12022810 私は、謂われのない罪を着せられ、身柄を拘禁されています。 そして、今や刑事訴追の危機にさらされています。 私は、無実です。 私の生き方、職業倫理からして他人に違法行為を指示したり、 他人の違法行為に加担したりすることは、およそあり得ないことです。 私を検挙する策動は今年の春から画策されていました。しかし、 私はこれに全く気付かず、無警戒にして無防備でした。 私は、何の釈明も反論もしなかったのです。 これをよいことに多くの証拠が作り上げられました。 私は誓います。私を陥れた大きな策動を白日のもとに明らかにしたいと考えています。 一日も早く自由の身になり、やらなければならないことがあります。 皆さんの応援を心からお願いします。 安田好弘