。

12091005「ビットキャッシュ」というのは、実に便利でいいのですが、肝心の私がすべてを忘れています。コンビニで、買う手順をいつも忘れ果てています。今日は、この家のいくつもの部屋のブラインドを直しますので、それを私が管理しないとなりません。
 新聞が休刊だといつもの「黒書院の六兵衛」が読めないので、なんだか勝手が違う感じで大変でした。

12090615 また以下のこととは違って、私のブログへ書きます。以下の北区王子販売所のことです。

2012/09/07 06:22今日経新聞が何故か東京新聞になっていますので、驚きました。これは配達員が間違えたなと思いましたので、販売店に電話しました。でもその販売店がどこだかも分かりません。インターネットで調べて、でも「日経新聞北区豊島販売所」なんてありません。豊島区のが出てきてしまいます。
「北区王子販売所」で調べてようやく分かりました(マピオン電話帳で)。電話して(この電話も簡単ではありませんでした)、ようやく手にできました。
  あとでこのことを私のブログでも、改めて書きます。
2012/09/07 07:07もう食事を終えました。
1209070612090707「黒書院の六兵衛」を読みました。今回で随分真相がつかめた思いです。

 ・・・、実の妹の奥様だけが、いつものキリッとしたお顔で兄様をお送りした。
「どうぞ、ご随意になされませ」
 奥様は御玄関の式台にかしこまって、頭も下げずにおっしゃいました。
「そうさせていただく。ご縁も金輪際じゃ」

 これでこの小説の大きなことがつかめた気がします。でもたぶん、まだまだあるのでしょうね。
2012/09/07 07:43でも日経の最終面40頁を見ていたら、連載小説の下の広告が「オリックス銀行」のでした。そうかあとでインターネットで見てみましょう。
120906172012/09/07 07:54さて、もうすぐ「梅ちゃん先生」だと思っています。
 今日は夕方おはぎの孫を迎えに行きます。
2012/09/07 08:00「梅ちゃん先生」を見始めました。

 しかし、ここに書いた電話のことは実にやっかいです。

12090603 今は業者さんの来るのを待つだけです。

2012/09/06 06:10「黒書院の六兵衛」を読みました。次第に事態が明らかになるのかなあ、と思っています。時代小説といっても、こういう姿が真実に近いのかなあ、とも思います。
 ただし、こういう話し方はしなかったろうな、なんて思いになります。いや奴という人はこんなには語れなかったろうなあと思うのです。
1209060612090607 的矢六兵衛の家に、奥様の兄がきます。そのお共衆の中で奴の知っている顔に、奴が聞きます。その応えが以下なのです。

 「・・・。返せねえのなら、借金証文を掛け取りに回してしまうほかはねえそうで」

 最後は次の言葉が続きます。

 どうです、旦那。寒(さぶ)い話でがしょう。

 やはり、ますます事態が分かって来た思いです。
 今日は日本間6畳の壁紙を張り替えます。8時半から9時前には業者さんが来るようです。その前にたくさん用意しておかなくちゃな。
120906042012/09/06 08:02「梅ちゃん先生」が始まりました。このおじさんが心配だなあ。
 どうしてこの二人がいさかうのだろう。

 とにかく、壁紙を替える作業の中でも、私はブログを書きUPします。

12090312 いや私は迷うこともいくつもありました。でもそうですね。私の将門Webのサイドバーに「ジャパンネット銀行」と「ゆうちょ銀行」の入口(バナー)を置いたことで、かえってやることが増えました。

2012/09/04 07:51この前の「周のポメラ」は書いて、あとはインターネットへUPするだけなのです。普段はインターネットの将門WebにUPしてから、またこのポメラでも他のことも書いているのですが、これはまだやっていなのですが、こうしてこれでもまた書いてしまいました。
2012/09/04 08:03いいなあ。「梅ちゃん先生」を見ています。可愛いですね。
2012/09/04 19:19今日はいろいろと迷うことがあり、今になってしまいました。

 いや、この私のブログのサイドバーにはいくつもものいわば入口があり、それこそけっこうやることがあるのです。

12090301 私の秋田に住んでいたときのことを思い出しています。55年くらいの昔です。

2012/09/03 05:53今1Fにゴミを出してきました。
 4時59分に新聞が届けられ、真っ先に「黒書院の六兵衛」を読みました。
 奴の話が続きます。江戸時代ってこうだったのでしょうね。1209030612090307

 頂戴する御役料はそのまんまで、物の値段ばかりがどんどんと吊り上がっていくんだから、あたり前(めえ)のこった。

 私は江戸時代というのは、武士というのはもう話にならない存在だとは思っていましたが、幕府を作った家康という人物は何か時代を見通せていたように思っていましたが、いやそうではないんだと思ったものです。
 その上の「石井徹『「遠野物語」身近な口語に 難解な獅子踊りの歌詞も各地を巡り読解』」も読みました。この著者の「全訳遠野物語」(無明舎出版)も王子図書館に注文しましょう。まだないでしょうから、私が最初に読むことになります。もちろん、私はインターネットですべてやるのです。インターネットでできないことは、本を実際に読むことだけです。それはもちろん、私のやることです。
 さきほど1Fにゴミを出しに行きましたときに、ポストを覗くと、「東日本大震災12090302のマンション相談事例」(東北マンション管理組合連合会編集発行)がありました。全45ページなので、あとで読みます。
2012/09/03 08:02「梅ちゃん先生」を見始めました。

 もう今は15時をすぎて、もうすぐ16時なのです。

12090105 9月の最初のポメラです。

2012/09/01 05:57今日から9月ですから、9月分のファイルを作らねばなりません。
 あとで8月のファイルと9月分のファイルを整理します。
1209010712090108「黒書院の六兵衛」はいよいよ真相があきらかになるような気がします。

 したっけ、そのうち聞き捨てならねえ話が耳に入るようになった。御屋敷の内実が左前だてえんです。
 盆暮の掛け取りがやってきても、払いがままならねえらしい。

 しかし、この小説は面白いです。これからさらに真相が分かっていきます。
 交遊抄は写真家の井上博道さんの「記者の福田さん」です。この福田さんというのが、司馬遼太郎なのです。
2012/09/01 08:08「梅ちゃん先生」を見ています。もう私はとろいから、涙になるばかりです。
 このお父さんのことばに、私は嬉しく涙にもなります。私も頑張れと声をかけるしかないのです。
2012/09/01 19:09今またこれを書きます。
 今日は10時すぎにおはぎママと、ポコ汰・ポニョ・ポポが来てくれまして、ポコ汰・ポニョとママはプールへ行きました。そしてポポはもう一人で残されても大丈夫です。ばあばと懸命にかくれんぼをしていました。
12090201 ばあばが簡単に隠れてもわからないのですね。

 この18時すぎ(もう19時近く)にブルータスがじゅにの写真を四枚ケータイメールしてきました。もうケータイを見てメロメロになっている私です。

12083110「実に暑い今を感じています」というはずですが、今の私はダメなのかもしれないな。

2012/08/31 07:56「今日も猛暑」ということです。「暑い」のは嫌いですが、でも今はそんなに暑さを感じません。そういうそれほど気合いの入っていない私なのかなあ。
「梅ちゃん先生」を見て、私の大田区にあったクライアントを思い出します。あの社長にも会いたい思いです。今は九州博多で働いています。
 やっぱりこの竹夫君の会社のことは心配していました。なんか、今回のはインチキじゃないかなあ、と予想していました。ひどいな、悔しいな。
 なんだか私もまた涙になります。
2012/08/31 08:17私もいつも夜9時50分くらいに眠って、午前2時頃起きています(両方の時間も前後していますが)。
2012/08/31 11:27今「篤姫」を見始めました。

 篤姫は、13代将軍家定に嫁いで思えばつらかったろうな。徳川将軍になった人は変わり者が多いですね。いやこれは室町将軍家も、鎌倉の将軍も執権もそうかなあ。

12083105 テレビではいつもニュースを見るようにしています。

2012/08/30 06:32テレビでニュースを見ています。
2012/08/30 08:01「梅ちゃん先生」を見始めました。梅ちゃん、赤ちゃんおめでとうございます。

 こうして他の人の赤ちゃんでも、なんだかいつも嬉しくなるのです。そしてまた自分の孫を思うのです。

12082805 テレビでいっぱいの思いで画像をみています。いや画像に目を向けなくても、耳から聞こえるのです。

2012/08/28 07:56今またリビングに来ました。「梅ちゃん先生」を見るためです。
 昨日のこのポメラを読むと、昨日のことをありありと思い出します。
 でも「梅ちゃん先生」です。もうこのドラマが面白いです。登場人物の思いになんだか身を入れて見ています。お父さんも、三人の息子(二人は義理の息子ですが)も面白いですね。
2012/08/28 12:19王子教会の「せっきょう通信みちばたNo.178」に、「ああ、これいいなあ」と思った文章があるのですが、それをコピーしようと思ったのですが、でもインターネットでここのブログを見たのですが、そこでは見つけられませんでした。
 そうなると、私はだめなのですね。私はいちいち打つということができないのですね。このことではいくつも思い出すことがあるものです。もう実に嫌になるいく12082806つもの思いです。要するに、こうしたキリスト者にしろ、いわゆる新左翼にしろ、新右翼にしろ、パソコンもインターネットも何も分かっていない、できない人が実にたくさんいるのです。

 今日夕方おはぎのところの三人の孫のところへ行きます。

12082417 これをUPしたにしても、随分時間が経過してやっていたものです。パソコンのようには書いていられない思いですね。

2012/08/25 07:56もうこの「周のポメラ」は先ほどの分はUPしました。今はリビングへ来て、テレビを見ます。
「梅ちゃん先生」を見始めました。
2012/08/25 18:37今リビングにいます。
 なかなかこうしていますと、書けないものですね。

 でもまた今日(26日)の「周のポメラ」を書かねばなりません。

12081809  甲州街道を深く思ったものです。

2012/08/18 05:50「黒書院の六兵衛」を読みましたが、いつもこの「周のポメラ」に書くことによって私の理解が普通になります。すなわち理解が深まるのです。

1208180612081807 三百諸侯のうち、甲州街道を行き来する大名はわずか三家であった。

 ふーん、こんなことは知らなかったです。街道といえば東海道しかしらず、せいぜい中山道までです。

 諸説あって定まらぬがともかく中山道よりよほど近回りであるはずの甲州道中は、信州の三家しか往還が許されていない。

 それとここで板垣(乾)退介を改めて知った思いがします。

「ご無礼つかまつった」
 黙りこくる乾に向こうて、隼人は頭を下げた。

12081810 でもいつも私には、昨日のブルータスとじゅにのことをいくらでも思い出しています。じゅにはいい子、可愛い私の孫なのですが、ブルータスママにはわがままを見せるようです。もうそれが実に私には可愛くてたまりません。
 なんだか、それが実にいいです。
「君原健二『私の履歴書』」なのですが、少し活字を見たときに、「ああ、円谷さんのことか」と気がつき、もう読めませんでした。『訃報聞いた瞬間「悔しい」 苦しみ理解できず自責の念』が私にはとても悲しく、でもこの君原さんの文を読んで少しは気が晴れました。

 墓前で手を合わせ、「おかげさまで、私は元気にしております」と報告する。

120818112012/08/18 07:55もうこんな時間なのですね。また8時からの「梅ちゃん先生」を見に来たのです。これもいいドラマだなあ。

 こうしてテレビを見て、ポメラを書いていますと、このドラマが大変に好きになります

12081808周の母への手紙」で間違えていたこと』というのは、我孫子の母の家(今は兄の家)の隣にいた子どもたちは、アーニー、ケーシー、ジミーの三兄弟のことです。兄と2番目は取手に住んでいるとのことです。なんとかメールアドレスを知りたいな。
 あ、今見ると間違えていなかった、というか名前は書いていなかったのでした。

2012/08/17 07:51「梅ちゃん先生」を見にきました。そういえば、私が前に書いた「周の母への手紙」で間違えていたことがあります。あとでそれを書きます。
 昨日書きました夜9時まで待って来なかったところですが、忘れず9時を過ぎたら電話しましょう。
 もうすぐ「梅ちゃん先生」が始まります。

 この来なかったメーカーは電話したら、結局私が「9時半までなら、ここにいる。そのあとは午後6時すぎ」というのでしたが、その結果私のほうが帰宅したのが夜9時を過ぎていました。

12081404 どうしても父母のお墓参りと兄の家でのことを思います。

2012/08/14 08:05今「梅ちゃん先生」を見ています。また涙になってしまう私です。
 どうしてもいいドラマですね。
2012/08/14 10:55昨日を思い出しています。もういくつものことを思い出します。みーねえがまだあんなに若いのに、二人の息子がいるんだねえ。
2012/08/14 17:33昨日父母の墓参りに行きまして実に良かったです。残念なことにポコ汰が行けなかったわけですが、ポニョもポポも「まんまんちゃん」とちゃんと手を合わせてくれました。
 そのあと、兄の家に行きまして、義姉も姪のみーねえとも私の二人の孫をものすごく可愛いという感じで見ていてくれました。私じいじこそ、ものすごく嬉しいです。
 次回にはポコ汰も一緒に行きたいと思っています。その時を思うと私はとても嬉しいです。来年だとすると、ポコ汰は小学校1年生なのです。
 その時のことを強く思います。

 長女の家から、妻と私が帰るときに、二人が玄関まで送ってきてくれてそれが嬉しくて悲しくて、もうじいじはいつまでも思い出しています。

12081313 やはりインターネットでこうして昔の友人(私はもう友人と思っている)見つけることができていいですね。

2012/08/13 07:53「梅ちゃん先生」を見に来ました。早く始まらないかな。
 でもあとで放映されるようです。
 もういろいろなことが違ってきているのを思います。だから思うのですが、今の日本で生きている人は、他の世界へ行けるのかなあ。無理だと思うのですがね。
2012/08/13 08:39「梅ちゃん先生」が始まりました。
2012/08/13 09:23今私が昔いたことのある温泉新聞社でおつきあいが少しだけあった(少しだから、相手には迷惑かもしれません)方からメールの返事が来ました。もう私はものすごく嬉しいです。
 もちろん、すぐ書いてありましたケータイメールアドレスにケータイメールして、それから今はメールアドレスにメールしました。また改めてメールはちゃんと丁寧に書きます。

 誰もケータイメールでの挨拶がなんといいましても、真っ先にやるものですね。私は今も熱心に手紙は書いていますが、ケータイメールはその場で相手に届くからいいのでしょうね。

12080909 いくつものことを思いました。「読み言葉」というのも、大きな人間の表現行為ではないかと。

2012/08/10 07:58うーん、今考えていました。『「書き言葉」と「話し言葉」』だけではなく、「読み言葉」というのもあるのではないかということです。
 もっと考え続けないとならないですね。
2012/08/10 08:02もちろんさきほどから「梅ちゃん先生」を見ています。
 また涙になっている私です。
 なんだか私は涙ばかりになっています。
2012/08/10 11:51いくもニュースで、「そんなことあたり前なのになあ」と思うことがいくつもあります。いやある学校のプールに金魚がたくさんいたとニュースを見て思うことです。
2012/08/10 12:44ニュースを見て思うことがいくつもあるものですね。もっと考え続けるべきです。
 人間の表現行為として「書き言葉」と「話し言葉」があるわけですが、「読み言葉」というのは人間の表現行為だとは普通は思われません。いやそれが実際には分からないからです。
 でも本当は「読み言葉」も私は人間の一つの大きな表現行為だと思うのですね。
12080910 これで私はしばらく、「本を読む」ということをいわば止めていた(昨年から、年300冊の読書量が100冊に落ちていました)が、もう少し考えをまとめて、そうしてから活発な読書も再開するべきかなあ、なんて思い出しました。

 長年年間300冊を読破していたのに、それが100冊に落ちていたのですが、でも今考えを整理し、まとめつつあります。やりきらなくちゃあな。

12080811 もうこんな時間です。いくらでもやるべきことがあるのに、私は情けないです。

2012/08/09 07:59もう「梅ちゃん先生」です。梅ちゃんが眠っているだけというので、駆けつけた梅ちゃんの彼もお姉さんの気持もよく分かり、そして私も安心です。
 梅ちゃんのお義母さんの言うことが嬉しいです。
2012/08/09 15:07もうこんな時間だと思うばかりです。

 さて、手紙を書こうと思う相手が二人いるのですが、なかなか書けないですね。

12080804  今日は夕方孫の保育園へ行きます。

2012/08/08 07:56どうやら立秋を過ぎたということか、少しは暑さを忘れることができます。でもこれからは「残暑」と言われるときになるのですね。毎年、この残暑というのも私は苦手ですね。
 もうすぐ「梅ちゃん先生」を見て、そのあとブルータスママにケータイメールします。いや昨日もらっていたのですね。
 今日は保育園に三匹を迎えに行きます。それがものすごく楽しみです。
2012/08/08 11:05ブルータスママにメールする前に私の義姉に電話して(その前にケータイメールで内容はケータイメールします)、その結果内容をブルータスとおはぎ、私の妻にケータイメールしました。妻からはすぐ返信がありました。
 思えばケータイメールというのは便利ですね。私はできるだけケータイメールで内容を知らせ、直接話すときはその内容はくだけたことを話すようにしています。
12080805 でも前にスカイプで話すときは、相手が米国でも欧州でもできるだけくだけて、どうでもいいことを喋るようにしていましたが、今はそれは間違いだと気がつきました。今はメールだけではなく、直接話すときもちゃんとうまく要領よく、大切に話すようにしています。そこに無料だなんだということは関係ないです。
 大事なのは、すべてちゃんと書く、ちゃんと話すことなのです。

 この「このちゃんと書く、ちゃんと話す」ということは大事ですね。

12080606 テレビを見ていて、いくつものことを思い出しています。

2012/08/07 07:57鬼怒川温泉か、懐かしく感じます。いや今NHKで見たものですから。もういくつも思い出します。私が温泉新聞社で始めて集金旅行に行ったのがこの温泉なのです。
「梅ちゃん先生」ですね。お父さんの気持が分かるな。でも私は二人の娘の結婚式はただただ詩を吟うことばかり考えていたものです。いや娘は私の詩吟を阻止しようとするばかりで、私はそれをどう突破しようかと考えるばかりでした。それはここに書いています
 でもこのドラマを見て、私はまた涙になっているばかりです。
2012/08/07 12:18先ほど、ここのリビングでつい眠ってしまったのですが、そのときに地位武男さんの夢を見ていました。目が覚めたあと、テレビで彼の「お別れの会」の映像がありました。私が思い出したのは、「総長への道」です。懐かしく悲しく思い出していたものです。地井武男さんも郷治さんも好きでした。郷治の奥さんのちあきなおみさんも私は大好きです。唄も何もかも好きです。12080607

 でもでも、インターネットで検索しても地井武男さんも郷治の出ていた映画は違うようです。なんだか、とても情けない私です。

12080512 プラムさんには、すぐにメールしました。

2012/08/06 07:54いつもやることが多くてやりきれません。
 プラムさんから、私のサイドバーの「周へのメールはこちらへ」からメールをもらったのですが、昨日はテレビの「男はつらいよ真実一路」を見ていて、パソコンを見ていませんでした。あとで書きます。
2012/08/06 08:218時から「梅ちゃん先生」を見ようと思っていたら、テレビで、「ああ、今日はこの日なのだ」と気がつきました。
2012/08/06 08:34「梅ちゃん先生」を見たい思いです。いつもなんだか、このポメラでは書ききれない思いです。どうしてもパソコンではないので、少し不満な思いがあります。その「パソコンではない」ということを強く感じています。
2012/08/06 18:05リビングへ来ました。
 いつもIS01をUPすることも考えています。

 これをUPしてまたいくつものことをポメラでも書いて行きます。

12080206 毎日1通は手紙を書こうと思っています。

2012/08/04 07:54「トランポリン」なんていう競技があるんだ。テレビで見ました。私は初めて知りました。
2012/08/04 08:00「あ、梅ちゃんが良かったな」という思いです。
2012/08/04 12:51また「梅ちゃん先生」を見ています。どうしても見てしまうのですね。
 じいじになると、姪のみーねえの子どもも私の可愛い孫と同じです。
 今度8月13日に私の父母の墓参りにいくときにみーねえの二人の息子とも会えます。この二人と私の孫三匹と会うのが私はものすごく楽しみなのです。
 私の娘ブルータスも来てくれるかもしれません。じゅにはまだ無理です。家で待っていてくださいね。
2012/08/04 18:01暑いですね。どうしても朝は早く目が覚めてしまうので(でも夜は早く眠ってしまいます)、仕方ないのです。
  でも今は朝6時までに手紙を書くことを覚えましたので実にいいです(今日は5時30分にはA4で3枚書いてポストに入れました。あと入れるものもあったので、A4で四枚でした)。
12080209 でも集収が10時頃なので、少し気が抜けました。

 ただ、6日(月)にならないと、郵便局から切手は買えません。これがものすごく不便です。80円切手は何枚もあるのですが。

12080105  どうしても実に暑いですね。仕方ないのかなあ。
「梅ちゃん先生」を見始めました。見ていて私もものすごくうなずいています。いいなあ。
  私は、梅ちゃんはこの信(のぶ)君と結婚しないかなあ。それ(信君と結婚すること)を私はものすごく希望します。

12073106 これをUPしてしまおうと思いました。

2012/08/01 07:53今リビングへ来ました。今日も暑いですね。
2012/08/01 08:13また「梅ちゃん先生」を見て涙になっています。いい物語だなあ。
2012/08/01 08:57なかなか落ち着いて書いていられません。仕方ないのかなあ。
2012/08/01 10:04加山雄三さんが恵比寿を歩いています。私はヱビスビールの工場で、このビールを飲んだことがあります。1973年の秋だったんじゃないかなあ。すべてが昔のことになってしまいましたね。

 また明日の朝も元気にやっていくつもりです。

12073005 加山雄三さんが歩かれるのを見て、いくつも思い出していました。

2012/07/31 08:03「梅ちゃん先生」を見ています。
2012/07/31 10:13加山雄三さんが桜木町を歩いているところを見ています。私も高校は最初は鹿児島の鶴丸高校に入ったのでしたが、私以外は中学3年の三学期の終わりに横浜に引っ越しすることになり、その時期では、高校入試の時でしたが、もう転校することもできずに、鶴丸高校に入って原良町に下宿しました。実はこの時期はけっこう大変でしたね。
 でも母と父が横浜東高校の転入試験を見つけてくれて、けっこうな倍率でしたが、どうやら合格しました。でも私は希望ヶ丘高校というところの転入試験もあり、そちらばかりを考えていたのですが、東高校の方が先であり、ここに合格すると、もう他は受験するのを止めさせられました。ちょうど鶴丸高校出身の先生(この先生は体育の教官でした)と面会をしており、「他へ行ったら、あの先生に悪いじゃないか」というものでした。
12073009 この東高校は鶴見区寺尾というところに新校舎を建てたのですが、それは2年生からで、一年生の2学期からは私は桜木町の横浜体育館のそばにあった夜間高校に行きました(駅は桜木町の一つ先の関内でした)。昼は校舎が空いていたわけです。
 この頃は教科書は無償ではなく、教科書一冊づつを販売元に買いに行ったものでした。住んでいたのは、港北区の篠原というところで、普段は東横線の白楽という駅でしたが、この教科書を買いに市電で行ったものでした。でもその行った街の名前を今は忘れてしまいました。
2012/07/31 16:40日経新聞の今日の夕刊の「こころの玉手箱」を読みました。真野響子さんの連載の2回目で、『大先輩への無礼 恥ずかしく 笠智衆さんからの手紙』」です。

 かって笠さんの芝居を「棒ぜりふ」と評して物議をかもした人がいましたが、お門違いだ。出身地の熊本弁を標準語に直そうとすると、どうしても平たんになる。私は熊本出身の作家、石牟礼道子さんが免疫学者の多田富雄さんと交わした往復書簡を基いした舞台に出演した経験があり、熊本弁の特徴がわかった。

12073010 これは私こそが恥なのです。なんだか私も分かってないのです。
 こうして読みまして、昨日の夕刊も取り出して読みました。

 私はこの鹿児島から横浜に来た頃教科書を買いに行った街を思い出して、とうとう思い出せました。最初は、横浜の市電をインターネットで見てみましたが、私の記憶にある町はどうしても分からないのです。
 でも必死に探しまして、私の記憶の街は以下でした。
 横浜西区藤棚なのです。インターネットのここの写真を見ていて、ここを思い出していたのです。もう街は変わりましたが(だって48年前のことですから)、何かが甦るのです。

12072907 また6時40分に起きてしまいました。なんか眠りすぎだなあ。

2012/07/30 07:08このとこころ2日間、午後9時頃眠って、それで午前0時前に起きてしまい、インターネット上でブログを書いて、午前3時半頃また眠るということが続いています。
「黒書院の六兵衛」がいいです。

「・・・しばらくは俺が手本をするゆえ、よう見ておくがいい。今のご時世、商人(あきんど)との達引(たっぴき)が武士の戦だ」

1207300612073007 上は忌部の叔父が語るのです。
 しかし、私はこの連載小説がちゃんと読み込めているかは明確に言い切れません。いつも少し不安があります。それは登場人物の的矢六兵衛(および、その成り代わり)がとらえきれないこと、あの時代を私が把握できないこと、いやこんなこの時代の画き方が初めて接するものだからでしょう。今までこの時代を画いた小説は読んできましたが、あれは何だったのでしょうか。
 いや小説でなくても、歴史の本でも感じてしまいます。
120729082012/07/30 07:52あとでクリーニング店に行くことを忘れてはいけないです。毎日「行かなくちゃ」と思うだけで実際には忘れ果てています。
 NHKで天気予報を見ています。いつも熊谷や館林が温度が高いですね。
2012/07/30 08:09今「梅ちゃん先生」を見ています。私はこのドラマの大ファンです。いつも面白いです。はらはらして見ています。
 思い出せば、私もお見合いしたことがあるのだなあ。

 うーん、いろいろ思うな。そういえば、今クリーニング店へ行ってきました。

12072406 このポメラもちゃんと使えるようにならないといけないなと思っています。

2012/07/25 07:50今リビングへ来ました。「紫式部『源氏物語』のことでの3」を書かなくちゃあいけないのですが、まだですね。この『源氏物語』のことはまだいくつものことがあるのです。末摘花のことや紫の上(若紫のことも)を思い出しています。
2012/07/25 08:00「梅ちゃん先生」を見始めました。心配したことがどうなるのかなあ。
 もう私も泣いてしまいます。どうしても涙になります。こんなことがあってはいけないのです。どうしても涙が流れます。もう私は涙しかないのです。
2012/07/25 16:20でもどうしても暑さを感じます。もともともっとやらなくちゃあと自分に言い聞かせます。
2012/07/25 16:44昨日の23時11分前にブルータスからケータイメールをもらっていて、でも朝5時代に返事を書いて、すぐに送ろうというところで、「ああそうだ」と自分に言い聞かせて(こんな時間に送ったら迷惑です)、それで8時15分に送ろうと決意していたのに、すっかり忘れていました。だめだなあ。

 このケータイメールも自動で時間設定できて、送れるようにならないかなあ。

12072403  暑いですね。でもひらすら冷房は温度を28度でやりぬきます。

2012/07/24 06:39また今「黒書院の六兵衛」を読みました。
 最後12072401の隼人の言葉を抜き書き12072402しようと思いましたが字が多いのでやめて、画像を撮りました。
2012/07/24 07:02しかし暑いですね。昨日はおはぎの家に行きましたが、ポコ汰とポニョが可愛い甚平姿でもう私はものすごく羨ましかったです。それにポポも甚平は持っているらしいのですが、私はもうここであまりに「孫が可愛い」という言葉を出さないようにと思っているのですが、でも「これは仕方ないなあ」と思うほど、孫は可愛いです。
 私は上中里のおはぎの家に着いたら、すぐに東武ストア他に行くことになりました。ポニョはミツ君パパの自転車の後に乗りまして、ポポはおはぎママの前に乗ります。もうポコ汰は自分一人で自転車に乗ります。
 私は一人歩いて追いかけます。でもときどきみんなが私じいじを待ってくれます。
 東武ストアに入ると、もう3人がパパとママと手をつないで、ときどきポポが私と手をつなぎます。
 この一番小さいポポがもういっぱい歩いています。もう面白くて可愛くてたまりません。
2012/07/24 07:23それで東武ストアで別れまして、私はまた自宅まで帰りましたが、もう上着のシャ12072305ツは汗でびっしょりでした。
2012/07/24 08:02「梅ちゃん先生」を見ています。なんとなく見ていてつらいです。つらくてたまらないです。
 でもまた最後で驚いてしまいました。

 また明日の放送が待ち遠しいです。この「梅ちゃん先生」も「黒書院の六兵衛」も毎日大変に待ち遠しいものです。

12072215 この日もただただ暑かったのです。

2012/07/23 08:03今「梅ちゃん先生」を見ています。梅ちゃんのことが心配です。
 なんとか元気になってほしいな。いいなあ、このおじさんたちは。
2012/07/23 14:30なんか疲れているかなあ。もう少しやりきっていきましょう。

 ここにあげた写真は、「2012年7月22日のポメラ」の最後に、「今少し大変な事態がありました」と書いたことですが、この報知器が鳴って困ったのです。部屋に煙が充満したのですが。

12072105 この日も、このUPもしていました。

2012/07/21 07:58また「梅ちゃん先生」を見にリビングへ来ました。松岡は結婚を申し込むのかなあ。
 なんか私は浅はかだなあ。それを強く思います。

 まずはこうしてこの2番目に書いたものをアップしました。

12071812 これを今頃になってUPします。

2012/07/19 07:59もうすぐ8時です。「梅ちゃん先生」です。
 いつものことですが、今あとで書きます(でもこの「周のポメラ『2012年7月19日のポメラの2』」はあとでUPすることになります)チラシを見て、そしてこのドラマを懸命に見ています。いいドラマですね。
 なんだか、また泣けてしまいます。
2012/07/19 08:30こうしていつも書いているのが私にはいいのだろうな。また来月8月13日に私の両親の墓参りに行きますが、そのときの長女家族5人と一緒に行くのですが、私はそれが楽しみです。私の両親も喜んでくれるでしょう。
2012/07/19 10:05今朝日テレビで「若大将ゆうゆう散歩『錦糸町の元気な町工場』」を見ました。随分前に、私たち家族4人で群馬県のあるガラス工場にいったことを思い出しました。あのときのことをいくつも思い出します。あとで私のパソコン内を見てみましょう。画像が残っているかもしれません。私はあのときのガラス工場でのいくつものことを明確に思い出しました。懐かしいです。
 いくつものことを思い出すものですね。
2012/07/19 12:35上に書いた「群馬県のあるガラス工場」に行ったときのことを私のパソコン内で探しているのですが、今も分からないのです。あのときの工場の様子や、その時に撮りました写真の画像は私の脳裏にはには甦るのですが、でも肝心の画像がないのです。でもどこかあるはずです。また探してみます。12071813
2012/07/19 13:068月13日に私の父と母のお墓参りに行きますが、昨日義姉にケータイメールを出して、今日は私の娘ブルータスと、私の弟マサシと姪みーねえ(私の兄の娘)にケータイメールしました。みんなで一緒に行きたいですね。私の親族はみなで10名です。兄は6名、弟は7名です。みなで23名なんだ。できるだけみんな参加してほしいな。そして私の親族も弟の親族ももっと増えてほしいです。兄の親族は甥たち二人が結婚してからですから、まだ先のことです。

 もうみんな集まってほしいな。そして父と母にお墓の前で声を伝えましょう。ちっちゃい、ポポやじゅにが分かるかなあ。
 これを書いてから、いろんなことがあってブログの将門WebにUPできませんでした。
 それから上に書いた「群馬県のあるガラス工場」というのは2002年の8月13日の夏の家族旅行のときのことでした。

12071708 もう私はどうしようもないじいじです。それを感じています。

2012/07/18 07:52また「梅ちゃん先生」を見に行かなくてはと思っています。
2012/07/18 08:06今もこの「梅ちゃん先生」を見始めました。「心に麻酔なしでメスを入れるようなもの」というのはよく分かるのですが、でも梅ちゃんのやるのは、大切な大事なことです。心には麻酔なしでも入る必要があるのです。そしてそれは「メス」ではなく入れるのです。
 小夜子さんのことは見ていてつらいです。でも梅ちゃん先生がなんとかしてくれないかなあ。
2012/07/18 10:05今はリビングへ来てテレビを見ています。
2012/07/18 12:41今食事しました。このブログで、「周のポメラ」で浅田次郎の「黒書院の六兵衛」を毎朝書いているのですが、昨日はこの浅田次郎の「鉄道員(ぽっぽや)」のことで、映画の「『鉄道員(ぽっぽや)』」の映画評を書きました。
12071709 また「梅ちゃん先生」を見て涙になっています。私はいつも同じなのですね。
2012/07/18 16:28もうこの時間なのですね。昨日はおはぎの家へいくつもりでしたが、行かないことになりました。おはぎからケータイメールがあったからです。おはぎも毎日けっこう疲れているのですね。

 小夜子さんを見ていて、実は私の次女ブルータスの名前もブルータスなのです。音(おん)が同じで、驚きかつ感激です。

12071409「梅ちゃん先生」を見始めました。これを見ていて、私も難しいことを考えますね。いや、民間での治療のことです。
 どこまで、どういうふうに可能なのでしょうか。

12071211 私の母を思い出し、長女おはぎの子どもたちにもちゃんと接しようと思いました。

2012/07/14 07:50この「周のポメラ」の先ほど書いた内容で、私の母のことを書きました。母も父も私たち子どもにはたくさんのことをしつけてくれました。どんなにいいことを私たちにしてくれたことでしょうか。
 いくつものことを私は目にしてきています。名古屋の南区にいたとき(今から55年の昔ですが)に、あるお母さんで実に乱暴な言葉使いの人がいました。そのお母さんは、そこの息子さん、娘さんにはどんなにいけないことをしたことでしょうか。いつかこの子たちはお母さんの言葉を真似していったのです。
 2年くらい前に、若いお母さんでしたが、王子駅前の銀行の前で、そこにあった他人の自転車のかごに、手に持っていた飲み終わった缶(なにかジュースか何かの)を捨てました。その時男の子の子どもが(そのお母さんの自転車に乗っていました)、驚いた目でそれを見ていました。その母親は自分の息子に実にいけないことをしたのです。それが分からないのでしょうね。この子もすぐに母親を真似るのです。学校の先生はそんなことをしちゃいけないというでしょうが、何しろ自分の母親がやっていることですから、母を否定することはできないのです。
2012/07/14 08:09上を書きながらも、「梅ちゃん先生」を見ていました。この物語は私は大好です。
2012/07/14 08:18また私の孫たちを思い浮かべています。

 突如以下のメキシコの大統領を思い出しました。

   ベニート・フアレス
 ベニート・パブロ・フアレス・ガルシア(Benito Pablo Juárez García、 1806年3月21日〜1872年7月18日)は、先住民インディオの出身で、2度(1861年〜63年および1867年〜72年)大統領を務めています。

12071212 このベニート・ファレスは、白人ではないのですが、こうして大統領になっています。アメリカ合衆国が白人以外が大統領になったのは、今現在の大統領が始めてです。
 そういえば、メキシコ人で完璧な白人だなと感じたのは、2年くらい前に浅野で、メキシコシティーの新聞記者の女性と会った時のことです。彼女はかたことの英語と日本語しか話せませんでした(もちろん、国語のスペイン語は自在なのでしょうが)。そのときに、この大統領を思い出したものです。
 この大統領のときにナポレオン3世の進行(侵略ですね)があります。
 ちなみにイタリアのファシストのムッソリーニは、この大統領の名前で、ベニート・アミルカレ・アンドレア・ムッソリーニ(Benito Amilcare Andrea Mussolini)となずけられたものです。

 こんな朝遅く起きたのはひさしぶり、というか何年ぶりですね。

2012/07/13 07:21今朝はどうしてか、目が覚めたのが6時45分でした。
1207130112071302 まずは「黒書院の六兵衛」を読みます。最初にこうあります。

 謎はむしろ深まったが、とりあえずその謎の土台らしきところには手が届いた。

 私も届いた気がしています。また隼人が次のようにいいます。

「・・・ぶっちゃけた話、おぬしは的矢六兵衛になるために払うた大金を、取り返したいのたいのであろう。・・・」
 図星か。六兵衛のまなこがほんの少し動いた。しかし答えはない。

 明日で連載の60回目になるのです。まだ六兵衛はこの連載の中で一言も言葉を発していません。
 このあとも熱心に読んで行きます。
2012/07/13 07:50今NHKで茨城県の大洗海岸のことをやっています。放射能云々ということで、昨年は海を訪れる人は少なかったです。でも今年もだというのです。もう放射能は関係ないはずなのですが、どうしてかなあ。
 私の二人の娘と、従姉妹のみーねえ、しほちゃん、かなちゃんで行ったことがあります。親は私の兄だけが来ていませんでした。もうものすごくあのときを思い出します。
 私の孫も連れて行きたいなあ。
120711062012/07/13 08:01「梅ちゃん先生」を見始めました。
 物語の中でいくつものことを考えます。
 梅ちゃんに、「ガンバレ、ガンバレ」と声をかけてしまいます。
2012/07/13 08:21思い出せば、こんな時間まで書いていられるのはよかったものです。

 とにかく、こうしてポメラが書いていられるのはいいことです。

12070901 これだけしか書いていないのだ。仕方ないなあ。

2012/07/10 07:54こうしてまたこのリビングへ来ました。「梅ちゃん先生」を見るのです。

 どうしてもこのポメラでうまく打っていけませんね。

12070805 以下書いていますように、ノートは使わなくなりました。妻は使っています。でも実に大きいので、驚いてしまいます。私のは本体は小さいですが、ディスプレイは大きいです。

2012/07/09 07:56どうしてもこのポメラですといろいろと嬉しい思いです。もうノートパソコンは使わないので、このポメラもいいですね。ただもう外へは持って行かないなあ。
「梅ちゃん先生」の医院が開業しましたね。お母さんが言うように、お医者様って不思儀な商売ですね。お客様が健康なら、医院にこないわけで、多ければ、不健康な人が多いわけで、それはまたよくないわけで、考えてしまうなあ。
2012/07/09 18:31今近くのクリーニング屋さんに、大量のものを持って行きました。妻と私のものをです。

 実はこの「大量のもの」とは2回に渡ってもって行ったのでした。午後2時すぎと、6時すぎです。ここは11時から14時まで昼休みで受け付けてくれません。私は大きくカレンダーの上部に書いておきました。いえ、11時5分に持っていっていたのでした。

12070302 また歩きたいなという強烈な思いなのですが。

2012/07/04 13:00「梅ちゃん先生」は明日は頑固なお父さんと他の家族との対決ですね。お母さん、おばあちゃんに言ってほしいです。
2012/07/04 14:16先日6月28日鎌倉江ノ電極楽寺駅から成就院のあじさいを見に行きました。そのあとは鶴が丘八幡宮に実朝公の梅を見に行きました。また歩きたい思いなのですが、もうどこにすればいいのかなあ。
 京都がいいのですが、ちょっとハイキングで行ってその日に帰えるというわけには行きません。
 私が過去妻と娘二人と5月の連休等で歩いたところはいいのですが、また私一人でという気持にはなれません。どうしようかなあ。

 どうしてもいくつも考えてしまいますね。

1207020612070207  日経新聞でなんと言いましても、「黒書院の六兵衛」を真っ先に読みます。

2012/07/04 06:22やはり朝刊が入ったと思うと、すぐにとりに行きます。でもいつものように、デジカメで撮ろうとすると簡単にできません。昨日おはぎの家に行きまして、ミツ君にこのデジカメをもって行きまして(私はマニュアルを持って行きました)、でもミツ君はマニュアルなんか手にとらないで、簡単に直してくれました。でもそのときに私はまた別な設定をしてしまっていたのです。
 これでまたミツ君に見てもらおうかなとも思いましたが、「そうじゃ、まずいよな」という思いで、またマニュアルを必死に読みまして、時間がかかりましたが、簡単にできました。ちゃんと自分でやるものですね。
12070409 それで、この「黒書院の六兵衛」ですが、やはりすごいですね。
2012/07/04 06:57同じく孫右衛門の話です。

「・・・例年通り、暮の二十九12070408日に御殿様が豆をおまきになられーー」
「ちょっと待て。その御殿様とはどなたじゃ」
「もとの六兵衛様ですとも。・・・。で、翌る三十日の朝にお膳立てをいたしますと、お居間には見知らぬご家族が」
 「ぞっと鳥肌が立ちましたな。・・・・・・」

 私もぞっとする思いです。
2012/07/04 07:48もう「梅ちゃん先生」になるのだなあ、と思い、リビングに来ました。

 もうこんな時間だと思い、焦ります。

12062505 なんだかいくつものことを思います。みんな書ききれません。

2012/07/02 07:50私が自分の部屋でパソコンの前で座っているわけですが、そのときにわずかの間に夢を見ました。
2012/07/02 08:00「梅ちゃん先生」が始まりました。その前に私が7時48分くらいから、2分くらい眠ってしまい、そのときに夢を見ました。その夢をよく思い出します。
 でもその夢のこともまた書きますが、とにかくこのドラマがいいです。

 ここに書いた夢のことも書かなくちゃな。私は「夢の中の日常」を書いていて、またそこに書くべきなのですがね。いろいろとありましてね。
 そういえば、私が自分の夢のことを少し喋ったとき、「『夢の中の日常』は島尾敏雄の作品じゃないか?」といいました私より二歳年上の方がいましてね、私は「島尾さんのは『夢の中での日常』で私のは、『夢の中の日常』なのです」と言ったものです。いささか私はあきれていました。
 今日の夢のことは簡単だからまた書きます。

12062402 いつもNHKの朝の連続ドラマ「梅ちゃん先生」を見ているのですが、気難しい父親建造の弟の立花陽造演ずる鶴見辰悟が、この「日経23plus+」の最新号で、TOPの画像になっていて、それだけでなく、このTOPページから2、3ページも彼のことが書いてあります。
 それが「俳優・鶴見辰悟さんと魅力いっぱいの自転車で 東京を走ろう!」という企画です。それでこの写真は代々木公園で撮影されています。私もこの「日経23plus+」を最初にみたときに、「あ、鶴見辰悟と代々木公園だ」と思ったものでした。
 私も、この公園でモデルを使った広告写真を撮ったこともありますし(たしか2回かなあ)、花見も3回やったことがありますね。
 彼はけっこう自転車で自宅の横浜から、この代々木公園だけでなく、いくつものところを走られるようです。
 私も自転車では走りますが、そもそもヘルメットなんかつけていないですからね。普通の自転車に乗って、娘の自宅へ行くくらいです。
 でもこれでいい映像を見たものです。

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