将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:破茶さん

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 破茶さん、昨日は孫ポニョとポポの保育園のクリスマス会へ行きました。二人は大変に元気でした(でもポコ汰の学校ではインフルエンザで登校できないクラスもあります)。越谷じいじも風邪になって来られなかったのです。越谷ばあばは来てくれました。
 ポコ汰は登校日で授業参観があり、娘おはぎはそちらにも行ったのでした。
 このメッセージをいただきました。

2014.12.20 22:07
こんばんは!まっさん、私もほぼ毎朝観ています。
そして、きっと周さんはまた泣いてるだろうなぁと想像してしまいます。
養子さんをもらいそうですね。来週がまた楽しみですね。
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 もう私は20時50分には眠ってしまったのですが、もう起きてしまいました。もう一度眠ろうとしたのですが、無理でした。
 保育園のクリスマス会のあとはおはぎの家で、みんなと接しました。ポポが私の弟と似ているしぐさをするなあ、なんて感じたものです。
 孫って可愛いですね。ただ三人ともにインフルエンザの予防接種に行きまして、その帰ってくるところに会って嬉しい思いでした。
「ポポが私の弟と似ているしぐさ」というのは、昔鹿児島の山下小学校にいたときに、弟が4年生のときに教室から(廊下かなあ?)6年生の踊り(民謡かなあ?)を見ていて、それを覚えてしまい、家で家族みんなに見せてくれたことです。1960(昭和35)年のことでした。懐かしく思い出したものでした。
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「マッサン」は毎日見ていきます。ニッカとサントリにはいくつもの思いを抱くものです。ただし、書けないよな。

ここの画像は昨日の孫の保育園のクリスマス会です。
この三番目の画像は火焔山と孫悟空二人です。猪八戒役はインフルエンザでお休みでした。

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 どうしても以前(もう大昔のことになってしまいました)の私のように自在に書けなくなってしまい、それでそのまま続けてしまっています。一番問題なのは「周の『独楽吟のススメ』」が書けなくなってしまったことです。いやすぐにでも復活できるだろうと思ってはいたのですが、そうはいきませんでした。
 これはそもそも私がブログを書くことができない、そもそもパソコンを使いきれないことの証左です。情けないですね。
 なんとか、ここでまたやっていきます。でももう私がそもそもパソコンもまともに使えない、ブログやホームページもまともに作成できないことは自明になっています。
 でもなんとかやっていきたいのです。
 破茶さん、どうかこの私の長い沈黙をまだ見て、そして見捨てないでください。
 なんとか不十分ですが、ここでやっていきます。やって不十分でもやり続けていきます。

a0cd45b4.jpg 9時にブルータスから、私の妻にお花が届きました。ここの画像です。

2012/05/08 06:14私が書いているわけですが、「周の『独楽吟のススメ』」ですが、この独楽吟を書いている破茶さんがパリに遊びに行っていると思っていたのですが(事実彼女はパリへ行ってましたが)、この独楽吟は6日分まで書いてありました。
 私も最初は「じゃ、全部書いていくか」という気もあったのですが、やっぱりまた少しづつやっていきます。
 その「周の『独楽吟のススメ』の714」で、コシノ三姉妹のことを少し書きました。ヒロコ、ジュンコ、ミチコの三人のこと、そしてお母さんの綾子さんのことを思います。そして朝のNHKのドラマも、それに吉本(吉本隆明)さんと埴谷雄高のことも思います。
2012/05/08 07:57今はリビングへ来ました。
2012/05/08 09:50ちょうど9時ころ、次女ブルータスからお花が届きました。そこには以下のことが書いてありました。

ママへ
少し早いですが、母の日のお花を送ります。
いつもありがとう。これからもよろしくね。
またじゅにに会いに来て下さい。

 嬉しいです。優しい娘です。私の父の日には何かあるかなあ? もちろん父の日にはなにもないでしょうが。別に私はいいのです。

 優しいブルータスと可愛いじゅにを思い出すじいじなのです。

12042310 私の周の『独楽吟のススメ』の706にご当人の破茶さんが以下のコメントをくれました。

1. Posted by 破茶   2012年04月22日 14:44
 私のつたない独楽吟に いつもいつもコメントを付け、アップしていただき 本当にありがとうございます。
独楽吟が 日課となってしまいご飯を食べるのと同じように作っています。今後ともよろしくお願いします。

☆たのしみは わたしの拙い 独楽吟 コメントくれる 方のある時

 破茶さんとは、鶴丸高校の縁ですね。しかも実際にこの高校でお会いしたわけではありません。東京鶴丸会でお会いしたのですね。
 それで一度ご一緒に飲みましたね。あのときの飲みに行ったお店も、もう別な場所に新規開店しました。
 どんどん、時間ばかりが過ぎ去ります。そのことがとっても何故か悲しい思いになっています。私の多くの友人たちも、もうこうしたパソコンやインターネットは、どうしてもうまくやれない人ばかりです。
 仕方ないですよね。
 でも極力私はやって行きます。

 この独楽吟が好きです。ありがとうございます。

12040803 周の『独楽吟のススメ』の690へ、破茶さんから、以下のコメントがありました。

1. Posted by 破茶   2012年04月06日 21:45
 話言葉と書き言葉 本当に違いますね。
私のように難聴がありますと、話し言葉がすぐに限界になるので 書き言葉が重要になってきます。

テレビ電話は家族に限り良いものです。

 ありがとうございます。『「書き言葉」と「話し言葉」』のことで、何かを言ってくれたのは、これで2人目なのです。ただし、最初には親しい友人と飲みながら話していたものでした。こういう風に書き言葉では破茶さんが始めてです。
 私が言うように、たぶん日本人は日本語と言える話し言葉は、もう一万年くらい使ってきたのでしょうが、同じ書き言葉は、まだ一千年ちょっとしか経っていないのです。
 私はその意味で、このブログというものも、ケータイ(とくにスマートフォン)でのメールも、日本人が日本語の書き言葉を使ってやっているということに、実に感動しています。
テレビ電話は家族に限り良いものです。」、これはものすごく納得できます。私が私の家族からのケータイメールで、長女と次女と書いたり見たりしているものがそのうちにテレビ電話になるのでしょう。
 私は手紙はいつも書いています。昨日もある友人からお手紙をもらいました。すぐに返事を書いて出すところでしたが、「あ、ちゃんと考えて書いて、そしてもっと時間をおこう」と思ったものです。
 ただし、私がこの『「書き言葉」と「話し言葉」』のことを教わりましたのは、吉本(吉本隆明)さんです。吉本隆明さんのことは、いつもいつも私の脳裏には存在しています。そして、もっと学んでいかなくちゃあと思わせてくれる存在です。

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 周の『独楽吟のススメ』の60へ破茶さんから以下のコメントをいただきました。

1. Posted by 破茶    2008年03月27日 07:22
一人暮らしは 食事が偏りますよ。家族で暮らすと品数もあるんだけど 一人だとついつい・・・・。野菜が足りなくて歯茎から出血し始めて 歯周病かと思ったら 野菜不足だったようです。ビタミンCを飲んだら出血がぴたっと止まったのです。壊血病って昔習ったことがありましたが、気をつけなきゃ!って思いました。

 エッ、「壊血病」って、昔のアムンゼンとかスコットとかいう北極とか南極探検の時代の話だと思っていました。思えば、私は妻がちゃんとものを食べさせてくれているのですね。私自身は、夕食時に酒を欠かしたことはないのでですが(2週間に1日はお休みしますが)、やっぱり妻は偉大だなあ。
 少し反省して、真面目に生きていきます。

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 周の『独楽吟のススメ』の55破茶さんから以下のコメントをいただきました。

1. Posted by 破茶    2008年03月21日 12:32
お引越は心身共に非常に疲れます。どうかお休みをとって後にたたらないようにしてください。では。

 いえ、私はもう引越ばっかりしてきた人生でしたからね。別にこんなことでは疲れないです。それで今、いったいどのくらいのところへ住んできたのだろうと、始めて書いてみました。大学へ入学する頃までははっきりしていたのですが、そのあとはどうにもはっきりしません。だから、書き出してみました。もう住所がはっきりしないところが多いのです。
 書き出してみますと、私は生まれてから59歳の今まで、29カ所住むところを替えています。ただ、住所も町名くらいまでもはっきりしないところが多いので、なるべくちゃんと判るようになってから、このブログにも書いてみます。書いていくと、だんだんはっきりしてくるのですね。
 そして原則は、一カ月以上住んでいたことのあるところです。
 きょうも妻と、我孫子の自宅で待ち合わせて、今後の打ち合せをします。我孫子の自宅は、あと資源・雑芥・ゴミ・その他のものを出す必要があります。これがけっこうな手間です。
 まあ、大変ですが、愉しい気持でやってきますよ。

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 破茶さんは、私より何歳も年下の方です。浜松にお住みで、ある会社にお勤めで、そこの看護婦さんをやられています。
 ええと、私とはどうやって知り合ったのかなあ、と今真剣に思い出してみました。私も彼女も、鹿児島の鶴丸高校の卒業生(あ、私は転校しましたから、鶴丸高校は卒業していません)で、たしか東京鶴丸会の掲示板で知り合ったのかな、と思っています。
 それで、何年か前の東京鶴丸会のときに、会の終了後始めて二人で飲みました。
 それで、そのあとは、メールで連絡するくらいでしたが、今年になって、ケータイメールアドレスを教え合い、それで、私はSkypeを使うことを勧めました。スカイプなら、何時間でも無料でお話できます。チャットをメールのようにも使えます。
 それで、彼女が、会社の研修会で渋谷に来るというときに、ではどこかで会おうということにしました。
 でも私は阿呆なのですが、彼女に柴又の「笹甚」で食事しようなんて言っていました。でも彼女の要望で泥鰌にしました。そして私は直前になって判りました。彼女の住む働く浜松は、鰻はもう本場ではないですか。なんて私は無神経なんでしょうか。
 でもとにかく、私は泥鰌は好きです。それで、浅草「どぜう飯田屋」にしたのです。でも店に入る寸前になって、彼女は「泥鰌は始めて」だといいます。
 もう私は不安になりましましたが、私の経験上、「美人は泥鰌が好きです」。そしてやっぱり、美味しいと言ってくれました。
 でももう私はそれほど飲みません。もう昔のようにただただ莫大に延々と飲むということを止めようと努力しています。
 そして、私はただただ、すぐに私の孫のポコちゃんの写真を誰にでも見せています。

07072407 ここに掲げた写真は、その破茶さんからもらいましたティーシャツです。左の写真はその右腕にあるロゴです。このシャツを着ていて、私は孫のポコちゃんと一緒に写真を撮ったものです。

 彼女のホームページが、以下です。

  http://sky.geocities.jp/akarukunaremasuka/  ようこそ 破茶です

 実は彼女は、私が苦手の短歌をおやりになっています。もう私は大昔から大の苦手なんですね。でも、少しは勉強しようという気にはなっています。でもそうなっても、私は駄目なんですね。あのね、いいわけするけれど、私は大昔から(ああ、中学生のときからだな)漢詩は好きなんですが、この短歌という韻文は実に苦手です(あ、いいわけにならねえ)。

 こんな素敵な友だちとこうして知り合えて、そしてこうして会えて嬉しいです。

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