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 私の初孫の光汰朗を「ポコちゃん」と呼んできました。彼のハンドル名のつもりです。でもきょう、長女ははぎのMixiの「おはぎさんの日記」を呼んでいたら、ポコちゃんのことを「ポコ太」と呼んでいます。
 少し14日の日記を引用しますと、

ポコ太が熱を出しました。
10日から4日間。常に38.5度程の熱があり、夜になると、あらびっくり40.4度まで上がりました。
熱が高い分、体が熱くて辛いらしく、夜中一時間起きに号泣して起きてしまう。
私も彼もこの4日はほとんど寝られず、辛い日々でした。
でも何よりも辛いのは、普段のポコ太の笑顔が見れないこと。

ということで、私にはこの「ポコ太」という呼び方がとっても可愛いのです。それで私もこれからはポコちゃんではなくポコ汰と呼びます。光汰朗の本当の漢字を使って、ポコ汰とよぶのです。
 ポコ汰は、まだ赤ちゃんですが、「ポコ汰」と呼ぶように、もう男の子の感じが強いのです。とっても可愛いけれど、もうすっかり男の子です。
 このポコ汰が今回熱を出したのは、とっても辛い厳しいことでした。そばにいても何にもできないのです。それに眠ることもできないおはぎとミツ君のことも心配でした。
 13日に来てくれていたブルータスも、ポコ汰を抱くことができませんでした。

 でももう大丈夫です。もういっぱいポコ汰を可愛がります。とってもいい子です。とっても可愛いです。笑顔の可愛いポコ汰です。

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