将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:王子シネマ

12112603  昨日ばあばと「のぼうの城」を見てきました。この映画のことはまたこのブログで書きます。

2012/11/26 06:08NHKのニュースでシリアの情勢をほぼ毎日見ています。嫌なわけですが、少しだけいいと思うのは、今は、「政府軍対反政府軍の戦い」と言われます(これももちろん嫌なわけですが)。これが昔の「スンニ派対シーア派の争い」のようなニュースにはならないことです。このことだけは、アラブ中東諸国も変わっていることを感じます。このことだけは少しは嬉しいです。
 それに比べて、この東アジアでは(東アジアだけではないが)、中国が周辺の国々と国境紛争ばかりを起こしていることが実に嫌になってきます。
2012/11/26 06:27昨日王子シネマへばあばと行ったのですが、そのときに上の写真で撮りましたものを手に入れまして、今日の夕方おはぎの三匹のところへ届けます。喜んでくれるだろうな。
121125102012/11/26 06:38デューロカーゴが今日届くかな。

 デューロカーゴは一つはもう届いて、私の左のベルトにはついています。私は右も替えたくなったのですね。

12112507 昨日は「王子シネマ」に「のぼうの城」を見に行きました。

2012/11/25 12:53今もうすぐ昼食です。「ウチくる?!」を見ています。福田彩乃さんが出ています。この娘はいいですね。私はファンと言っていいです。

 昨日見た映画のことも、このブログで映画評を書きます。

12111630 いやこの私のブログに書くこともちゃんとできていないですね。情けないです。

2012/11/17 06:35昨日は10時から孫の保育園へ行きまして、午後1時35分からは王子シネマで「北のカナリアたち」を見ました。この映画を見た私の思いも今日書いて行きます。そうだ、昨日「司馬遷『史記』」も書きませんでしたね。
2012/11/17 07:52またこれを書きます。昨日書きました過去の私が書いたはずのことで、でもないようです。だから今日書いてみます。
2012/11/17 11:30上に書いたことはまたやります。なかなかいくつものことがあってやれないのですね。

 昨日三匹の保育園で見たことをもっと書いていかないといけないなあ。

12111603 今日午前10時から約一時間三匹の保育園へ行きました。

2012/11/16 06:44昨日思い出したことで、私が過去経験した内容を私のブログ内に書いていると思いまして、その一つは思い出せて、それを書きました。でももう一つのことは私のどこに書いているのか、まだ探し出せません。もし私は書いていないのなら、私は改めて書いておきたいのですが、とにかく過去に書いているのなら、それを読んでまた少し違う視点で書いてみたいのです。
 書いていないのなら、ちゃんと書いておきたいのです。
 私の今のブログ内でなく、過去のホームページ将門Web内も調べてみましょう。
2012/11/16 07:58さてもう8時になります。
2012/11/16 16:54今日の午前中は三匹の保育園のお買いものごっこへばあばと行きまして、午後1時35分から王子シネマで「阪本順二『北のカナリア』」をばあばと見てきました。

 王子シネマで見た映画についてもさまざまな思いがあります。また別に「周の映画館」で書きます。今日は映画のプログラムも手に入れられました。

12102905  健さんの映画を見に来ました。王子シネマです。
 プログラムはすべて売れ切れというので残念です。今は10時5分です。私含めて6人のお客です。

  いい映画でした。結局7人のお客でした。映画のことも書くのですが、プログラムがないからどうしようかな。降旗康男はいい監督ですね。
 健さんはものすごくいいです。

  今は黎明薬局です。なかなかゆっくり書いていられないなあ。

12102902 私の司馬遷『史記五帝本紀第一黄帝』にYAGURUNAさんがコメントをくれました。それでまた正式にはまた別にレスしますが(今は王子シネマで「降旗康男『あなたに』」を見てきたばかりで、気持がそちらで忙しいのです。高倉健さんのことで、気持がいっぱいです。

 簡単にいいます

1. Posted by YAGURUMA   2012年10月29日 11:59
中華思想の骨髄をなすイデオロギー=漢王朝の「正史」として、史記は成立した。
 久しぶりにコメンとさせていただきます。
 司馬遷の『史記』は、孔子の儒教思想、即ち中華思想の書として作られたもので、青銅器武器による江南の先進農耕文化の征服、抹殺の上に成立したものです。
 この歴史事実を正しく認識することが今後の日中関係、世界史、学問の発展には重要かと思います。

 ええと、これは明確に誤りです。司馬遷ほど南中国のことも書いている人はいません。そうでなかったら、呉越の攻防なんか書けるでしょうか。どうみても呉越は江南でしょう。
 第一私が書いたのは、わずか黄帝のことであって、司馬遷のことではありません。
 司馬遷とか『史記』のことなら、私が書いた以下のほうがまだ書いていると思います。

武田泰淳『司馬遷史記の世界』
http://shomon.livedoor.biz/archives/51892402.html
第62回「司馬遷の史記」
http://shomon.livedoor.biz/archives/51956298.html
第63回「司馬遷の史記 の2」
http://shomon.livedoor.biz/archives/51956561.html

 そもそも『史記』には『列伝』があるのです。これが全体の半分を占めています。あれが「正史」なんてわくにあてはまるでしょうか。ほかの歴史書には『列伝』はありませんよ。
12102903 どうか長大ですが、『史記』全体をお読みください。読んだ上で、まだ同じことを言われるのなら、私はもはや話す気はありません。
 今まで、中国の「正史」とやらは、何を読まれたのでしょうか。

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 私が今住む王子の映画館のサイトです。「王子シネマ」と「王子百人劇場」が、私たち家族がお正月に必ず寅さん映画を見ていたところです。

   http://www.d3.dion.ne.jp/~daiou/  街の映画館

 でもこのサイトを見て、となりの「ホテルシアター」も同じ経営なんだと気がつきました。このホテルには何度か家族で泊まっています。
 でもさらに、「珈琲館」も「♪カラオケスタジオ♪【サウンドシアター】」も同じなんだと気がつきました。
 ただし、私は喫茶店はコーヒーを飲まないので、決して入りませんし、カラオケも、私はやるのは詩吟ですし、どこでも古い戦前戦中および三橋美智也の歌しか唄わないので意味がないのです(私は別に伴奏なんかなくても唄うよ)。
 第一、実は今この喫茶店とカラオケの存在を認識したところです。でも機会を作って唄いにいくかなあ。

 あ、このホームページを見て初めて判りました。みんな同じビル内にあるんだ。実に28年経ちまして、初めて知ることです。

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