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 今朝夢をいくつも見ていました。たくさん見ていたので、なかなかちゃんと覚えているものはないのです。でも比較的記憶があるのは、義母の夢です。きのう私は我孫子へ行きまして、母とお喋りしました。
「もうずっとあちらのお母さんと一緒にいるんだよ」と話しかけました。母もかなり呆けが進んでいますが、私の話はよく聴いてくれます。まえには、「お前は、あちらのお母さんには嫌われているんじゃないんだろうね」と言っていたのが、今は何度も私が同じことをいうので、判ってくれたのかな、と思っています。
 その義母が私の夢の中に出てきました。夢の中の義母は現実よりももっと若くて私を見て笑顔で話しかけてくれます。「ああ、お母さん元気になったなあ」なんていう思いで目が覚めました。

 そしてまだ朝早いので、また私は眠りに落ちました。
 今度は、私の友人の昔日大全共闘だった彼が話しかけてきます。
 ブログをやったけれど、前にはうまくやり続けられなかったけれど、「今度は続けられるよ」といいます。私は嬉しくなって、たくさんのことを語ります。こういうふうにやっていけばこのまま続けられるよ、ということを私は話続けます。
 私は嬉しい思いでいっぱいになっています。彼はたしか今年で60歳になるんじゃないかなあ、なんていうことを夢の中でも思っています。私は今年誕生日を迎えれば59歳になるのです。

 そんなことをしきりに思っているときに目が覚めました。
 もっと細かいことをさきほどまで覚えていたはずなのですが、忘れてしまったなあ。起きたときにすぐ書くべきでしたね

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