将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:茨城空港

10062901Spider job  蜘蛛業」 に書いております ニュースさとう が6月27日〜7月3日までのUPが以下の通りです。

2010/07/03(土)
茨城空港は、想定の倍の数字のお客
2010/07/02(金)
ゴーストライターで成り立っている
2010/07/01(木)
私は手書きでは書けないな
2010/06/30(水)
フリーペーパーを手にして読んでいます
2010/06/29(火)
「議論の方法」、合意を目指すか、差異を目立たせるか
2010/06/28(月)
情報ではなく、手段が知りたいのだ
2010/06/27(日)
グーグルが第1位の人気だ

 毎日必死にニュースを探している感じです。いつも朝起きてからインターネット上を探しているわけです。でも昼間路を歩いていて、「あ、あのニュースが気になるな」と思いながら、実際には忘れてしまうことも多いです。

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 この日は茨城空港のオープンの日でした。

2010/03/11 07:39茨城空港がきょうオープンだといいます。何であんな空港を作ったのでしょうね。ひどい話です。
 昨日妻のデジカメを故障ということで引きとってもらいました。いつ帰ってくるのかなあ。
2010/03/11 18:12長女の家に来ました。でもまだ誰も帰っていません。早く帰ってこないかなあ、という思いです。ずっと歩いてくるときに、二人の孫のことばかり思い浮かべているからです。
「読書さとう」で「織田昨之助『夫婦善哉』」のことを書きはじめ、そして田中英光のことも思い浮かべました。前にお酒に関する本で、銀座ルパンでのこの二人と太宰治の写真を見ましたことがあります。なんという写真家だったかなあ。それが実にいい写真で、もう織田昨は実にいい顔で(彼は好男子だよね)、それに太宰治も実に格好よくていいのです。でもでも、実は田中英光の顔がもう実にいいのです。かなり大柄な人だったのでしょうが、その笑顔がいいのです。思えば、彼の作品はたくさん読んだものでしたが、今の私には『オリンポスの果実』が思い出されます。あの作品の最後の行が思い出されます。彼女は本当にあの主人公が好きだったのでしょうか。
 田中英光は、太宰治の墓の前で割腹自殺します。もうその気持ちが判るというか、なんというかただただ悲しいばかりです。あ、明日「読書さとう」で、この作品を扱います。
2010/03/11 18:53長女の家にきました。もう二人は帰ってきて、もうたくさん食べています。ばあばのは美味しいよね。

 ばあばの美味しいお料理ご飯を食べている二人の孫は可愛いです。あのね、それを運んでいるのはじいじだよ。

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