将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:菊谷文庫

12022308 今「Kototoi」の画像を撮りました。私の膝に乗せて、このIS01で撮りましたものです。でも私の文章とは別に撮りました。あとで合体させます。
 けっこう忘れてしまうのですね。 これは、「菊谷文庫」という出版社です。吉本(吉本隆明)さんの文は、第一回となっていますから、今後も続くのでしょう。
 でもその出版社あてのアンケートハガキが入っていたのでしたが、もってくるのを忘れていました。もうダメだなあ。
  家へ帰ってから、この吉本さんの文章について書きます。
  もうすぐじゅにの医院です。さて、じいじはじゅにと会うぞ。


  今は帰りのバスに乗りました。じゅにはとても可愛いのですが、今日はもういっぱいじいじはじゅにと会うぞだけに甘えていました。

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12021116 私はずっと、吉本(吉本隆明)さんを尊敬崇拝しています。その私が今回千葉日報で、この記事を見つけたものです。
市川市の菊谷さんというフリー編集者が、菊谷文庫という出版社を立ち上げ、「Kototoi(こととい)」という雑誌を出版したといいます。
私たちは便利さと引き換えに詩を失っていた。精神的な復興には詩を取り戻さなければならない。今こそやるときだと思った」ということです。
私は詩といいますと、漢詩しか興味を持たなかったものですが、これで吉本さんの詩に関したことを読むことができます。
それで今申し込みしました。ただ、現在増刷中だそうで、申し込みがまとまったら送ってくれるということでした。
  ここのホームページを調べました。

http://www.ne.jp/asahi/kikuya/bunko/ kototoi by 菊谷文庫

http://www.chibanippo.co.jp/c/news/local/68347
「3・11後の生き方指針に」 季刊文芸雑誌を創刊 市川の菊谷さん

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