将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:記念切手

99cd6040.jpg 今手紙を書きました。今年の1月31日から、和紙で手紙を書き始めました。それ以前は、ビジネス上の手紙も私的な手紙も、みな同じ用紙にプリントしていましたが、この日から変えたのでした。
 やはり私的な手紙は、それらしい内容で、また別に書こうと思ったものなのです。だから、プリントする用紙も、和紙をいくつも用意しました。
 そして最初から、その和紙は、相手には同じものでは送りません。それに必ず封には綺麗なシールを貼り、必ず記念切手で送っています。でも、この12月が一番手紙を出していませんね。
 仕方ないよなあ。
 また別な和紙をどこかで探さなくちゃいけいですね。
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90315320.jpg 私の妻の叔父(妻の父親の弟)さんから、昨日手紙が届きました。叔父は今82歳ですが、B5のの用紙3枚にパソコンでプリントした手紙です。
 でもその2枚目には、デジカメ画像が3枚文書中に載せられています。ああ、これは私にはできないのですね。多分ワープロなんでしょうね。私はエディタで文書を打つだけだから、画像は写真のプリントとして、また別にしなければなりません。少々悔しいな。
 私もけっこう手紙を書いています。そしていつも素敵(と思っています)なシールで封をして、必ず記念切手を貼っています。
 ここの私が掲げた画像は、叔父からの手紙に貼ってあった画像です。干支文字切手ですね。今年の干支の切手です。もちろん、私も今度の干支でも出していますよ(ほかにもたくさんの記念切手で順番に出しています)。
 私の友人たちも、できたら、パソコンで手紙を書いてほしいな。「忙しくて…」と言われるのですが、忙しいからパソコンを使うと、簡単に速くできますよ。

4f78b475.jpg 義母はとくに耳のことは何も言わないのです。
 毎日さまざまなことがありますね。なんとなくいくらも気疲れしてしまいます。もうそういう年代なのでしょうね。でも時代もそんな風になってしまった思いがあります。
 画像は「ふるさと心の風景第3集『冬の風景』」です。私は毎日何人かの方に手紙を書いていますが、それに貼っていくものです。いつも記念切手にしています。

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 昨日80円切手を買いに近くの郵便局へ行きました。けっこう大量の切手を持っていたわけですが、日々書いています和紙の手紙で、みんな出してきました。でもちょうどお金もなかったので、「80円切手を10枚ください」といいましたら、「記念切手でいいですか?」といいます。もちろんいいわけですが、そこでもらいました切手が実にいいのです。
 それは「ふるさと心の風景『第1集夏の風景』」という切手でした。
 以下の種類の切手です。

 埼玉県川越市 千葉県銚子市 滋賀県蒲生群 三重県伊勢市 石川県白山市  秋田県山本群 岐阜県郡上市 香川県小豆群 長野県松本市 高知県安芸市

の夏の風景が10枚でワンセットです。これを見たら誰でもこれで手紙を出したくなるような、とっても綺麗な切手なのです。
 葉書にいつも記念切手を貼ってくれます友人がいます。私が大昔沖縄で働いていたときに飯場で飯炊きをやってくれていた女性です。色が大変に白い、胸のでっかい美女でした。彼女は、その後山口県で幼稚園の先生をやり続け、最後は、そこの園の理事長になっていました。今年定年で、今は沖縄で娘さんと、双子の孫と一緒写った葉書をくれたものです。
 それにしても、こうして綺麗な切手を貼って手紙を出すのはいいですね。もうこの切手で、きのうから7通の手紙を出しました。
 今後はなるべく、こうして記念切手を求めていこうと考えました。

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