将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

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 今日の日経産業新聞の15面記事下広告を見ていて、「あ、これは将門Webでも書こう」と思いましたが、日経産業新聞のホームページは見られるわけですが、記事下の広告は見られないわけです。でも幸い広告「日経通販歳時記」にはURLがついていました。「ここへいけば見られるだろう」。
 思って通り、そのサイトへはいけました。以下です。

   http://www.tsuhan-saijiki.jp/
    日経通販歳時記

 私が見たここの広告は、ここの上であげたものです。
 そこには、さらに以下の広告(サインの)がありました。そこのこの「木村太郎」さんの名称のものばかりです。15081802
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 私はいつも玄関でサインか印鑑を求められると、玄関に用意してあるハンコをおします。このハンコが一番楽でいいのです。私のサインなんか、考えられないですね。

X12120407 私は東京都知事選挙選挙公報を見ての3で次のように書きました。

  彼のところだけは、住所・電話・FAX・URLが書いてあります

 もう今はURLが書いてないなんてことが私には信じられないのです。インターネットを普通にやらないで、何をしているの? これから都知事になろうという人が何なのかしら。いや中身はさておき、とにかく自分で作成すべきです。
 それのない広報なんか、信じられるわけがないです。

11204591.jpg 今年の年賀状でいろいろと書いてくれた方に私は手紙を書こうとしているのですが、なかなか全部果たせません。そうした手紙が多いからです。いえメールでもいいのですが(そして私はメールもたくさん書いていますが)、やっぱり和紙の手紙もいいと思うのですね。ただし、手紙ではURLやアドレスを書いても、それをクリックできるわけではないので、それが残念ですね。
 写真は長女の家で撮りました。クリスマスプレゼントを包んでいた用紙です。「アンパンマン」というキャラクター、この頃私も好きになりました。(01/11)

 ここのブログのバナーです。随分前に作りましたが、ここで紹介することをすべて忘れていました。ここを、私のメインの将門Webのホームページとするつもりですが、将門Webは、もともとのhttp://shomon.net/がありまして、そちらがインターネット上ではいわば公認されているわけで、ドメインのこともあるので、まだどうしたらいいのか決めかねています。
 それで私のこのサイトをリンクされる場合は、以下のバナーを使ってください。URLは以下です。

   http://shomon.livedoor.biz/

 いつの日かは、http://shomon.net/ をここのURLにするつもりでいます。

 バナーは以下の通りです。

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 サイズは、上から400×40、200×40、88×31 です。

1403fcf4.jpg「長春有情」をリンクしました に書いたのですが、URLがよく判りませんでしたので、間違えました。今は直しましたが、サイドバーはなかなか変わりません(現在は27日午前9時15分)。それでやがてはサイドバーのほうに変化すると思います。

   なおもう一つ「破茶の部屋」もリンクしました。

「長春有情」をリンクしました  へ

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 インターネットでの広報は大事なことなはずなのですが で書いているうちに、思い出しました。以下「2007/08/01 12:11」に出しました「貴バナーのHTMLについて」というメールです。(以下その相手の会社名が判らないように○○で隠しました)

 ○○の○○を知りまして(もう○駅○店で購入しました)、それで貴ホームページの、「リンクについて」を読みまして、私の将門Web(http://shomon.livedoor.biz/)のサイドバーに、このバナーを置かせていただきました。
 それでなのですが、記述方法にある以下のHTMLですが、

<A href="http://○○"><IMG src="http://○○/images/○.gif" width="117" height="35"></A>

では、バナーの周囲に余計なけい線が出てしまいます。
 以下のように

<A href="http://○○"><IMG src="http://○○/images/○.gif" width="117" height="35" border="0"></A>

「border="0"」を付け加えるべきではないかと思います。
 了解いただければ、早速訂正いただければと思っています。

 私は酒飲みなので、なかなか実際に○○を口にすることはまだありません。でも自分の家族・親族・友人、仕事上のクライアント等に、こちらのサイトにあるお店から購入して持っていくつもりでおります。いいお店をたくさんご紹介いただき、ありがとうございます。

 これは今に至るも返事もないし、たった今でもホームページ上でも訂正もありません。「border="0"」を付け加えるべきではないかと思います。と私が書いたことを加えて訂正しないと、誰もそのままなんか自分のホームページやブログにバナーを載せてはくれないと思いますよ。

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「周の掲示板」の支払いをしなくちゃあ で書いたのですが、メールをしましたら、驚くほどの早さ(5分かからなかった)で返信が来まして、私はすぐにジャパンネット銀行からパソコン画面上で支払いをしました。
 でもそれで昨夜思い出していました。私があるところで買い物をして、それが大変に気に入りまして、その品にURLが書いてありましたので、行って見ると毎日そこの社長(だと思われます)さんが、ホームページ内の日記を更新されています。私は感心して、今後もこの品は購入して行こうと思いました。それでそこはメルマガを出しているというので、申込しましたができません。それで、そこにあるアドレスにメールしました。

メルマガが見当たらないということで、購読できません。こまりました。どうしたら、購読の登録ができるのですか?  http://shomon.livedoor.biz/  萩原周二

 これを出したのが「2007/11/10 17:49」のことです。でも今に至っても返信がきません。こうなると、私はもうあんなに気にいりました商品ですが、もう購入する気がなくなりました。だって、どこにも同じ商品はあるのです。ただ手に入れたら、それが気に入りまして、URLを見たら、大変に感心して、それで、そこのURL上に従って、メルマガを購読しようとしても、できないで、それで上記のメールを出しても、何の返信もないというのは、訳が判りません。このアドレスはURLに載せてあるものですよ。

 しかし、インターネットで広報するのは大切なことですが、そこでできるはずの手段で、返事すらこないというのは、もうどうしようもないですね。私よりもかなり若い社長さんですよ。もうこうなると、私が手に入れた店でも、「これはいい品だけど、こういうことがあって、もう買うつもりはない」と言葉でいうしかないですね。
 インターネット上のURLって、大事な広報手段でもあると思うんですが、駄目な担当者もいるのですね。その人が信用なくなるのではなく、そのURL自体の企業及び人の信用もなくなるのです。そもそも、私は「もうこれは買いません。こんなことがあったのですから」とあのお店で喋ってしまいます。

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 私の 岩戸佐智夫「第5回著作権という魔物」 に以下のコメントがありました。

1. Posted by シゲタミツオ    2007年11月03日 12:30
僕が岡本薫サンを知ったのは1998年か97年頃、文部省学習情報課長をされていたころ。教育分野の官僚としてかなり激しい発言をされており、興味深い方でした。岡本薫でアマゾンを探すと結構な本を出している事がわかります。多くが現職官僚時代に書いたものですがとても役人が書いたと思えない大胆な発言がありますよ。面白いですから是非一読を、、、
本人の講演を夏期で視聴できます。

 そのあとにURLが書いてあるのですが、リンクできていないので、リンクが間違っているのでしょうが、URLをコピーして貼ってみて、いろいろ類推しても、やはり辿りつけません。でもとにかく岡本薫さんの本は読まなくちゃと思っていますが、このごろ本屋へいく機会が見つけられないのです。
 いえ、やはり私はアマゾンも使いますが、やはりどうしても本屋で本を少し読んでから購入したいものなのです。
 たぶん、今週手に入れて読んでみます。

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 写真は9月7日にミツ君が買ってきてくれたプリン(の箱)です。全部で6つ買ってきてくれました。

   http://www.chitaka.co.jp/pastel/ パステル

こうしてURLが書いてあると、そこへ行ってみて、その製品の内容や会社の内容を見ることができます。このURLがなくても、検索すれば、たいがいのものは、出てくるのですが、その商品を作成販売している会社のURLがぜひ見たいものですね。
 インターネット上で、これが見つからないものは、もうどうして知ればいいのだろうと、困ってしまっています。

ccbf2251.jpg さきほど私がこの部屋の郵便ポストを見ますと、実にたくさんの郵便物が入っています。私の御茶ノ水の元事務所からも、我孫子の自宅からも郵便物が転送されてきます。ときどき次女あての郵便物もありますから、それは私は封筒に入れて、さらに手紙を書いて送付します。
 私は次女にも長女にもけっこう手紙を書いています。母にも書いています。ただし、母はもう自分では手紙を読めないでしょう。
 その他、私の友人たちにもいくつも手紙を書いています。ケータイメールはいくらいいといいましても、あまり長い文面を書けません(いや、書けないことはないけれど、やはりベタでびっしり書くのは気がひかえます。それと私の年代の多くははケータイメールができません)。インターネットでのメールもいいのですが、これはもちろん書いていますが、手紙を書くのは、けっこう古い友人たちで、パソコンやインターネットのあまり得意ではないだろうという人たちにです。
 それで、吉本(吉本隆明)さんに関するある依頼の手紙があったのですが、急いでいるのだろうと、そこにあった電話をかけましたが、お留守でした(いえ、奥さまはおいでになりましたが)。返信用葉書もあったのですが、それに書くのには、私は字が書けないので(怖ろしいくらいに汚い字なのです)、それで手紙を打ちました。そしてもう郵送しました。
 でも手紙というのが不便なのは、そこにURLがあったとしても、クリックしてすぐに飛べないことなのですね。これはもう致命的に欠陥です(でも仕方ないよなあ。だからメールが便利なのだから)。でも依頼の内容も古いことで、私はもうその時代からは10台を超えるパソコンを使っていますから、どこにそのファイルがあるのか(どっかにあるのでしょうが)、探すのが大変です。ファイルの内容は判りますが、ファイル名が判らないよ。
 だからとにかく、みなさんケータイメールで連絡ほしいよね。そして少し長く場合は(その中に必要なURLがいくつかある場合は)、インターネットメールでお知らせするということを書いてほしいものです。私はいつもそういうふうにしております。
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今、これが売れている!〈2006年度全国版〉―成功するビジネスの法則
書 名 成功するビジネスの法則
    今、これが売れている!
著 者 ミスター・パートナー出版部
発行所 ミスター・パートナー
定 価 1,000円+税
発行日 2006年9月25日初版第1刷
読了日 2007年6月5日

 これはさまざまな商品を陳列しているカタログなのですが、読んでいまして、「これはなあ、昔から言われていた方法だが、よく検討しないとね。というか私は薦めないね」というのが見られます。なんか、私はその提示されている手法にいささかげんなりします。
 でも面白い興味深い商品もあります。ただ、できたらこれは本であるよりもインターネット上の情報であるほうが私たちには便利ですね。だからもちろん、インターネットのURLはすべてが対応しています。ただ書籍というのは、そのURLにすぐに飛べないというのが大きな欠点ではありますね。

07060503 私の高校時代の友人で、昨年会いましたときに、息子がケータイメールをしてきたいというのだが、「携帯使えるんだから、電話で話そう、と言うんだけど、これは私のいう通りだよなあ」というので、携帯とケータイメールとはおおいに違うんだということを説明したものでした。その彼に手紙を書こうとして、まだ躊躇したままになっていました。手紙だとURL書いても、すぐにホームページやブログにとんでこれるわけではないのですね。大変に困った事態です。でもきょう手紙を書きます。(6/05)

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 携帯満足度、「au」が首位 全地域でドコモ上回る へのコメント に書いているうちに、ちょっと前々から思っていたことを書き始めてしまいましたので、改めて書いています。

 私が親しく接している人で、ケータイメールが使えない方が4人います。みな会社の社長さんです。
 一人は現在75歳でして、ケータイ電話は使えますが、なにしろ昭和一けた世代ですから、もう仕方ないのかなと思います。あとは、まだ元気で、とくに私と飲んで民謡を聞かせてくださいと言ったところです。
 次は60歳の女性で、この方はケータイそのものに嫌悪感を持っているようで、これまた仕方ないですね。
 次は59歳の男性で、ケータイ電話は普通に使えますが、ケータイメールが使えませんから、こちらからは非常に不便です。ただ、彼の部下とのケータイメールの連絡でなんとかなっています。
 次は48歳の男性です。この方から電車内で、電話もらっても非常に困ります。次の駅で下車して私からかけ直すと、今度は連絡できないなんてことがあります。

 あと私の高校時代の友人のことでも感じるのです。
 8月19日と9月17日に高校時代の友人の作品であるビデオ映像を見にいきました。8月19日には、彼の息子さんご夫婦と一緒に食事もしました。
 そのときに、4人でケータイメールの話になりました。
 私の友人は、

 ケータイメールをしたいんだが、と息子が言ってくるけれど、携帯が使えるのなら、言葉で話そうと言っているんだ

と私に同意を求めます。
 そこで私は Rboard for Keitai RBK-310C を取り出して、話をしだしました。ケータイメールと携帯で話すということはかなり違うことだということを話したのです。でも、この機器の出現で驚いていたから、私の言うことは判らなかったようです。
 それで、私は彼にちゃんと手紙を必ず書こうと思っていましたが、手紙を書くときになって、ハタと困りました。彼は普通のメールも使いません。メールでなくて、紙に印字したのでは、URLを書いても、何にもならないのです。
 こうして、私は考え込んでしまい、もうそのままになってしまいました。

 そもそも、私は昔から手紙も、好きな女性にのみではなく、親しい友人にもけっこう出してきました。その習慣のない人には、また私の長文の手紙に驚くばかりでしょう。それに手紙では、クリックもできないのですから、URL書いても、彼には何もならないのですね。
 一体どうしたらいいのでしょうか。でも彼とはずっとつき合っていきたいから、ぜひとも私は彼のためになんとかしていきます。

 また高校時代の友人で、パソコンを仕事では盛んに使っていて、自分の高校時代の友人はみなパソコンが使えないから、どうしようもない、とばかり私に言い続ける人がいます。私はこれまた困り果てています。その彼もまた、メールも使えないで、ただ携帯に電話してきてばかりでした。もう私は、自分の高校時代の友人たちの悪口は聞きたくないのです。私は彼にただ、「パソコンなんかどうでもいいから、普通にインターネットをやってよ」といいたいのですが、どうにも判らないようです。おそらく、パソコンではなく、ケータイでもインターネットの活用なんてことはまったく理解できないのでしょう。

 もう時代がかなり変わっていること、そして私たち人間には、ずっと変わらない大事なことがたくさんあるんだということを、本当に判ってほしいな。そんなに難しいことではないのですが、でもやっぱり難しいことなのかな。

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 Web屋のネタ帳この記事 がありました。

 さて、URLを変えないための、あるいは変えてしまったときにその悪影響を最小限にとどめるための、いくつか方策がある。体系的なものではないので以下適当に羅列する。(2006.10.04)

 これは実に当たり前のことに思えますが、たしかに、いくつかの企業のホームページでURLを変更してしまうのを見かけます。ほぼ、そのURLにたどり着くのは簡単なのですが(今は検索エンジンが実にいいですからね)、以下のようなことです。

結果、URLが変わってしまった。それまでの被リンクやメール上のURL、紙媒体に印刷されたURLもすべてパーである。

 このことが大事です。
 この指摘は、もう「そんなことは判っているよ」といいたいところですが、それは私が判っていればいいということではなく、いろいろな会社企業の担当者がぜひ判っておいてほしいことですね。

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