将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:PDF

10072508 きょうは3時に目が覚めました。どうしても朝は早く起きてしまいます。これは仕方ないですね。
 今朝「歴史さとう」で「大海人皇子の好きな女、額田王」を書きました。最初この皇子を中大兄皇子と書いていました。思えば、今もその三角関係は私の心の中では続いているのですね。でもこの二人(大海人と額田王)の詠まれた歌もいいですね。
 それでこの「好きな女」のシリーズはこれで60回です。すなわち60人を紹介してきたのですね。ここで100人まで紹介したら、このシリーズを終えます。
 私の友人が電子書籍端末で読める作品をインターネット上でUPしました。PDFで読めるのです。でもこのPDFも日本のソフトじゃないのですね。そこが少し悔しいです。
 写真は、昨日妻がサミットストアで手に入れてきたものです。きょう長女の家に行きまして、ポニョに手渡しします。大変に喜んでくれるでしょう。(07/26)

日経 PC 21 (ピーシーニジュウイチ) 2009年 01月号 [雑誌]
日経 PC 21 (ピーシーニジュウイチ) 2009年 01月号 [雑誌]
クチコミを見る

  周の雑読備忘録「野口悠紀雄『超「超」整理法』」 で私は次のように書いていました。

 ただ私がやっていなかったといえば、PDFの活用です。いやどこかで検索してその内容をコピーしたときに、私はそれを私の外付けHDD内に入れて置きます。これをもっとGメールを活用したほうがいいのかもしれません。ただ、私はそのコピーするときに、ただコピーするだけで、PDFでは保存していないのですね。私は別に印刷する必要は少しも考えていないので、それは面倒なのです。でもこれで、もう少しPDFを使うことも考えて行こうと思い出しました。

 でも実際にPDFなんて使うことは、私には面倒だったのです。でも、あるところ(たしか駅のキヨスクかな)で、この雑誌の「FAX要らず!PDFにコメント付けてメールで返送」という表紙の見出しに、「あ、そうかPDFならメールに添付すればいいから、FAXなんていらないのだ」と気がついたものでした。新しい電話を入れたときに、FAX機能つきの電話機を入れたのですが、「今まで3年に3回だけだったよな」という思いでした。でもそれでも私はあったほうがいいかな、と思ったのですが、PDFなら、それで済んでしまうのですね。
 でもとにかく、この雑誌を27日根津に食事に行くときに読んでいました。

雑誌名 日経PC2009年1月号
発行所 日経BP出版センター
定 価 630円
発行日 2009年1月1日発行
読了日 2008年11月27日

 でも実際に私もPDFで文書を作らないとだめですね。でもそうなると面倒なのですね。少しやってみようという気持がわずかにあります。
 和紙で手紙をプリントすることばかりでなく、PDFも使ってみます。

49299bb4.jpg

 私は、この王子に家に私専用の電話を入れました。それで電話機もヨドバシカメラで手に入れました。それにはFAXつきの電話機です。ところが、まずFAXというのは使いませんね。私の妻が一度会社にFAXを送っただけです。紙はサービスでもう一本つきましたが、こんなもんを使うことがあるのかなあ。
 この電話が使いますが、FAXはまず使いませんね。前々から、FAXは送るのはパソコンでやっていました。受けるのは、できるだけメールで送ってもらうようにしていましたが、ちょうど2年11カ月前に、義父の診断書を送ってもらうのに、当時使っていましたFAX専用の電話(当時無料でした)に送ってもらって、画面で見ましたら、ものすごく細かい手書き文字でしたので、プリントしました。
 そのあとは、役所から、「FAXに送りたいが」というのを3度ほど受けたことがあります(約3年に3度)、だからそれは上の電話で受けたものです。あとどうでもいいFAXもこの電話に送られてきたことがあります。その他、ある業者さんが、どうしてもFAXを送りたいというので、上の電話で受けて、パソコン画面で見たら、どうでもいいDMでした。
 だから、そうなると、このFAX機能も使わないのかなあ。たとえ送られても、SDで受けますから、必要な場合はプリントできます。
 ただ、昨日「日経PC」1月号の見出しをどこかで見たら(電車の中だったかな)、「FAXのやりとりをPCで」というのが書いてあり(これは日経新聞の今朝の朝刊の広告面で見ています)、先日読んだ「野口悠紀雄『超「超」整理法』」で言われていることは、このことなのかと思ったものです。

 ただ私がやっていなかったといえば、PDFの活用です。いやどこかで検索してその内容をコピーしたときに、私はそれを私の外付けHDD内に入れて置きます。これをもっとGメールを活用したほうがいいのかもしれません。ただ、私はそのコピーするときに、ただコピーするだけで、PDFでは保存していないのですね。私は別に印刷する必要は少しも考えていないので、それは面倒なのです。でもこれで、もう少しPDFを使うことも考えて行こうと思い出しました。

 私はPDFなんて面倒だったのですが、要するに、PDFページをわざわざ開くのが面倒でした。でも、「PDFならメールで送れる」というのは、便利なことかもしれません。

続きを読む

453b09f0.jpg

 次のように書いていましたが、

(ただし、この教会のせっきょう風信は、これは口語訳で書いてあります。それから「畏」は違う「おそれる」の字ですが、私はそれをどうやってここに出したらいいのか判りません)

インターネット上で、探し出しました。もう単語登録しました。ここの部分は以下です。

曾て汝らに言ひ給ひしが如し」』 女たち甚(いた)く驚きをののき、墓より逃げ出(い)でしが、たれば一言も人に語らざりき。(マルコ傳福音書一六章一〜八節)

でも前にUPしたのは訂正しません。
 要するに、私がもうFEPの使い方も忘れているのです。情けないなあ。

 それから、聖書の文語訳は、インターネット上にありました。だから、そこからコピーすればいいんですね(もう当然著作権なんか切れているはずですから)。ただし、みなPDF版になっているんですね。私は、PDFってよく判らないのですね。
 もうパソコンもちゃんと使えなくなってきている私です。情けないなあ。

 教会へ行きましたが へ

続きを読む

↑このページのトップヘ