将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:谷中よみせ通り

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「北アルプス・・・From松本城」にナミちゃんのコメント に載せました画像二つは、27日夜行きました谷中よみせ通りの「アラスアラサン」で手に入れたものでした。
 私は27日に秋葉原ヨドバシカメラであるソフトと和紙を購入しまして、ひさしぶりに千駄木「浅野」へ行くことにしました。店に入ってすぐビールに口をつけたあと、下駄を購入にひらいやさんに行きました。そしてそのあと「アラスアラサン」に行きまして、カメを購入したら(これはポコ汰が喜ぶと思ったのです)、カエルさんがこの上のメモの入った透明の袋に入って私の手にいただけました。あ、でもこのメモはちゃんと最後の「。」まできちんと入っているのですが、スキャナで撮るとこうなってしまうのです。

 そのあと「浅野」で飲んでいるときにも、このカメさんが写っています。「死刑の伏線」へのトラックバック へまたいだだきました の写真がこのカメさんが、「浅野」のお刺身の隣にいます。
 でもなんだか、孫たちには、カメさんよりも、カエルさんのほうが評判がいいんですね。たぶん、きょうはもう長女おはぎの家のどこかにこのカエルさんが座っていることでしょう。カメさんはどこかで寝ころんでいるでしょうね。

7bd05b29.jpg  ここにあげた画像が、先日10日に谷中よみせ通りの「アラスアラサン」で手に入れてきた絵葉書です。

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すべて小川桜花さんの写真です。

 

 

 このとき手に入れたのは、ここの画像と わが家のおかあさん2008.10.11イケメンとハンサムにも載せた画像の計10点です。

08101019 もう今までもみなパソコンでプリントして送ってきました。これらもみなプリントして送ります。ときどきは、こうして絵葉書を送るのもいいですね。

 

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 アラスアラサンで手に入れました絵はがき へ

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 画像は9月27日の昼に谷中に出かけたときに、谷中銀座で手に入れたパンフレットです。それをスキャニングしました。

 

08092704 これは谷中銀座の商店街と谷中にあるお寺のことが書いてあります。

 

08092702 できたら、谷中の他の商店街も、こういうものを作ってくれたらいいなあ、と思ったものです。

 

 全部うまく、ここに載せられるかは判らないのです(なにしろ画像が大きいし)が、とにかくUPしてみました。

 

 

 

 


 

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 9月27日に、ここの絵葉書を谷中よみせ通りのアラスアラサンで手に入れました。これにまたプリントして友人たちに出します。葉書のプリント 08092724の画像のような感じでプリントします。

 でも画像が6枚あるから、全部UPするのは大変なのです。少し苦心惨憺しています。08092725

 この桜井桜花さんの写真を拝見しますと、いくつもの写真をフォトライブラリーで選んでいたことを思い出します。プロカメラマンで実際に撮影もしま08092726したが、フォトライブラリーでもいくつもの写真も選んだ思い出があります。

 そんなことの思い出もいくつも甦ってきます。08092727
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59c772d9.jpg 同じく9月17日のアラスアラサンで、手に入れました絵葉書です。これはインドネシアのジャワ島で手に入れたものなのかなあ。

 

 

 

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アラスアラサンで手に入れました絵はがき の3 へ

f1d9d253.jpg「第16回芸工展2008」のガイドマップ に書きましたように、谷中よみせ通りのアラスアラサンで、9月17日に絵葉書を何枚も手に入れました。この葉書を、葉書のプリント に書きましたやり方08092103でプリントしまして、送ります。

 これでプリントすれば、かなりな量の文面が書けますからいいですね。もちろん、少し08092104長い用件は、今まで通り和紙に印刷していきますが、少しの文量のものは、こうして葉書にプリントしていきます。

 

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 この葉書の画像は、小川桜花さんの、作品です。すべて写真で撮られたものです。葉書にパソコンでプリントしてポストに入れるのもいいことですね。

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 アラスアラサンで手に入れました絵はがき の2 へ

 

0d682acf.jpg この写真は、7月5日午後12時を少し過ぎた時間に、谷中よみせ通りから、池之端通りに出る路です。
 私は随分昔、このいまでは正確には判らないのですが、このビルやマンションになっているところの古い日本家屋で、旅行社をやっているところに、営業に入りました。私は「観光ホテルセンター」というところにいたときです。
 たしか1975年の冬だと思いました。いくつもの観光ホテル・旅館のパンフレットを持って入ったものでした。そこが歳をとったご夫婦が住んでおられた旅行社でした。私はまだ25歳くらいでしたが、あのご夫婦は60歳代だったかな。
 その家、そしてそのご夫婦の感じが、私には、夏目漱石『こころ』を思い出させていたものなのです。ここのご夫婦は私には、『こころ』の主人公が隠れて住んでいるところに思えたものでしした。
 もちろん、そんな話は一切せずに、当たり前の私の仕事上の営業の話をして去ったものでした。翌年の3月頃にも、また私は訪れたものでした。そしてやっぱり、『こころ』の先生を思い出していました。
 その後、私がもう結婚して子どもができた頃、ここを歩いてみましたが、もうその旅行社も、日本家屋もありませんでした。
 時間だけがどんどんと過ぎてしまったのですね。

 あ、漱石の『門』でした へ

9874f25b.jpg 義母が百人一首が得意なことが、私の次女が自分たちの生徒に百人一首ゲームを教えていることに繋がっているのかなあ、なんて思います。ビデオで見たことがあるのですが、小学生がけっこうたくさんの歌を覚えてしまっているのです。私なんか羞しいですよ。
 写真は7月5日の谷中よみせ通りの「アラスアラサン」の店の前にあったお花です。(07/09)

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