将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:運動靴

09041201 前日の下駄での散歩に懲りまして(あまりカウントが稼げない)、運動靴で出かけました。最初王子6丁目から4丁目3丁目を歩きました。

209041203009/04/12 09:16先ほど9時に散歩に出て、今あるベンチに座っています。まだけっこう涼しいですね。
2009/04/12 16:07今長女の家です。

 夕方は、また長女の家に行きましたが、孫は二人ともお昼寝でした。でも10,000歩は簡単にクリアできました。
 昨日はだんだんといい天気になってきていました。

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09041105 私がこの「周の散歩」を万歩計をつけて歩き出してから、気が付きましたことは時間をかけて歩くことではなく、距離を歩かないとならないということです。それから、昨日は暗くなってから、下駄っぱきで歩いたのですが、これも駄目です。やはり運動靴でないといけません。
 やっと足袋を脱いで素足で歩ける季節になったのですが、いくら歩いても、09041108それほどカウンタが伸びません。
 それで、最初は午後6時10分頃から歩き出しました。その頃のカウンタは100くらいでした。まだほとんど歩いていなかったのでした。
 飛鳥山公園まで歩いて、そ09041110して帰ってきたのでしたが、まだカウンタは6,000代です。でももう妻が夕食を用意しているだろうからと、帰ってきました。
 そしてまた私は午後9時15分頃から歩き出しました。09041113今度は運動靴です。そして、どうやら30分ばかり歩きました。そしてなんとか、10,000歩をクリアできました。
 きょうからも、改めて運動靴で歩き続けます。
 写真は、最初の飛鳥山公園と、次に歩いた親水公園と柳田公園です。

5a061378.jpg 昨日は、私と妻、長女家族4人、次女夫婦の合計8人で会いました。それで私はいくつかデジカメで写真を撮りました。でもなかなかうまく撮れないですね。でもデジカメがいいのは、そこですぐに、自分の撮った画像をすぐに見られることです。家族8人の集合です。
 思い出せば、昔アナログの写真ではプロに撮ってもらう場合なんか、その場でポラロイドで確認したりして大変なことでした。そんなことを今思い出していました。
 いくつかの写真を今プリントしました。次女ブルータスへは手紙に同封して、長女おはぎには、これから、自宅へ持参します。
 そういえば、この頃は私は長女宅へ行くときなんかには、下駄ではなく運動靴を履いています。いつでもポコ汰を私の自転車の乗せる気持なのです。下駄では長女おはぎは、絶対にポコ汰を自転車に乗せる許可をくれません。
 でも今は、こうして運動靴を履いているのに、まだ許可してもらえません。私は寂しいです。つらいです。
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 イニシャルシール目森一喜 さんから次のコメントがありました。

1. Posted by 目森一喜    2008年09月09日 13:51
 浅草橋駅近くの「シモジマ」で、文具が安く買えますが、和紙の便せんなどの品揃えも、けっこうありますよ。
 お忙しいでしょうし、浅草橋というのも、用向きのない駅でしょうが、一度、足を伸ばしてみてください。その時には、お供します。
 近くの薬研堀にいい薬味屋さんがあったりしますし、隅田川の遊歩道の意匠も、このあたりから、川下にかけて、凝ってますよ。

 この店のURLは以下です。

   http://www.shimojima.co.jp/ 株式会社シモジマ

 浅草橋は、たしかにほぼ行ったことはないですね。行ったときは、もう亡くなった堀雅裕さんとですね。もう随分昔ですね。
 和紙の便箋は、毎日出しているから、たしかに欲しいものなのです。ただ、私は一日おきに、夕方は義母のお迎えになっています。きょうが、私が義母を送って夕方は開いている日なのですが、長女の家で午後3時から予定があります。明日11日は、私の番で夕方は居なくてはなりません。12日は可能だと思うのですが、また別にケータイメールします。
 毎日孫と会っていて、それに時間がとられています。私はいつも外出するときは、下駄ばかりだったのですが、長女に「下駄だと転ぶ」とばかり非難されて、自転車に孫を乗せられません。だから、ついこのごろ(というか、昨日から)は、運動靴を履いています。別に下駄でなくとも、靴下履いて、靴になるのも、別に嫌な特別なことでもないなあ、と感じています。

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 私はずっと下駄を履いています。これでどこへでも行きます。でも困ったことが起きました。 そのうちに私の孫ポコちゃんも保育園に通うことになります。私の二人の娘は、最初から小学校に入学するまで、保育園に通っていました。これは私の両親がいつも自転車に載せて送迎していてくれました。
 もちろん、私もそういう気持でいるわけですが、長女は「パパが下駄だから、危険なので、頼まない」と言われているのです。私はいかに私の下駄のほうが安全なのか、私は靴だと替えって転んでしまう危険があるということをいうのですが、全然耳を貸しません。
 それで、私はここで、断乎下駄の偉大サをさらに強調するのかというと、実はそうではありません。娘がいう「スニーカーを履きなさい」ということに、もうすぐに従う気なのです。もう私はポコちゃんを保育園に毎日連れて行き、連れて帰ること(妻と交代でやることになるでしょう)をもう夢見ているのです。
 それで私は、長女にいいました。

 じじも、スニカーを履くから、ポコちゃんを保育園に送り迎えさせて

 それならいいということになったのですが、私がさらに

 でもスニカー屋って、どこにあるの? あったら買いに行くから

といいますと、「スニカー屋」というのはないそうです。運動靴屋でいいそうです。スニカーというのは運動靴なそうです。私はてっきり、スニカーというなにかナウイものがまた別にあるものだと思い込んでいました。運動靴でいいのなら、どこにでもあるじゃないか。
 なんだ、たいしたことじゃないのね。
 もう私は、スニカー履いて、ポコちゃんを自転車の後ろに乗せて保育園に通います。あ、もちろん最初は、自転車には乗せませんよ。
 自転車に乗せるのは、少し大きくなって、かなり練習してからです。

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