将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:鬼怒川温泉

12080606 テレビを見ていて、いくつものことを思い出しています。

2012/08/07 07:57鬼怒川温泉か、懐かしく感じます。いや今NHKで見たものですから。もういくつも思い出します。私が温泉新聞社で始めて集金旅行に行ったのがこの温泉なのです。
「梅ちゃん先生」ですね。お父さんの気持が分かるな。でも私は二人の娘の結婚式はただただ詩を吟うことばかり考えていたものです。いや娘は私の詩吟を阻止しようとするばかりで、私はそれをどう突破しようかと考えるばかりでした。それはここに書いています
 でもこのドラマを見て、私はまた涙になっているばかりです。
2012/08/07 12:18先ほど、ここのリビングでつい眠ってしまったのですが、そのときに地位武男さんの夢を見ていました。目が覚めたあと、テレビで彼の「お別れの会」の映像がありました。私が思い出したのは、「総長への道」です。懐かしく悲しく思い出していたものです。地井武男さんも郷治さんも好きでした。郷治の奥さんのちあきなおみさんも私は大好きです。唄も何もかも好きです。12080607

 でもでも、インターネットで検索しても地井武男さんも郷治の出ていた映画は違うようです。なんだか、とても情けない私です。

10080818 昔行きました湯西川温泉を思い出していました。まだ孫たちは生まれていなかったのですね。

2010/08/14 07:40今NHKテレビで湯西川温泉を見ています。
 今から4年前か5年前に5人家族で行きました。私たちは元は4人家族でしたが、あの年からミツ君が加わり、浅草から鬼怒川公園駅で一旦降りてまた乗り、湯西川温泉で降りて、そこからバスで温泉まで行きました。私は遙かな昔、私が25歳か26歳のときに、集金旅行でこの温泉にも来たものでした。前日の夜鬼怒川温泉に着いて(泊まったホテルは覚えています)、そこであるホテルに泊まり、翌日朝から鬼怒川温泉を集金して回り、さらにこの湯西川温泉に来て、また夜に日光湯本温泉に泊まりました。翌日は塩原温泉へ行ったものでした。
2010/08/14 08:02『「妖怪いそがし」に負けるな』と思いますね。
2010/08/14 12:42根津の「海上海」に来ました。長女家族五人と私たち夫婦で来ています。だから7人家族なんですね。11月17日に次女ブルータスに女の子が生まれますから、それで私の萩原周二家族は全部で10人になります。来年の年賀状は10人家族になります。

 ブルータスにも会いたいな。

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 るるぶ.com−旅とおでかけ旬情報この記事がありました。実は先日鬼怒川温泉の湯西川温泉に行きまして、その帰りに、ここにある鬼怒川温泉駅の駅前の足湯の家族5人、足を入れてきました。

 鬼怒川温泉駅前の広場に新たにできた足湯。東屋風の造りで、円形にベンチの組まれた足湯の真ん中に手湯を配している。湯は少し熱めで、手足の先からじんわりと温まる。観光客や地元の人で賑わっている。

 実は、この私たち家族5人が、ここの足湯に足を入れていたときには、いくつものことがありました。私はもう不思儀なくらい、たくさんの光景を見ていました。そしてこの駅前でのたくさんのことを思い出していました。
 思えば、私がここの始めてきたのは1974年の7月30日の夕方6時30分のことでしょうか。そのときから、もう時間が実に長い間経過しました。(あのときは、私は温泉新聞の記者としての悲惨な仕事だったからなあ)。

 私がここの足湯に家族5人で足を入れていたのは、2006年8月16日のことです。とても気持よく、私は思ったものです。「これなら、王子駅前でも、我孫子駅前でも、この足湯を置いておけばいいんだ」。でも思えば、真剣に思いましたが、でも王子も我孫子も温泉はないのですね。でもそのときもそのことに気がついて、「じゃ沸かせばいいんだ」と思いましたが、その場で、「でも、それじゃ駄目だよな」なんて気がついていました。
 でもいい足湯で、そしていい温泉です。実は私は足湯に入りながら、いくつも写真を撮りました。いいものですね。たくさんの子どもたち、何人ものおかあさん方、若者たち、みな実にいい雰囲気の顔でした。愉しかったです。(あ、だからこのときの写真もUPします。ただし、もっとあとになるなあ。いえ、なに、私は写真は順番にUPしないと、もうわけが判らなくなるのよ。いえ、もう58歳のおじさんですからね)

 このるるぶの記事では、鬼怒川温泉の温泉ホテルのパブリシティ広報が続いています。みな私も訪れたことのあるところです。そして今はみな温泉ホテルとして大変なときでしょうね。
 そんな思いは、このるるぶの記事ではなく、先日に東武スペーシアで、鬼怒川温泉から、鬼怒川公園への短い時間のときに、見る温泉ホテルの光景(要するに東武鉄道からはホテルの裏側が見えてしまうのだ。そして私は見たくないのだ)で、いくつもいくつも感じていました。子どもたちがいますから、声には出しませんが、私は「ああ、あ、あのホテルが、あのホテルが……………」という感じでしたよ。

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 私の ドコモPR用「SNS」 10日で「炎上」というニュース旅人moo00の冒険人生 さんからコメントをいただきました。

1. Posted by moo00    2006年07月24日 21:57
>そしてやっぱり直接会うことが一番大切なことでした。

 ああ、これは僕もずっと前から思っていたし、今でもそれをしたいなと思っています。

 例えば周さんだと、以前は色々な酒場でお酒を飲んでいらしたようですし、もしかしてどこかですれ違ってる可能性も全くないとは言い切れないんですよね。
 なのにずっと会わずにネットで会話というのもなんか変というか、寂しいなと思っていました。
 だからといって中々お会いする機会を作るというのも難しいんですよね。
 私も今はお酒を全く飲んでいないし。

 でもいつか周さんとお会いしたいなあと思っています。
 それが実現するかどうかというより、そういう気持ちでいつもブログを拝見しています。

 いつかお酒を飲みましょうね。

 どうもありがとうございます。うん、もう外ではあまり飲まないね。いえ、家ではもう缶ビール一つだけです。

   ただし昨夜は千駄木の 浅野 で飲みました。きのうは、イギリス人の家族が全部で6人で来ていましたね。今あのお店は、けっこう外人さんがおいでになるのですよ。
 私がマスターの自宅のパソコンのインターネット設定をしたので、その後どうなのかな、と気になっていたのです。あの店も、今はけっこうインターネットでの情報で来られるかたが増えましたね。私のホームページの紹介記事を見てこられる方もいるようです。
 まったくの始めての方のときに、「どうしてうちにこられたのですか?」と聞きますと、インターネットでの情報だということで、そうなると私のホームページ内ということになります。

 でも私はもう飲むのは1軒で終わりになります。つい1カ月前に、昔のように3軒飲みましたが、もうまったく私は駄目でしたね。
 まあ、飲むことよりも、いろいろな方と愉しくお喋りしたいものです。そのことをいつも考えています。

 きのう浅野に来ていたイギリス人の方が家族で来ていましたが、私も来月夏休みに家族5人で湯西川温泉に行く話を店のお二人にしていました。
 湯西川温泉は、私は大昔に温泉新聞の集金で行った記憶しかないのですね。前日夜遅く鬼怒川温泉に泊りまして(泊まったと言っても、宿泊費は新聞の広告費と相殺で泊まります)、翌朝から鬼怒川温泉を集金して周り、それから、この湯西川温泉と川俣温泉を周り、夕方日光湯元温泉に必死に着いたものでした。もちろん、翌日も集金旅行が続きます。
 でもあのときとは違うから、今度は愉しくゆっくり行きたいです。今回は娘たち二人だけでなく、長女の彼も一緒ですから愉しみです。家族4人ですと、わいわいと愉しいのですが、温泉に入るときに寂しくなります。温泉の前までは4人で行きますが、温泉には、私以外の家族3人は一緒に入りますが、私は男独りで寂しくなります。
 でも今年からは、彼と二人で温泉に入れます。これがとても嬉しいです。とても愉しみです。
 あと、それから私は「日光江戸村」にも行こうと言っています。私はあのばかばかしいようなところが大好きなんです。私はディズニーランドは嫌いですが、日光江戸村は好きなのですね。

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