将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:週刊ダイヤモンド

13092405 私はこの「周のポメラ」は月ごとにファイルを新しくしています。

2013/10/01 06:1410月ですね。ファイルを新しくしました。
 今困っていることがあります。下駄の左右を結んでくれるものの名前が分からないことです。買いました「ひらいや」(ここのサイドバーでリンクしています)のサイト内で分からないのです。いえ、なに、私のIS01の電池パックを入れてデューロカーゴに入れておくのに最適なのです。インターネットで調べても分からないのだよなあ。
 それと昨日黎名薬局へ行った帰りにいつも行くセブンイレブンに寄ろうと思っていましたが、「そもそも何も用がないのじゃないか」と思い、行くのを止めました。でも夕べの日経新聞の夕刊を見て思い出しました。私は朝刊で「週刊ダイヤモンド」(10/5号)の記事下広告を見て、買おうと思ってセブンイレブンへ行く用があったのでした。それをすっかり忘れるなんて情けないなあ。
2013/10/01 18:58上に書いた「週刊ダイヤモンド」ですが、今日サミットストアへ行きまして、BOOKGOORで買いまして、家に帰って読みましたが内容はそれほどとは思えませんでした。仕方ないよなあ。そんなものだよなあ。13092803
 でもこうして思いついたものはとにかく、書いておくことだなあ。

「週刊ダイヤモンド」の内容は、私が注目したのは、「スマホの次はこれが来る!」という記事です。でも読んでみて、それほどの内容(私が期待したほどの)とは思えませんでした。

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 サイドバーが落ちてしまう の2 に次のように書きましたように、

 明日も午前は自転車で、午後は地下鉄で走りまわります。

 そのあと、この王子の家には、午後5時10分に帰ってきました。そして、午後6時をまわった頃、「週刊アスキー」(通巻705号)を買いに行きました。昨日は木曜日でしから火曜日発売のこの雑誌は簡単に手に入らないことを知っていましたから、自転車で出かけました。やっぱりすぐそばのセブンイレブンでは売りきれています。この雑誌は、火曜日に買わないと、どこのお店にも無くなってしまい、手に入らないことがあります。それでサミットストアーの書店に行きました。
 それで、さらに 「グーグル10年で頭打ち? 広告志向でユーザー離れも」で、

9月22日の日経新聞の記事下広告に、「週刊東洋経済」の見出しに「グーグル10年目の大変身!」があり、「週刊ダイヤモンド」には、『儲かる会社の「グーグル」大革命』というものがありました。私は「あ、これ買おう」と何れか一方を思いましたが、

と書きましたが、そのときは、「週刊ダイヤモンド」(第96巻37号)のみを買うつもりでした。それは野口悠紀雄さんの書かれた記事があるからです。
 でもサミットストアの書店で、私にはこの雑誌がどこにあるか判らないので、店員に聞きますと、女性がわざわざそれをとってきてくれました。私は、「ああ、いいです、自分でとってきます」と言ったのですが、持ってきてくれまして、それに私は「ああ、面倒かけちゃったな」という思いで、申し訳なく思い、さらに「週刊東洋経済」(第6164号)も買ってしまいました。
 でも今、パソコンをやりながら、この3冊の雑誌を読んでみて(あ、アスキーはまだですが)、やっぱり面白いですね。この雑誌を買って良かったという思いがふつふつと沸いてきます。
 またあとで、これらの雑誌の内容についても書いてまいります。

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 J-CASTニュースこの記事がありました。

創業10周年を迎えたグーグルに、頭打ち説が出ている。経済誌などでは、株価が4割以上も下落して、「曲がり角を迎えている」と報じている。広告依存型でユーザー寄りでないこともあるらしいが、IT業界の巨人はどこへ行くのか。

 グーグルが創業しはじめた1998年は、私がその10月1日から、私のホームページ将門Webを立ち上げた年でした。私はこのグーグルをどこでもみんなに教えていたものです。まだみんなYahooJapanくらいしか知らず、この「ロボット検索」というものにも、誰もあまり信頼を置いていない感じがしていました。その中で私は、やがてこのロボット検索が市場を制覇していくという思いでした。だがそれはこのままグーグルのみが独走するという思いではありませんでした。
 事実としてYahooも、ロボット検索をメインに打ち出して、一時はグーグルの検索機能を越えたという思いも私はしていたものでした(すぐにグーグル追いつかれ、追い越された感じがしていました)。

読売新聞の08年9月8日付記事では、「検索連動型広告以外の有力な収益源はまだ生まれていない」と課題を指摘。組織の肥大化や大企業病の恐れもあるとして、「成長神話にも影が差し始めている」と書いている。

 これはたしかにその通りです。でも私のホームページ・ブログで私に広告収入を実際にくれたのは、このグーグルとアマゾンです。いや、エプソンダイレクトにも頂いていますが、でもそれは私自身や私のクライアントが実際にパソコン他を購入しているわけで、実際にホームページ・ブログの広告からは、グーグルとアマゾンだけです。「検索連動型広告」といのは、すごいなあ、と感じたものでした。
 思えば、もう私は辞書というのは、漢和辞典しか使いません。平仄や韻を調べるのはインターネットでは無理なのです。その他は国語辞典も英和辞典も百科辞典も、いやそれどころか電話帳も地図帳も、すべてインターネットでも検索です。そしてその最初は私はすべてグーグルからの検索です。
 9月22日の日経新聞の記事下広告に、「週刊東洋経済」の見出しに「グーグル10年目の大変身!」があり、「週刊ダイヤモンド」には、『儲かる会社の「グーグル」大革命』というものがありました。私は「あ、これ買おう」と何れか一方を思いましたが、やっぱりグーグルは大変な魅力を抱えた企業です。
 まだまだ私も日々努力していきましょう。

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