将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:河出書房新社

1201032137.竹田青嗣「世界という背理――小林秀雄と吉本隆明――」
  1988.1 河出書房新社 1,600円

ホームページで「売れる仕組み」を作りなさい―自社HPを有能営業マンに変身させる奥義を伝授
書 名 ホームページで「売れる仕組み」を作りなさい
著 者 尾池徹哉
発行所 河出書房新社
定 価 1,700円+税
発行日 2007年4月30日初版発行
読了日 2007年6月29日

 きょう世田谷のクライアントへの行き帰りで、読み終わりました。
 なんだか、すぐに読み終わってしまい、最後は電車の中で困りました。読んでいるときは、けっこう、「なるほどなあ」なんて思ってもいたのですが、少し残念です。

図説 鎌倉歴史散歩
書 名 鎌倉歴史散歩
編 者 佐藤和彦・錦昭江
発行所 河出書房新社
定 価 1,600円+税
発行日 1993年3月25日初版発行
読了日 2007年5月22日

 私は何度か鎌倉を歩いているが、やはりとても好きな街である。大銀杏の下で実朝の歌を思うことも、由比ヶ浜でウィンドサーフィンの帆を見ているのも好きです。また夜になって、どこかで飲んでいるときも好きです。ただ、どうしても鎌倉という街は、華やかさよりも、いつも寂しい思いに駆られています。
 また今度はいつ行こうかな、なんて思いの中でこの本を眺めていました。

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