将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:藤や酒店

ce8331ca.jpg 毎日の血圧の記録を私のブログで月末に公開するようにしています。最高最低脈拍を記しています。実際にはどういう意味があるのでしょうか。
 この写真は5月30日の王子駅北口の藤や酒店の店頭です。(06/11)

seiyu 私のここのサイドバーに、以下へのバナーを置きました。そのバナーはここにも置いた画像です。(このバナーは、西友ネットスーパーのホームページから私が勝手に作成しました。まずかったら、消します。正式なバナーがあったら教えてください)。

 http://www.the-seiyu.com/ 西友ネットスーパー

 そして昨日始めて注文しました。昨日は、私がいつも飲んでいますビールを買いました。5,000円以上でないと525円の手数料がかかるので、そういうふうに買いました。私は日本酒ばかりを飲んでいるのですが、ビールも飲むのです。いえ、日本酒は、少し飲みすぎにも思えますので、酒屋さんに買いにいくのは少々羞しいのですね。
 でも今後は、このネットスーパーで買物をして行きます。ただし、もちろんお酒は王子駅北口の藤や酒店で買っていきます。
 昨日3時20分頃注文しましたら、ちょうど午後8時2分前に持ってきてくれました。午後3時までに注文すると、午後6時から8時まで持ってきてくれます。
 王子は、けっこう親しんだ店も増えてきました。今後は、この「西友ネットスーパー」も一緒にうまく使って参ります。

b9a0d68e.jpg 昨日書いた「この言葉は高橋健二さんの言葉なのでした」ということで、でも私はエレベータの中で、同じドイツ文学者で高橋義孝さんを思い出していました。彼はものすごい酒飲みです。トーマス・マンの「ヴェニスに死す」の訳者でした。彼の行った目白の飲み屋で、「ああ、ここで高橋義孝は山口瞳と飲んでいたのかなあ、なんて思い出して私も腹いっぱい飲んでいたものです。
 昨日書いたこの時期の風は強いということでは、ヘルマン・ヘッセが「春の嵐」という小説を書いていますね。前にドイツ人の若い女性と話したときに、彼女は「今のドイツ人は、ゲーテとかヘッセとかマンなんて昔の小説は読まない」なんて言ってしました。
 写真は一昨日午後4時近くの王子駅北口の「藤や酒店」です。ここではいつもこうしてお花がかざられています。(02/18)

1e4e70a6.jpg 写真は10月28日に、ナミちゃんの家で読みましたお酒です。とっても美味しいお酒でした。
 でも私は帰ってから、また実は王子でも飲んでいるのですね。王子北口の藤や酒店で、一升瓶を手に入れて、そしてまたあるお店で飲んでいたのです。なんとなく懲りない私なのです。

 

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 父の日に素敵なカードをもらいましたナミちゃんから、次のコメントをいただきました。

1. Posted by なみんと    2008年06月23日 11:56
周さん〜こんにちは〜(*^_^*)
遅ればせながら。。素敵な父の日のカードのメッセージですね。周さんへの感謝の気持ちが伝わってきます。とっても愛に満ちた若い家族からのカードですね。体を大切にしてくださいね。本当に。

 ありがとうございます。いえ、もう無茶はしていませんよ。お酒ももうそれほど飲んではいません。そういえば、昨日は王子北口の藤や酒店さんがお休み(お休みなんて知らないから、驚きました)で、私は缶ビールの500mlを2缶コンビニで買って飲みました。やっぱり日本酒がいいのですがね。
 長女のお腹は本当に大きくなりました。そのお腹から可愛い女の子が生まれたときには、ポコ汰がどんなに驚き、どんなに喜ぶことでしょうか。
 あ、その前に、王子温泉にポコ汰と行きたいな。つい先日、私とポコ汰でお風呂に入りました。でもポコ汰は私の赤ふん見ても感動しないんですね。もうじいじのいつもの姿だと思っているのかなあ。私の赤ふんなんかよりも、とにかく水遊びがたいへんに面白いようです。

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1001649d.jpg そちらで昼食の盛りつけのお手伝いをしている写真を見まして嬉しい思いです。
 きょうの写真は、昨日27日に王子駅北口藤や酒店に行きましたが、その店のあったお花です。(04/28)

8a6c0b3c.gif ここに掲げた画像は、王子駅北口の「藤や酒店」さんが作られた地図です。つい先日お酒を買いに行ったときに、置いてありましたから、もらってきました。たしか「筆まめ」で作られたと奥さまが言っていました。
 私もこんな地図を作ってみようと思いましたが、どのソフトで、どう作ればいいのだろう。私には皆目判らないのです。
 でも今度何かでやってみようかなあ。もう王子中央図書館が、中央公園に移転しました(オープンは6月)ので(今までは王子警察のすぐそば)、よく自転車に乗っていくようになるのかなあ。

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 私の「かにた婦人の村」を今思い出した目森一喜 さんより次のコメントをいただきました。

1. Posted by 目森一喜    2007年03月24日 13:04
 今でも上野や浅草の裏手には街娼が立っています。老婆です。声をかけられてもドギマギしてしまって、断りの言葉も喉につかえてしまいます。
 真冬に、夜目にも安手なコートを着て立っています。それでも、これが彼女たちが自由であるという事ならば、私ごときがそれを侵犯すべきではないのです。
 男も女も、彼女たちの事をまともに考えた人はいないような気がします。彼女たちが身につけているものよりも薄っぺらな倫理をおしつけるのだけは願い下げにしたいものです。
2. Posted by 目森一喜    2007年03月24日 13:08
 私などは子供が結婚すると考えただけで泣きそうになります。で、不覚をとってはならじと、考えない事にしています。
 結婚式には出席しないぞと秘かに決意しております。ああ、いやだ。

 たしかにつらいよね。もうどうしたらいいのだろうと、言葉も胸も苦しい思いになります。

   もう随分昔になりますが、浅草寺の裏手奧のソープランド街の中にあるいくつかのものを見ることで、歩いたことがあります。私の友人で、日本舞謡をやっている人が主催で、大勢の若い女性たちが多かったグループです。ただ、あの街は男が歩くのには、実に大変な思いをするところなので、私たち男性は3人だけだったので、それを15名くらいの若い女性たちが囲んで歩いてくれました。いや、あそこに関東大震災の記念のものやいくつものものがあるのです。
 鴬谷駅を降りると、ときどき派手な女性がタクシーに乗るところに遭遇することがあります。すぐに「ああ、あのソープランド街に向かう娘たちか」とわかるのですが、そして彼女たちは一見すごく明るいのですが、私にはどうにもどう言っていいのか判らなくなります。

 私の次女の結婚式は、ものすごく良かったですよ。実にいい式でした。来てくれている方が、同じ職場の人、何人もの友人たち、そして親族の人たち、みんな二人の結婚を心から祝福してくれていて、それが実に感じられて、もう感激ばかりでした。
 当日のいろいろなものを画像で出したいのですが、でもブルータスの許可を得てからと思っています。それに私は一応新婦の父なんで、写真をちゃんと撮っている時間も余裕もなかったのよ。受付にあった、ウェルカムボード(これは姉おはぎが作ってくれて、そのボードの中には、いくつものことがあるのです)や、二人のキューピッド人形(これは5番目の母であるFさんが素敵な衣装を着させてくれました)も素敵なので、画像にしたいのですが、とにかく私の言い訳としては、もう私には余裕がなかったのよ。
「あ、まずい、俺泣きそうだ」と思うと、もう妻が涙を流していて、それで「あ、俺の涙はまずい」と思う瞬間が何度もありました。
 それとね、あなたも、自分の娘さんの結婚はちゃんとして、ちゃんと出席すべきだと思いますよ。それが親としての大事な義務だと思うな。
 いやそれが済んだら、今度は私なんかは、「あ、今後はじじとしての大事な義務があるんだなあ」とまた継続していくのですが。

 あ、昨日、午後1時頃、有楽町のふるさと会館(という名前だっけ)に行きました。結局酒は買わないで(だってやっぱり一升瓶でないと買えないよ、あそのは4合瓶ばかり)、別なもの買いました。ただし、いつもの王子北口「藤や酒店」で買いましたよ。

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