201705081611090505 私は今毎日のように、私の孫じゅにの病院へ行っています。ただ、じゅにの部屋では、ケータイもIS01も一切電源を切らないとなりません。
それでじゅにが目を覚ましているときはいいのです(そのときは懸命に声をかけたり、まずお顔をいつも見ています)が、もうただ眠っているときは、私はやることがないので、昔から同じなのですが、いくつもの長文を心の中で読み上げています。
それが、文天祥『正気歌』、諸葛亮孔明『出師表』、土井晩翠『星落秋風五丈原』曹操『短歌行』、マルクス・エンゲルス『共産党宣言』(大内兵衛・向坂逸郎訳)等々なのです。
でもその中で、「諸葛亮孔明『出師表』」が全文はしっかりと出てきません。それで、ここに書いて行きます。電車の中等では、IS01は読むことができますから、そこで正確に記憶して行きたいと考えています。IS01で私のホームページ(ブログ)は開くことができるのです。それで私の頭の中に記憶します。
「文天祥『正気歌』」「土井晩翠『星落秋風五丈原』」「曹操『短歌行』」は私のインターネットに書いてあります。
だから、あとは「諸葛亮孔明『出師表』」だけなのです。

なおこれも「諸葛亮孔明『出師表』」も、適当なカテゴリがないので、「周の漢詩の話」に入れました。

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