将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:都電もなか

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今はおはぎの家に来ています。それでおはぎ家族5人とブルータス家族3人は明美へ都電もなかを買いに行きました。私は留守番です。
まずは、これでUPしましょう。

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 ここの画像は、3月17日に梶原の明美で手に入れてきました。
 この日ポコ汰の家に行きましたら、ミツ君パパと光汰朗が梶原商店街に買物の行きました。そうしたら、帰りに、この写真のお菓子を買ってきました。ポコ汰は、ママに半分くらいに切ってもらい食べていました。
 だから私も帰るときに、都電を越えて、ここでこのおはぎ(これはおはぎと言っていいんだよね)を買いました。でも私が最後の商品を買ってしまい、私のあとのおばあちゃんは、「もう売れきれちゃったの」という声を聞いていました。私は、「ごめんなさい」という思いでした。私はこういう甘いものは、まだ食べられないのですね。
09031710 でも、ポコ汰もポニョもこういうお店がそばにあって、とっても幸せだと思いますよ。

 この明美は、以下で紹介していました。

  http://shomon.livedoor.biz/archives/50913919.html
     周の推薦番外篇「都電もなか本舗明美」

  http://shomon.livedoor.biz/archives/51530934.html
     明美の都電もなか

 また買って、どこかへ持参します。

dfe59a8b.jpg わが家のおかあさん2008.09.27 で画像で映しましたのが 周の推薦番外篇「都電もなか本舗明美」で紹介しました都電梶原駅そばの、明美の都電もなかです。
 9月25日に、長女おはぎの家に行きまして、この店に寄りまして、この都電もなかを購入しました。そうしたときに、この都電もなかを包んであるつつみ紙を初めて見たものでした。
08092507 それがここにもUPした画像です。

 このもなかを包んでいる包装紙も、拡げてスキャンしたかったのですが、それはまたの機会ですね。

 


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 昨日、午後私はクライアントに行く前に、そこへのお土産で、「都電もなか」を持っていこうと思いました。都電の梶原駅そばにありますが、私は都電で通ったことは何度もありますが、この駅に降りたことは一度もありません。
 私はたしか26歳のときに、「観光ホテルセンター」という会社で、東京中(埼玉、千葉、神奈川県も歩きました)の旅行社を営業して回ったことがあります。JR(その頃は国鉄と言っていましたね)や私鉄の駅もすべてに降りて歩きました。重いパンフレットを持って歩きました。
 都電の各駅もすべて降りて歩きましたが、この梶原には旅行社がなかったので、降りてはいませんでした。
 地図で、見て20分くらいで着けるだろうと考えていましたが、自転車で走り出すと、なんと5分で梶原に着いてしまいました。
 その梶原駅のすぐそばに、この店がありました。そしてそこからが、この梶原商店街が続いています。私はまず、この商店街を奧まで行きまして、そのあと、またこの店に戻りました。

店 名 都電もなか本舗明美
住 所 114-0004
    東京都北区堀船3丁目30番12号
    電話03-3919-2354

 http://www.wagashi.or.jp/tokyo/shop/2911.htm  都電もなか本舗明美

 そんなに大きなお店ではありませんが、たくさんの方が買いにこられていました。私はこの「都電もなか」しか知らないわけなのですが、ほかの方はいろいろな和菓子を求めていました。「今度は別なものを買ってみよう」と思いましたが、とにかくこれから行くクライアントに6つ、私の王子の家族に6つ購入しました。
07022203 でも予想していたよりも、圧倒的に近かったので、まずは、私の長女のところへ持っていきまして、この写真を撮ったものです。
 美味しいつぶ餡と小さなお餅が、この車両の中に入っているようです(えー、私はまだ甘いものが食べられません)。

 でも当たり前ですが、私の孫はまだこうしたものが食べられません。あと2年くらいたったら食べられるのかな?

8fc1347b.JPG先ほど買いました。でも、梶原がこんなに近いところだとは思いませんでした。自転車で行くと5分だよ。

写真は、そのもなかです。思ったよりも梶原が近かったので、長女の家にも届けました。そのときに撮りましたものです。

    画像の方向が違います。新しいケータイだからまだよく私が把握していません。

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