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 ナミちゃんのブログこのUP がありました。
 ナミちゃんが自分のお母さんとのことを書いています。なんだか読んでいて、とっても羨ましい母と娘の姿です。
 私も自分の母を思い出しますが、でももう私は駄目な息子だったなあ。母はなんでもやってくれていました。
 私の母の家も、私の弟がどこにもたくさんの手すりを付けてくれていました。みんな母がどこでも歩きやすいように、動きやすいようにです。
 思い出せば、私がやったいいことといえば、私も二人の娘を持ったことかなあ。その二人の娘が結婚したことを報告できたことかなあ。

 やっぱりなんというかなあ。母親には、女の子どもの存在がいいのじゃないかなあ。いや父親にもそうかもしれない。いやいや、男の子どもというのは、また違う存在感があるのでしょうけれども。

女兄弟がいないせいか・・母とは口ケンカ(いつも私の一人相撲)はしますがすぐ仲直り・・達観していて素直な母です。

 いいですね。私の母も息子が男3人だったけれども、嫁はもちろん女3人で、孫は5人女の子だったから、可愛くて仕方なかったはずです。

 私は子どもは女の子二人でしたが、孫がまず男の子で、これが実に面白いのです。妻なんかは男の子の元気さにとまどう思いもあるみたいです。そしてでも2番目の孫は女の子ですから、これまた可愛いし、面白いですよ。
 早くナミちゃんにも、お孫さんができるのを愉しみにしています。そのときの、ナミちゃんのブログでどんなことが書かれるのか、今からもう知りたい思いでいっぱいです。

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