将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:谷中千駄木

13102105 私の好きな街千駄木谷中の三つの店について書きました。

2013/10/24 11:28今こうしてポメラで書いています。

2013/10/25 06:42昨日は谷中千駄木へ行きました。花緒どめを2つ手に入れたかったのです。
2013/10/25 17:55今はおはぎの家に来て、もう40分くらい経過しました。

2013/10/26 06:22昨日から雨です。昨日おはぎの家に行くときに途中から傘をさしまして、帰りも傘をさしました。
三人の孫たちは、面白いです。ポポは歩くときに私の足を踏んで(ただし一度だけ)、実に楽しい瞬間でした。
2013/10/26 09:40一昨日は谷中千駄木へ行ったのですが、用が二つありました。ひらいやで花緒どめを手に入れることと、アラスアラサンで鍵入れを手に入れることです。花緒どめはもう作っている方が亡くなったということで、女将さん個人が使っているものをもらいました。あ、でも値段を聞いておけばよかったな。そのあと食事しました浅野で、マスターがなんでも和服の店の方で頼んでみるとのことでした。13102403
 それでこの写真のうち、一番右のものがひらいやでもらったもので、一番左は浅野のマスターに見本として渡しました。真ん中のは、同じ花緒どめですが、私はデジカメの電池カシオのNP-80を二つ入れています。この電池入れとしても必要なのです。
 以上を私は左右のデューロカーゴに入れています。
 アラスアラサンでは私はインドネシアの鍵入れを、写真のようにして使っています。13102610
 私はこれを左のデューロカーゴにさげています。
 それで前に行ったときに、自分のものが古くなったのでほしいのと、おはぎとブルータスにも二つ目をあげたかったのです(もういずれ取り替える時期がきます)。ところが、おはぎには渡しましたが、ブルータス用に考えたものが、ばあばがほしいということ(ばあばは鍵を会社用やいろいろ入れるのです)で、またブルータス用にも欲しかったのです。浅野のマスターとアラスアラサンの女性には手に入ったら、ケータイメールをくださいといい、あとでケータイメールもしました。
 また以上の三店(ひらいや、浅野、アラスアラサン)にはまた書きたいこともあるので、改めて手紙を書きます。


 このひらいや、アラスアラサンはここのサイドバーにサイトのバナーを置いてあります。浅野は私のブログの記事をリンクしました。

12061916 いつも日経新聞は面白く読んでいます。

2012/06/21 06:01いつも自分の部屋では、パソコンを書いていて、リビングではポメラとIS01で書いていますが、これは実に面倒です。たとえば、日経新聞の40面最終面の安井俊夫さんの文章で、自分のホームページのことが書いてあり、自分の部屋に帰って、検索で彼のサイトを見てみました。
 この安井さんの「謎解きは設計図と共に」という文章ですが、けっこう面白いです。最後に「実は私、隠し部屋や開かずの扉のある家とか、推理小説みたいなそんな変な建徳の依頼が来ないかなあー、なんて期待を持ち続けている。」と言っています。
 ここに書いてある「綾辻行人『十角館の殺人』」「島田荘司『斜め屋敷の犯罪』」は読んでいますが、「有栖川有栖『女王国の城』」は読んでいないので、これで読みましょう。
 それでまた真っ先に「黒書院の六兵衛」を読みまし12062106た。隼人と八十吉がこうして上野のお山を歩くのは不思儀な思いにもなります。私も上野のお山は、大学に入った頃からけっこう歩いたものでした。谷中千駄木に至るまで、けっこう広いところです。
2012/06/21 06:29もっとこの上野から根津、千駄木に至る地域をちゃんと歩いてみようかなあ。

 上野のお山は、思い出しても、何度も何度も歩いているのですね。そして実に広いところだと思いますね。

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