12022509 9日が鈴木木工所の社長の奥さまのお通夜でして、10日が告別式でした。それが終わって、事務所に出まして、帰りにぱらむさんの会社に寄りまして、そこで飲み始めまして(実は前日も夜中まで深酒でした)、それから二人で飲み屋で飲んで、そして私はまた一人で、谷中で飲んでいました。「浅野」で飲んで、いろいろなことを聞き、そこにいた3人の元気なおばちゃんの要請で、3曲詩吟をやって、それからまたもう1軒飲みました。この文は、その「浅野」で書いていたものです。もうあそこではいつもずうずうしく電源を借りてインターネットにつないでいます。
 どうしても親しい人がなくなると、それは大酒になりますね。(02月12日 15時22分)