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 周の雑読備忘録「コグレマサト+いしたにまさあき『ツイッター 140文字が世界を変える』」に、目森一喜さんからのコメントがありました。

1. Posted by 目森一喜   2010年03月31日 03:39
 ツイッターは周辺で色々な人たちが色々なサービスを作り出しています。それはネットの力と方向のひとつを感じさせるものですね。
 URLを短縮化したり、場を作ったり、すっかり関心して見ています。
 中国は、天安門記念日など、何かの時にはツイッターの接続を切ります。そういう出来事があるたびに、たくましくなっています。見習いたいものです。

 ツイッターは、けっこう親しい人でも、「何が面白いのか判らない」という声(声と言ってもメールでですが)を聞きます。でもそれよりも、「やってみるよ」という返事をケータイメールでくれて、でもできない人がいるようです。みんな私の年代ですがね。
 ツイッターのいくつもの周辺ソフトサービスに感心しています。でも私も、「これどうやって使うのかなあ?」というのもありますね。