将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:週刊アスキー

13010303 私は週刊アスキー通巻888号で、次のように書きました。

  もうこの雑誌も読むのを止めます。

 私は「もうパソコンの時代じゃないよ」という思いだったのです。でも私は今日分かりました。この雑誌はパソコンの解説の雑誌ではないのです。それを認識できない私が馬鹿でした。これはパソコンだけではなく、スマートフォン他を紹介している雑誌なのです。全面がパブリシティの雑誌なのです。今の最新の電子機器を紹介しているのです。
 それを改めて認識して、また読んで行くことにします。

雑誌名 週刊アスキー通巻912号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 420円
発行日 2013年1月8-15日
読了日 2013年1月3日

【表紙】
 剛力彩芽
【今週のイチオシ!】
 日本HP HP ENVY x2
【NEWSROOM】
 ネット世代による夢物語を現実の政治システムに取り込む時期がやってきた
【緊急速報】
 究極のLaVieシリーズ第3弾は「激ウス」だった
 12.8ミリの15型ウルトラブック LaVie X 実機レポート
【特集】
 PC、タブ、スマホからデジカメ、テレビ、アップル製品まで これから出てくる新製品のすべてがわかったっ!!
 2013新製品完全予想
【特集】
 Windows7も8もAndroidも守りたい
 スマホ&PC セキュリティー完全対策
【特集】
 ファッションアプリで自分を変えてみた
 2013初出社いめちぇん計画
【特集】
 休み中に習得して新年はW8の達人になる
 Windows8再入門
【特集】
 思い立ったが作りどき
 Amazonで1日PC自作
【特集】
 ノートもスマホもデジカメも1年のアカを落としましょう
 デジギア大掃除の秘技
【特集】
 めざせ絵師デビュー
 描き味で選ぶタブレット10機種
【特集】
 年末年始に時間が余ったらハマる
 超厳選スマホ・タブ無料ゲーム26
【連載】
 テクノロジーが人間を解き明かす
 スーパーデジタル・ラボ
【連載】
 え、それってどういうこと? (聞き手 高城 剛)
 ゲスト 間々田佳子
【連載】
 週刊アスキー15周年記念編集長インタビュー
 ボクらのPC15年史
 第7回 株式会社マウスコンピューター 代表取締役社長 小松永門
【特報】
 チーム週アス
 PSO2遊撃隊
【特報】
 史上最大52vs52のPC用ガンダムゲーム開戦!! 宇宙世紀の戦場をオンライン上にPCで再現!!
 機動戦士ガンダムオンライン

 やはり、この雑誌はいいです。「藤堂あきと『パーツのぱ』」も懐かしくいいですね。ここでムックを「ミュークなんて読む人もいるんだ」という手木崎は、前は私は好きではなかったのですが、今は親しく思えてしまいます。私もムックとは読むし、いいますよ。 それと少しも好きになれなかった遠藤諭さんも今は好きになれました。彼の言うことは今では全面信頼しています。
 また今後読んでいきまして、いくつもの電子機器を見ていこうと考えています。

 ああ、それとこのサイトのURLをここにUPします。

  http://weekly.ascii.jp/

 私のサイドバーでもリンクしておきましょう。

12101108雑誌名 週刊アスキー通巻901号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 2012年10月23日
読了日 2012年10月11日

 昨日ひさしぶりに、この雑誌を手にしました。昨日じゅにとブルータスに会いに行くのに京浜東北線でこの雑誌を広告を見まして、「買ってみるか」という気持になりました。 それは電子ブックのニュースを詳しく知れるかなあ、と思ったのです。
 私にとっては電子ブックはガラパゴスを常時持っているわけですが、どうしても紙の新聞を読み、そしてインターネットでもパソコンで読んでしまっているものです。ガラパゴスは、私の三匹の孫たちのゲーム機になっているばかりです。

週刊アスキー 10/23号 (2012年10月09日発売) の目次
【表紙】
島崎遥香(AKB48)
【今週のイチオシ】
グーグル Nexus7
【速報】
スマホもPCも未発表秋冬モデルがっ!!
CEATEC詳細レポート
【特報】
あれから1年
スティーブ・ジョブズが残したもの
【短期集中連載】
アマゾン・グーグル・アップル・MS・ソニー・楽天
電子ブック戦争日本上陸 第一回 ついにグーグルが電子ブックに参入
【特報】
チーム週アス
PSO2遊撃隊
【特集】
最新パーツでレチナでタッチ対応もっ!?
Windows8のためのPC自作
【特集】
容量増加と充電後の日もちも知りたい
単3形充電池完全読本
【特集】
必要な情報を1発で見つける
Google検索の秘技20
【特集】
ブルートゥースでつなぐ
モバイルキーボード11
【特集】
 自動追尾に赤外線センサー搭載機も登場
最新ネットカムで自宅監視
【特集】
ジョブズ氏追悼特別企画 創成期からスマホ戦国時代まで
試験に出るIT歴史絵巻
【特集】
アキバ食い倒れ部2012 全国味めぐり編
【連載】
ジサトラ!アキバのまき
AMDの最新APU”Trinity”が一挙に6モデル登場
【連載】
え、それってどういうこと? (聞き手 福岡俊弘)
ゲスト 松井博
【連載】
町山智浩の本当はこんな歌
『コルテス・ザ・キラー』(ニール・ヤング)
【連載】
R40!
ゲスト アツシ
【BEST BUY】
キヤノン PowerShot G15
ソニー DRC-BTN40K
EVGA Classified SR-X 270-SE-W888-KR
ペンタックス PENTAX Q

12101201「ブルートゥースでつなぐ モバイルキーボード11」も興味があったのですが、見ても読んでも、どれも魅力を感じられませんでした。
「Google検索の秘技20」は実に私にはいい内容なのですが、でも今の私ではよく完全に把握できないのです。
 困ったものだなあ。

12070510雑誌名 週刊アスキー通巻888号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 490円
発行日 2012年8月7日
読了日 2012年7月2日

12070511  この号を読んで決意しました。
 私は通巻858号でこのブログに書くのを止めていました。でも当然毎号読んでいまして、「まとめて書こう」なんて思っていました。
 でもでも、この号を読んで、そんな気持はなくなりました。もうこの雑誌も読むのを止めます。すべてこの間のバックナンバーは捨てます。もう大量ですね。

【表紙】
鞘師里保(モーニング娘。)
【今週のイチオシ】
キヤノン EOS Kiss X6i EF-S18-135 IS STM レンズキット
【緊急速報】
米Twitter本社潜入レポ
【検証】
インテルIvyBridge搭載
ウルトラブック・リファレンスモデル
【特別付録】
超ぷくぷくスマホ防水ポーチの楽しみかた
【短期連載】
夏休み集中講座 第1回
3時間でスマホゲームを作る
【短期連載】
Amazonで買おう
雷停電対策&エコ節電編
【特集】
めざせスマ充 前編
HDDからメモ帳、デジカメ、炊飯器まで
スマホ強化デジギア30PC13
【特集】
NEC、富士通、東芝、ソニーでロンドン五輪を録りまくる
テレビPC完全テスト
【特集】
夏はひんやり
コンビニ・スイーツ7
【特集】
iPad&タブレットをキモチよくする
タッチペンのススメ
【特集】
2012年上半期
ネット事件簿17
【特集】
キャリア別
地下鉄電波強度 徹底テスト
【連載】
ジサトラ!アキバのまき
省電力なノート用IvyBridgeが発売
【連載】
え、それってどういうこと?(聞き手 高城 剛)
ゲスト 秋竹朋子
【連載】
町山智浩の本当はこんな歌
『世界を売った男』(デヴィッド・ボウイ)
【連載】
R40!
ゲスト 寺岡呼人
【新連載】
男の“煩悩”マンガ
いちマルはち 上野顕太郎
【BEST BUY】
ASUSTeK ZENBOOK Prime UX21A-K1256
BitFenix PRODIGY
ソニー NEX-F3ズームレンズキット
ロジクール ウルトラスリム キーボードカバー

 いつから読んでいたのだろう。あとで調べてみます。

12062303 なんとなく、これを今書いていると「駄目だあな」という言葉しかかけられません。いまごろになってUPしているからです。

2012/06/23 07:45もう「周のポメラ」の今日の朝の分はUPしました。書いたように、明日の朝刊のこの小説「黒書院の六兵衛」が待ち遠しいです。
 そういえば、長く「週刊アスキー」をはじめとするパソコン関連の雑読備忘録を書いていません。いや書いていられなかったのですね。

 とにかく、これですぐUPします。

12061102 いろいろとこの私のブログでやっていないことがあります。やりきらないといけないです。

2012/06/11 06:22昨日はじゅにとブルータスに会いに行きまして、そしてその帰りにおはぎの家に行きまして、ミツ君とポコ汰・ポニョ・ポポに会いました。
 ただ、けっこう私は疲れていたのですね。万歩計は13、565歩でしたし、今朝目覚めたのは5時45分でした。いつももっと早く目覚めますのに、こんな時間になっていました。
 そういえば、私はいつも「週刊アスキー」は読み続けていますが、その読んだ記録をしばらく書いていません。まずいのですね。やっている時間がとれないのです。
 それと毎月の月の終わりか月のはじめに書いていました「毎日の起床時間・就寝時間」ほかも書くのをしていません。もうその書いている時間を見つけ出せないでいるところです。
 それもなんとか書いて行きます。これは大変にまずいです。なんか、大変にこの将門WebにUPすることがたくさんありますので、やり切れていないのですね。
 もう「週刊アスキー」のバックナンバーも置いてあるものだけが増えています。もうやり切れていない私がいけないのです。
 これでは、「世界で一番多くUPしている」なんていい切れないですね。もちろんそれでもUPしている量は一番多いと思いますが、それでもこれではまずいです。今後やりきっていきます。
2012/06/11 07:43いや私が洗濯したものを干すのを忘れていました。なんか情けないなあ。
2012/06/11 07:51いろいろとやっていますが、とにかくやりきっていきましょう。
 今日健康検査に行くつもりでしたが、中身を読むと違いますので、これでは行けません。もう面倒ですが、また電話してみます。
2012/06/11 08:04「梅ちゃん先生」を見ます。梅ちゃん、おめでとう。どうしても私は涙になっています。

 また明日からの「梅ちゃん先生」を楽しみに見ていきます。

12053113 もう6月です。早いなあ。

2012/06/01 06:20今日は6月1日です。新しいファイルにしました。4月は、たしか27日に、「もうこのファイルはこれ以上は書けない」という内容が画面上に出まして(この時は驚きました)、新しいファイルにしたものでした。5月にはこの言葉は出ませんでしたから、それほど書いてはいないのだなあ。
 昨日夕方に、長女おはぎの家に電話しました。前日一緒にいたポコ汰と電話で話したいという思いがありました。
 でも「今は来客中」ということでした。あとで電話でおはぎとは話しましたけれどね。でももう21時すぎでしたから、電話では話せませんでした。今日はどうしようかなあ。
2012/06/01 07:51もうすぐ8時になります。今IS01の電池を替えました。前のはすぐ充電にします。
 今IS01の時刻を替えました。
「梅ちゃん先生」を見ていると、いつもこのお父さんにも感心しています。
2012/06/01 12:55もうこんな時間なのですね。「週刊アスキー」をこれから読みます。

 週刊アスキーはもう読み終わりました。スマートフォンのことばかりが目につきます。

12040910  もう10日なのですね。
  昨日は暖かいというよりも「暑いな」と感じたものです。でも私は昨日セブンイレブンに行きまして、「あれ、何でないのだろう?」と思っていました。
「週刊アスキー」なのですが、すぐに「ああ、今日は月曜日だ」と気がついたものです。 なんとなく、たよりにならない私です。

  いままたテレビを見て、内容に感心しています。 いつもこうして、こうして頼りにならない私と、その私を批判的に見ている私がいます。

12030816  昨日もこの「周のIS01ブログ」を少しだけ書いていましが、UPしていませんでした。でも少し前に削除していました。困ったものです。でも今はこうして書いています。

 「週刊アスキー」を今読み終えました。発売日に手に入れていたのでしたが、今になって読んだものでした。
  このところ、この週刊アスキーを読んだ私の感想はずっと何も書いていないですね。
  そのことが今はすごく気になりました。

12022301 またChromeを使いたい気持になりました。私はこのFEP(今はこう言わないのかなあ)がものすごく気に入っているのです。

2012/02/23 06:10昨日の鎌取からの帰りに、王子のキヨスクで、「週刊アスキー」と「DIME」の最新号を買いました。実は前日にはどこにもDIMEがなかったので、週刊アスキーも買わなかったものでした(王子に一軒の本屋にもなかったのだ)。
 もうすぐに読みましたが、今改めてDIMEを読みました。Chromeは前のパソコンでは使っていて(2年前かな)、また使いたい気持はあるのですが(とくにFEPが気に入りました)、そのことは、またこのDIMEの「雑読備忘録」で書きます。パソコンで書いたほうが、画像(この場合は雑誌の写真)もすぐに載せられて楽なのです。
2012/02/23 07:47今単3電池を替えました。やはり充電式の電池はいいなあ、と思いました。これが普通の電池でしたら、もう大変な数の使い終わった電池を廃棄していたでしょう。ただ、IS01やデジカメの充電池は形が電池パックなので、それのほうがいいですね。
 思えばどこでもこの電池パックが増えましたね。
2012/02/23 08:00「カーネーション」が始まりました。
 なんか、またこの姉妹に私は涙になっています。
2012/02/23 08:36今コンビニで電気料金を支払ってきました。

 もう義母が亡くなりまして、いくつものものを替えないとならないのです。

333591d8.jpg  あの千葉県こども病院や鎌取あたりの降っている雪は何だったのでしょう。
 もうここらへんは(南船橋あたり)は、もう雪なんか、少しも考えられません。 それにしてもドアが開くと非情に冷たい風が入ってきます。
  しかし昨日は友人と偶然出会ったのでしたね。あんなこともあるんだなあ。
 そういえば、私は飲んだお店に「週刊アスキー」の最新号を忘れているんだなあ。まだ、まるっきり読んでいないのです。今日はとりにいかなくちゃあな。

  いつも私は無駄なことをやってしまっているのです。でも仕方ないのよ。しょせん私ですから。

12020309  いつもテレビの前では、これに打っています。

2012/02/04 17:15やっぱりIS01よりも、このポメラの方が打つのはいいですね。
 でもどうしてもこれはじゅにのそばではよく打つのですが、電車の中等ではIS01になってしまいますね。
 私は電車の中や飲み屋では、IS01で打つのですが、このポメラはじゅにのベッドのそばではけっこう打っているわけですが、今日はじゅにのところへは行かなかったので、こうして打っているのも、テレビを見ながらですので、どうしてもそれほど打つのが進みません。
2012/02/04 17:58なんとなく、私のブログもいくらも書いていないことが気になります。
 私の孫じゅにが心臓の病になって、最初(最初昨年5月の連休のすぐあと)家のそばの医院(君津市の医院かなあ)に入り、その後すぐに(東京府中市の「多摩医療総合センター」に運ばれて、大変な手術で、命は無事だったところで、5月27日に、千葉市の千葉県こども病院へ移転しました。だからもう最初からは10カ月になっているのですね。私は、最初の時からずっとじゅにが入った病院へ通いました。
 思えば、じゅにのこの病気は今もまだ原因が分かっていません。
 でも原因が分かっていないわけですが、じゅには今確実によくなっています。
 昨日私が帰る際の数分のじゅにの笑顔、可愛い顔、綺麗な顔を今思い出します。
 このじゅにの笑顔をずっと守ります。ずっとあの笑顔がそのまま続くことを、私は確実に信じています。
2012/02/04 18:52今電池を替えました。電池はパナソニックのエネループを使ってきましたが、このエネループを使ってもうどのくらいになるのかなあ。でもこうしてエネループにしてよかったなあと思っています。あのまま普通の単四電池を使っていたら、どうなっていたかなあ。たくさん使い終わった電池がいっぱいになったことでしょうね。
2012/02/04 19:14もうこんな時間になったのですね。
 ずっといつもじゅにのお見舞いに行くことで、私のブログはなかなか書くべきことがおろそかになってきていました。過去にインターネット上で見つけた新聞等のニュースを「将門ニュース」や「」にUPしてきていました。あれをもっとやるべきだったよなあ。「周の」もよく書いていたのですが、「週刊アスキー」は今毎週もちゃんと読んでいるのですが、今はそれを読んだことのことを書いていません。もうじゅにのところへの往復で時間がないのですね。
 今後はちゃんとやっていきます。じゅにの回復と同時に、そうしたことが可能になっていきます。

 じゅにはどんどんと回復しています。病気の原因は分からないのですが、私の孫じゅには今健康になっています。

12012307 このところこのポメラは、じゅにのところで書いていました。こうして書くのはひさしぶりです。

2012/01/24 05:01今私のパソコンが「更新プログラム」ということで私はやりようがないのです。困ったなあ。
 今起動しています。こうしたことでパソコンは大変ですね。今32%完了です。
 思えば私の読んだ『週刊アスキー』のことも書かなくちゃあな。
 今55%完了です。まだまだかかりますね。
 いや朝いつものUPをするはずなのですが、これではもうどうにもなりません。やっと77%完了です。
 あ、終わりました。100%完了から、今は起動画面をクリックしました。
2012/01/24 07:33こう寒いと大変です。とにかくこれで書いていかないといけないなあ、という気持になります。
2012/01/24 07:47先ほど、昨日の私の吉田医院がくれた検査報告書を妻が見まして、数字がものすごくよくなった、というので(私は見方が分からないです)、私はものすごく嬉しいです。薬がよかったのだろうと思っています。
 やっぱりこうして、医者に行くのは大事なものですね。
そうだ食後は薬を飲むんだ。
2012/01/24 08:00これで「カーネーション」のこと書くのは始めてです。

「カーネーション」について、少しも書いていないじゃないかとあきれます。またこのあとも書きます。

12010117  今テレビでレゴブロックというのを見ています。すごいなあ。私なんか、できないだろうな。

  今またテレビを見ています。このところ本を読んでいないなあ、と思いました。パソコン関連では「週刊アスキー」は読んでいますが、どうしてもそれほどのめり込むようには中身は面白くないですね。もちろん、この雑誌はパソコンのみではなく、スマートフォン等の情報もかかれていくのでしょうね。
  私の場合は、スマートフォンは、このIS01ですから、いわば私にとってはパソコンと同じ役割をしているものだという思いです。
  もっとこのIS01を使いこめないとだめですね。

   それとほかのスマートフォンも知らないと駄目かなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻858号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 2011年12月6日
読了日 2011年11月22日

  通巻858号も読んでいるはずなのですが、バックナンバーがありません。
 表紙の倉科カナさんは、好きな女優さんです。NHKの朝のドラマも熱心に見たものだなあ、と思い出します。
 ただ45ページにあるキングジムの「ポメラDM100」なのですが、ここで読んで、さらにヨドバシカメラで見まして、やはりせっかく薄くなったのに、この横幅では「持って歩けないよ」と買う気にはなれませんでした。

【表紙】
倉科カナ
【今週のイチオシ】
マウスコンピューター MDV-AGG9300X
【緊急速報】
ついに史上最強のコアi7が来た!
Sandy Bridge-E最速検証
【緊急速報】
 最大75Mbpsの高速通信が可能なドコモLTE“Xi”対応の第1弾とAndroid4.0搭載スマホがいよいよ発売!
 新発売!! スマートフォンレビュー
【インタビュー】
シリーズ誕生から25周年
ゼルダ最新作の秘密を語る
宮本茂
【新連載】
 厳選&最新のスマホアプリ情報
 極上アプリ大好きっ!!
【新連載】
SNSの気になる話題に切り込むッ!
ソーシャルMANIACS
【特集】
Ultrabookや自作パーツ、周辺機器で買うべきモノがわかった!
ベスト・オブ・ベストバイ PC編 38機種
【特集】
ミラーレス一眼か高級コンパクトか
 この冬買いたい至高のカメラ8
【特集】
もう名刺はいらない!! 友人の、同僚の、取引先の最新情報を自動更新だっ!
 未来型人脈クラウド
【特集】
イラストを取り込んだり、手書き文字を入れたい!
2012最強年賀状をつくる
【特集】
 年賀状に最適な1台はコレだっ!
 今買いのプリンター4
【特集】
 麻雀、ゴルフから対戦格闘、MMO RPGまでつながって楽しい!!
iPhone超絶ゲーム10
【特集】
 超速報! 2011年最高のアプリはコレだっ!!
スマホAppアワード2011結果発表
【連載】
ジサトラ!
Sandy Bridge-Eがついに登場 Core i7-3930Kが人気
【連載】
え、それってどういうこと?(聞き手 進藤晶子)
ゲスト 鎌田實
【連載】
 町山智浩の本当はこんな歌
 哀愁のマンデイ(ブームタウン・ラッツ)
【連載】
R40!
ゲスト みうらじゅん
【BEST BUY】
 日本HP HP Pavilion dv7-6b09TXE
ソニー S-Frame DPF-WA700
 ASUSTeK U24E-PX2430
キングジム ポメラ DM100

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雑誌名 週刊アスキー通巻856号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 390円
発行日 2011年11月22日
読了日 2011年11月8日

  長い間書いていませんでしたが、もちろん毎号買っていました。「日経パソコン」は購読を止めましたが、これは毎号読んでいきます。
 ほかのパソコン関連の雑誌もときどき手にして読んでいます。
 この号では、スマートホンの記事が気になったものでした。

【表紙】
吉木りさ
【今週のイチオシ】
ASUSTeK ZENBOOK UX21E-KX128
【インタビュー】
ASUSTeK会長 独占インタビュー
 ジョニー・シー
【緊急速報】
ドコモ冬春モデルトップバッターは手のひらサイズの小型端末!
 新発売スマートフォンレビュー
【特集】
デュアルコアCPU+4G高速通信が欲しいのだっ!
 最強スマホ7機種徹底検証
【特集】
 使いやすい7インチ!
 手のひらサイズのタブレット7機種
【特集】
 極冷えアルミ、防水、革製 ほか
機能で選ぶHDDケース15
【特集】
FacebookとTwitterのイイとこ取り!?
Google+の始め方
【特集】
ファイル・フォルダー同期のすべて教えます
無料クラウドストレージ徹底活用術
【連載】
ジサトラ!
 水冷クーラー付属の8コアCPU『FX-8150』登場
【連載】
え、それってどういうこと?(聞き手 進藤晶子)
ゲスト 加藤嘉一
【連載】
R40!
ゲスト ヒダカトオル
【BEST BUY】
ソニー・コンピュータエンタテインメント 3Dディスプレイ CECH-ZED1J
日本HP HP ENVY110
デル XPS 14z プレミアムパッケージ
 ソニー HMZ-T1

1112130211121303  今日ももちろんじゅにとブルータスのところへ行きます。

  私のこのブログに何人もの方がコメントをくれているのですが、それに私がレスをしていません。
  それに毎週読んでいます「週刊アスキー」をその読んだことの記録も書いていません。もう毎日その書いている時間が見つけられないのです。 なんとしてもやっていきます。

  そうだ、今日は区役所にも行かないとならないのだ。2つの用があるのです。

1112070711120708  前には毎週「週刊アスキー」を読んだことの備忘録(私は本や雑誌を読んだ記録は「周の書評」「本の備忘録」として)として書いてきていました。だがこのところこの「週刊アスキー」を書いていません。いや他の雑誌も読んでいるのですが、書いていないのですね。
  でもそうすると、雑誌がたまるばかり(記録を書かないと棄てないのですね)ですから、もはや数ヵ月前のは廃棄して、近頃のものは書いていきたいと思っています。 ただ、ほぼ1週間に6日はじゅにのところへ行っていますので、それでなかなかできないのですね。でも言い訳は言わないで(言っているじゃないかと、もう一人の私が言います)、今後やっていきます。

11111912  いつもなんらかの書いてきたつもりでいる「THE NIKKEI MAGAZINE」を書いていなくて、でもそのままバックナンバーがそのままになっています。
  でも実は、週刊アスキーももう何週にもなってしまっています。だからもう何冊にもなって置いてあります。もう棄てるには書いていかないとならないと思っているのです。
   ただ、このごろブログでもやることがいくつもあって、やっていられない思いですね。でもそれは言い訳にならないことです。
   今は年300冊本を読むノルマを200冊にしましたので、これでやりきれるはずなのです。 とにかく、やりきりましょう。

11091603 今日はじゅにとブルータスに会いにいけます。

2011/09/16 07:57もう今はたくさんのことをやっています。今日はじゅにとブルータスに会いに行きます。
「おひさま」を見ています。いい物語ですね。
 私は「週刊アスキー」をずっと購入していますが、そのことを書くことを、このごろずっとさぼっています。なかなか全部書いていられないのです。でもやっていかないと駄目ですね。そのことを自分に言い聞かせています。
 思えばいっぱいやるべきことがありますね。

 やるべきことがあるのに、やれていない私です。

11010809 週刊アスキーは私にはまだまだ大きな情報の提供者です。

2011/01/08 07:45ここで昨日書いたことを読んで、「あれっ、何を書いているのかな?」ということで、「週刊アスキー」を持ってきました。
 しかし、これで神石さんが私たちがすべて年に数冊しか読まないように思っているらしいですが、私は過去は年に300冊は読んできました。今はもう面倒だから、数えていませんが、それ以上に増えているはずです。そして電子書籍なら、もっと読めます。そういえば、日経新聞はガラパゴスと紙で前よりよく読めるようになりました。ただし、まだ紙もいります。広告面もチラシもガラパゴスでは読めない、見られないのです。

「広告面もチラシもガラパゴスでは読めない」というのは大きいことです。

110107032011/01/07 11:56今年2回目のニチイさんの介護の日です。もうけっこう義母は訳が分からなくなっているから大変です。
 いつも思うのです。私も今後は、老後はどうなるのかなあ。それとこのときに「週刊アスキー」の今週号を読みなおしています。
2011/01/07 12:30ガラパゴスで日経を読んでいると、少々読むことに夢中になってしまいます。
 しかしまだまだ私はガラパゴスをよく使い切れていないな。
2011/01/07 12:36でもここまでで、私はまたブログに書きます。いや、きょうは何人かに手紙を書かなくちゃあな。

10072106 この際書いて置きます。私が「周のポメラ」の「2010年7月21日のポメラ」次のように書いたことです。

2010/07/21 10:36上に書いた松戸自主夜間中学校の思い出で書いておきたいことがあります。

 私がその上に次のように書いた内容です。

今思うと、たくさんの子がいました。いつも授業になんか出ないでみんなでおしゃべりばかりしていたものです。
 私はいつもパソコンの授業をやっていたわけですが、今と同じで、いつも「週刊アスキー」も「日経パソコン」ももっていたものでした。

 私は実に7年間、ここでパソコンの授業をしていました。でも多くの中学生高校生大学生、そして若い大人はほとんどみんなでおしゃべりをしていて、授業なんかには少しも出てきません。
 そして午後8時になると、反省の会が開かれ散会になります。私はいつも2Fから車椅子の少年を降ろすために持っている鞄等を誰かに持ってもらい、必死に身体で支えます。車椅子も重いのですが、その少年も実に重いのです。
 でもあるときに、1Fで私の持っていた雑誌で、「週刊アスキー」を私に返してくれた少女(高校生くらいだった)が、「ハイ、このエロ本を返します」と言われました。彼女は冗談ではなく(その顔色で分かりました。私をバカにしていた。憎んでいた顔でした)本気で、「こんな夜間中学によくこんなエロ本を持ってくるんだな!」という顔つきでした。
 もう、私はその言葉を聞いたときから、その翌年のパソコンの授業は辞退しました。辞退するだけではなく、もう一切関わりを持ちません。一体どうしてボランティアでやっている私に、実に失礼なふざけた話です。よく「週刊アスキー」をエロ本などというものです。彼女は間違いなく、授業にも一切でないし、ただみんなでおしゃべりするだけでした。私のパソコンの授業に少しでもでれば、「週刊アスキー」がパソコンの情報でいっぱいの雑誌だとすぐに判るはずでした。
 私はこんな侮辱を受けてまで、ボランティアの授業を続けることはできません。あの少女はもう30歳近いでしょうが、今でも週刊アスキーはエロ本だと思って、パソコンも一切できないのでしょうね。私は今でもただただ大嫌いなだけです。非常に不愉快な思い出です。松戸自主夜間中学校は、私には実に嫌な不愉快な思いだけが残ったところです。

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雑誌名 週刊アスキー20105/18増刊号特別付録
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 420円
発行日 2010年5月18日増刊号
読了日 2010年5月12日

 この付録はまず最初に手触りが違って、「あ、これは上質じゃないか」と思うところです。でもなあ、「ウィンドウズ7のすべて」なんていう内容だと、なんとなく、どうでもいいなあ。

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雑誌名 週刊アスキー20105/18増刊号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 420円
発行日 2010年5月18日増刊号
読了日 2010年5月12日

「アンドロイドがきたっ!!」という記事ですが、1ページしかありません。その先に「スマートフォン乗り換えガイド」があるのですが、私の使うauは「6月上旬発売予定」でいやになります。せっかくの「深澤直人デザイン」とあっても、これじゃ困るよな。6月って、もう直前だけど、どうなんでしょうか。
「春だからブログを始めよう」という記事は、実に内容が私には参考になりません。「三大人気ブログサービス」って、livedoorとアメーバブログはわかるけれど、もう一つがココログなのです。あきれちゃいます。
「パーツのぱ第119回」がいいです。最後の「・・・みんな私をなんだと思っているんだろう」というセリフがいいです。
 この雑誌の最終ページに私のメモがあります。「5.11 11:38 3,518g 50,0Cm」。私の3番目の孫の部屋へ行きまして、メモしたのでした。私の孫ポポちゃんの生まれたときの記録です。

66304568.jpg 昨日手に入れた「週刊アスキー」で「最新日本語入力ソフト大決戦」という特集があります。私の使っているグーグル日本語入力が大変にいいようです。嬉しいです。私はずっと長年VJE(約20年かなあ)を使ってきて、ほんのわずかの数ヶ月MS-IMEを使いました。でも今は実にいいです。快適です。あ、私はATOKは絶対に使いません。そもそも「鳴門秘帖」も嫌いです(これはまったくパソコンの日本語入力と関係ない話です)。
 ただし、私が常に書いていますポメラがだめなのですね。改めてほしいよなあ(でも無理でしょうけれど。ということはこのハードはだめになるということです)。このハードはそういうだめな暗い未来です。あ、でもインターネット上で書こう。ひょっとしたら未来が少し変えられるのかもしれません。
 写真は4月10日午後8時30分に撮りましたポコ汰のシャツです。
 でもきょうは義母は病院へ行ってそちらをお休みします。(04/21)

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 17日に孫に会えなかったことを悔やんでいますが、でも18日にもいけなかったのでしたね。いえ、風邪声で止められたものでした。

2010/02/18 05:59昨日は長女の家に行かなかったのでした。それがなんだかものすごく寂しい思いです。
2010/02/18 08:07けっこうブログにもUPしました。やるべきことがいくつもあって、ブログへの書き込みはけっこうやりました。
 いやでもやるべきことはいくつもあります。週刊アスキーや新聞のことも書かなくてはいけないし、今朝折り込まれていた日経インテレッセのことも書かないとなりません。
2010/02/18 08:20「ウェルかめ」を見ていて、なんだかとても悲しいです。
 思えば、私も船橋で修学館をたたむときも実に自分一人でやりました。会社のすべてを片づけたものです。椅子、机、本1冊まで片づけるわけですが、ビルにつけた大きな看板もはずしたものです。大変なことでしたね。

 いえ、会社をたたむということは実に大変なことです。しかし、それをやったからと言ってたいしたことではありません。でも会社を経営してたからと言っても、よく当たり前のことを知らない人が多いものです。

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 この日は正式に前歯の入る日です。午前11時からの予定でした。

2010/01/26 07:24昨日入れました歯はきょうも医院に行きまして完成します。
 そういえば、このポメラは昨日医院に行きました後楽園の駅に着いたときに電池がなくなりました。それで駅を歩きながら電池を取りまして、エレベーターで上りながら新しい電池を入れました。こうしてどこでも入れ替えられるのは実にいいです。思い出せば前のときも電車の中で電池を取り替えていたものでした。
2010/01/26 10:40今西ヶ原です。乗ったばかりです。王子はこうして地下鉄があるのがいいなあ。実に便利です。
 それと帰りには本日発行の「週刊アスキー」を買いましょう。このところ読書量が減っていますね。電車に乗らないし、乗るとこうしてポメラを打っているからだなあ。
 でもきょうは医院まで別な経路を歩こう。それが嬉しいな。

 岡地歯科医院に着いたのは、11時3分でした。少し遅刻しました。でも30分には見事終わっていました。この歯は大事にしていこう。夕方はもちろん二人の孫のところへ行きました。

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雑誌名 週刊アスキー通巻766号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2010年1月5、12日
読了日 2009年12月23日

「こだわりの逸品12」で、私はポメラDM20を今も右腰のベルトにあります。そのほかアマゾンのキンドルは私がほしいものです。でも早く日本語に対応してくれないかなあ。
「今週のデジゴト」で、グーグル日本語入力のことが書いてあります。私も早速入れてありますが、でもでも日々の入力はまだMS−IMEです。だって、日々日本語入力はしているから、単語入力されているほうが使いやすいのよ。いつか日時を決めてやって行きます。
「桂明日香『ハニカム』」で、御手洗が練成や守時とも一緒にクリスマスが一緒にできてよかったなあ。

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雑誌名 週刊アスキー通巻765号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年12月29日
読了日 2009年12月15日

 この表紙の井上和香さんは私の好きな女優さんです。
 最初に「今週のイチオシ!」に工人社のDZ6KH16Eが書いてあるのですが、このマシンはディスプレイが左右二つついていて、左右にスライドさせて使うことができます。これはいいですね。私が使っているポメラでもこんなことできないかなあ、なんて思ったものですが、でも必要ないか、とも思いました。
「必携デジカメアクセサリー」なのですが、こういう特集だとほしいものが必ずあるものですが、今回はありませんでした。SDカードのみの収納ケースがあればいいのですが、SDだけというのはないものですね。
「桂明日香『ハニカム』」がいいです。御手洗が、「練成さんてものを食べてる時可愛いよな」というのですが、もう私もまったく同感です。

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雑誌名 週刊アスキー通巻764号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 360円
発行日 2009年12月22日
読了日 2009年12月9日

「モバイルノート」というからには、1キロを切らないと駄目だと私は思っています。私は前にはそれを超えるものは、どうしても持って歩かなくなりました。今のは、軽いから持って歩けます。ただインターネットとの接続が問題ですね。前にはPHSも持っていましたが、今では、無線に頼るしかないのです。でもまたPHSを手に入れようかななんて気持になってきています。
「Xマスプレゼント海外玩具25」を見て、二人の孫に「何を贈ろうか?」なんて考えています。見つけに行く店は決めてあるのですが、いついけるかなあ? もう大喜びしてくれる二人の顔を創造しています。

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雑誌名 週刊アスキー通巻763号
発行所 アスキー・メディアワークス
定 価 420円
発行日 2009年12月15日
読了日 2009年12月2日

 もうアスキーは実に厚い雑誌になりました。私が他に09120407購読している『日経パソコン』と比べると、片方はどんどん薄くなるのに、この『週刊アスキー』はどんどん厚くだけなって行きます。驚いてしまうものです。
 私がなんとかパソコンほかの進捗を見ていけるのも、この雑誌を毎週読んでいるからでしょう。
 それと、この号の付録の『秋葉原攻略ガイド』ですが、みていて、これほど変わってしまった秋葉原を思います。思えば、単なる読書好きで、酒好きなだけの私をこの街は変えてくれました。最初は、秋葉原なんて何も知りませんでした。それがそのうちに、私が先頭で案内して歩くことにもなったものでした。ただし、それでも今はもう私もよく知らない秋葉原があります。驚くばかりですね。

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 この日も朝長女の家に行きました。二人の孫に会え嬉しいです。

2009/11/21 07:41昨日の保育園での「お店屋さんごっこ」でのポコ汰の写真を見ています。両手でピースをしています。嬉しい写真ですが、「もっと撮れば良かったのに」と言われています。思えばその通りですね。反省しています。
2009/11/21 09:05今長女の家に来ました。ポコ汰もポニョも今朝ご飯を食べています。こんな時間に食べているんだ。もう可愛い可愛い孫二人です。
2009/11/21 09:12もうにぎやかなポニョです。まだ、喋っている言葉がよくわかりせん。
2009/11/21 13:23今王子駅から電車に乗りました。秋葉原へ行きます。インクも買いたいし、あといくつかあります。きょうは暖かいですね。たった今電池を替えました。もうすぐ上野です。
 王子〜秋葉原間が12分ですからね。でも、電池替えもこんなに簡単で、とても嬉しいです。
 さて、もう秋葉原です。降りてもエスカレーターでは打ち続けます。
2009/11/21 13:34さて秋葉原です。
2009/11/21 14:10帰りの電車の中です。速いな。「週刊アスキー」に書いてあっても、ヨドバシカメラでないものもあるんだなあ。もう私はいつも店員に聞きます。前には、私のケータイにメールして、それを見せたものでしたが、今では、そのページを切り取った紙片を持って歩きます。あ、帰ったら図書館だ。予約の本が来たというメールがありました。あ、王子です。あ、まだだ。上中里だった。あ、忘れていた。チョロキューも買うの忘れた。
2009/11/21 15:21でも帰宅しまして、雑誌を一冊読みまして(また別にちゃんと読みなおしますが)、今度は図書館へ行きます。

 図書館で予約したものを借りてすぐ帰りました。
 今義母が帰ってきて、私が迎えに行きました。

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 この「週刊アスキー」での「ハニカム」は、このWikipediaで見ますと、鐘成律子さんの他の人物は、以下の通りです。

9c34068f.jpg御手洗 勉(みたらい つとむ)
湧水 萌(ゆうすい めぐみ)
音節 舞(おとふし まい)
米斗 王里(よねと おうり)
守時 規子(もりとき のりこ)
妙子(たえこ)
糸丑 治五郎(いとうし じごろう)

 これを読む限り、実に変わった姓名の方ばかりですね。御手洗は、当然に島田荘司の小説に出てくる探偵の「御手洗潔」を思い出します。
 でも、こうして物語の中身を知ることができて嬉しいです。

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09100103 私は、鐘成律子さんのことで で、次のように書いていました。

 それからもう一つの漫画の「ハニカム」ですが、最後「頑張れ鐘成!」となっていますが、私もこの鐘成さんのほうが好きです。でもサ、「鐘成」って、何と読むの?

 このひとは律子さんという名前なのね。そうすると、鐘成律子(しょうせい りつこ)さんと読むのかなあ?。「かね」とは読まないよね。

 でもちゃんと判りました。この少女は、(かねなりりつこ)さんと読むのでした。私のブログのアクセス解析を見ていまして、Wikipediaに行き着きました。そこの「登場人物」には、次のようにありました。

鐘成 律子(かねなり りつこ)
ハニカムでウエイトレスをしている貧乳の美少女。高校2年生。ホールスタッフアルバイト。17歳。両親が頻繁に家から消える為貧しい生活を強いられており、彼女1人で弟2人をほぼ養っている苦労人。ハニカムの料理で余ったものを持ち帰って家での食事にしており、ハニカムのメンバーにも容認されている。その自立した性格から強気でプライドの高い所を見せるが、ある事がきっかけで御手洗に惹かれるようになる。しかしその性格が災いして、想いを中々上手く伝えられずにいる。舞や王里には良くからかわれながらも可愛がられており、舞は彼女を「りっちゃん」と呼ぶ。サンタクロースの実在を信じている。

 あ、そうなんだ。私は間違えていたわけだ。でも私はいつも、彼女が好きです。彼女は裁縫ができなくて、弟がやってあげているのです。
 このマンガが好きです。

 でも、御手洗が好きなのは、湧水萌(ゆうすいめぐみ)なんだなあ。なんとか鐘成律子さんを応援したいけれど、マンガの中まで入り込めないよな。
 りっちゃんを応援します。

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 周の雑読備忘録「『週刊アスキー通巻751号』」に、目森一喜さんから以下のコメントがありました。

1. Posted by 目森一喜   2009年09月02日 22:02
windows は、xpの方がビスタより人気があるから、こうなってるんですよ。
 マイクロソフトがwin7を出すのも、ビスタにxpをくっつけちゃう戦略です。でも、cpu がvtでないとwin7はだめなようです。

 私が今使っているメインのマシンはビスタですね。でもノートはXPです。もうそろそろ次のマシンも考えているところなのです。
 でもマシンと違って、こちらの頭だけは、どんどん駄目になっているだけですからね。

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 周の雑読備忘録「『週刊アスキー通巻741号』」に次のように書いていました。

 それからもう一つの漫画の「ハニカム」ですが、最後「頑張れ鐘成!」となっていますが、私もこの鐘成さんのほうが好きです。でもサ、「鐘成」って、何と読むの?

 このひとは律子さんという名前なのね。そうすると、鐘成律子(しょうせい りつこ)さんと読むのかなあ?。「かね」とは読まないよね。
 このひとはたしか弟が二人いるのでしたね。あ、発売されたコミックを読んでみるかなあ。あ、でもどこの本屋にあるのかなあ?
 私の住む王子には、本屋がないのです(いえ、あるにはあるのですが、もうないに等しいのです)。思えば、東京に住む私がこんなに大変なのですから、「本屋が一軒もない」という地方の方は大変でしょうね。

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 この日から、柏の国立ガンセンターで妻が入院しました。

2009/04/28 12:00きょうから柏の国立がんセンターに妻が入院しました。今妻はレントゲンをとりにいきました。私は一人で部屋に残っています。
 実は朝9時に家を出て、王子駅で乗ったのですが、日暮里駅で乗り換えるときに、私が常磐線のホームから「週刊アスキー」を買いにいくので、本屋に行ったところ、妻とはぐれました。でも仕方ないから、次の電車で私は一人で向かいました。柏からバスに乗って11時10分前にがんセンターに着きました。
 でも病室行ってもいないので、廊下でインターネットをやっていました。インターネットのできるテレビカードを買いました。
2009/04/28 12:12でも、ちょうど私の持ってきた本を2冊置いていきます。きょう途中で買いましたパソコン雑誌2冊は、妻が興味を示しませんので持って帰ります。
2009/04/28 12:40今9Fのレストランで食事しました。さて夕方5時30分まで待たないとなりません。その時間に担当の先生からのお話があるのです。
 それまでどうしているかが問題です。売店へ行きまして、何か本を選ぶかなあ。5時間あるから、本が5冊必要だなあ。
2009/04/28 16:58柏の葉キャンバス駅です。最後に手術をする先生との面談が約1時間早くなりました。だから、この時間に駅にいられます。
 でもいい天気のいい日です。妻の手術はうまくいくと固く信じています。でも、帰りに読むべき本がないなあ。
2009/04/28 17:05今電車に乗りました。帰って、私も医者に行かないとなりません。それで薬をもらう必要があるのです。
2009/04/28 17:09いつも思いますが、この筑波エクスプレスは車内でケータイで話す人が必ずいます。あんまり愉快ではないですね。
2009/04/28 17:13あの私の妻の入院のベッドのそばにポコ汰とポニョが来てくれるんだなあ。おはぎもブルータスもですね。
 さて、次には乗り換えですね。
2009/04/28 20:07「千の朝」で飲んでいます。

 私の薬を手に入れまして、そのあと飲んでいました。また翌日妻のところへ出かけます。

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雑誌名 日経パソコン第570号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2009年1月26日
読了日 2009年1月22日

「ニュース&トレンド」で「無線LAN内臓SDカードが日本上陸」という記事を読んで、この「Eye-Fi Shareカード」というメモリカードを購入してみようかなあ、という気持になりました。「週刊アスキー」で読んだときには、興味は持てなかったものでしたが、この雑誌でそんな気になりました。
 それから、特集3の「デジタルフォトフレーム」ですが、これもまた興味がわきました。秋葉原の店で見ていたときは、さほどの思いはなかったのですが、こうして雑誌で読むと、細かく判ってきて、いいものかもしれないなあ、という気持になりました。

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 サイドバーが落ちてしまう の2 に次のように書きましたように、

 明日も午前は自転車で、午後は地下鉄で走りまわります。

 そのあと、この王子の家には、午後5時10分に帰ってきました。そして、午後6時をまわった頃、「週刊アスキー」(通巻705号)を買いに行きました。昨日は木曜日でしから火曜日発売のこの雑誌は簡単に手に入らないことを知っていましたから、自転車で出かけました。やっぱりすぐそばのセブンイレブンでは売りきれています。この雑誌は、火曜日に買わないと、どこのお店にも無くなってしまい、手に入らないことがあります。それでサミットストアーの書店に行きました。
 それで、さらに 「グーグル10年で頭打ち? 広告志向でユーザー離れも」で、

9月22日の日経新聞の記事下広告に、「週刊東洋経済」の見出しに「グーグル10年目の大変身!」があり、「週刊ダイヤモンド」には、『儲かる会社の「グーグル」大革命』というものがありました。私は「あ、これ買おう」と何れか一方を思いましたが、

と書きましたが、そのときは、「週刊ダイヤモンド」(第96巻37号)のみを買うつもりでした。それは野口悠紀雄さんの書かれた記事があるからです。
 でもサミットストアの書店で、私にはこの雑誌がどこにあるか判らないので、店員に聞きますと、女性がわざわざそれをとってきてくれました。私は、「ああ、いいです、自分でとってきます」と言ったのですが、持ってきてくれまして、それに私は「ああ、面倒かけちゃったな」という思いで、申し訳なく思い、さらに「週刊東洋経済」(第6164号)も買ってしまいました。
 でも今、パソコンをやりながら、この3冊の雑誌を読んでみて(あ、アスキーはまだですが)、やっぱり面白いですね。この雑誌を買って良かったという思いがふつふつと沸いてきます。
 またあとで、これらの雑誌の内容についても書いてまいります。

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 これは、週刊アスキー第671号 に掲載されていました。サブタイトルは、「著作権法の問題点について考える」です。
 今回のインタビューの相手の境真良さんが言われることは、私には非常に判断しにくいものでした。ただ何度も読み返すことにより、少しは判ってきた気がしています。彼が最初にいいます。

 著作権法というのは法律として完璧なのですよ。
 著作権法学者の人たちってビジネスを見てませんからね。最大の問題は世の中の現実をうまく回すための潤滑油として全然意味がないってことです。

 いやしかし、そのあとにも、この境真良さんが言われていることが書いてあるのですが、私はもうどこかを抜き出して自分なりに理解するのも難しいのです。
 この境さんの言われることを少し抜き出します。

 コンテンツの一番社会的機能は、みんなのネタ元だということなんです。全然知らない同士がコミュケーションを取るためにには、みんなが知っているコンテンツを使う方が懸命なのです。

 ここのところは判るのですが、そのあとになると、もうすっかり私の脳はさびついてしまっているかのようです。
 今私は、この次の「第16回」「最終回」を読んでみて、再度この号を読んでみようとおもうばかりです。

 周の雑読備忘録「週刊アスキー通巻657号 2007-10-16」 へ

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 しばらく書いていませんでした。やっぱり週刊で書かれているのはすごいですね。こうして取材インタビューされて、それを記事にされているというのは、実に感心します。私なんか、その記事への拙い感想だけでも、こうして書くのが遅れてしまいます。

 これは、週刊アスキー第669号 に掲載されていました。サブタイトルは前号に続いて、「テレビに未来はあるのだろうか(後編)」です。

 今回は生活ジャーナリストの高橋信子さんのインタビュー記事です。最初に彼女の言葉として、「遅いですよ。ホントに遅い」ということが書かれています。しかし、私は読んでいて、この高橋さんの言われることを、どれもそのまま抜き出したくなりました。でもそれでは私の役割はないに等しいですね。
 過去のテレビ番組で、そのデータを蓄積させて、それを私たちに提供してくれなくてはならないはずですが、それは実態としてできていません。
 ただし、「NHKはさすがにそれなりにデータベースができているようですね」と言われています。それは以下のようです。

   http://www.nhk.or.jp/archives/ NHKアーカイブス

 いつも西川口でクライアントへ行くときに、横目で見ていたNHKって、これなんだと今気が付いたところでした。
 国は 骨太の方針2007 に明確に書いているということですから、思えば小泉内閣っているのは、ちゃんとやろうとしていたのですね。だが問題は放送事業者だったのですね。
 放送業界自体が、世界の動きに遅れている日本そのものを現している、いやそうした日本を象徴しているようです。

 ここで岩戸さんが書かれていることはいつも頷いてばかりいるわけですが、最後の「良い番組は競争があって初めて生まれる」というところは頷いてばかりです。いや、それは「そうだ、岩戸さんが言うようにやればいいんだ」という思いと、それでもその岩戸さんも「迷い」と言われる内容にも私も同感していまうからという点も大きいのです。

「要するにさ、上層部の連中が在社している間だけ、会社が持てばいいという発想だけなんだよ。余計なことはするなってさ」
 日本のすべてが軋みを上げている。

 このことは、「放送業界自体」のみならず、日本のどこでも感じることです。政治でも、その政治のいくつもの政治勢力でも、娘二人とその彼等々がやっている教育の世界でも、私が接します仕事の上でも感じることです。もうただ先輩だからとか年寄りだからというだけで、威張って、後輩を、若者を抑えるだけの連中はいなくなってほしいものです。このことを私は強く思う、強く希望するものです。

 岩戸佐智夫「第15回著作権という魔物」2008.1.29  へ

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 これは、週刊アスキー第669号 に掲載されていました。サブタイトルは前号に続いて、「テレビに未来はあるのだろうか(中編)」です。

 今回はクリエーターズの高村裕さんのインタビュー記事です。この彼が言われていることは、誰もいちいち頷くことばかりではないのでしょうか。

「何かテレビ自体が面白くない、個性的でない、間違いなく、似たような番組ばっかりだから」

 この言葉は、私がつい先日私の妻と話していたことです。この年末になると、もうテレビは見ても、とてもつまらないものばかりです。誰もがもう何年も前から感じていることでしょうね。

 高村さんは、「事実として海外で日本のコンテンツはあんまり売れていない」といいます。
 そして私が決定的だと思うことを言っています。

 なぜ日本のテレビ番組は海外で売れないのか? いつも持ち出されるのは言語の問題だ。
「関係ないって(笑)」
 と高村。
「言葉は関係ないって(笑)。翻訳すればいいんだから。要するにつまんないんだということを認めようよとボクは思う。なぜつまらないものを作っているのかということを考えようよと言いたいんだ。………………………」

 これはこうしてズバリと言ってくれています。このことはいつも感じています。そして私自身も、日本語は難しいからなあ、なんて思い込んでしまいます。
 私の 周の映画館初恋のきた道 について書いています。この映画は私の大好きな映画です。この最後に私は次のように書いています。

 もう一つ、これは米中合作映画だからなのか、字幕でも登場人物の名前はみなカタカナでした。できたら、それくらいは漢字で書いていただきたかったなという思いです。

「でもそうじゃないんだ」と今思いました。私は最初に

キャスト
  配役名         俳優名
 チャオ・ディ(18歳) チャン・ツィイー(章子怡)
 ルオ・チャンユー    チェン・ハオ
 ルオ・ユーシェン    スン・ホンレイ
 チャオ・ディ(母親役) チャオ・ユエリン

と書いています。私がこの主役のチャン・ツィイーを章子怡と書けたのは、他で調べたからなのです。それででも他の配役のは、判りませんでした。これが私には不満でした。「中国映画なら、同じ漢字を使っているんだから、それで書いてくれよ」という思いだったのですね。でも今改めて思えば、まさしくそんなことは関係ないです。配役名を漢字で表記できたとして、それがあの映画への感動をどう深くしてくれるものなのでしょうか。

 そんなことを考えていました。

 それで最後に高村さんが言われていること、既存の利益を抱え込むことではなく……………………ということに、おおいに頷いていた私です。

 岩戸佐智夫「第14回著作権という魔物」2008.1.22  へ

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 これは、週刊アスキー第668号 に掲載されていました。
 サブタイトルが、「テレビに未来はあるのだろうか(前編)」ということになっています。思えばテレビの時代というのは実に長いですね。私の家にテレビが入ったのは、私が小学校3年生のとき、名古屋の南区若草町に住んでいたときの話です。私が9歳の時でしたから、もう50年が経過したわけです。
 この50年にずっとテレビ局は収入は右肩上がりだったろうと思います。でも、今はどうなのでしょうか。

 9月の中間連結決算でTBS以外の4局の広告収入が落ちた。

 もう、「どのチャンネルの似たような番組ばかりやっている」と言われて随分そのままで続いてきました。もうすぐ年末年始のテレビ番組になると、ますますそれを感じてしまうのでしょう。もうテレビも50年以上の歴史があるわけで、膨大なデータベースがあるわけなのだと思うのだが、私たちは、それを利用することはできないのです。
 最後に、この回の対談者の植井理行さんが次のように言われています。

 YouTubeやニコニコ動画って役立つじゃないですか。仰る通り、ライブラリーの面があるんですよ。ボクも見逃したものや、古い映像をあれで見て楽しんでいますからね。ですからYouTubeに教えられるようなことがあるんです。便利なものや楽しいものは無くならないと思うんですよね。

 たしかに、もっと過去のかずかずの作品のデータベースが出来ていて、それを私たちが自在に利用できたらと思います。私は今、王子図書館で、かなりな数の本を大量に借りてきて、よく見ています。文学作品等を熱心に読むこともありますが、さまざまな資料を見て、それをかなりさまざまなことへの資料にしています。もうテレビの過去のさまざまな番組も図書館の図書のように、それが膨大なデータベースとして私たちが利用できるものに、早くなってほしいと思います。
 それは、私たちの大きな財産を、私たち自身の大事な財産として利用できる大事なことだと思います。

 岩戸佐智夫「第13回著作権という魔物」2008.1.8-15  へ

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 これは、週刊アスキー第667号 に掲載されていました。
 いやしばらく、これを書くのを怠ってしまっていました。たいへんにいろろと忙しかったこともありますが、私自身が、これを読んでも、よく把握できない思いが常にあり、それがどうしてもこんなことになってしまいました。でも私も判らないなら、それなりに何かを書いていくべきです。
 今回のサブタイトルは、「著作権の番人『JASRAC』」というものです。最初に、そのJASRACのネット関係の著作権担当の小島芳夫さんが、「著作権という魔物………。我々は著作権の魔物ですか………?」とフッと笑ったとあります。著作権を管理しているということは「魔物を管理している」ことになるのかなあ、という思いが浮かびました。
 まあ、私には「著作権」というと、なんだかいつも判りにくいものですね。でもこの連載をずっと読んできまして、少しはそれの認識が深まってきたかなあ、と思っているところです。

 音楽の使用ということに関して、書いてあることで、音楽だけでなくく、「歌詞の記載も対象となる」ということが書かれています。ただし、この引用が実に難しいことなわけです。「基本的に著作権法上の、引用の条件に当てはまっていればそれは引用ですし、……」ということなわけですが、「どこまでを引用というのかは判断が難しい」ということなのです。

 しかし著作権管理事業が登録制となってから、JASRAC以外に5つの団体が生まれている。
 不満が渦巻いていることの現れだ。自分の作品の権利を自分管理するアーティストも登場しているのだ。
 著作権自体だけでなく、その周辺もまた替わらなければならない時期に来ているのではないか……。

 今は、もう大きな替わる時期なのだと思います。ただし、どう替わっていくかは、まだ誰れにも見えてこないことなわけです。ただこの変化を急速にやっていくことが大事なことだけは確かだと思います。

 岩戸佐智夫「第12回著作権という魔物」2008.1.1 へ

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 いや、このアスキー第666号 を読んで、今回のインタビューの相手が佐藤剛さんなのに、私はなんだか感激しました。2005年11月8日に、渋谷のタワーレコード地下1Fにて開催されました「in the city TOKYO 2005  セミナー」の「音楽配信時代のコミュニティ・マーケティング」と題したセミナーに参加したときに、パネラーの一人に佐藤剛さんがいて、私はこのときのパネラーのいうことには、とても感心して聞いていたのですが、佐藤さんのお話にも別な関心もあり(あ、要するに私の家族みんながファンであるTHE BOOMも矢野顕子も、この人のファイブ・ディーで扱っている)、今度もまたこの岩戸さんの書かれている内容でも、実に感心して読んでいました。
 この2年前のセミナーについては、以下に書いています。

  http://shomon.livedoor.biz/archives/50235898.html PC・携帯電話・iPod
  http://shomon.livedoor.biz/archives/50244023.html PC・携帯電話・iPod の2

 いつものことですが、岩戸さんのこのインタビュー記事は、どこもすべて書き記したくなるのですが、「それじゃ、俺の役割は何もないじゃないか」ということくらいは、思い浮かぶのです。

 私の家族も私も大ファンであるブームについて書かれている、以下が一番判りやすく思いました。

テレビの音楽番組にTHE BOOMが出る時には、メンバー4人と合わせてミュージシャン10人ぐらいで演奏するんですね。そして番組用に曲のサイズが4分で収めてくださいなどと注文がつくわけです。

 それでなのだ、さらに佐藤さんの話は続きます。

コンサート1本やるのと同じなんですよ、経費は。スタジオ代や器材、スタッフとミュージミュージシャンのギャラがかかります。それら外部に支払うだけで100〜200万ぐらいはみなければならない。テレビ局から受け取るギャラは微々たるものです。その赤字分どうするのと言われても、楽曲プロモーションのために必要だから無理しても出演する。だから基本的には事務所の負担になります。でもそうやって出演した映像や音の権利は全部テレビ局のものとなる。ちょっと待って、おかしくない? という話になるわけです。

 これは至極もっとも、「なんだか、これじゃたまんないよなあ」という思いばかりになります。だから、佐藤さんは、5年前から、JASRACではなくJRC(株式会社ジャパン・ライツ・クリアランス)という著作権管理団体に、「大半の楽曲の、主として録音権などの管理と徴収分配を任せている」ということです。

 この佐藤さんが言われていることには、一つひとつのことに納得できます。彼の言われていることを、なんだかすべて書き記したい思いですが、そうするといつものことですが、私の役割は何なのだと、自分に問うことばかりです。
 佐藤さんが言われることで、私もよく耳にしていることがあります。学校で使う音楽等の著作権のことです。

 学校から合唱コンクールで使うにはとか、それをCDにした場合はとか、よく来るんですよ。CDを作って配付するのに認諾料はどうしたらいいか、著作権使用料をいくら、どう払えばいいかと。僕は基本的にそういったものは全部、ゼロ円にするから自由に使ってもらいたいと思っています。ただ出来上がった物は届けてください。作品を送ってくれたら、作家やそのアーティストはみんな喜びますから

 だから、学校でいろいろな楽曲を演奏するのは大変なのですが、この佐藤さんが言われることがもっと広くなればいいのになあ、というふうに思います。

 岩戸佐智夫「第11回著作権という魔物」2007.12.25   へ

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 この号のアスキー第665号 を読んだのは、もう先週のことですが、ゆっくり書いている時間がありませんでした。それで今になってしまいました。
 この回は、中村伊知哉さんという慶應大学DMC機構の教授ということです。
 この中村伊知哉さんが今年に入って一番驚いたニュースは、任天堂のゲーム機、WiiでYouTubeを見る子供が凄く増えているというニュースだった といいます。

 凄いですよ。テレビで子供が任天堂のWiiをネットにつないでテレビを見ている。つまりテレビがネットに乗っ取られているということですよね。しかもYouTubeというアメリカのサーバーに飛んで、見ている

 これはたしかに驚くべきことです。こうなれば、もし自分がオモチャやお菓子の会社の社長だったら、テレビよりもYouTubeにコマーシャルを打つだろうと中村はいう

 このことで、中村さんは、「国内の儲けが海外から、ストローで吸い取られるみたいにとられちゃうんです」と言っています。

 そして問題は、IPマルチキャスト(IPを利用して置くなうテレビ放送に類似した動画配信サービス)が、今もこの日本では、「今も通信か放送か決まらない」で、これでNTTもKDDIもソフトバンクも動けないというのです。著作権法上どっちなの? という議論が続いていて、IPマルチキャストがビジネスとして大きく立ち上がれない というのです。そしてもうそれだけで6年が過ぎました。
 私ももう「放送に決っているじゃないか」と思いますが、これはヨーロッパでもその認識で進んでいるようです。
 この日本は光ファイバーが普及していて、海外の国よりもより進んでいるはずなのに、著作権の扱いで、こうしてことが前に進んでいないのです。

 著作権法はもともと、紙のコピーをどうするのかというところから生まれてきた法律である。しかし通信・放送コンテンツがデジタル化している中、紙の著作権をベースにした法律が対応できるのか。あちこちで古いレシガーに軋みが始まっているのは明かだ。

 しかし、この日本はどうしてこんなに歩みが遅いのでしょうか。世界でも例のないくらい、早くネットワークの基盤整備ができているというにに、でも肝心のそれを誰もがビジネスできるような体制ができていきません。私も中村さんが次のように言われることに、さらに大きく頷きました。

 日本ではTBSと楽天の問題が生じて2年経つけれど、結局一歩も動かないわけですよ。……。このスピード感はなんだろうと思うわけですよ。世界は楽天とTBSを遥かに超えて、ネットと新聞とか、メディアに再編に向かっている。それがアメリカとヨーロッパそしてアジアを股にかけた再編に行っちゃっているのが現状です。

 このままではこの日本はどうなってしまうのだと強く思うところなわけです。

 岩戸佐智夫「第10回著作権という魔物」2007.12.11   へ

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 朝王子駅から急いでいました。だからいつも首から下げているUSBメモリワンセグを忘れました。いやいつも使っているパソコンからはずすまではやったのですが、慌てて忘れ、マンションを出てすぐ気がつきましたが、「まあ、きょうはなくてもいいや」と思ったものです。250GのHDできょうはみな間に合うわ、と思ったところです。
 我孫子の自宅で8時35分から大忙しで、資源と雑介ゴミをいくつも出しまして(自宅のマンションの懐かしい顔の方とも協力してゴミだししました)、またすぐ9時過ぎて千代田線北柏に急ぎました。途中で妻とケータイで話して、それで私の昨日の振る舞いを指摘され、それでまた電車に乗って、長女おはぎにケータイメールしました。おはぎとこうちゃんとミツ君にはいつも会いたいです。
 王子から我孫子の北柏に来るときにもおはぎにはケータイメールしていました。
 そしてきょう発売の「週刊アスキー」をほとんど読んできました。真っ先に岩戸佐智夫さんの「著作権という魔物」を読みました。これへの私の思うところはまたここに書いて参ります。
 それから半蔵門線で10時45分世田谷区用賀に着きまして、その会社の社長とお会いして、彼の事務所へ急ぎます。そこで、私のノートパソコンにいくつもの数値を入れて、いろいろとお話します。
 そこでの私の反省点は、印字して渡さなければいけないものを印字していなかったことです。私はどうしてもパソコンの画面ばかりで、すべてのものを見てしまうので、印字するのを忘れがちなのです。
 それから社長と食事して、また半蔵門線に乗ります。この我孫子から用賀、そしてその後の水天宮前までの地下鉄で、私は「田辺聖子珠玉短編集1」(角川書店)を読み終わりました。やっぱり、電車の中が一番いい読書の場です。そして田辺聖子はいいですね。この短編一つ一つへの思いを書きたい気持になっています。
 今度は、この会社で、いくつもの処理をします。「あ、このところは落ち着いて王子の事務所でやろう」というのもいくつもあります。そこの会社のホームページに関する処理もありました。そしてまた判らないことはケータイメールで聞きます。相手も、すぐに返事をくれます。
 でもすぐに4時近くなります。4時には出ないと、義母を迎えられないことになってしまいます。
 また帰りの地下鉄とJRで、「週刊アスキー」の「著作権という魔物」を読み直します。この号の第5回のこの読み物も難しいけれど、面白いです。
 思えば、こうして遠いところを行き来して、電車の中で読書し、ケータイメールして、あちこちでいっぱいお話しています。
 でも昨日の酔いのことで、かなり反省していた日でした。

 あと30分で妻が帰宅します。そしたら、またお喋りしよう。私たち二人は普段から会話のない夫婦と思われがちなのですが、そんなことはないのですよ。

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 私の まねきTV裁判について に「週刊アスキー」に「著作権という魔物」を連載されている岩戸佐智夫さんから、次のコメントがありました。

1. Posted by 岩戸佐智夫    2007年10月14日 01:24
周さん
もし理解できないと思われるなら、
僕の力不足だと思います。
申し訳ありません。
ただ、「事実を報告しているだけなのかもしれない」と記した上でお書きになっていることが、実は僕の言いたいことなんです。
でもわかりやすく面白いと思って
頂けるように、さらに頑張ります。
励みになります。ありがとうございます。

 ご丁寧にありがとうございます。私は、この「まねきTV裁判」について、まずはその裁判の結果・内容をちゃんと知らないといけないよなあ、と思ったのです。「著作権」のことでは、実にちゃんと判りにくいことなのですが、まずは、この裁判の内容を知りまして、「なるほどなあ、こんなことなのか」と少しは、事態が判ったような気がします。
 それと、今回のことでは、いくつかインターネットでこれに関する情報を読みましたが、小寺信良さんが書かれている テレビ局を震撼させた「まねきTV裁判」の中身 が私にはこの問題を理解していけるものでした。大変に感謝します。
 そして小寺さんが、最後に書かれている次の点です。

テレビ局側は、誰の損得ではなく、法に照らし合わせて違法かどうかが問題だという。だが著作権の権利処理が進まずテレビ局側にデメリットを生じさせているのは、この「法ありき」の考え方である。米国の権利処理が簡単なのは、儲かるか儲からないかが問題であって、儲かるが違法な場合は法律の方を変えるか、法に頼らず契約で済ませるからだ。

 あくまでも法を主体で事態を進めたいのならば、それは日本が作らなければならない。これもまた、誰も踏み込んだことがない領域なのである。

 このことを私も強く思いました。どうしても今までは、この日本が絶えず後から歩いている感じでした。
 ビデオができて、誰でもが簡単にコピーできてそれをいつでも見られるようになると、アメリカのハリウッドは、ただの廃墟のような都市になると言われたこともありましたが、そうはならず、アメリカの映画産業はますます隆盛を続けています。それは小寺さんが言われるように「儲かるか儲からないかが問題」なのです。みんなが儲かるように、この日本もシステムを自在に変更していかないとならないと思うのです。
 隣国の中国は、今多くの国民がテレビを毎日楽しめるようになってきました。ただ、その多くのテレビを見ている人たちに見せるべきソフトが足りません。だから、今中国は莫大な数の映画を作っています。でも、それを作っているのは、この日本でではなく、アメリカで中国人が作っているのです。もっと地域的に近い日本で制作したほうが、費用の面ではいいように思うのですが、やはりこの日本では、こうした法の問題が面倒なのでしょうね。いや、この日本では、「どうせ面倒なことになる」と思えてしまうのだろうと想像します。
 やはりアメリカのほうがずっと柔軟に対応できているのですね。
 これから、ますますテレビも変化していきます。変化しないと、もうどうにもならないのだと思います。それをこの日本も元気にやっていかないといけないのだと思うのですね。

 私はスカイプを使っているのですが、もう中国の人たちが自在に使っているのをよく感じています。いや実際には、中国が携帯電話も、普通の電話も面倒で、それよりはスカイプはどこでもいつでも無料だから、「これが一番いいわ」と誰もが思うことなのでしょう。この日本では、「無料だ」と言っても、「だからと言って、どのくらい得なの?」と言われると、たしかにたいしたことがありません。だから海外と活発に電話をする人くらいしかその便利さが理解できないのだと思います。

 いや、このスカイプのこともまた書いていきます。実は昨日夕方私にもスカイプをくれたかたがあるのですが、私はちょうど孫の世話で、出ていることができませんでした。またこちらからスカイプすると言っても今度は相手が、というところで、電話というのは便利なものではないですね。あ、これは少し問題が別です。

 もうテレビは、私にはパソコンに附随したものです。そうでないと、テレビを私にとっても大事な情報機器として利用できません。今も私はこのパソコンにワンセグチューナーをつけています。ただし、画面は見ないで、耳で聞いているだけですが。

 テレビも電話も、もうあくまでパソコンで使っていくものになるかと思っています。ただし、人によって、あるいは時間によって、そのパソコンの役割のほうが低かったりすることもあるだろうなあ、と思っています。

 岩戸佐智夫「第3回著作権という魔物」 へ

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 私の 周の雑読備忘録「週刊アスキー通巻657号 2007-10-16」 で、私が次のように書いたことについて、

 前号から注目している岩戸佐智夫さんの「著作権という魔物」ですが、私は哀しいかな、今週号に書いてある内容がよく理解できません。でももう一度読み直してみよう。でもたしかに、この永野周平さんって格好いいですね。この人が根津に住んでいるのも格好いいです。

 この岩戸佐智夫さんご本人から、このUPにコメントをいただきました。
 それを私は、昨日蛎殻町のクライアントで私のノートパソコンで読みまして、「あ、わざわざご本人が、書いてくれたんだ。私ももっと真面目に読み直して、ちゃんと理解して書いてみよう」と思いまして、その場では 周の雑読備忘録「週刊アスキー通巻657号 2007-10-16」 への岩戸さんご本人からのコメント のUPをしました。
 ただ、私はそのあと別な用があり、夕方には千駄木で飲んでいましたもので、このアスキーのこの「第2回著作権という魔物」を読み直すのが今朝になりました。
 そして丁寧に何度も読み直したのですが、私には、やはり理解できないのです。いえ、これは書いている岩戸佐智夫さんの問題ではなく、今の私の脳の理解力が最大の原因だと思われます。いやこれは、このごろ私がいつも自分自身に対して感じていることなのです。前には、もっと早く理解できていたことが、今ではなかなか理解できないことにいつもいらだってばかりです。私ももう59歳だしなあ、と言い訳を言うところですが、この岩戸さんが取材して書かれたまねきTVの永野周平さんは、58歳だといいます。なんだ、私は老けこむのは、私の怠慢でしかありません。
 それで、私なりに、このまねきTVの裁判について考えてみました。ただし、事実を報告しているだけのことかもしれません。

 永野周平さんが代表である株式会社永野商店が展開しているサービスが

   http://www.manekitv.com/  まねきTV

です。このサービスについては、ホームページでは以下のように書いてあります。

個人利用に限定したインターネット利用のテレビ番組が見られる仕組みとしてソニーロケーションフリー機器をお預かりするサービスを開始しました。「まねきTV」のご利用によりお手元のPCモニターやテレビ画面でテレビ番組を鑑賞することが出来ます。
 これで、各個人は、海外にいても任意の放送局が遠隔視聴できるようになる。その料金は、利用料金は入会金が31,500円、月額利用料が5,040円です。

 これに対して2006年6月14日、NHK及び民放5社より東京地方裁判所にまねきTVのサービスへの仮処分申立書が提出されました。申立ての趣旨は以下の通りです。

「債務者は、債務者が「まねきTV」の名称で運営している放送番組の送信サービスにおいて、別紙放送目録記載の放送を、送信可能化してはならない。」

というものです。

 これに対して2006年8月14日東京地裁は「本件申立てを却下する」という決定を出しました。この決定に対して、NHK及び民放5社は、仮処分申立却下決定に対する抗告を知的財産高等裁判所に申し立てしました。これも、2006年12月22日抗告棄却が決定。
 だがさらにNHK及び民放5社は、この抗告仮処分申立却下決定に対する抗告許可の申立てが知的財産高等裁判所にしましたが、これも2007年2月2日、知的財産高等裁判所より、抗告を許可しない決定がありました。
 これで永野商店のほぼ全面勝利といえると思います。これは実に大きなことだと言えるかと思います。

 もう各テレビ局、レコード会社等々は、考えが古すぎるように思います。著作権を振りかざすと、誰もが沈黙して従うとばかり考えているように思えます。

 私はほぼ家のテレビを見るときは、食事のときくらいなものです。でももうバッファローのワンセグチュナーをいつもパソコンには付けていますから、いつでもテレビを見られるようにしてあります。これを私はつねに首から下げていますから、ときどきクライアントでも私のノートパソコンや、そこのパソコンでテレビを見ています。もう私にとって、テレビはパソコンに附随したもので、情報を得る一つの大きな媒体です。
 またユーチューブもよく見ていますが、面白いですね。
 ただ、私はあくまでこれを私個人で、私が見ているだけです。これを再配信して稼ごうなんて少しも思いません。
 今回のまねきTVも同じじゃないかなあ。ただ、ホームページで言っているこの社のサービスが法を犯しているなんて、少しも思えないものです。
 でもとにかく、もう変化したのです。それが今回のまねきTVの裁判のことでも現れたように思います。今までのテレビ局等のメディアの体質が古いだけだと思わざるをえません。

 「まねきTV裁判について」へ岩戸佐智夫さんからのコメント へ

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 今ある会社で、その会社の関係の仕事をやっている最中に、私のブログを見ましたら、私の 周の雑読備忘録「週刊アスキー通巻658号 2007-10-23」に、この「著作権という魔物」を連載されているご本人の岩戸佐智夫さんが、コメントをくれました。もう大変に恐縮してしまいます。

1. Posted by 岩戸佐智夫    2007年10月12日 14:00
こんにちは、初めまして。
岩戸、本人です。
読んで下さってありがとうございます。
確かに今回は内容が
少し難しかったかも知れません。
言い訳になってしまいますが
法律の話を限られた紙数でかみ砕いて
説明するのがのがなかなか難しいです。
でも長い話なので、少し我慢して頂ければ、
幸いです。

 いえ、もう何度も読み直します。そしてもう少し私の判った感想なりを再び書きます。私は、この「周の雑読備忘録」は私の「マガジン将門」に書いているものです。それで、今度の号は来週の15日に発信します。それで、そのあとの号に再び私が書いたものを載せます。ただ、たった今は全く違う職種のクライアントの事務所にいまして、この雑誌は手元にないために、何も書けません。
 でもこうしてご本人からコメントをいただきて、大変にありがとうございます。

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