将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:私のブログのサイドバー

766f26b6.jpg  いつもじゅにのお顔が見られると嬉しいです。でも私じいじでない、ブルータスはやっぱり心配でしょうね。でもこうして治っていくのだと思っています。
  こうしてじゅにはやっぱり可愛い。
  なんとか、あとはじゅにが早く帰られることが私の大きな希望です。 私のブログのサイドバーにこの医院のバナー(ここの医院の全景写真を私がバナーと言っています)を置いてあります。

  やはりこれだけじゅにの医院との行き帰りで時間がかかるので、それでこのIS01ブログは書けます。
   いやケータイブログよりは数段いいし、ノートパソコンはもっと書けるといっても、例えばバスの中等では、パソコンが立ち上がるにも時間がかかります。
 このIS01は、両手打鍵と言っても、親指だから、少し打つのが遅いですが、まあ、仕方ないでしょう。

 さてとにかくまたUPします。

11021807 これは数日前(これを最初に書いたのは2010年1月30日でした)にアマゾンで購入したものでした。図書館ではいつまでも入らないので(でもおかげで、「グーグル」という名の付いた本を何冊も手にして読んだものでした)、注文したら翌日に着きました。 それで昨日私のクライアントへ行く用のときに地下鉄の中で読み始め、帰りには読み終わっていました。

書 名 グーグルの全貌
著 者 日経コンピュータ編
発行所 日経BP社
発行日 2009年12月14日

 私には理解できないところも多くて、「もう俺も61のじじいだかからな。これは難しいよ」とあちこちで思いながら、それでも最後まで興味深く読めたものです。
 私が実際にパソコンで触れてみて(例えば、グーグルマップなど)、驚き感激したものがいくつかありますが、まだ知らないものもいくつかあります。私は自分の住む家から、よく行く飲み屋の扉等をグーグルマップで見ながら面白がっていただけでした。でも今こうして書いていますグーグル日本語変換も私には感激しているものです。もう私は日本語変換はグーグル日本語変換です。ただし、ポメラだけはマイクロソフトの日本語変換ですが。
 要するにとにかくみな無料でいつでも使えるのですね。
 だが少し残念なのは、我が日本にこうした企業ができないことです。それだけが悔しいです。いやいやそれは私の限界なのです。もはや何人もの日本人もグーグルでは活躍しています。もうそういう企業なのです。そのうちにさらにこれを乗り越える企業も出てくるのでしょうね。
 私自身のブログのサイドバーに「Google サービス一覧」へのリンクバナーが置いてあります。これで見るとよく判りますよ。(2011.02.19)

388ecf68.jpg 仕方ないです。とても寒いですね。52分の出発だからあと10分あります。あ、今バス時刻表を手にしたから、これを私のブログのサイドバーにUPしましょう。それで見るようにすればいいんだ。 時刻表は画像にしてUPすればいいんだ。そうすれば、私のこのIS01で見ることができます。 外は風が音をたてています。 今バスに乗りました。 もう遅いから、長女の家には行けません。空のお月さまも寒そうです。でもこの医院はいいですね。毎日来ていて、そのことだけは嬉しいです。こんなときに、義父の入ったいくつもの病院、私の父や母の入った病院を思い出します。私が通った昭和30年の札幌の病院を思い出します。

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