将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:電子書籍端末

12021121 私はガラパゴスは常時持っているのですが、日経新聞のほかはとくに読んでいません。これがキンドルになると変わるのかなあ。「読む」ということを考えると、価格が安くて身近なものがいいというと、私は今は図書館がいいです。自分で持つ本はやたらに増えていくのがもう嫌なのです。今でも、本をいつも捨てているところです。
 できるだけ、私が外出先でも電車の中でも、本・雑誌・新聞等を読むよりも、自分の手で書くことを優先します。「読み言葉」よりも「書き言葉」をまず第一に考えるようにしているのです。
 自分の手で書くということは、私は常時IS01で書くようにしているのです。

http://www.akb-tsushin.com/news_dMjtN77Pda.html
アマゾン、電子書籍端末「キンドル」を4月から発売

10121609 日経BPネット にこの記事「ガラパゴスも生かすグローバル人材になるには」がありました。

 ガラパゴスというと、私が常時胸の内ポケットに入れています電子書籍端末です。今トラブルがあって長い電話ののち、あちらからの電話を待っているところです(いつになったら来るのかなあ?)。
 でもこの記事はその機器とは関係ないです。
 この著者の書いていることで、次は大変に感動しました。

 10年近く前、フィリピンの小さな島に3週間ほどいた時のことです。そこには英語を話せる人はごく一部しかいなくて、僕はその人たちを通して、島の人たちの生活や考え方について話を聞いていました。一方、妻は、英語を全く話せない人たちの中にいつの間にか入り込んで、大笑いしながら何か食べたり、歌ったり、踊ったりすることでコミュニケーションしていました。そしてその中で、現地の言葉を彼らから教わっていました。

 いえ、私が感動したのは、さらにここの先です。でも実に私も考えました。
 私はまったく英語というのはできません。まったく喋られないのです。でもいつも英語しか喋られない人とも意思疎通ができることを感じています。これは中国語の人とも同様です。
 そんな言語がちゃんと通じないはずの人たちとも何故か会話できるのも、私は以下のようなことが何故かよく分かる思いです。

 妻は、英語を全く話せない人たちの中にいつの間にか入り込んで、大笑いしながら何か食べたり、歌ったり、踊ったりすることでコミュニケーションしていました。

 私もこういう存在になりたいと常に思っています。私は中国人というと、『論語』や三皇五帝のことは誰も知っているはずという思い込みがあり、そのことで、ついこのごろようやく知った分かった気がしています。

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Spider job  蜘蛛業」 に書いております ニュースさとう が5月23日〜5月29日までのUPが以下の通りです。

2010/05/29(土)
Twitterでの伝播力ー口コミ
2010/05/28(金)
電子書籍端末がまだ出てきません
2010/05/27(木)
グーグルの検索はずっと使っています
2010/05/26(水)
「次は LED 電球にする」という人が多いです
2010/05/25(火)
じぶん銀行が使い易いです
2010/05/24(月)
テレビとWebの融合っていいなあ
2010/05/23(日)
「前門の国内デフレ、後門の韓国勢との戦い」だといいます

  口コミって、大きいなと思います。そして私がまたこのブログで書くだけでなく、飲み屋等々で話す話も大切ですね。別に「何気ない話」なのですが。
 そういえば。LED電球もやっぱりいいですね。それとじぶん銀行はいいです。でもどうしても銀行の前を通らないと、コンビニ等だと銀行のお金を出し入れは忘れてしまいますね。振込等はもうほぼパソコン画面でやるから問題ないのですが。

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