将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:Gメール

13010119 こうして今はメールは欠かせないものですね。でもケータイメールとインターネットメールって、それほど区別することはないのかなあ。

2013/01/02 06:14今テレビをつけたら、NHKで富永愛が写っています。彼女いいですね。
 思えば、ケータイメールとメールって、そんなに区別して考えることはないのかなあ。Gメールもケータイでもとれるんだものなあ。
 今しばしGメールのことを考えました。もう一つ持とうかなあ。それでケータイでもとればいいんだ。もう今のGメールはものすごく長いメールが入ってきますからね。
2013/01/02 07:14Gメールのこともあとで整理します。

 こうしてちゃんとケータイでもGメールも受けて(別なアドレスで)やっていきましょう。ケータイで受ければ、もうみんな便利です。

12112415 自分の部屋でいくつもブログにUPして、リビングへ来るとこのポメラになります。

2012/11/24 07:41今NHKで横浜の野毛を見ています。この街も懐かしい思いです。横浜の野毛や日の出町は懐かしいばかりです。いや横浜はいくつも思い出しますね。またこうした街を歩いて見るかな。
 でも今は横浜は地図帳がないのだ。今それが分かりました。後でインターネットで見てみましょう。前に藤棚は見たことがあるんだなあ。
2012/11/24 12:19今は「生活笑百科」を見始めました。どうしても自分の部屋から来ても今になりました。
2012/11/24 12:42ブルータスからケータイメールがありまして、それにはじゅにの写真が貼付されています。でももっとじゅにの顔を確認したいので、もう一度インターネットメールで送ってくれとケータイメールしました。これは正しいのだよね。
 今また自分のGメールに送ってみます。
2012/11/24 13:42食事して今になりました。前にこの「2012年7月31日のポメラの2」で、上の書いた藤棚のことを書いて思い出していたのでした。思えば、私は横浜もいろいろと知ったのですね。12112416

 藤棚も懐かしいな。でもあの頃は市電で行き来したわけで、こうしてインターネットで見るとまた別な思いを抱きます。あのときの教科書を売ってくれたおばちゃんの言葉も思い出されます。

12102703 テレビを見ていて、「嫌だな」と思うことが多くて、それこそ嫌になっています。

2012/10/27 06:02テレビを見ていますが、嫌なニュースが多いですね。
2012/10/27 06:21新聞の「NIKKEIプラス1」の5面で、「メールの誤送信を防ぐ」があるのですが、このごろ(ここ3年くらい)気にしたことがないな、と思いました。もうケータイメールばかり使い、メールではGメールだから気にしないのだな、と思いました。
 でも「メールの誤送信を防ぐ方法」の「1.メールの基礎知識」を書いておきましょう。日経のサイトでコピーもしようと思いましたが(私はほとんどそうしています。もう書いてあるものを手でコピーするというのは嫌なのですね)、こうして書くのも今の私にはいいでしょう。12102704

TO=通常、1人に送信する際にはここに入力する
CC(カーボン・コピー)=送信先のアドレスがすべて、送った先の人にわかってしまう。
社内連絡なら問題ないが、社外関係者らを含む場合は避けたい
BCC(ブラインド・カーボン・コピー)=同じ内容の文面を複数の相手に送る際、他の送信先が相手にわからない

 こうして手で書くと、よく分かります。いやもともと知っていたことじゃないか、とは思いましても、こうして今書くと自分にとっていいことです。
 思えばケータイメールについても書いてほしいな。今はほとんどケータイメー12102705ルですね。それにGメールです。Gメールはケータイでも送受信できるのですね。

 そうねえ。ケータイメールとGメールしか使わないから上のことは、こうして書いておくと、役立つこともあるでしょう。

bb267152.jpg

 以下のように書いていたのですが、

auのケータイをちゃんと管理しないとなあ

 もう私は現在は、すべてちゃんと管理して、そういうメールはちゃんと対処しています。実に簡単なことでした。
 私のインターネット上のメールもGメールはちゃんとしています。ときどき一ヶ月に一通くらい入ってくる私の嫌なメールはそのつど削除する指示をして、もう二度と入ってきません。
 私のyahooメールも毎日スパムメールが100通くらいありますが、日々ちゃんと管理してくれて、でもそれを逃れたメールでひどいのは、私が永久に入ってこないようにしています。でもこのyahooメールは一年に2通くらい大切なものがあります。相手の分かるちゃんとした人には、上のGメールや、ケータイメールを教えています。
 私の知人で、かなり有名な音楽家なのですが、奥様と離婚されたのですが、その奥様を使っていた昔の社長は、「かなり優秀な人で、インターネットは抜群に使える」ということでしたが、内実はかなりひどいものです。毎日入ってくるスパムメールを夫が出していると思い込んで離婚したのです(米国に住んでいて、米国では、こんなことで、訴訟してもまともにはいかないようです)が、もうその2人の子どもの女の子も、「お母さんは、インターネットとかパソコンは全然分かっていないから」とあきれているようです。
 でも私の高校時代の知人でも、「私にはメールを送らないで」と4年くらい前に電話で言ってきた女性の馬鹿がいます。私はもう彼女のアドレスは削除し、もはや必要だろうというメールも送りません(アドレスがないから、永遠に送れません。こんなひどい馬鹿とは永遠に縁を断ちました)。
 そういえば、私のサイトには、メールではなく(今はメールアドレスは載せていません)、スパムコメントの書込みがありました。最初の頃、実に2年11カ月にわたって一日に4度ほど、その一度につき4通くらいのスパムコメントが入ってきました。
 それは、みなすべて海外のプロシキサーバーを使ったものです。その海外というのは、全世界に及びました。これはここのサイドバーにある「IPひろば」に申告していきました。もはや使えるプロシキがなくなったのが2年11カ月だと思うのです。
 思い出せば、そのプロシキサーバーの一つスエーデンのサーバーに、私は慣れない英文で、「そちらのサーバーを使ってひどい迷惑メールが来ているから、利用させないでくれ」というメールを出しましたが、何の返事もありませんでした。
 ついこの頃も、毎日一日に一度か二度(しかも一度に一通のみ)、スパムメールを送り付けてくる奴がいましたが、ひさしぶりにIPひろばにお世話になったものです。
 でもこれは3カ月で終わりました。そのあと来たひどいのも1カ月で終わりました。
 私の友人では、せっかくブログやホームページをやり始めても、すぐに、この大量のスパムコメント等で、続けられなくて、止めてしまう人が多いです。止めるのは、こうしたあまりな不正不当さに屈してしまうことです。それだけは避けてほしい。私に相談してくれれば、いつでも応じていますよ。

11051319 自分の書く字が信用できない へコメントに次のように書いています。

私がこのブログを開設したとき(もう6年くらい前かな)、私のところを一日4、5回わいせつなことを大量に書いた書込がありました。1回につき4つくらい書込みます。しかもそれは海外のプロシキサーバーを使っているから、特定できません。でも私は、ここのサイドバーに置いてある、「IP広場」ともう一つでそれを摘発し続けました。
 でもすべて違う海外のプロシキで、開いては非常にしつこかったです。でも私もしつこく対応し、とうとう11カ月で相手は、止めました。

 実は前にも書いているのですが、もうこの海外はものすごい数とさまざまな国でした。それで私はそのうちのスエーデンのあるプロシキサーバーに、英文で「ものすごい迷惑なので、このメールを送るのをなんとか止めてください」と書いて送りました。私は英語なんてまったく苦手ですが、でも必死でした。でもまったく返事はありません。
 私のブログでは、こうしたプロシキサーバーを「悪質なところ」と登録できます。でも登録しても登録しても、制限の上限を超えてしまい、仕方ないので、私は最初の頃のサイトを外して、登録し続けました。それで11カ月後、相手はやっと止めました。実に大変な無駄な時間と行為でした。
 まだああいう悪質なことをやっている人がいるのかなあ。まだ私のyahooのアドレスには一日に80位の迷惑メールが入っています。みなyahooが排除してくれるので、私は一切見ていませんが、ときどきこれを乗り越えて入ってくるメールがあります。いっけん、まともですが、でもひどい内容のメールです。
 Gメールも実にしっかりしています。
 書込では、ときどきひどいコメントが入ります。あまりにひどい場合は、IPアドレスを公開しちゃおうかなあ、とも思っていますが、さすがそれほどのはないようです。

11042101 昨日の「鎌倉光則寺に、『雨ニモマケズ』の碑があります」で紹介しました
  http://blogs.yahoo.co.jp/mamataromamataro
                  お家で鎌倉

のサイトの方に、「写真を2枚私のサイトで使用してもいいか尋ねてみます」ということで、メールしましたら、

1. Posted by mamataro   2011年04月21日 14:52
お知らせいただいたメルアドに送信できませんでした。
画像はどうぞご自由にお使いください。

ということでした。あれ、なぜ私のGメールが駄目なのかなあ、と思いましたが、とにかく、まずはここにその写真を2枚UPしました。
11042102 この光則寺は何度も行っているのに、この碑の写真を撮っていませんでした。
 思えば、光則寺に始めて行きましたのは、私が大学4年の1970年8月でしたね。あのころは、元気に北鎌倉から、鎌倉山を経て、大仏を見て、この光則寺と長谷寺を見たものでした。まだ若かったのですね。

 それと、このサイトを私のここのサイドバーにある「私の好きなサイト」でリンクしました。バナーも勝手に作りました。あとで、メールします。もう駄目だということなら、もちろん止めます。
 とっても素敵なサイトだと思いますね。

http://japan.internet.com/ japan.internet.com

にこの記事がありました。
 この記事によると、はやりパソコンが圧倒的に多いようです。私はケータイメールにはほぼ一通もありません。パソコンは実に多くて、私が最初に持ったメールはあまりに多いスパムで長く持っていたメールアドレスを止めてしまったくらいです。ただいまはメインにはGメールを使っていますが、これは快適です。
 私は手紙も電話も使いますが、なんといいましてもメールが一番多い交信手段です。これがスパムのおかげで使い物にならないのなら、何もなりません。私はGメールにはいつも感謝しております。

迷惑メールがよく届くのはパソコン?携帯?
http://japan.internet.com/research/20100217/1.html

abbf1db7.jpg メールアドレスはいくつも持っていますが、今はもうGメールばかりになっています。他のメルアドはスパムメールばかりになっています(もちろんソフトで防御しています)。それとケータイメールも実によく使います。
 思えばメールはもう欠かせませんね。いくつか大切なメールがありますから、これを常に見ることは大切です。
 ただ、ケータイメールもケータイを身につけているのに、メールが届いてから1時間以上経ってから気がつくことがあります。ケータイメールはすぐに返信しています。Gメールは少し内容も重要で長いので、これまたあとから考えて返信しています。
 とくに、夜中に大事なメールが入っていることが多いですね。
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d00f4bf1.jpg 毎日、30分から1時間か2時間の散歩をしようという気持で来ていたのですが、昨日はどうにもその時間が作れません。
 でもどうやら、午後6時をすぎたら、出られるかなという感じが持てました。でもまた出ようとするといろいろな用があり、ようやく午後6時36分に出かけることができました。いや、私は出発するときに、自分のGメールにケータイメールを打っているのです。帰ってきた瞬間も、途中で何かのときにもそうしています。腕時計を見ても、メモする紙もないので、09032802いつもそうしています。
 でも暗い時間ですので、こうしてデジカメで撮りましても、どうにもなりません。道路でフラッシュをたくときは、道路を走っている車のことが気になりまして、やたらにできません。ちょうど、ある飲み屋の風情がいいから、撮りたかったのですが、車が途切れず無理でした。
 でも豊島商店街を歩いて、豊川商店街を歩いて、稲荷通商店街を歩いて戻りました。もう夕方6時をすぎると、どんどんとお店が、閉め09032803ますし、かつ5時、6時、7時から開店するのだろう飲み屋さんも元気がありません。酒屋さんでも6時半くらいで店を閉めているところがありますが、あれだと、お酒もビールもコンビニで買うしかないのですね。
 今はいくつかのコンビニが存在することが、そこの町を明るくしてくれています。
 ここの画像も暗いものばかりですが、仕方ないのですよ。

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「メーラーをShuriken」目森一喜さんから、以下のコメントがありました。

3. Posted by 目森一喜    2009年02月11日 06:30
 Gmailなら、デスクトップのメールソフトで受信できますね。私はそうしています。IMAPという機能の設定でできます。
 Gmailのリルタリングなどの機能が使える上、デスクトップのメールソフトで操作ができるので、便利ですよ。

 もう私はGメールですべてやっています。ただし、shomonというメールアドレスを使いたかったのですが、もうすでに誰かが使っていました。この「誰かが」というのは、多分私じゃないかな。でも私自身が使えないのです。
 ケータイメールアドレスも私は同じことをやっています。
 自分で、自分を困らせているのですね。

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ac26ae46.jpg

 一つ前のUPですが、UPしたと思っていたら、自分のGメールに送っていました。
 北ケーブルテレビに電話を申し込んで、それを含めた料金を支払うのに、ある口座にしたのですが、「印鑑が違う」という返信がきまして、それがもうどの印鑑だか判らないので、ここから一番近い城北信用金庫に口座を作りにいきました。
 私の目の前でも、私よりも年上の方が「印鑑が違う」と言われていました。もう判らないよね。
 そのあと、北ケーブルテレビの会社行きまして、10、11月分の料金を支払いました。でも私は会社がどこにあるのか知らず、しばらく探しました。私の目の前でも、ケーブルテレビのリモコンをなくしたという女性がしばらくお話していました。

 それで、私があげた画像は、信用金庫にあった人形の画像です。待っている間、こうして画像を撮りました。勧進帳の弁慶ですね。

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821dc205.jpg

 一つ前の NumLockキーのことで ですが、私はよくこういうパソコンやインターネットに限らずいろいろなことで質問されることがあります。でもその場では応えられなくても、しばらくして私の方で調べて答えることもあります。

 でも問題は、また同じ質問を誰れかにされた場合、その答えを私が忘れてしまっていることが今では多々あります。だから、私は自分にGメールするようにします。
 そのメールはケータイメールでもGメールでもいいのですが、こういう他の方にも参考になるだろうと思うものは、ここにUPするようにしておきます。そうすれば、たとえ私が忘れてしまっても、このUPを見ることにより解決できるのです。
 このことは、周の雑読備忘録「野口悠紀雄『超「超」整理法』」 で、私は次のようにいいました。

 またこの著者がいう、自分のGメール宛てに、メールするというのは、もう私は前々からやっています。自分のケータイメールもけっこうGメール宛に送っているのです。
 それがけっこうな大切なものになっているのです。

 さらに、自分のGメールに送るだけでなく、こうしてその内容によっては、ブログにもUPしておこうと思いました。そうすれば、また必ず自分にとって役にたつはずです。もちろん、私以外の方にも役たつのなら、こんないいことはありません。
 自分のブログのようなホームページでインターネット上に置いておけば、かならず自分にとっても多くの方にも役にたつはずです。

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0762ff31.jpg 昨日の忘年会に、私の以下の文書を提出しました。でもやっぱり飲んで記憶がないなあ。ただし、出しましたのは、A42枚にプリントしたものです。
 そして以下固有名詞等は、別に変えてあります。

  ****************************
   プロジェクト猪の皆さまへ
            萩原周二よりの個人的情報発信
                          2008年12月6日
                   私の住所・メール、スカイプ名等々

 私はもう今は大変に酒が弱くなり、数年前からよく飲みに行く千駄木『浅野』のマスターから、もうビール1本、日本酒3本と決められるようになりまして、最初はそれが不満だった私も、今ではそれをどこでも守るようにしています。
 ただ毎日の晩酌はかかしません。今住んでおります、北区の王子北口の「藤や酒店」で、実にいいお酒を手にいれて、これで毎日です。ほぼ3日で一本がなくなります。だから思えば昔のようには大量には飲んでいない私です。
 以下、また酒が入ると、間違いなく記憶がなくなるので、だからこうして文書を提示いたします。

1.私はほぼ王子で生活しています
 義母の介護で、2006年1月9日よりほぼ、王子の妻の実家にいます。そ
して今年の3月末で、我孫子の自宅も引き払いました。仕事上の事務所も、すべてこの王子です。

2.私は今孫が二人です。
 昨年1月3日、長女に、私の初孫○○○(ハンドル名ポコ汰)が生まれ、今年8月2日に同じく長女に女の子が生まれました。○○(ハンドル名ポニョ)は生まれました。次女にも来年にはきっと…と期待しています。
 このポコ汰に赤ふんをさせて、私と一緒に温泉に行けるのが夢です。ただし、長女は、「赤ふんなんか絶対にさせない」と言い張っています。
 この長女が今年8月に、自宅を私の家から自転車で10分のところに建てまして、私はなんやかやと理由をつけて訪れているところです。娘二人の友人や同僚ともけっこう知り合いになっています。

3.ケータイメールで連絡とりましょう
 もう私の場合は、家族親族からも親しい友人もすべてケータイメールで連絡を取っています。生活上も、仕事も、もうすべてケータイメールです。これのほうが便利なのですね。電車の中でもどこでもこれで連絡できます。
 ケータイだと出られないことがあります(電車の中は無理ですね)。でもケータイメールですと、どこででも使えます。

4.グーグルメールも使っています
 メールはもうGメールばかりです。以前のPOPメールもすべてこのGメールに転送しています。POPメールは95%がスパムメールばかりですが、このGメールに転送することで、すべてスパムは排除してくれます。
 ケータイメールですまない詳しいメールは、これですべて出しています。

5.スカイプでお話しましょう
 もうケータイメールですべてすましているわけですが、でも実際に声で電話で話したいこともあります。そんなときに、スカイプを使っています。
 スカイプ同士は何時間喋っても、無料です。そしてスカイプは普通の電話にもケータイにもかけられます、受けられます。そして電話代は、それぞれよりわずかに安いです(5%くらいかな)。
 それからチャットが今は100人でできます。これがメール替わりに使えるのですね。実に便利ですよ。
 私はこのスカイプのケータイも常時持っています。これでヨーロッパのアルプスの山の上のどこかの山小屋からかけてくる人もいますよ。
 ただし、やたらに中国人の方からもかかってきますので、もうスカイプ名はオープンにはしていません。

6.和紙で手紙もよく出しています。
 前にもよく手紙も出していましたが、今年の1月31日から、私的な手紙はA4の和紙にプリントするようになりました。昨日12月5日で589通を出しています。みな長3の窓開き封筒で、綺麗なシールで封じて、記念切手を貼って出しています。
 いえ私は1969年には東大闘争で逮捕起訴されて、保釈後も芝浦工大事件で逮捕されていて、それででもこの年ももかなりな数の手紙(ある女性に200通出しています)を出しているのですが、あのときには、私の汚い字での手紙でした。今はちゃんとパソコンで打てて、綺麗な和紙にプリントしているのです。毎回和紙の種類も切手もシールも違うもので出しています。

7.私のホームページ
 私のホームページは、以下のブログです。

   http://shomon.livedoor.biz/  将門Web(ブログ将門)

 ただし、前からの以下のホームページもあります。こちらがドメインをとっているのですね。

   http://shomon.net/  将門Web

 ただ、もうブログのほうが毎日更新しています。一日平均5つ以上のUPをしています。UP数は、もう6,000を超えました。ただし、以前のホームページにUPされているものも数多いので、これを一緒のホームページにするのは、実に至難のことです。

8.メルマガ「マガジン将門」 私が毎週月曜日発行しています

   http://shomon.net/osirase.htm  マガジン将門

が、来週月曜日8日で、第437号になります。これはかなりな量のメルマガです。

 以上まだ書きたいことも、書くべきこともあるのですが、それはまたここで
お話していきましょう。

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12398677.jpg 私はほぼメールはGメールに統一しているつもりです。他のメールもこれに転送しています。ただヤフーメールだけは、転送していませんが、これもまた莫大な数のメールがあり、これはほぼスパムメールは排除して、一日数通のメールがあります。
 それに昨日頂いていたある依頼のメールがありました。それをきょう午後読みまして、私のほうからお電話しました。
 だが、そのあと、このメールには添付ファイルがついていました。さて、これをどう読むのかというのが大変なことになりました。添付ファイルは拡張子でワードの文章なようです。
 こんなときのために、たしか5年くらい前にワードを購入したのですが、探してソフトのCDーROMは見つかりましたが、その16桁の番号が見つかりません。函の裏面に添付されているというのですが、もうその函なんかないのです。
 たしか、ワードパットでも読めるのではないかと思いつきましたが、もう私のこのメインのパソコンでどうやったらいいのか判りません。
 でもでも、とにかく時間がかかりましたが、USBメモリを使ってノートパソコンで読み込んで、テキストにして、それをWZで読むことができました。
 もうかなり時間がかかりました。
 こういう面倒なことは大変です。できたら、そのままテキストで送ってもらえないかな。これはたしか5年くらい前にも、いつもお願いしていたものでした。
 メールを読むのに、こんなに面倒なことをひさしぶりに体験しました。
 そしてこの体験を私はすぐに忘れ、また何年後かにも、苦労していることでしょうね。
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超「超」整理法 知的能力を飛躍的に拡大させるセオリー
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書 名 超「超」整理法
著 者 野口悠紀雄
発 行 講談社
定 価 1,400円(税別)
発行日 2008年9月16日第1刷発行
読了日 2008年11月13日

 この著者の紹介は扉の裏のほうにありました。

1940年東京生まれ。
東京大学工学部卒、エール大学Ph.D.(経済学博士号)取得。大蔵省、一橋大学教授、東京大学教授、スタンフォード大学客員教授などを経て、現在早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授。専門はファイナンス理論。『「超」勉強法』『インターネット「超」活用法2001』 『「超」発想法』 『「超」英語法』『「超」手帳法』など著書多数。

 そしてこの本を読んだ私の思いを書こうと思ったわけですが、最初の扉にある文章が、私には実にこの本の内容を表しているものだと思ったものです。

分類するな。検索せよ
眠れる森の美女は、王子が現れるまで100年待つ必要があった。
しかし、われわれにはその必要がない。
なぜなら、世界が転換してくれたからである。
私のオフィスの情報処理能力は、15年前の世界最先端オフィスの能力を超えている。
こうなったのは、大量のデジタルデータを無料で蓄積・検索・通信できるからだ。
誰でもこのようなオフィスを持つことができる。
そのために、財力も権力も必要ない。
世界が変わったことを認識し、環境を整えて仕事を続けるだけでよい。

 そして、今はどこ本でも同じなのですが、この本の目次を抜き出すことは、私にはかなり重要なことです。
 最初は漫然と目次をながめてから、本文を読むことになるわけですが、あとで、また改めて目次を書き抜きことになります。そうすると、また再びこの著作の内容を深く知ることができる感じなのです。

目次
序論 『「超」整理法』を書き直す時がきた
  デジタル・オフィスはいつの間にはできていた
  「ずいぶんお待ちしました…デジタル・オフィスさま」
  手間をかけずに機能するシステムが必要/重要なのは「考え方」
  「あなたでしたの…」
  機械が将来やってくれることに熟達しても無意味
  「検索力」こそ最重要の技能
  No man is an island
第1部 デジタル・オフィスの作り方
 第1章 Gメール革命
 1 Gメールのどこが革命的なのか?
  誰でも簡単にすぐ使える
  巨大なログ保存容量/強力な検索機能
  フローとストックの両面で革命的
  グーグルに依存しすぎる?
 2 人名をキーとしてメールを読む
  人名で重要度を判別する
  仕事は「人名」で分類できる
  メール識別の三つのキー
 3 メールのストックを活用する
  「自分データベール」として活用できる
  仕事管理のための「情報ストック」ができあがっていた
  自分データの「マイニング
  八割原則で「マドルスルー」
  手段が目的化すれば本末転倒
 4 合理的な仕事のシステムを作ろう
  あとから検索しやすいように工夫する
  定型文の雛型を用意しておく
  スレッド方式について改善を望みたい
 第2章 デジタル・オフィスはオンライン
 1 なぜオンラインがよいのか?
  気がついたら、データベースができていた
  どこでも同じ条件で仕事ができる
  オンラインのほうがずっと安全・「ドッペルゲンカ・シンドローム」を回避できる
  個人用レファレンスルームを作る
 2 個人データをオンライン格納
  パスワードなどをGメールに置く
  個人データをGメールに置く
  検索用のキーを埋め込んでおく
  Gメールの「ラベル」機能を活用する
  分類するな。検索せよ/フォルダ方式からラベル方式への転換
 3 近づくクラウド・コンピューティング
  Gメールを仮想HDとする
  シュガーシンクによる複数マシンの同期
  オンライン格納で広がる可能性/接続の確保
  クラウド・コンピューティングの時代へ
 4 グーグル・ファビアを克服できるか?
  習慣から抜けられない
  グーグル・ファビア
  大学で広まるGメールの活用
 第3章 紙との共存
 1 現実的になったデジタル・オフィス
  いまや夢ではないデジタル・オフィス
  デジタル・オフィスはペーパーレス・オフィスではない
  デジタル・オフィスのセールスポイントは「検索可能」
  スキャナを活用しよう
  デジタルカメラでデータをメモする
  電子システムと手帳をつなぐ
  押出しファイリングの重要性は変わらない
 2 ワーキングファイルの扱い
  ワーキングファイルの大部分が電子データになった
  書類の送付はPDFで行おう
  重要文書の保存
 3 「神様ファイル」の扱い
  電子化すれば保存と検索が容易になる
  思い出はPDFで残そう
 4 「みんなの協力」が不可欠
  仕事の情報は電話でなくメールで送ってほしい
  資料や書類はファクスではなくPDFで送ってほしい
  電子情報を受け付けてほしい
第2部 IT時代の知の技法
 第4章 検索を制するものは知を制す
 1 なぜ検索の方法論が必要なのか
  事実を知るのは簡単になった
  物識りの価値が低下した
  むやみに収集するのではなく限定化が必要
  「ソルーション」は自分で見つけよう
  「検索力」で差がつく
 2 検索で難しいのは何か?
  ダイレクト検索は簡単
  「名前」こそ重要
  知りたいことの「名前」が分からない
  何を検索語にしたらよいか分からない
  データや意見・方法論などを知りたい
 3 具体的にはどうすればよいか
  基本は「直交検索語」によるand検索
  忘れてしまった名前を引出す
  「部屋」を見つけるもう一つの方法
  八艘跳び検索:共通集合を渡り歩く
  完全一致検索:ダイレクト検索の極限
  検索の課題とソルーション:まとめ
 4 有用なデータはどこにあるか
  組織を限定してサイト内を検索する
  有用なデータはここにある
  人物データベースを知っていると便利
 5 自分のデータの検索
  GREP検索から多大の利益を得た
  GREPの驚異的な効果
  発想支援にGREPを使う
  デジタルデータを捨ててはいけない
  顕在化してきたGREPの問題点
  「グーグル・デスクトップ」で多くの問題を解決できた
  デスクトップ検索でも問題は残る
  世界は「超」整理法的に変わってきた
 第5章 検索は知のスタイルを変える
 1 検索を使えば目的に直接到達できる
  「メザニン」とは? 「マーチンゲール」とは?
  「上から下へ」が伝統的な知の体系
  検索で「下から上へ」が可能になった
  固定的なフォルダ分類は、多様な可能性を葬る
 2 百科事典とミシュランの思想
  アカデミズムの権威に対する挑戦
  分類はいらない。名前が必要
  検索がない本は本ではない
  ガイドブックはミシュラン方式であるべきだ
  専門家のあいがたみが減る
 3 プッシュの受け手から積極的なプルへ
  プッシュメディアとプルメディア
  インターネットでプッシュしようとした失敗
  日本ではプルに対する需要が弱い
  プルできない人は「操作」される
  ビジネスにおけるプルは検索で可能になった
 4 新しい知の時代における勉強法と教育法
  ヘリコプター勉強法
  古いタイプの専門家は反対する
  理解しなくても、自分で考えつかなくても、とにかく進め
  リバースエンジニアリングと似た発想
  私はリバース勉強法で経済学を学んだ
  検索は教育の方法に変革を迫る
 5 新しい時代が求める専門家はどのような人か?
  問題意識が重要
  正しいかどうかを判断する能力
  新しい百科全書派が求められる
 第6章 新しい世界における知的作業の本質は何か?
 1 知的作業の核心である三つの作業
  検索うる前に必要なこと
  最も重要なのは「問題設定」
  「仮説」を作り、検証する
  需要と供給のモデルを使えれば、経済現象を理解できる
 2 具体的にはどうすればよいのか
  現役でいることこそ重要
  知識が増えれば、能力が高まる
  できるだけ早い時期に知識を増やせ
  とにかく始める
  歩けばアイディアがでる
  寝ている間に考えが進む
 第7章 新しい知的生産技術
 1 みんなで作る知の体系
  ブレーンストーミングは参加者で決まる
  大学院はインキュベイダー
  インターネット上の共同作業
 2 コンピュータは知的作業を代行できるか?
  アイディア製造マシンは可能か?
  Web3.0の人工知能検索
  二十万冊の本を書いた男
  外国語とのギャップ利用だけでエッセイが書ける?
  結局われわれは第6章に戻る
第3部 知の産業革命
 第8章 日本で知の産業革命が起きるか?
 1 知的奴隷が使えれば、知の産業革命は起こらない
  新しい産業革命
  「超」整理法など必要ない?
  大組織のメリットは低下した
  個人や小企業を支援するGoogle Apps
  大企業は新しい情報技術を使えない
  日本経済の停滞は、新しい情報技術への不適合による
 2 搾取されている若い知的労働者
  年功序列はIT導入の障害
  日本企業の価値がグーグルの百分の一
 3 知の産業革命を起こす主体は知的労働者
  多くの人が問題の所在に気付き始めた
  きっかけは危機と外圧
  日本の知的プロレタリア、前進せよ
tea・time
 眠っているのは森か美女か?
 メール歴二十年
 グーグルのサービスの価値はいくら?
 データマイニングに無関心な人ゝ
 こんなに恐ろしい話が童話?
 子供向けの童話ではない理由
 デジタルとアナログとは妙な区別だ
 三種の神器はほとんど無料
 はじめに言葉ありき
 日本語はフォルダ方式に縛られる
 プッシュを受けるスピードを速められないか
 ボーイングスキー
 神の存在を数学的に証明する
 「あるべきものがない」と知るにはモデルが必要
 偶然は準備された心だけを好む
 ウェブで金鉱を探す
図表
 図2−1 Gメールのログ画面
 図2−2 フォルダ方式によるファイル管理
 図2−3 ラベル方式によるファイル管理
 図2−4 マジック・ブリーフケース
 図3−1 カンガルー・ホルダ
 図3−2 押出しファイリング
 図3−3 PDFの校正紙
 図4−1 検索語を見出しにくいケース(1)
 図4−2 検索語を見出しにくいケース(2)
 図4−3 八艘跳び検索
 表4−1 検索の問題とソルーション
 表4−2 日米企業の一人当たり時価総額
あとがき
検索

 私はこの著者の本はいくつか読んできていました。

  http://shomon.net/bookse/bookse11.htm#bsenocho 野口悠紀雄「『超』整理法」
  http://shomon.net/bookse/bookse11.htm#bsenoba 野口悠紀雄「バブルの経済学」

 でも思えば、「『超』整理法」も15年も昔の本なのですね。私も早速封筒を使った整理法をやり出しまして、みるみるうちに整理整頓されていったものでした。
 だが、この整理法に関して、私が次のように言っていますが、このことが大事なことでした。

この「分類しない」「時間軸」「パソコンを活用する」というのが、この「超」整理法の核であるといっていいかと思います。

 これは実に画期的なことでした。
 だがさらにこのときからは時間が経過しました。そこで、筆者は「書き直す時がきた」ということで、今は「時間軸」というところが「検索」ということがあげらているのです。これはもちろん、パソコンを使ったインターネット上の検索ということです。
 そして、グーグルのGメールを知って使い出したことが大きかったということだと思います。私もGメールを使い出して、今まで使っていたPOPメールもウェブメールもすべてこのGメールに転送するようにしました。スパムメールばかりだったPOPメールも、Gメールでちゃんと管理できるのです。
 またこの著者がいう、自分のGメール宛てに、メールするというのは、もう私は前々からやっています。自分のケータイメールもけっこうGメール宛に送っているのです。
 それがけっこうな大切なものになっているのです。
 そして、また同時に大事なのは、ウェブでの検察力です。これもまた私は前々からやっていたことでした。

 ただ私がやっていなかったといえば、PDFの活用です。いやどこかで検索してその内容をコピーしたときに、私はそれを私の外付けHDD内に入れて置きます。これをもっとGメールを活用したほうがいいのかもしれません。ただ、私はそのコピーするときに、ただコピーするだけで、PDFでは保存していないのですね。私は別に印刷する必要は少しも考えていないので、それは面倒なのです。でもこれで、もう少しPDFを使うことも考えて行こうと思い出しました。
 それとスキャナの活用ということでも、深く考えさせられました。私もスキャナも使っているほうだと思い込んでいたわけですが、もっと自在に使っていくべきですね。

 毎日の私の生活そのものに、大変にいいことを教わったという思いばかりです。

 いや、私は本を読んでいて、いつも書き出したいページの下辺を折っているのですが、この本もたくさんのページを折りました。
 もう書いていられない思いで、一応これまでで、この本への思いを終わります。

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 周の雑読備忘録「『週刊アスキー通巻682号』」 で私は次のように書いていました。

実例から学ぶネットトラブル回避術」で、「Gメールを経由して迷惑メールを排除する」というのが、「あ、これはいいな」と思いました。今までのメールも使わなくてはならないですからね。

 でもこのように書いていたのですが、実際にはやっていませんでした。nPopで管理していて、ほぼ完璧だったからです。でもnPopはノートのほうでやっていましたから、まずはノートでメール受信していたものですが、少々面倒になりまして、きょう一代決心して、この「Gメールを経由して」の設定しました。
 そうすると、もうすぐにいくつものメールが入ってきます。そしてやはりGメールが見事排除してくれます。私のPopメールはこんなにメールが入ってきていたのですね。それがこの画面上ですぐに確認できますから、けっこう便利です。今までnPop上で、単に削除していただけのメールも、「あ、これはいいことが書いてあるな」と改めて読んでいます。
 それにしても、次から次とメールが来ますね。そして迷惑メールフォルダへもいくつものメールが入っています。
 もっと早くやるべきでしたね。これで迷惑メールを見事排除できるのも間違いないですが、けっこういいメールもあるものだな、と見直しているところです。

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雑誌名 週刊アスキー通巻682号
発行所 アスキー
定 価 330円
発行日 平成20年4月15日
読了日 2008年4月1日

「実例から学ぶネットトラブル回避術」で、「Gメールを経由して迷惑メールを排除する」というのが、「あ、これはいいな」と思いました。今までのメールも使わなくてはならないですからね。
 その次のページからの「完璧Gメール情報クリッピング術」もいい内容です。これを私自身が使いこなしていかないとなりませんね。
 それと付録の超巨大秋葉原MAPを見ていまして、秋葉原も随分変化しましたことを感じます。自作をしていた頃は、ここらへんをよく歩いていたなあ、なんて思い出していました。

843f2ee1.jpg この2月になって、昨日6日までに16通の手紙を出しました。みな和紙にプリントしています。もちろんビジネス上の手紙は普通の用紙にプリントして出していますが、みな友だちへの手紙です。1月にも出していますが、思えば2月になって娘には出していないのだなあ、と反省しています。
 でも和紙はいいのですが、和紙で手紙を書いています に書きましたように ユニオンケミカー の和紙では、もう「迎春、紅梅、鶴」はすべて使ってしまいました。その前に「桜」もすべて使いました。どうしても手紙がA4一枚で済むつもりでいたのですが、2枚3枚と書いてしまい、プリントしてしまうので、思ったよりも早く無くなってしまうようです。
 そして手紙を出した相手から、葉書、Gメール、ケータイメールをいただいています。そして今は普通郵便はとても早いのですね。翌日にはほぼ届いているようです。これなら速達と変わらないですね。私に届く葉書や封筒も実にすぐに着いています。
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  今手紙を書いています に以下のように書きました。

伊東屋で購入したのは、株式会社大直の「大礼紙『白』」とユニオンケミカー株式会社の『桜』という紙です。二つとも和紙です。

 一旦これで手紙を書きますと、「これはいいなあ」という思いで、毎日何人かに書いていますと、この和紙もなくなりますし、それよりも長3の窓あき封筒がなくなってきました。
 それでまた銀座伊東屋に行って手にいれるのですが、前に行ったときは、この封筒がありませんでした。近所の文房具屋にもありません。和紙は違うメーカーのものがありました。
 それでインターネットで探すのですが、どうもメーカーには見つけられますが、どこの小売店にあるのかは皆目判りません。
 それでもうインターネットで購入することにしました。
 まず長3窓あき封筒は、インターネット上でいくつかを見てハグルマ封筒に決めて(もちろん封筒の色の種類も決めました)を注文しました。それが28日午後のことで、翌日朝9時に到着します。ここは支払いは、2月8日までのコンビニ決済です。
 次に同じ28日に「ユニオンケミカー」の和紙「迎春、紅梅、末広、蝶、藤丸、鶴、朝顔)を注文します。この数ですと、手数料がかからないのです。
 でも何故かハグルマ封筒のようにメールがきません。私も他の用がありましたものですし、まだ他の和紙もありましたから、それで気にしなかったのですが、全然メールもこないことに不思儀な思いでした。ここは金額を前もって振込まないといけないのですが、その請求も来ませんから、支払いようがありません。
 私は、「インターネットで買うのは面倒なんだなあ。じゃ、また伊東屋へ行って買うかな」なんて思っていました。
 でもこれは私のほうこそのミスでした。もうメーカーからはすぐに受注したというメールが来ていたのですが、私のGメールで、何故か「迷惑メールフォルダ」に入ってしまっていたのです。ちゃんと気がついていれば、私はすぐ振込んで29日には相手銀行に入っていますから、30日には受け取れたはずです。
 このことに2月1日に気がついて、すぐに振込しまして、そして私は私の勘違いを謝りまして、翌2日つまりきょうに午前9時に受け取りました。

 もうこうなると、Gメールはときどき削除フォルダに注意しないといけないですね。そしてこうしてインターネットで注文し、品を受け取るのが実に簡単です。
 今回のことを反省して、今後もどんどんインターネットでのこうしたものの取引をしていきたいと考えます。支払いは、ジャパンネット銀行でも、コンビニ支払いでも24時間できますから、実に簡単に便利になったものです。

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 私が

   http://shomon.livedoor.biz/archives/50859655.html  メールのことで少々

でも書いてきましたが(その前にも何度も書いていますが)、私はPOPメール、ウェブメール、ケータイメールを使っているわけですが(いやこれは私だけではなく、誰も同じでしょうが)、今はウェブメールの中でGメールがなんといいましても使い勝手がいいので、こればかりを使うようになってきました。POPメールは、一つは持っていないと困りますので、使っていますが(実際にはたくさん持っていまして、主に3つ使っています)、毎日大量のスパンメールをnPopとSpam Mail Killerが処理してくれています。
 ただ、もう名刺にはGメールアドレスを入れていますから、これでの連絡が多くなりますね。
 そしてやはり一番使うのが、ケータイメールです。おそらく、私からたまにケータイメールをもらう人は、「エッ!」と驚いているはずです。普通のメールと変わらない感じでメールの量があるからです。もう私は、ケータイはほぼケータイメールとして一番使っていますから、それで普通の通信ができないと困るので、もうPOPメールとほぼ同じように出しています。
 違いは、ケータイメールはPOPメールやウェブメールのようには、段落がなく、ただ文章が続いているということでしょうか。

 それで私は一昨日から、ケータイでもGメールを見られるようにしました。「Gメールが携帯に対応した」というニュースを見て、すぐに私も対応したのです。
 こうなると、もう電車の中でもどこでも、ケータイで、Gメールも読むことができます。もちろん、Gメールをケータイからも出すことができるのです。これは便利ですね。ただ、前には「署名」を入れていましたが(出すとき使わないことが多かったけれど)、ケータイでよく使うことを考えると、「これはいらないな」と判断しました。もらうほうが迷惑だろうと考えたのです。
 しかし、これでますますケータイを使うようになりますね。今までのケータイメールの使い方とは違いますが、このGメールももうケータイの大きな使い勝手のよさです。
 ケータイの電話機能は、私は今後はもっとスカイプを使っていくので、それほど増えてはいかないと思います。なにしろ、「無料」より強いものはありません。

 パソコンのあるところでは、Gメールでメールを出して、電車の中等々、パソコンの開けにくいところでは、ケータイでGメールを出すようになるのかなあ。いろいろと使い方を考えられそうです。

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雑誌名 日経パソコン 第526号
発行所 日経BP社
定 価 980円
発行日 2007年3月26日発行
読了日 2007年3月22日

「フリーメールパラダイス」という特集が面白いです。私も今はグーグルのGメールを多用しています。今までのPOPメールは使ってはいますが、もうスパンメールの氾濫で使い物になりません。ただし、ニフティのメールは見事にスパムメールを防いではくれています。だが、もう他は困ったものです。
 それに比べて、Gメールは実にいいです。もう名刺にも入れていますが、実に管理がしっかりしています。

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 私の 周の掲示板 に川本さんから以下の書込みをいただきました。

本年もよろしくお願いします。  投稿者:川本  投稿日: 1月 1日(月)17時42分19秒  
 バークレイは今、年が明けました。
娘夫婦がカウントダウンパーティに出かけた留守、孫娘を寝かしつけた子供部屋で娘のノートパソコンを借りています。
会社のメールを転送したり、外部メールでソネットのメールを受け取ったり、ウェブメールの便利さを再確認しています。
ライブドアのブログは管理画面に入れず更新していません。休暇にはブログもお休みでもよいのかな、と思っています。
今年もよろしくお願い申し上げます。   

 ええとできたら、川本さんのスカイプ名が判れば、スカイプで話せるのですが。残念です、名前で検索しても出てこないのです。
 そういえば、12月30日電話をかけた金沢の友人もスカイプを使っているのに(設定は若い人がやったといいます)、スカイプ名を私に告げることができないので、高い市外電話料のままで喋っていました。
 そういえば、そのすぐあと大阪のOさんがスカイプをくれました。ちょうど札幌にいるといいます。彼はこの1月にヨーロッパ行って山に登るから、その山の上からスカイプしてくれると言っていました。彼は耳につけるイヤホンマイクだけなので、寝ころんでもトイレに行っていてもスカイプで話せると言っていました。私はスカイプの携帯電話バッファローのがもうすぐ発売になるということを教えました(この1月に発売だといいます)。これだと、もうパソコンなしでどこででも話せますよ(ただし無線ランのあるところ)。

06123114 でも川本さんが「ウェブメールの便利さを再確認」というのはよく判ります。私はウェブメールはGメールとヤフーメールとライブドアのメールを使っています。ただやはり、Gメールを一番使っていますね。私の新しい名刺には、このGメールを入れています。もちろん、スカイプ名も入れています。
 今年は、このスカイプとGメールとそして、ケータイメールがより一層使うことになるかと思っています。

 あ、これから急いで神田明神へ初詣でに行きます。やはり、初孫の誕生を将門さまにお願いするのが一番最初にやるべきことです。それと次女の結婚のことを報告します。

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