将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:GoogleAdSense

12121104 これを読んで、私の将門Webも、サイドバーにただバナーを貼っているだけじゃ駄目なんだなあ、と思いました。  http://matome.naver.jp/odai/2135502232633040101
ブログで暮らすプロブロガーさんたちの広告配置術    ブログで暮らすプロブロガーさんたちの広告配置術アフィリ12121105エイトの広告は、サイトのどこに配置するかで全く収益が変わってきます。実際に収益を上げている方たちが公開している、効率のいい広告配置の仕方をまとめました。

 このページを読みまして、私のブログでも実際に広告収入のあったのは、「GoogleAdsense」とアマゾンの広告です。
 それも今のようにただそのまま置いてあるだけでは駄目なのだなあ、と気がつきました。なんとかもっとよく考えていかなくちゃと思ったものです。
 しかし、そんなこともまた忘れてしまうのですね。

 Google AdSenseで、この家紋ではない「個紋」というのを見つけました。以下のサイトを拝見しまして、「え、面白いなあ」なんて見ていました。

  うちのこ紋

11072609 それで、「あ、私も欲しいな」と思いまして、すぐにその場で作ってみました。
 それがここに掲げたのが私の個紋です。「周の個紋」ということですね。できたら、これでシールを作ろうなんて思っています。

 この「うちのこ紋」のサイトを見ていまして、感心しています。面白いし、そしていくつものことを考えました。家紋なんて、ほぼ誰もあまり興味がないけれど、着物を作るときやそれに類したことのときに、始めて気になります。「あれ、うちの家紋って何だっけ?」。それで、どうやら自分の家の家紋を知ることになります。でもその家紋があまり好きになれなくても、それは仕方ありません。

 私はもう何年も前からインターネットを見ているわけですが、過去のインターネット上の各企業のホームページは、はっきりいいまして、魅力あると感じられるのはごく少数でした。
hagi90 でも今、個人のブログが実にたくさん魅力のあるものを見つけることができます。もう今こそ、個人の時代であり、個々の人間は自分のいくつもの思いをインターネットを始めとする世界に露出していくことが大切なんだかよなと思いました。
  そんなときに、この個紋というのは、実に今の時代に合っている気がしました。それで私も、このページを作り、そしてこの私の個紋をここで、インターネッ上で表出していきます。
 できたら、これを見て、ご自分のこうしたものを、作っていきませんか。また、上の「うちの個紋」を利用されるのもいいと思いますよ。(2006.05.06)

e6ed6126.jpg

 spider job  蜘蛛業 に書いております ニュースさとう が12月6日〜12月12日までのUPが以下の通りです。

2009/12/12(土)
「Googleは寄生虫?」だっていう馬鹿がいますね

2009/12/11(金)
こうしてケータイで本が読めるんだ

2009/12/10(木)
Google AdSenseの広告イメージをいくつか見ました

2009/12/09(水)
料理人って、一番健康に良くないのですね

2009/12/08(火)
声で認識できる「Google 音声検索」

2009/12/07(月)
前々からひどい市長だと思っていましたが

2009/12/06(日)
「Google AdSense」を貼ってみようよ

 この週はグーグルに関するニュースを4つも扱いました。思えば、グーグルによってインターネットというものが少しは判ったような思いです。(佐藤隆家)

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06081604 GIGAZINEこの記事 がありました。

・例その1:旧Yahoo!→Google
・例その2:バナー広告→コンテンツ連動型広告
・例その3:無料ホームページスペース→ブログサービス

極端な話、「今までなかったネットに関するあれこれ」を全部まとめて「Web2.0」と呼んでいるだけ。「Web2.0」と書いて日本語では「うぇぶにーてんぜろ」と読むらしい。あれこれの定義が存在するが、ここはひとつ、初歩の初歩に戻ってサービス自体を比較すると理解しやすい。

というわけで、いまだにWeb2.0が何のことかよく分からない、あるいは誰かに説明しなければならないがうまく説明できない場合の参考に。ただし、直感的に理解することが最優先であり、由来とか正確な技術的定義とかは全部ぶっ飛ばしているのでご注意を。(2006.08.19)

 これは実に私には判り安いです。上の例の3つで、さらにその詳細を読みますと、よく判るかと思います。でも「直感的に理解することが再優先」というのがいいですね。
 ただ、これを私の年代のおじさん・おばさんでパソコンもインターネットもよく判っていないひとに説明するのは大変だなあ、という思いです。だって、少しはパソコンもインターネットも知っているわけですが、その少し先は何も知らない、判らないわけですからね。

7fe03825.JPG 以下一つだけUPしてみます。

・例その2:バナー広告→コンテンツ連動型広告
バナー広告というのは画像がぺったりと貼ってある広告のこと。対してコンテンツ連動型広告というのはページの内容によって広告の内容も連動して変わるという広告。例えば「Google Adsense」がまさにそれです。

コンテンツ向け Google AdSense

ラーメンの記事ではラーメンの広告が、化粧の記事では化粧品の広告が、金儲けの記事では株や消費者金融の広告が、というようになるわけです。自動的に記事の内容やページの内容と合致した広告が表示されるため、その記事やページに興味を持っているユーザーであれば同じようなテーマや傾向の広告にも興味を持ってくれるに違いない、単純に一定の内容を見せるバナー広告よりもユーザーの興味と確実に連動する、だから新しい、ゆえにWeb2.0というわけ。

 2cc29d7b.JPGバナー広告というのは、やはり旧来の広告を、インターネット上のサイトにスペースを置くとということで、広告の手法としては変わりなかったと思います。広告スペースに新しい場が増えたということだと思います。
 だがこのGoogle AdSenseは、私には実に画期的でした。そして私のホームページとブログのも置いていまして、もう広告の収入を得てきました。またアマゾンも、今はこの広告と同じく内容に合致した広告表示ができるようになり(ただし、まだ私のホームページはそれに一部しか対応できていません。もうそれをやっている時間がないのよ)ました。

 この記事はさらに続きが書かれるようですから、それを読むのがたのしみです。

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