将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:角川グループパブリッシング

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雑誌名 週刊アスキー通巻761号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年12月1日
読了日 2009年11月11日

 この雑誌は、すぐに義理の息子にあげるが、あ、でももう少し丁寧に見たいという思いになりました。でもでも、そうか、URLを控えておけばいいんだ。私が知りたいと思ったのは、KB−DWPA1とGH−FOMA1ADK(のau用)です。いやURLなんて横文字だから、私はうまく書けない。製品名をこうして書いておけばいい(ただし、私のように大文字だと少し面倒です)。これは「激軽モバイルアイテム50」の記事です。
「パーツのぱ」がよく判らなくて、今理解できました。手木崎が違う上着を着ているから、少し彼だと判るまで時間がかかりました。でも彼はいいやつじゃないか。でも、「気をつけたほうがいいですよ。彼は食いしん坊なので」というアドバイスをくれた記者の言葉では、この「彼」って誰のことになるの? 内容によっては、この記者が判ってないことになるけれど・・・。
「ハニカム」も愉しいのですが、練成さんの反応がよく判らない(ようで、でもよく判ります)。でも七五三って、「男の子は三歳と五歳 女の子は三歳と七歳にやる子供の成長を祝う行事よ」って守時が言っているけれど、私は初めて知りました。男の子は三歳でもやるんだね。

09111103雑誌名 週刊アスキー通巻760号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年11月24日
読了日 2009年11月10日

「Googleサービス徹底活用」のページがあります。私はこれで、Googleツールバーをスタートの横に置きました。こうしてどんどんと便利になりますね。

 思えば、この雑誌を手に入れたときが、私の家に新しいパソコンが2台届いた日でした。思えば、たぶん50台目くらいのパソコンでしょうが、この雑誌は変わらないのですね。同じく購読している「日経パソコン」のだんだん薄くなるのと大変な違いを感じています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻759号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年11月17日
読了日 2009年11月2日

 2日の夕方購入して読んでいました。
 歌田明弘さんの「仮想報道」でキンドルのことが書いてあります。早くこのキンドルの日本語版が欲しいものです。アメリカでは「読書端末の戦国時代がくるようだ」とあります。問題はこの日本でも発売してほしいということです。もう古書店で本をあさっているときではないような気がしますね。
 しかし、もうこの雑誌も買い出してから何年になるのかなあ。パソコンも大変に変化しましたね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻758号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年11月10日
読了日 2009年10月27日

 表紙がいつもの女優さんではなくて、「ハニカム」の練成律子さんだったから驚きました。いえ、私は彼女のファンですが、ここはアニメの女の子でなくて、人間の女性がいいなあ、と思ったものです。
 でもでも、こういう形が続けば、慣れてしまうかなあ。
 練成さんが、御手洗君に間違えて「あなたをちょうだい!!」と言ってしまったのが良かった。
 でもそれに引き換え、「パーツのぱ」はいつも内容がよく解りません。

「Scene2009」の最後にある

 インターネットは便利さを提供する。確かにそうだ。しかし、便利さとは他の手段をすべて駆逐していまうことだ。

の言葉は、もう随分前から感じていることです。いえ、私もここの書かれていることと同じことを何度も体験しているのですね。

「仮想報道」に書かれている内容も、ものすごく感じていることです。この日本でも各新聞社、各テレビ局がだめになってしまうのでないかということは、もう常に感じています。そしてそれをいわば強力にやってきてしまったグーグルが、そのことを一番の危機として、自分の危機として感じているのではないかということも、私は感じています。
 どうするんだろう。どうなるんだろう。

「永江朗『本の現場』」(ポット出版)をちゃんと私も読んでみます。

 ここ30年で書籍の出版点数は4倍になったが、販売金額が2倍程度だという

 パソコンをデスクトップとノートを一遍に手に入れようかと考えています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻757号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 380円
発行日 2009年11月3日
読了日 2009年10月20日

 ウィンドウズ7の発売は10・22なのだ。ビスタのマシンが調子よくないから、替えたいのですが、でも7はこの発売日では、私では買えないな。
「パーツのぱ」が私ではどうにも判らないな。
「ハニカム」の練成さんは、もう大変に可愛いです。梨をいっぱい買ってしまう彼女がいます。弟たちは大変ですね。
 キンドルが発売されますが、これの日本語版が欲しいです。いえ、別にキンドルでなくてもいいのです。でも前にも私は同じことを書いているな。
「無料ソフト350本」ですが、いい特集ですが、私はこの週刊アスキーをすぐ人にあげちゃうから、ゆっくりソフトを試していられないのですね。3くらい見てみるかなあ。あ、先ほど手に入れた百円のボールペン(黒赤ボールペンとペンシルで105円だ)で、気になったものに○をつけてみよう。

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雑誌名 週刊アスキー通巻756号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 380円
発行日 2009年10月27日
読了日 2009年10月13日

 この雑誌をどこで手に入れるかというのも私は大変です。すぐ近くのコンビニでは、このごろ手に入らないのです。その上、キヨスクではあまりに早い時間だとやっていません。
 今表2対抗ページのエプソンダイレクトNP11−Vの広告ページを見ました。26,800円ですよ。もうディスプレイはあるから、これだけでいいのですね。
「パーツのぱ」を読んで、秋葉原の昔を思い出しました。もう自作もしない私ですからね。もう気持が遠い世界になってしまいました。
「ハニカム」を読んで、舞さんに、こんな面があるんだ。なんだか、人は判らないものですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻755号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 380円
発行日 2009年10月20日
読了日 2009年10月6日

 まず最初表紙の女性を見て、「あれ、こんな綺麗な女優さんは誰だっけ?」と思いました。上戸彩さんだったのですね。彼女は映画「ATOM」で主人公アトムの吹替えをしているそうです。できたら、孫と一緒に行きたいけれど、まだ無理だなあ。あ、ビデオならいいなあ。いつ発売されるのかなあ?
「仮想報道」で、「このところ見た民放のテレビドラマでは、『コールセンターの恋人』というのは意外におもしろかった」というのは、私も同じです。さらに

 このドラマが「意外におもしろかった」のは、もっぱら奇妙な持ち味の女優のミムラの存在感にあるのだが、

というのは、私もまったく同感です。でも私は2度くらい、しかもその一部しか見ていないのですがね。DVDになったら見ようかな(みないだろうけれど)。でも今後のテレビがこうした通販会社がスポンサーになることは大きいだろうな。テレビで見て、すぐ電話するというのは、日本中で、どんな年代でも、とくに高年齢でも可能(やりやすい)わけだし……。

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雑誌名 週刊アスキー通巻754号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 380円
発行日 2009年10月13日
読了日 2009年9月29日

「用途別プリンターを持ち歩こう!!」という記事なのですが、私もたしか5年前にパナソニックのプリンターを持っていました。中伊豆に旅行したときに、持って行きました。色も綺麗で良かったのですが、問題はインクを手に入れるのが大変でした。そのことで、使わなくなってしまいましたね。電車の中でプリントできるのは嬉しかったのですがね。
 でも結局は使わなくなるものですね。インクが手に入らないなんて最悪でしたね。
「Gメール完全活用テクニック」ですが、たしかにGメールは今一番使っています。POPメールもすべて転送しています。
「ハニカム」ですが、錬成さんがいいのですが、でもでも弟に「自分の不器用加減(トラベルメーカー)は知っているよね?」と言われてしまいます。いい弟ですね。
「パーツのぱ」がなんと2つ連載されています。なんか私はその内容がよく判らないのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻753号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 2009年9月29、10月6日
読了日 2009年9月15日

 歌田明弘さんの「仮想報道」でグーグルの社内の雰囲気のことが書いてあります。例えば、「席替えをしょっちゅうする会社は創造性に富む」という見出しがあります。いつもこの「仮想報道」は興味深い内容なのですが、今回の内容もそうです。
 ただいつも、私は他のページでも、「ちょっと内容がいまいち判らないな。またあとで読み直してみよう」なんて考えがちなのですが、でもでも私はこの雑誌に限らず、すぐに長女の彼にあげてしまいます。だから、自分で最初に読んだときに、ちゃんと理解できるチャンスなのですね。それを心に刻めよ、と今自分に言っているところです。
「ハニカム」がいいです。萌さんが御手洗に電話してきます。「あんまりにも月が綺麗だったので〜」ということでなのです。私は錬成さんだけでなく、この萌ちゃんのことも好きになりました。
 それから表紙の女優さん、吉瀬美智子さんがとってもいいです。私もファンになりました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻752号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年9月22日
読了日 2009年9月8日

 114ページからの「クラウド超入門」が私には実にいい記事でした。私は過去にも「クラウド」と名のついた本を読んだと思いましたが、それでは少しも判っていなかったようです。この雑誌のこの数ページで理解できたように思っています。グーグルのGメールを思えばいいのですね。話はもうGメールばかりです(あ、記事はGメールのことではありませんよ)。いえ、前のメールはすべてこれに転送しています。
 でも、ここのあるサイトをいくつかコピーしておきます。いえ、私はすぐに、この雑誌は私の手元からなくなりますから。

   http://home.live.com/ Wondows Live
   http://www.apple.com/jp/mobileme/ MobileMe
   http://www.printing.ne.jp/ ネットプリント
   http://www.startforce.co.jp/ スタートフォース
   https://www.photoshop.com/ アドビシステムズ
   http://firestorage.jp/ ロジックファクトリー
   http://www.getdropbox.com/ Dropbox
   http://www.orb.com/jp/ Orb
   http://www.apple.com/jp/itunes/ iTunes 8

 いえ、前に見ていて、IDを登録したのもありますね。でもとにかく、こうしてメモしておいて、またやります。
 でも119ページに書いてある、クラウドのメリット01と02はいいことだなあ。
 やっと「クラウド」ということが判って、そしてやっぱりグーグルは私も思ったとおりの会社でしたね。

 神足裕司さんの「Scene2009」ですが、ゴールデン街のことが書いてあります。でももうパソコンとかインターネットとは無縁の街という感じですね。だんだん、私には無縁なところになります。

「今週のデジゴト」に「国立国会図書館が図書館の資料をデジタル化できるようになった」とあります。喜ばしいことです。いえ、細かい面倒なことは、私は預かり知りません。

「パーツのぱ」(藤堂あきと)がなんとなく、だんだん判らなくなってきましたね。いえ、内容も、その展開の仕方も、その展開の行方もです。
「ハニカム」(桂明日香)もなんか判らない内容です。私しゃ、錬成さんが好きだしなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻751号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年9月15日
読了日 2009年9月1日

 昨日ポニョを看ているときに、ポニョが眠ったらこの雑誌を読んでいました。気になるページは下辺を折っておきました。
 まず2、3ページのエプソンレイレクトの広告でのNP11-Vです。これは手に入れたいと思いましたが、これはWindowsがXPなんですね。少し考えてしまいますね。
 15ページに国会図書館の蔵書がデジタル化されるとの記事です。平成22年までで、明治から昭和43年ごろまでの92万冊がされるようです。これが公開されるのでしょうね。
 それと以下が載っていました。今後よく見ていきましょう。

   http://weekly.ascii.jp/ 週刊アスキーPLUS
   http://www.c-player.com/ascii 週アスコミュニティβ

 思えば、この雑誌はけっこう長く購読して来ましたね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻750号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年9月8日
読了日 2009年8月25日

「東京トホホ会」(108ページ)の「インターネットがつながらなくなると、すごく不安になる。……………。実際、電気や水道とは違って命には別状がないのに、この世の終わりみたいな気分になる。……………」は、もう私もまったく同じ気持です。なんでしょうかね。あのときの気持は。でも必死にやり続けて、結局は直るのですが。でもケーブルテレビ会社のほうが直してくれることになったこともあります。なんで私みたいないわば素人が最初に指摘している現状なのかなあ。
「ウェブデータ完全バックアップ術10」は、実に興味を持ちましたが、でもでも私はこういう目にあったことがないことばかりでした。

「藤堂あきと『パーツのぱ第89回』」は、前回に引き続き興味深いです。この女性店長に「がんばってください!」という店員も興味深いし、手木崎君は、何故か私はファンなんですね。
「桂明日香『ハニカムvol.104』」で、錬成さんが、花火で御手洗君に「スキ」と文字を描いて、私も「あ、やった!」と嬉しいのに、でもでもそのあとに「ヤキ」と入れてしまう……。ホント、錬成はおバカです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻749号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年9月1日
読了日 2009年8月21日

「え、それってどういうこと?」の第92回は、ゲストが鎌田長明さんでした。

   http://www.altpaper.net/
    AltPaper(アルトペーパー)−紙アンケートの常識、変わります。

 この対談のあとの、進藤昌子さんの「追伸from昌子」の内容が私にはとても嬉しいものでした。

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雑誌名 週刊アスキー通巻748号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年8月18−25日
読了日 2009年8月5日

「手のひら6ネット端末」の記事を読みましても、これのどれがいいのか私には判らないのです。もう私は、駄目になってしまったのかなあ。思えば、「どこでもウェブ閲覧」が私にはいつでも必要というわけではないですからね。
 もうデジカメもケータイも替え時だと思っているのですが、一体どう選んだらいいのか検討もつかないという感じなのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻747号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年8月11日
読了日 2009年8月4日

 101ページの「恋のDJナイト」の「ビール戦争最盛期’94年のビールCM」が興味がもてました。国内のビールの出荷量のピークは94年だそうです。その年のビールのCMをいくつも書いてくれていますが、思いだしていました。懐かしいな。そして思えば、ビールもよく飲んできたな。
「パーツのぱ」の内容がよく判らないよ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻746号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年8月4日
読了日 2009年7月22日

 この号の「トホホニュース」の「宇佐美月子300メートルの道で迷う」の絵に、「おっかしいな───法務局の所にあるはずなんだけど」とあるのですが、そういえば、秋葉原にも法務局がありましたね。いくつものことが甦ります。

 でも思うのですが、もうこの雑誌も、パソコン諸製品のパブリシティばかりの雑誌という感じですね。いえ、私はそれで別にいいのですがね。

「『パーツのぱ』第85回」はいいですね。この女性が、自分でパソコンを開けられて良かったな。
 それと「『ハニカム』vol.100」で、もうどうしてこんなに錬成さんは、可愛い子なの。でも回転寿司食べて体調不良なんて、彼女らしいな。

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雑誌名 週刊アスキー通巻745号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年7月28日
読了日 2009年7月14日

「『パーツのぱ』第84回」の内容が判らないな。今時PC98って、使っている人がいるのかなあ。でも私もよく自作の店は歩いたものでしたね。
 それと「『ハニカム』vol.99」ですが、この錬成さんは、実に可愛いですね。
 彼女の弟二人のセリフがいいです。

 兄ちゃん 姉ちゃんがまた ふすまやぶりそうだよ

 バイトでストレス 溜まってんだよ…好きにさせてあげな

 でもその翌日───

 兄ちゃん…

 いいんだ義彦 後から兄ちゃんが 直すから…

となっています。この錬成さんは実に可愛い女性ですね。

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 この「週刊アスキー」も、読み終わった記録をすべて書いているはずなのですが、でも742号と743号の記録がないのですね。なんだか、私自身が頼りにならないですね。

雑誌名 週刊アスキー通巻744号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年7月21日
読了日 2009年7月8日

「パーツのぱ第83回」ですけれど、店員さんが着ているのは、制服かなあ。なんとなく私には内容が難しいです。藤堂あきとさんという作家さんですね。
「ハニカムvol.98」の鐘成さんは、私はファンなのですが、でもよく判らないところがあります。いや、彼女の描き方が少し不満です。いえ、こういうアスキーの漫画の話をする友だちも私にはいないのね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻741号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月30日
読了日 2009年6月16日

「パーツのぱ」の第80回ですが、ここの店員の手木崎って、悪い奴なのかなあ。私にはそうは思えないのですが。今回も誤解じゃないですか。
 それからもう一つの漫画の「ハニカム」ですが、最後「頑張れ鐘成!」となっていますが、私もこの鐘成さんのほうが好きです。でもサ、「鐘成」って、何と読むの?

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雑誌名 週刊アスキー通巻740号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月23日
読了日 2009年6月9日

「絶買いケータイ夏モデル18」というのが、私には、もう今のケータイが替える頃なのですが、これを読んでも、何が魅力なのか、何を魅力と言っていいのか判らないのですね。
 自分にたいして、「困ったものだなあ」なんて言っています。

 あ、それからEndeavor NP11-Vって、何に使うの? え、今判りました。これはパソコンなのね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻739号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月16日
読了日 2009年6月4日

 マウスコンピュータの広告に、「黄金比のように美しく」というコピーがありました。うん、こんなコピーもあるのかな。でも私はそれを見て美しいと感じられるのかな。もはや、私自身が信じられません。
「高性能モバイルPC6機種」というところでは、ノートPCがみな20万円や18万円や19万円代なのですが、私はもう3万円でつりのくるものだと思っていますよ。そうじゃないかな。

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雑誌名 週刊アスキー通巻738号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月9日
読了日 2009年6月2日

 もうこの号は、どこを見ても、あまりよく判らない思いですね。なんか思えば、私ももう時代についていけないのかなあ、と心配になりました。
 秋葉原をあちこち歩いてこようかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻737号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年6月2日
読了日 2009年5月26日

「実録メールトラブル超対処法」を読んでいますが、今読んでみて、実に参考になりました。すなわち、私がこれを電車の中で読んでいたときよりも、こうしてブログに書こうとしているときのほが理解が深まるのです。やはり、「書く」ということが大事ですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻734号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年5月5日
読了日 2009年4月28日

 もうこの号は、何か書くことを忘れていました。ちょうど妻の入院で、ほかの本がたくさんありまして、整理仕切れていませんでした。いや、何、もう雑誌や本が私のパソコンの前に積みかささなっているのです。もう整理しなくちゃあ。
 この表紙のモデルさんが誰だかまるっきり判らないです。もうなんだか、どんどんじいじになりつつある私です。
「記録メディア超入門」に、「携帯の主流はminiから超小型microへ」とありますが、もうこれはよく判りますね。ケータイ電話もその通りですが、もういつも持参しているものがみなそうなってきています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻735号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年5月12−19日
読了日 2009年5月5日

 この号の「仮想報道」を読んで考えました。以下のように書いてあることが、私もその通りだよな、と思ったものです。

 ウェブのリンクは、この時代の最大の発明の一つだが、この機能がそもそもニュースメディアの生き残りを難しくしているのかもしれない。

 この通りです。だから、新聞社のサイトではやたらにリンクを貼ってありません。でもどうせグーグル、ヤフーですぐに新聞サイトの中のキーワードを自分でマウスでなぞって入れてみればすぐにできるのですから、もうこの日本でも、新聞の命運はもう見えているわけです。

 

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雑誌名 週刊アスキー通巻733号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月28日
読了日 2009年4月7日

 KDDIのケータイが新ブランドiidaとなりました。ただまだその製品は見ていないです。ちょうどもう買い替えの時期かなあなんて考えていたところでした。「ケータイ魂」を見ていて、そう考えていました。
 思い出せば、アナログカメラは一眼レフでしたが、デジタルにしたら、ただただ軽いものがいいですね。もう単に、年を取っただけかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻732号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月21日
読了日 2009年3月31日

この号の表紙のモデルさんが「レッドクリフ」の周瑜の妻小僑を演じている林志玲(リン・チーリン)さんです。綺麗な女優さんですね。しかし、彼女が二僑の妹小僑を演ずるのですか。
 杜牧の「赤壁」という詩を思い出します。

   赤壁  杜牧
  折戟沈沙鐵未銷
  自將磨洗認前朝
  東風不與周便
  銅雀春深鎖二喬

 この詩はまた周の漢詩塾(ブログ篇)で扱います。彼女の姉が大僑で、孫策の妻でした。でも私もこの映画を見なくちゃいけないな。

「超便利デジタルメモ」のポメラに関するソフト2つ、「pomeraCopy」と「ポメラDE読書」を早速ダウンロードしました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻731号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月14日
読了日 2009年3月31日

 漫画の「ハニカム」がお花見のシーンです。鐘成がなんで普通に振舞えないのかなあ、なんて心配になります。
「今週のデジゴト」が面白いです。麻生首相はバレンタインデーのお返しに、女性記者に、ICレコーダーを送ったそうです。それは意味があるのでしょうが、私は自分のICレコーダーをこのごろ使っていないなあと反省しました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻730号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年4月7日
読了日 2009年3月27日

「これで安心!?最新キッズセキリティー9」を見ていて、私の孫の二人のことも考えました。「どこ・イルカmini」なんて必要になるかなあ。ポコ汰はそのうちケータイでいいでしょうね。そんな時代になっているんですね。ポコ汰がポニョの頼れるお兄ちゃんになってほしいでね。私はいつでも駆け付けるじいじになります。

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雑誌名 週刊アスキー通巻729号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月31日
読了日 2009年3月17日

「個性派電子辞書」の記事ですが、私も常時カシオの電子辞書を持っています。ここにも書いてありますが、辞書をヨコに傾ければ文庫本がタテ表示になります。これがものすごくいいです。
 あと「週アス流大桜宴会2009」の特集で、桜の情報がいっぱいです。桜はバラ目バラ科サクラ属です。

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雑誌名 週刊アスキー通巻728号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月24日
読了日 2009年3月10日

 17ページで、「ネットにデタラメ情報を流されたら!? 本人が語るWIRED捏造騒動の顛末」で、改めて今のネット社会の怖さを感じました。これはインターネット上でもう知っていたことでしたが、米国の著名サイトWIREDが「なぜ日本人はiPhoneを嫌うのか」という記事が掲載され、ITジャーナリストの林信行氏が「日本ではiPhoneなんか持っていると間抜けに見える」と語ったと書かれ、でも事実は林さんは、iPhoneの愛用者で、この記事は捏造です。WIREDも記事の訂正と謝罪をしました。
 でも今でもこの元記事があちこちで引用されているということです。
 とにかく、こうしたことには自分で防衛していかないとなりませんね。もっとも相手にしないことが大事なこともあるのですね。それはまた別に書いていきましょう。

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雑誌名 週刊アスキー通巻727号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月17日
読了日 2009年3月6日

 表紙の深田恭子が、映画「ヤッターマン」のドロンジョ様を演じているとのことです。あのアニメはもう2人の娘が小学生のとき一生懸命に見ていたもので、私も一緒に見るようになりました。この映画も私も見てみたいけれど、早くビデオにしてもらえないかなあ。
「ケータイ魂」のページの「ケータイは右手で使う? それとも左手?」で、メールを打つときは、右手のみが58%なのですが、左手のみが23%です。私は通話時に持つのもメールもみな左手です。

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雑誌名 週刊アスキー通巻726号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月10日
読了日 2009年2月24日

「パーツのぱ」で「お二人ともどうやってパーツの勉強をしたんですか?」という問いへの応え(あるいは応えようというあがき)はいいですね。私なんかパソコン向きの人間とは思えないのですが、でもでも、なんだかここまで来てまいました。「こんなんでいいのかなあ?」という気持は最初からずっとありますね。
「私のハマった3冊」で、「進化するグーグル」(林信行著、青春新書)があったら、手に入れようと思っていたのですが、きょう歩いた二子玉川の書店ではみつけられなかったですね。本屋って、今はどこでもないものですね。『八木章好「三国志」漢詩紀行』をそこで、読んでみて、でも私の知らない詩は一つもなかったので、買いませんでしたが、でも今思えば、手に入れればよかったな。

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雑誌名 週刊アスキー通巻725号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年3月3日
読了日 2009年2月18日

 2月20日発売のカシオのデジタルカメラEXILIM EX-FC100WEをみますと、メディアがSDHCカードになっています。もうこういう時代になっているのですね。
「仮想報道」の「ブッシュに裁きのときがやってきた?」は、実に読んでいて、いい内容に思えました。ただし、私はそれに関して何と言ったらいいのか、もう判らない人間になってしまったようです。
「超○秘秋葉原スポット20」ですが、もう私は秋葉原といいましても、歩かなくなりましたね。もうヨドバシカメラで買物をして急いで帰るだけになりました。思えば、パソコンの自作であちこちを歩いてパーツをあさっていた時代が懐かしいです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻724号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月24日
読了日 2009年2月9日

 この雑誌は、実際の発売日の火曜日になると、もう近所のセブンイレブンではないことが多くて、私には実に大変です。そうしたら、昨日月曜日の夜に買えました。
「モバイルノート徹底検証7機種」という記事がありますが、私ももうノートを買い換えのときだなあ、と思っていますので、いい時期の記事でした。でも、20万円を越えるものから、4万円のものといくつもあります。私としては、メモリは2GB、HDDは100GBは欲しいのですね。
 それから「デジカメ&メディアケース28」も興味深いです。今の私がベルトに付けているのは100円ショップのものなのですね。これを越えるものがないのですね。さらの42、3ページのいくつものケースも面白いです。
 それから私は、漫画の「パーツのぱ」ですが、いつも展開内容が判りません。
 それと同じく漫画の「ハニカム」は、りっちゃんが御手洗にチョコを渡せて良かった。

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雑誌名 週刊アスキー通巻723号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月17日
読了日 2009年2月5日

 表紙が女優の星野真理さんです。私の好きなタレントさんです。

 Scene2009の神足裕司さんの中に、フィリップ・K・ディツクの『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』のことが書いてあります。
 あ、でもそこを読んでいるうちに、私も何か書いていたかな、と思いまして、インターネット検索すると、次がでてきました。私の「周の書評(SF篇)」にあります。

 http://shomon.net/bun/sf2.htm#dando フィリップ・K・ディック「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」

 この作品は1968年に書かれていて、1992年のことを描いているのですが、世界は違うように発展進歩しているのですね。

 44〜45ページの「自作で使うネジのすべて!」ですが、ついこのごろこのネジをいくつもいじりましたよ。もう今の私はパソコンの自作なんてできるのかなあ。

 でもまた飲んでいまして、たくさんのことを考えました。思えば、昨日もいろんなことをしていたのでしたね。きょうもです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻722号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月10日
読了日 2009年1月27日

 前号に引き続いて、「仮想報道」に大変に興味を持っていました。前号で読んでいて、「これは古書店なんてやっていけるのかなあ」なんて思っていたものです。
 グーグルがすべてに限りなく近くの本をインターネット上で、見られるようにしたら(そしえてそれは当然すべてを見るのには有料でいいと私は思います)、こんな素晴らしいことはありません。
 ただグーグルという私企業がすべてをやってしまうとしたら、問題でしょうね。だから、いくつもの組織がいくつもやっていくべきです。こうして、各地の図書館の本のデータが電子化されれば、こんな素晴らしいことはありません。
 いくつもの問題点があります。でもそれらの問題を解決して、素晴らしい未来を切り拓いてほしいと思っています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻721号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年2月3日
読了日 2009年1月21日

 表紙の女性モデルを見て、「あれ、この娘はロシア人じゃないかなあ?」と思いましたら、ウクライナ生まれだということでした。はずれたわけですが、自宅はフランスにあるといいます。
 この号もまた「仮想報道」が実に面白いです。この歌田明弘さんの「ネットはテレビをどう呑みこむのか?」を読もうと決意したところです。
 ここに書いてある「電子書籍の時代がやってくる」という内容ですが、私はもう大変に期待しています。もう古書店で、本を必死になって探す時代ではないように思うのですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻720号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年1月27日
読了日 2009年1月13日

 アイファイジャパンの2GBのSDカードがいいですね。これが欲しいなと思いました。
 歌田明弘さんの「仮想報道」の「グーグルの傲慢」という記事がかなり考えさせられました。私はグーグルを知ったときから、積極的に使いだし、また多くの人に紹介推薦してきました。ずっとけっこう「いいサービスを無料で提供してくれるんだなあ」という感謝の思いばかりでした。でもこの記事を読んで、私もちゃんと見つめていこうと言う気持になりました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻719号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年1月20日
読了日 2009年1月7日

 この号を読んでいて、つくづく今のパソコンは私にはけっこう難しいものになっていると思ってしまいます。いやそれは私がどんどん退化しているということなのでしょうね。
 漫画の「ハニカム」を見ていて、少し涙ぐみました。鐘成さんて、いい女の子ですね。その二人の弟も可愛いです。
 歌田明弘さんの「仮想報道『ウェブが街なかに出て行くとき』」が実に読み応えがありました。「普及し始めたデジタル・サイネージ」というところから読んでいて、私自身が気がついていないことを教えられました。
「世界中が広告媒体に」では、次のように書いてあります。

「ウェブが街なかに出ていこうとしている」といったことを私が最初に強く思ったのは'05年にグーグルが店舗情報と組み合わせた地図検索を始めたときだった。グーグルは、自分たちの仕事の使命は「世界の情報を組織化し、広くアクセスし、利用できるようにすること」だと説明しているが、地図情報検索にはそうしたことが感じられた。

 うんざりしてしまう人も多いのでしょうが、私はますます面白い世界になるように思っています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻718号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 平成21年1月13日
読了日 2008年12月25日

「今週のイチオシ!」にSSDが紹介されている。SSD−256SMSという製品です。でも私は判らなかったので、私のブログのサイドバーにある「IT用語辞典」で調べてみました。
 それについては、次のUPで書いてみましょう。
 神足裕司さんの「Scene2009」で書かれていることが、読んでいて私も深刻になりました。でもすぐに忘れてしまうのですね。
 歌田明弘さんの「仮想報道」に、以下のようにあり、頷いていました。

 人間にとって「希望」というのがいかに重要か、実際の暮しが貧しくても、希望があれば豊かに感じられるし、そうでなければ、貧しさが実際以上にこたえる。

 私もまったくその通りだと思いました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻717号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年12月30日
読了日 2008年12月16日

「高級デジフレセレクト6」(正確にはデジタルフォトフレームです)を見ていて、無線LAN対応のは一製品しかないのです。でもこれを「クリスマスプレゼントにする」というのは、いいのですが、私の友人等では、もはや使えないでしょうね。あと、もう少し価格が安くならないかなあ(いやかなりなってほしい)。無線LAN対応ですと、以下だけです。

   http://www.sanyo.co.jp/

 ここのALBO HNV-M70というものです。これで、孫の写真が連続でみられればいいなあ。
 それと「年末HDD整理の秘技20」ですが、これはちゃんと読まないといけないなあ。すぐに、この雑誌は人にあげちゃうのですが(この雑誌に限らないけれど)、ちゃんと私も整理すべきですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻716号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年12月23日
読了日 2008年12月11日

「クリスマスに買う男のおもちゃ23」なのですが、私は一つもほしいと思うものがないのですね。ああ、今見ていまして、青島文化教材社のミニカーなら、ポコ汰に買ったら喜んでくれるかなあ。
「東京トホホ会」は、いつも、私より若い人もこうしたことに出会ってしまっているんだと、自分を慰めています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻715号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 平成20年12月16日
読了日 2008年12月2日

 この号の付録に「秋葉原ショップ&飲食店ガイド」があります。でもこれを見てみても、私の知っている秋葉原が大きく変化しました。前には、私もパソコンを自作するのに、けっこう歩き回ったものです。もう今はインターネットで直接取り寄せています。昔のように、秋葉原の奥のほうまで歩き回らなくなりました。もう面倒なんですね。08120209

 重い自作グッズをいくつもカートで牽いてやがては飲み屋に行くなんてこともあったものでしたが、もうそれもなくなりました。
 思えば、私の親友だった堀雅裕さんとパソコン自作の話をしながら、飲んでいた時代が懐かしいです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻714号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年12月9日
読了日 2008年11月28日

 この号を見て、「あ、前号を読んでいない」と思いました。でももう前号は手に入れることができないのですね。

 14ページで、「ソフトバンクケータイの取説が有料に 料金確認サイトのパケ代も実質値上げ」というのを読んで、実は昨日私の考えていたことを、また考え直しました。私の妻も長女夫妻もヤフーケータイなのです。このケータイ同士の通話は無料だということです。それで、私の孫もケータイもやがて同じになるでしょう。そうすると、私のauには電話はかけてこなくなるでしょうから、「あ、俺も同じヤフーケータイにするかなあ」なんて、考えていたのです。私の次女夫婦はドコモですから、私の家族では、私だけがauなのです。
 でもこの記事で、もうその気はなくなりました。私しゃ単純なのね。
「Scene2008」で、神足裕司さんの「’80年代に酒は消えたのだった……」は面白く読みました。でもなんだか、空しい思いもしました。
 その神足裕司さんの「え、それってどういうこと?」のゲストは、森永卓郎さんです。この対談も私にはいい内容でした。
 それから「仮想報道」も実にいい内容です。「記事を無料公開するのは損か得か?」というものですが、今後日本の新聞も変わっていくでしょうね。新聞販売店なんてどうなるのかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻712号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月25日
読了日 2008年11月12日

 一昨年も昨年も喪中でしたから、年賀状は印刷しませんでした。さてでも来年の年賀状を考えなければなりません。過去ずっと「筆王」を使ってきていました。今年もこれで行こうかなと、次回秋葉原へ行ったときに購入してきます。

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雑誌名 週刊アスキー通巻711号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月18日
読了日 2008年11月5日

 26〜29ページの「ノートPC超快適グッズ35」で、バッファローのUSBメモリが32GBで1万円前後ということです。私のは、16GBで、たしかその2倍の価格でしたよ。
 それと、ここで以下を知りました。

   http://tsuuzaki.j-spirit.com/ 通崎好み製作所

 たしかにノートパソコンを入れる袋って、デザインのいいのが欲しいものですね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻710号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月11日
読了日 2008年10月30日

 表紙が森泉です。このごろよくテレビ画面で見かけています。思えば、この祖母の森花恵の蝶のデザインはあちこちで見てきたものでした。
 それと14、5ページがauケータイの冬モデルが見られます。思えば、私の今のケータイはもう2年は使っているのかなあ。ケータイもどんどん変化しますね。前には、メールとデジカメのみがよく使っていたわけですが(音声発信はあまりしないですね)、これからはワンセグかなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻709号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年11月4日
読了日 2008年10月21日

 歌田明弘さんの「仮想報道」が実に興味深く読めました。

ネット利用者は、メディアがネットに移行うるのは当然すぎる話と思うが、現実には、自らの「死」を招きながらしか進行しないのかもしれない。

 これには、まったく頷いていました。そしてそれは実に恐ろしいことも感じてしまいます。「俺には関係ないことさ」と言い切れないところがあるからです。「インターネットですべて間に合うさ」と思いながらも、毎日届く日経新聞を読むことを、実に大切な愉しみにしている私でもあります。
 でもたしかに、もう後戻りはできないのでしょうね。

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雑誌名 週刊アスキー通巻708号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 平成20年10月28日
読了日 2008年10月17日

 この号では、85ページの速水健朗の「恋のDJナイト」の『小泉今日子の黙って刈り上げ事変』が唯一面白かったと言えます。だってあとは少しも面白いページがないのです。私も小泉今日子が好きですね。
 一つのエピソードとして、彼女が「愛読書は『ライ麦畑でつかまえて』です」と言って、この本がベストセラーになるという事件があって、でも後日、彼女は「ほとんど読んでいなかった」と言ってのけたといいます。こうした彼女の性格が女性から支持される秘密だということです。なんだか、よく判りますね。あ、私は普通に読みましたが、いろいろと言いたいことはありますね。

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