将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:EyesPic

110101062011/01/05 11:52今年の一回目のニチイさんの介護です。私も少々あわてています。いや、吉本隆明鈔集をやっていて、そのあと、ストックフォトEyesPic の写真をとって、それを保存していたらもうこの時間になりました。
 いや年賀状をくれた方の中で手紙を書こうと思う人が何人もいるのですが、書かないとね。
2011/01/05 12:08このときは、私は必ずこの「うちのおかあさん」を書き、かつ「周のポメラ」も書きます。
2011/01/05 12:15ガラパゴスで日経を読みます。日経はガラパゴスで読むのが私には当たり前になりました。ただ問題は、広告面もチラシ広告も読めないことですね。
2011/01/05 12:26こうして大忙しなことはいいです。あとはこれをUPしますね。

 でも、ストックフォトのことをいうなんて、私も少し変なUPです。

10121003 前に書きました「ロバート・A・ハインライン『宇宙の戦士』」は、以前に書いて蜘蛛業で載せていたものでした。なんとなく、自分が情けなくなっていることを感じます。
 なんとか今日は、「魯迅『狂人日記』」のことを真面目に書きましょう。私が魯迅では一番苦手な作品です。人間が同じ人間を食うということがあるのでしょうか。そのことが書かれている作品です。でも魯迅自身もこの作品を『吶喊』に入れているとは言えないのです。ほとほと難しい作品だと思います。最後の「人食いをしたことのない子どもはいるのだろうか!子どもを救え!」が心に残ります。
 これからは、電子書籍を読んでいくことを感じています。私は最初に「長塚節『土』」を読むつもりです。
 写真は、これも「EyesPic」の写真です。
 思えば、こういう各カメラマンの写真が使えるのはとてもいいです。(12/11)

10112201 ここのサイドバーに、

  http://eyes-art.com/pic/ EyesPic - フリー画像素材

にすぐ行けるように、そこの風景画像とバナーが置いてあります。
 そこの「利用上の注意」のその概要というところに、

商用利用以外(個人的)での使用に関しましては「加工の有無にかかわらずデータの再配布を伴う」「他人と画像を共用する」「誰かに迷惑がかかる」「当サイトの妨害となる」場合を除き、無料でに利用することができます。

とありますので、私はここで使わさせてもらっています。このサイドバーに置いてある昨品が私が最初に使用した昨品です。
 私の拙いデジカメ画像よりも、もうはるかに素晴らしい作品です。感激感動して使っております。当然ですが、自分のデジカメ画像には、がっかりしてしまいます。
 ぜひ今後もここの昨品を使用していきます。もちろん、私の使用でも料金が発生する場合は、ちゃんとしていきたいと考えております。

10111504 私のこのサイトは、一つのUPに必ず画像をつけるようにしてきました。それが私の拙い画像、デジカメで撮りました画像です。でもいつも足りないので、けっこう必死でした。それで画像が足りないので、ついUPを躊躇してしまっていたこともあります。
 それででも、今後は、もう自分の(ひどいものですが)画像が足りない場合には、フリーの画像素材を使って行きます。もう仕方ないというか、もう私のデジカメでは限界です。
 それで最初は、以下にあった画像を使っていきます。

 http://eyes-art.com/pic/
    EyesPic - フリー画像素材

 いえ、「画像 フリー」で検索したら、ここのサイトが出てきたのです。

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