将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:王子区役所

12020604 王子区役所へ行きましたら、完全にやれなくて、再びでかけることになったものです。

2012/02/06 06:21テレビで電子書籍のニュースを見ました。思えば昨日も電車の中で電子書籍を読む人がいました。私もガラパゴスをもっているわけですが、でも我孫子から引越するときに、ほとんどの書籍(私の持つ本の9割)を売り払いました。それでもう本を持つのはもうたくさんだなあ、という思いがあります。
 だから、その意味では私はガラパゴスを持っていて、それを読めばいいわけですが、まだ日経新聞を少し読むだけですね。まだその日経も、実際の紙を手にして読むほうがいいのですね。私はそういう年代なのだなあ。
2012/02/06 07:58もうすぐ「実際の紙」です。
2012/02/06 15:07もうこんな時間ですね。今日は突如鎌取へは行かなくなりましたので、これで書いているだけです。
 いえ、王子区役所へ行きましたら、また再び行くことになったものなのです。

 これを書き終わりましたら、また行きます。

1112130611121307 今は鎌取駅の前でバスを待っています。

 このところ私のブログは、クリスマス関連の画像ばかりで、このIS01の画像も添付していませんね。もう仕方ないですね。 さあ、もうバスが来てくれないかなあ。ただ、こうして待つばかりです。

  今朝行きました王子区役所との応対で思います。私は私の親父に似てきたな。 今はもうバスに乗っています。今日は明るい暖かい日ですね。


  今は15時56分です。帰りのバス亭です。

1112130411121305  もうすぐ「カーネーション」が始まります。

 そのあと王子区役所へ行きます。 昨日用のあったことも、電話がいつまでも通じないので(ずっとお話中でした)、私はじゅにとブルータスに会いに行きました。
 今日このあと行きます。もう一つ用があるのです。 やっぱり、「カーネーション」はいいですね。

  この「カーネーション」を見終わったあと、王子区役所に行ってきました。義母の介護保険の還付請求と、資源の炊飯器を出す際の添付する券をもらい(有料ですが)に行ったのです。
 還付請求は昨年も同じことをやり、また私は同じ要求をしました。それはまた書きます。
  もう一つは、昨日「電話をするように」というところが、ずっとお話中で(もう時間切れで私はじゅにとブルータスのところへ出かけました)、それで区役所へ行くのなら、ついでにと行ったものです。
 これが私の言っていることが、なかなか通じないで大変でした。

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 こうしてNHKの「おひさま」を見て、いくつも思うことがあります。

2011/08/31 08:05もう「おひさま」は始まっています。
 ああ、そうだ。私が29日に王子区役所で義母の介護のことで行ったときに最後に私が言いましたこといをまた私のブログで書きます。
 なんだか、私はこのドラマでまた涙です。ちょうど私はこのポメラもやっていますが、IS01でやることもあって、それをやりながら涙になっていました。
 今日もじゅにとブルータスのところへ行きます。

 妻と行きます。じゅにとブルータスの顔が見られることが嬉しい。

11082726  王子区役所に行きました。歩いて行ったら9時半頃になりました。
  写しはあちらがコピーして、本物は戻してくれました。
  でもこうしてくれるとものすごく助かります。義母の介護関係の書類だったのですが、もししてくれなったら、強烈に文句をいおうと思っていましたので、これは実にいいです。 
   ただ私が最後に要望したのは、「あの書類をキーボードで入力できれば、どんなに助かることでしょうか」ということです。

11082506「おひさま」でヒロインの初恋の人のことで、橘樸のことを思い出しました。

2011/08/26 06:52今妻と文書のコピーの話をしていました。
 王子区役所に義母が提出する文書で、確定申告でそのコピーが必要でそれで妻の会社で取ってくることにしました。
2011/08/26 08:09「おひさま」を見ています。満州王国のことを思い出します。五族協和、王道楽土を思い出します。私は橘樸の文章をすべて(けっこう膨大です)読みました。また決していい作品とは思いませんが、高橋和巳「堕落」を読んだものでした。

 橘樸は、中国の中華人民共和国のことは想像できたのではないかな。でもそれももはや、もう今では何もいえないことといえます。

a8aa410e.jpg 昨日は病院2カ所へ行きました。
 私の孫2人が来ていまして、私はとっても嬉しいです。一緒に王子区役所へ行きました。
 写真は吉本隆明『源氏物語論』です。私はこれで與謝野晶子の源氏を読んで面白かったことは間違いではなかったということに気がつきました。谷崎潤一郎の源氏は私には難しすぎました。(09/10)

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