将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:海外のプロシキサーバー

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 以下のように書いていたのですが、

auのケータイをちゃんと管理しないとなあ

 もう私は現在は、すべてちゃんと管理して、そういうメールはちゃんと対処しています。実に簡単なことでした。
 私のインターネット上のメールもGメールはちゃんとしています。ときどき一ヶ月に一通くらい入ってくる私の嫌なメールはそのつど削除する指示をして、もう二度と入ってきません。
 私のyahooメールも毎日スパムメールが100通くらいありますが、日々ちゃんと管理してくれて、でもそれを逃れたメールでひどいのは、私が永久に入ってこないようにしています。でもこのyahooメールは一年に2通くらい大切なものがあります。相手の分かるちゃんとした人には、上のGメールや、ケータイメールを教えています。
 私の知人で、かなり有名な音楽家なのですが、奥様と離婚されたのですが、その奥様を使っていた昔の社長は、「かなり優秀な人で、インターネットは抜群に使える」ということでしたが、内実はかなりひどいものです。毎日入ってくるスパムメールを夫が出していると思い込んで離婚したのです(米国に住んでいて、米国では、こんなことで、訴訟してもまともにはいかないようです)が、もうその2人の子どもの女の子も、「お母さんは、インターネットとかパソコンは全然分かっていないから」とあきれているようです。
 でも私の高校時代の知人でも、「私にはメールを送らないで」と4年くらい前に電話で言ってきた女性の馬鹿がいます。私はもう彼女のアドレスは削除し、もはや必要だろうというメールも送りません(アドレスがないから、永遠に送れません。こんなひどい馬鹿とは永遠に縁を断ちました)。
 そういえば、私のサイトには、メールではなく(今はメールアドレスは載せていません)、スパムコメントの書込みがありました。最初の頃、実に2年11カ月にわたって一日に4度ほど、その一度につき4通くらいのスパムコメントが入ってきました。
 それは、みなすべて海外のプロシキサーバーを使ったものです。その海外というのは、全世界に及びました。これはここのサイドバーにある「IPひろば」に申告していきました。もはや使えるプロシキがなくなったのが2年11カ月だと思うのです。
 思い出せば、そのプロシキサーバーの一つスエーデンのサーバーに、私は慣れない英文で、「そちらのサーバーを使ってひどい迷惑メールが来ているから、利用させないでくれ」というメールを出しましたが、何の返事もありませんでした。
 ついこの頃も、毎日一日に一度か二度(しかも一度に一通のみ)、スパムメールを送り付けてくる奴がいましたが、ひさしぶりにIPひろばにお世話になったものです。
 でもこれは3カ月で終わりました。そのあと来たひどいのも1カ月で終わりました。
 私の友人では、せっかくブログやホームページをやり始めても、すぐに、この大量のスパムコメント等で、続けられなくて、止めてしまう人が多いです。止めるのは、こうしたあまりな不正不当さに屈してしまうことです。それだけは避けてほしい。私に相談してくれれば、いつでも応じていますよ。

2017081301 2007年〜2011年の各月の投稿件数(2011年8月末まで)に宇田亮一さんから、次のコメントがありました。

2011/09/01 18:45 投稿者:宇田亮一 59.171.52.254
すみません。どうやって連絡をとればいいのか分からないため、ここからメールさせていただきました。実は私は立教大学心理教育相談所の研究員の宇田という者です。
このたび、吉本隆明「心的現象論」の読み方という本(文芸社)を出版いたしました。一読していただければと思い、メールいたしました。
宇田 亮一

11091007 申し訳ないです。実は、私のこのブログでの体験から、メールアドレスをそのままさらしておくことはできないのです。
以前に実に2年11ケ月に渡ってスパムコメントを受けてきました。このブログをオープンしてすぐのときです。
それはすべて海外のプロシキサーバーを使ってのもので一日に3、4回ありまして、その1回につき4回くらいのコメントが書かれていました。もうひどい内容がびっしり書き込まれていました。でも私のところは私が一切それを出しませんでしたから、一切誰もわからなかったと思います。 このプロシキサーバーは、もう全世界に及びました。多かったのは南米諸国と旧ソ連諸国でしたかね。 もう相手を特定できないのですから、どうしようもありません。あまりにひどい相手のサーバーに(それはスウェーデンのプロシキでした)、私はなれない英語で、「これは大変に迷惑している。やめさしてほしい」という内容のメールをしましたが、いっさい返信はありませんでした。
私は、ここのサイドバーにある「IPひろば」で、これを訴えつづけました。何度かやると、そのプロシキサーバーが不良とみなされるようです。それででも相手はまた別なプロシキサーバーを使ってきます。でもやってもやっても、いつまでも続きます。
でも相手もしつこいが、私もしつこいのです。とうとう、丸三年になる少し前に、このスパムコメントはなくなりました。
ただ、今でもときどきひどい悪質と思われるコメントがありますが、それはIPアドレスをさらしています。だから、悪人だとしても相手を特定できるわけで、どうみても違法だと思われるときには、訴えることができます。でも一度やると、再びやることはほぼないですね。
ただ、まだ何故か日本共産党を名乗る人が、私をけなしにきます。日本共産党愛知県委員会と愛媛県委員会と、茨城の共産党の方が、ひどいけなしをコメントしてきました。もちろん、この人たちは、日本共産党のシンパではあるのでしょうが、犯罪的なことはしていませんし、実は共産党にも迷惑なことでしょうね。あんまりひどい場合はIPアドレスをさらしてしまいます。

そんなことで、私もメールアドレスは普通にはさらせないのです。でも私と普通に仲良くなった方とは、メールアドレスも教えていますから、そうなると普通にメール交換はしていますよ。
それで、宇田亮一さんの『吉本隆明「心的現象論」の読み方』という本は読むつもりであります。読みましたら、ここで書かせていただきます。八重洲ブックセンターで買うつもりではいます。でなかったら、インターネットで購入します。

ちょっとこうしてレスするまで時間がかかり申し訳ありませんでした。

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11051319 自分の書く字が信用できない へコメントに次のように書いています。

私がこのブログを開設したとき(もう6年くらい前かな)、私のところを一日4、5回わいせつなことを大量に書いた書込がありました。1回につき4つくらい書込みます。しかもそれは海外のプロシキサーバーを使っているから、特定できません。でも私は、ここのサイドバーに置いてある、「IP広場」ともう一つでそれを摘発し続けました。
 でもすべて違う海外のプロシキで、開いては非常にしつこかったです。でも私もしつこく対応し、とうとう11カ月で相手は、止めました。

 実は前にも書いているのですが、もうこの海外はものすごい数とさまざまな国でした。それで私はそのうちのスエーデンのあるプロシキサーバーに、英文で「ものすごい迷惑なので、このメールを送るのをなんとか止めてください」と書いて送りました。私は英語なんてまったく苦手ですが、でも必死でした。でもまったく返事はありません。
 私のブログでは、こうしたプロシキサーバーを「悪質なところ」と登録できます。でも登録しても登録しても、制限の上限を超えてしまい、仕方ないので、私は最初の頃のサイトを外して、登録し続けました。それで11カ月後、相手はやっと止めました。実に大変な無駄な時間と行為でした。
 まだああいう悪質なことをやっている人がいるのかなあ。まだ私のyahooのアドレスには一日に80位の迷惑メールが入っています。みなyahooが排除してくれるので、私は一切見ていませんが、ときどきこれを乗り越えて入ってくるメールがあります。いっけん、まともですが、でもひどい内容のメールです。
 Gメールも実にしっかりしています。
 書込では、ときどきひどいコメントが入ります。あまりにひどい場合は、IPアドレスを公開しちゃおうかなあ、とも思っていますが、さすがそれほどのはないようです。

  私の、自分の書く字が信用できない(2011.05.11)に次のコメントをいただいていました。

1. Posted by mochan   2011年05月11日 14:25
振り込め詐欺?

11051304 mochanさん、わざわざ「振り込め詐欺?」の警告のコメントをありがとう。当然、私もそういう警戒はしていますし、あのときには、そういうことはまったく考えられなかったのです。それで、こうしてUPしたものです。
 私はね、本当に手書きは嫌になるのです。自分の書く字の汚さに嫌になるのと、実は、漢字をしらない、実はひらがなカタカナも知らないのです。私の娘が昔からよく言っていました。「パパはひらがなも書けないんだよな。あ、自分の名前も危ないんだよ」。あ、そういうことを言わないでよね。
 それでmochanさん、ここに書くと(多分どこでもそうでしょうが)、あなたの使うパソコンのIPアドレスが私の方には分かります。だから、ときどき私の攻撃する日本共産党のシンパの方なんか、それをさらけ出しています。ただし、私がこのブログを開設したとき(もう6年くらい前かな)、私のところを一日4、5回わいせつなことを大量に書いた書込がありました。1回につき4つくらい書込みます。しかもそれは海外のプロシキサーバーを使っているから、特定できません。でも私は、ここのサイドバーに置いてある、「IP広場」ともう一つでそれを摘発し続けました。
 でもすべて違う海外のプロシキで、開いては非常にしつこかったです。でも私もしつこく対応し、とうとう11カ月で相手は、止めました。もう使えるプロシキがなくなったのだと思います。いや、もう数回、数十回指摘しないと、止まらないのですよ。
 だから、mochanさんのIPアドレスもそのまま分かりますよ。そのことを分かっておいてください。

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 まだ書きたいことがありました。

それから娘の写真は、もしかしたらご心配下さっているのかもしれませんが、
ぜひどうぞこのまま掲載していて下さい。リンクの件もありがとうございます。
リンクも娘の画像の件も、僕はとても光栄に思っていますので。

 うん、そのとおりなのですね。やっぱりね、心配なのですね。実は私のサイトを見ているのはいい人ばかりじゃないのです。コメントでもわけの判らない人がいるわけです。とくに今も、日本共産党のシンパの人でしょうが、やたらに私のサイトを目茶苦茶に貶したコメントを書く方がいるのです。いえ、間違いなく日本共産党とはまったく関係はないのでしょうが、とにかく私を元三派系元全共闘系及び実は右翼のようだというコメントで脅してくる方がいるのです。このこのごろのは、その相手は素人のようで、IPアドレスも平気で晒していますから、いざとなれば相手を特定できます。
 でも私のサイトは、最初実に2年11カ月に渡りまして、一日に4度ばかりそしてその一度というのは3つくらいのコメントがありましたが、実にわいせつなことを長く書いてくるコメントがあったものです。しかもこれは丁寧にも海外のプロシキサーバーを使っていました。だからその相手は特定できません。
 だからこの相手には対処がしようがないのです。私はその一つのスェーデンのサーバーに拙い英文で、「もう取り締まってくれないか」というメールを出しましたが、なしのつぶてでした。でも私のサイドバーにある「IPひろば」と「aguse.net」に告発を続けました。何度かやり続けると(5回くらいだったかな)、そこのサーバーが不良だと認定してくれるようでした。それで2年11カ月というのは、もうやるプロシキサーバーがなくなったのだと思います。でも実に執拗でした。でも私も執拗です。そのプロシキは全世界に及びました。旧ソ連各共和国も南米も、米国もヨーロッパも韓国も中国もアフリカもアジアの国々もありました。
 もうこんなものですよ。
 だからね、私は心配なのです。私だけではなく、あなたのところもそうやられることを恐れます。ましてあなたの娘さんは関係ありません。もちろん、あなたも関係ない善意の方なわけですが、一応大人だし、対応できたとしても、あなたの娘さんのことはまったく心配なだけです。
 そのことを少し頭に入れておいてください。
 とにかく、悪い嫌な奴はいるのです。でもそれには、私たちが対応するのは仕方ないですが、でも幼い子どもたちは全然関係のないことなのです。
 腹のたつ、そしてあなたも私もなんら悪くないわけですが、仕方ないのです。悪意でやってくる連中には、あなたも私もなんとしても防衛しなくてはならないと思いますよ。
 そんな心配なのです。

 Re.神田神社  へ

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08012302 私が毎日読んでおりますいくつかのブログで、ひどいコメントやトラックバックがあるところがいくつもあります。「あ、早く削除されればいいのに」とは思いますが、私ではどうにもなりません。
 私のブログでは、最初の時(2005年の1月21日)から、ひどいトラックバックをつけてくる人がいました。それで、私はトラックバックもコメントもまず最初は公開しないで、私が見てから公開するようにしました。それで私はひどい内容のものはすべて削除しました。そしてすべて同時にそのサイトからの書込みができない処置をとりました。
 この書込みは、すべて海外のいくつものプロシキサーバーを使ってやってくるのです。それで私は、私のサイドバーにある「IPひろば」にその海外のサイトを危険なIPアドレスだと登録してきました。
 しかし、それが延々と続き、ついこの間の10月まで続いたのです。実に丸3年近く続いたのですね。もう1日に3、4回あり、そして1回につき4つくらいのトラックバックを書き入れます。でも私はそのすべてを潰していきました。
 とうとう、しつこさでは私が勝ったと思いました。相手のしつこさに、私もしつこさでなんとか乗りきれたと思っています。でもこんなことを書くと、またやってくるかなあ。
 思えば、ものすごい数の海外のIPアドレスを使ってきたものですね。
 あ、それから「日本共産党愛知県委員会」という名前で、脅しのメールをくれる方がいました。もちろん、この名称の党には関係ないのだと確信していますから、この党の方には申し訳ないのですが、何故かこの名称で来ていました。でもさすがそれももうなくなりました。
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