将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:私の孫

12070505 昨日の夜私の義弟が徳島からやってきました。
 今日叔母のお葬式に私と妻と三人で出かけるのです。雨だから大変ですね。義弟に会えるのもこんな用ばかりになりました。私の孫(おはぎの子ども三人)にも会ってほしいものです。

11070202  いつもみんな可愛くていいなあ。

   思いだせば、私は秋田で保育園に入ったのですが、途中から幼稚園だったのですが、どうしてかなあ。 判らない思い出です。 私はいつも思うのです。
  実は私の孫のポニョが何組だったか分からないのです。困ったものだな。
  でもどうやら私の孫を見ることができました。いいですね。
  今度はポコ汰の最後の出番です。

  今は16時17分です。
  「周のIS01ブログ」をUPしたはずだったのですが(09:59と10:30ごろ)、二つともできていませんでした。
 今二つ一緒にして、UPして、あとで整理します。

 これは王子駅でUPしました。画像は別なものを付け加えます。

 昨日は私がブルータスとじゅにちゃんに会いに行きました。午後1時40分くらいに産院のブルータスの部屋に到着して、私と3人でしばらく(一時間くらいかな)いました。
 21日は、私の妻が来て、22日は姉のおはぎとポポちゃんが来て、昨日の23日には私が来たわけです。思えば、私の妻がもっといっぱいいられればよかっ10112313たのです。私なんか、姉おはぎのいうとおり、何にもならないのです。でも私には、ぜいたいな楽しい時間と空間でした。
 ただ。じゅには眠ってばかりでした。これが夜になると、この子は起きてばかりいるようです。
 そのあと、お義母さんと、お祖母さんが来て、そのあとナオキ君が来てくれました。
10112314 たった今の時間は、ナオキパパが来てくれて、ブルータスとじゅにちゃんは退院する寸前の頃です。
  きょうから、お義母さんの家に居ることになります。また私も妻と行きたいな。いや、やっぱり一人独りで行くしかないかなあ。
 じゅにちゃんを私も抱きました。でも私が抱くと、みんな不安なようです。
 それでまた私は帰ってきました。東京駅で、チョコレートを買って、おはぎの家へ行って、ポコ汰とポニョに食べてもらいたかったのでしたが、3Fで眠っていました。きょう会っていっぱいお喋りします。

10112102 次女の赤ちゃんの名前もハンドル名も決まりました。名前はここに出すと、ブルータスに怒られちゃいますから、秘密にします。
 ハンドル名は、「じゅに」です。可愛いい、綺麗な名前とハンドル名です。私の4人目の孫です。

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新聞名 図書新聞第2929号
発行所 図書新聞
定 価 240円
発行日 2009年8月8日
読了日 2009年8月1日

 サイト限定情報で、以下を読みました。

評者◆杉本真維子 押入れのなかの異性

 その密閉した空気のなかに、すこしでも「悪いこと」という気持ちが混ざったとき、つまり、夢か現実かわからないが、あの押入れのなかで、私は初めて、異性、というものに出会ったのではないかと思う。

 思えば、私にも興味深く感じる空間が押入れでした。でもそれはもう子どものときです。今ではもうまったく興味が持てない存在です。
 ついこの間、私の孫が押入れに入っていました。それは実に面白そうで、でももう私には入り込めないものです。
 でもお兄ちゃんのポコ汰が入っていると、その妹ポニョも興味しんしんです。
 ただもうじいじである私はそんな世界をさぐるのは、もう失格なのかもしれません。

2f49f22f.jpg ここの画像は、昨日私の孫のポコ汰が便箋の裏に線を書いたら、それに長女がこういう風にいたずら描きをさらに付け加えました。
 上の右側には、ポコ汰がいます。その下には、ばあばがいます。ばあばというのは、私の妻です。今度はじいじの私も描いてほしいな。

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 まずは愛されることが大事なんだと思います。
 子供にとって、愛されないことはきつい、つらいことです。愛情は、自分がこの世に存在することを肯定される行為です。それがなかったら、どうやって生きていったらいいんだっていうほど、致命的なものです。
(「『芸術言語論』への覚書」)

 私は自分の親に実に愛されてきてと思っています。そしてまた二人の娘をただただ愛してきました。そのことが、また私の孫を育てている娘には、とてもいいことにつながっている思いがしています。このことが実に大切なことだと思っています。

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2aaa9734.jpg 私のこのブログのサイドバーに「カウント系のスクリプト」として「ポコ汰はいくつになったの?」と「ポニョはいくつになったの?」という二つを置いています。これで私の二人の孫がきょう現在生後何日が過ぎたのかということが判ります。
 ポコ汰はまだ2歳になるまでは、時間がかかります。でもすぐにその時間は過ぎ去ってしまうのかなあ。
 ポニョは、まだ生まれて1カ月にもなっていません。
 毎日真っ先にここを見ています。
 今後私の孫がもっと生まれていきましたら、ここのスクリプトを増やしていきます。もう私には、とっても嬉しいことなのです。
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1f36113a.jpg いつもそちらでの義母の写真を見ていて、「あ、元気そうだなあ」とか「あ、何をしているんだろう」なんて思っています。
 写真は8月9日我孫子の兄の家から我孫子駅北口の飲み屋まで歩くときに、路にありましたお花です。とっても綺麗で嬉しいです。この花を見ても、私の孫もとっても喜んでくれるでしょう。そんなことばかり考えています。(08/15)

83b8ec9b.jpg この画像は、7月31日の夕方谷中コミュニティセンターで撮りましたものです。デジカメをズームにすると、女の子たちがみんなで何かお喋りしています。
 私のもうすぐに生まれる孫08073106が女の子ですから、「あれ、私の孫もみんなでこんなことをしているようなときも来るんだろうな」なんて思ったものです。
 ここらへんの谷中はもうとってもいいところです。私の大好きな街です。

a1276461.jpg 私の孫がいつもなにか忘れ物をしていきます。昨日は可愛い自動車が置きっぱなしです。持って行ってあげましょう。
 写真は昨日夕方歩いた谷中です。この谷中でポコ汰に可愛いお土産を手に入れてきました。(06/28)

aa05e534.jpg きょう15日、来て元気にあちこちを歩いていた私の孫を見て笑顔でいてくれる義母です。この孫は私のひざの上で、ずっとパソコンのマウスを動かしているのです。可愛いです。
 写真は6月14日午前11時40分頃撮りました谷中のある路を歩いていたら、見つけたお花です。(06/15)

2e6431b0.jpg 義母が水曜日お休みの日は、なかなかたくさんのことを混乱していることが判ります。いつも義母のそばにはいろいろな方がいるようです。でもきのうも私の孫が義母を笑顔で見ていてくれました。
 写真は26日に行きました西日暮里の『きゃらめる』というお店の装飾です。実に愉しいですね。(05/29)

5bcc060a.jpg 私の孫が来て、いつもおおばばのところへ行きまして、何かをもらっています。19日にはケーキをいくつも小さく切ってもらい食べていました。もう困ってしまうのですが、おおばばも笑顔になっています。
 きょうの写真は4月18日の王子の柳田公園近くの「千の朝」の中の灯りです。(04/21)

5fe4397b.jpg きのうは、ようやく私の孫が熱が下がったようです。でもまだ少し不安なのか、少しママにつきっきりです。でも私は手を振ると、私に対しても手を振ってくれます。孫って可愛いばかりですね。もうすぐ歩くんですね。
 写真は、1月15日夕方の私の目の前です。(01/17)
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ea7cdff5.jpg 昨日のお休みに長女が孫を連れてきてくれていました。義母はこのひ孫を見て、とても可愛いと笑顔になってしまいます。孫のほうも、義母を見ると、とても喜んで、母の部屋に入ろうとしたりしています。私の仕事の部屋にもハイハイで入り込んで、置いてあるパソコンのディスプレイを引き倒したりしています。もうなんだか面白いんでしょうね。(10/25)
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55671d4a.jpg 私の母の葬儀で、母には「ありがとう」の言葉をいっぱいかけました。私の兄の孫が二人で、私の孫が一人で、きっとそのことも母は嬉しかったはずです。それにしてもきょうは涼しいのが嬉しいです。(8/23)
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86ded24b.jpg 昨日の夜少しの間、私の孫を預かりました。その孫がとっても可愛いのですが、泣き出したりすると私は困ってしまいます。でもこの頃は、泣き出すふりをするだけなんですね。それと玄関にお花があるのですが、それに触られると大変です。だからそれだけは気をつけています。(7/21)
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0786214e.jpg 本日は、私も妻も大事な用がありまして、出かけます。それで、夕方5時には間に合わないかもしれませんので、私の長女が待っています。長女のお腹には私の孫がいます。義母はひいおばあちゃんになるわけです。(11/04)
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093a2c17.jpg 昨日は義母の妹とその長男夫妻に家に来てくれました。ひさしぶりに会えたわけです。雨が心配でしたが、いいお天気でよかったです。私の長女にも12月には私の孫が生まれます。(10/30)
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 夕刊フジBLOGこの記事がありました。
 いつも村山朝偉(むらやま・ともひで)さんが書かれていますこの古代文字の解説をよく読んでいます。
 今回はこの「典子」という女の子をよく知っているので、たいへんに興味がわきました。

 典は書物の意味に用いられる。それは昔、文字を記すために使った竹簡を束ねて編んだ形から典という文字ができたため。子はたびたび出てくるが、天子の子のこと。人名としては、道徳に満たされた、他人の手本となれる人物を指す。

 私は漢文が好きで、かつ漢詩も大変に好きなのですが、私の高校時代にはほぼ授業なんか、ないに等しくて、大学では私は学生運動ばかりでしたから、自分だけでやってきていたものでした。
 でも、今こうして「典子」という漢字を意味を知ると、「なろほどなあ、彼女のお父さんはこうして考えて名前をつけたのか」なんていう思いがしきりです。

 思えば、私も二人の娘に名前をつけるにに、けっこう考えたものだなと思いました。そして私の父も義父もよくその名前に懸命に考えてくれていたものでした。
 今度は私の孫ですから、私も考えるのですが、まず第一は、長女の彼のご両親が考えられるのだから、私は遠慮すべきですね。

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 紀伊民報AGARA(アガラ)この記事 がありました。

 子どもに携帯電話を持たせる保護者が増えている。多くの小中学校が「不要品」として原則的に校内持ち込みを禁止にしているが、全国的に登下校の児童や生徒を狙った事件が相次ぎ、防犯対策や連絡手段として購入するケースが多い。その一方で、携帯電話を通じて犯罪などに巻き込まれる事件が後を絶たない。「教育の場で子どもに正しい使い方を教えておくべきだ」との意見もある。(2006.08.31)

 私は、長女が中2、次女が中1のときにPHSを持たせました。それで連絡を取っていました。ちょうど妻と3人にNTTパーソナルのPHSを持たせたものです。
 その頃私の横浜の高校の同窓会で、携帯電話の話になりましたが、私の同級生たちは、みな反対でした。みな同じに、まず「あんなのは目が悪くなる」といい、「子どもは本を読むべきだ」といいます。
 私はすぐに、私はもう自分の子どもたちにはPHSを持たせていることをいい、かつ私も自在にケータイを使っていることをいいました。「携帯なんか持つと本を読まなくなる」などという阿呆な言い方は、私の前では通じません。高校時代の同級生は、私が高校時代から、圧倒的な読書家だったことを知っているからです。携帯を使うと、本を読まなくなるからよくないなんていう言い方ができるわけがありません。「携帯がなくても、あなた方は読書もしないじゃないか」(こんなことは私は決して口には出しませんが)と、私のほうが言いきれるからです。

 私の妻は、子どもたちのPHSは二人が自分で負担する、そして子どもたち二人の家の電話代も、細かく明細から割り出して、料金を徴収していました。だから娘二人は、高校生のときから、アルバイトをして、それを支払っていましたが、これは二人には実にいいことでした。私の妻がこうして二人にやりきったことは、二人に実にいいことを与えたはずです。

 私も今年の12月には、長女に私の孫が生まれます。この孫にも早いうちにケータイを持たせることになるでしょう。
 反対する人たちの見解が少しも理解できません。

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 All Aboutこの記事 がありました。
 この10か条の見出しのみあげます。できたら直接読んでみてください。

感情的に叱ってはいけません。
子どもの言い分を聞かずに、叱ってはいけません。
くどくどといつまでも叱り続けてはいけません。
自分の都合で叱ってはいけません。
両親が一緒になって叱ることは避けましょう。
誰かと比べて叱ってはいけません。
昨日と今日で言うことを変えてはいけません。
全人格を否定する言葉や子どもを突き放す言葉は、使ってはいけません。
今、叱っている内容に付け加えて、昔のことまで引っ張り出して叱るのもタブーです。
体罰はやめましょう。

 これを読んでいまして、私の妻は、この10か条はあたりまえに貫徹できていましたね。私の二人の娘は、この通りにやってきました。この「やってはいけない」ことは絶対にやってきませんでした。
 さて、今度は二人の娘の子どもたち、すなわち私の孫たちのことです。私はおじいちゃんとして、とにかく可愛がりますが、でもちゃんとやります。思えば、私の父も母も、義父も義母も、自分に孫に対して、こういうことはちゃんとやってくれていました。
 そのことが、一番、父たちが、私と妻に対してやってくれた最大の優しさです。

 私もちゃんとやりきるんだ。

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060712103 昨日のきょうも雨のせいで義母は少し寒いようです。きょうのお迎えは私の長女おはぎが担当です。彼女のお腹には、私の孫がいます。男の子かな、女の子かな、と私はもう実に期待しています。その孫を連れてこの近所を歩き回ること、その孫と一緒にインターネットをやること、その孫に私の詩吟を聞かせること、それらが今から心待ちにしています。義母がやってくれたことも私もやるのです。
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