将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:ipod

12030403 どうしても保存ができないのは困ったことです。

2012/03/05 05:27どうしても、このポメラを書くのはリビングでと思いまして、ここへ来ました。
2012/03/05 05:45いやどうしてもこのポメラをパソコンのそばで打ち出したのですが、はやりリビングでテレビをつけて、そのそばで書いています。
 そういえば、パソコンでインターネット等に書き込むのはいいのですが(そのほかはメールを書きます)、何故か保存ができないのです。とても困っています。もちろん、書き込みはできるわけですから、ほかから見れば今まで通りなわけですが、私には大変な事態です。
 このところブログ書き込みがあまり活発とはいえないので、少しはりきらなくちゃあな、と思っています。
2012/03/05 06:32今はこのポメラをこうしてリビングで書けるのはいいですが、まだまだやらないといけないなあ。どうしても私はやり切れていないですね。
2012/03/05 07:42もう「周のIS01ブログ」はUPしていますが、このポメラはまだなのです。
2012/03/05 08:00今少しうたたねしまして、そのとき夢をみまして、「唐獅子牡丹」の歌を聞いていました。唄が高倉健さんの声では「少し違うな」と思ったとこで目が醒めました。健さんの唄は私はいつも聞いているのです。たしか5、6年前にiPodに入れていたと思いますね。それで聞いていたのでした。
「カーネーション」が夏木まりですね。彼女は私より二歳年下だと思いました。
 なんか、早く終わってしまったなあ。
2012/03/05 14:06またこうして新しい時間になりました。
 このままで、やっていくことは大変なことなのですね。
 上に書いていた「カーネーション」を昼にも少し見ていました。
 明日は、じゅにに会いに行きます。そのことだけが私には今楽しいこと、嬉しいことです。
2012/03/05 14:58明日じゅにに会いに行くことばかり考えています。じゅにと会って、ブルータスと話したことを、帰りの妻やおはぎのメールに書くことが楽しみです。私もケータイメールは最初は慣れなくて、おはぎに怒られていました(これはおはぎがいけないのではなく、私が非常にケータイメールがひどいものにしか、書けなかったのです)。

 また私はケータイメールをちゃんと書けるようにしていきます。

8adb7ad7.jpg  今少し眠りました。どうしても眠くなってしまうのです。
 また今思いました。隣に耳で音楽を聞いている若者がいるのですが、私も真似しようかなあ。もちろん私が聞くのは詩吟です。それに軍歌も三橋美智也も革命歌もいいなあ。
 でもそういう歌もどうやってiPodにいれればいいのだろう。レコードやテープはいっぱいある(もう今は「あった」かなあ?)のですが、もうアイポッドは分からないよねえ。 でも上の話を誰が聞いて解説してくれるのかなあ。 私の「ポッドキャスト将門」で実際に私が歌っていこうかなあ。
 今までは詩吟はいくつもやっているのですが、そのほかの歌はまだやっていないのですね。

11110802 こうしてじゅにのそばへ行ってじゅにが眠ったりして、私がやることがないときに、ポメラで書いています。

2011/11/07 12:53またじゅにのすぐそばでこれを書いています。じゅにはブルータスに抱かれて眠っています。しばらくじゅにを見ていましたが、こうしてポメラを書くことにしました。
 昨日行きましたおはぎの家の三人の孫のことを思い浮かべます。やがてこのじゅにとも一緒に遊ぶことができるでしょう。その時が今から待ち遠しいです。そしてその日が早く来てほしいです。
 今ブルータスに抱かれて眠っているじゅにはもう私には可愛いばかりです。可愛い顔をしてぐっすり眠っています。このことをおはぎの三人の孫にも教えたいなあ。じいじだけが今見ているんだよ。
2011/11/07 13:19こんな可愛い孫をずっと見つめることができるのですね。なかなか現実にあることではありません。
 私は今は年間200冊の本を読みます(以前は300冊でした)。でも今は本を読むことよりも、なるべく書くことを第一に考えるようにしています。本を読むことはもう過去莫大にやってきましたから、これからは「書くことだ」なんて思っているのです。
2011/11/07 14:39じゅにに読んであげている絵本が、(今ブルータスが読んであげています)ブルータスの声で、「ごくらく、ごくらく」なんて叫ぶのですが、「ちびまる子ちゃん」のまる子じゃあるまいし、そんなセリフをはくものかなあ。
2011/11/07 15:12じゅには実に可愛いです。ブルータスママに抱かれて実にいい子になっています。
2011/11/07 15:27じゅにの前でいい歌が聞こえます。iPodがいつもいい音楽を鳴らしています。

  今の私にも、ブルータスがじゅにの前で「ごくらく、ごくらく」と言ってあげている声が聞こえます。いいママで、可愛いじゅにです。

11100804  アップルの創業者のスティーブ・ジョブズ氏が亡くなりました。私はこのことで、この私のブログで何かを書きたい、書くべきだと思いながら、そのままになっていました、そもそも私はアップルコンピュータを使ったことがないのです。個人の方だとけっこう使っている方がいましたが、会社や個人の事務所でもほとんどなかったものでした。
 15年くらい前に、ある会社でアップルコンピータのみを全面的に使っているところを知りまして、そこの新ビル新事務所開きに行きましたが、そこの代表や、その関係の人たちのマウスを使うのを見て、「あ、これじゃまだ98を使うほうが操作が速いじゃないか」と誰もが分かる光景しか見られませんでした。
 ただ、私はiPodは、数年前にいつも持参していたものです(ただし、聞く曲は、常に詩吟と軍歌・任侠の歌でしたね)。でも今は、そのiPodもどこにいったのか、気になっているのですが、今は分かりません(そのうちどこからか出てくるでしょう)。
 ただ、このスティーブ・ジョブズ氏が亡くなったことでは、そんなMacとは縁がほとんどなかった私でもとても悲しかったものでした。
 それでも何も言うことばの見つからない私にも、このimajouさんの言われることには、うなずいてしまいました。

アップル社が自社ハードを捨て、MacOSをIBM互換機に乗せていたらどうなっていただろうか。もしその方向を採っていたら、Windowsの出番は無く、MacOSが完全制覇していたのではなかろうか。そうなっていたら、我々ユーザーも大きな恩恵を受けられた筈。Macと言うハードに固執したため、MacOSのシェアはMacに限られてしまった。

 そうだという思いしか出てきません。Macというと、その使い手は、いつもDosを馬鹿にしていて、そのあとのWindowsも同じく馬鹿にしていたものでした(そうとしか私には思えませんでした)。でもでもパソコンでは、それらの人たちは、私のような詩吟と軍歌しか歌えないような人間より、はるかにダメ(としか思えませんでした)でした。Macがいい、正しいということではなく、パソコンを絶対に人間のものにするようにかんばってほしかったのです。
 今私の孫のじゅには、入院しているところで、iPodで「アンパンマン」の曲やクラシックの曲を聞いています(私は詩吟や軍歌ばかり無理やり聞かせたりはしません)。今も今日もiPodで、素敵な曲を歌を聞いていきたいと思っています。

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 私がいつも身につけているのは、前に 私がいつも身に付けている機器です だけではありません。ここに書いておきます。いえ、要するになんだか眠りたくないのよ。だから、なんか書いていきます。

C.iPod

 ええとこのiPodを購入しまして、iTunesを使うわけですが、予想されるとおり、私はあまり使えていません。私は洋楽なんか聞く気持はさらさらなく、とにかく詩吟を聞きたいのですが、詩吟はそもそもCDにすらなっていなくて、CDになっているのは、聞いてもあまりに面白くないのです。だから困っています状態です。
 これはベルトの右側に下げています。
 あ、そういえば、これはiPodの何という機種でしたっけ?

 その3 へ

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 ヒットコンテンツブログこの記事 がありました。

今、ラジオの中高生向け番組に、個人的な悩みがメールで寄せられて、親子問題やイジメ、レイプなど、相当深刻な悩みの相談がまいこんでいて、パーソナリティやディレクターたちの番組の大人たちが、それに真摯に答えている記事があった。(2006.09.22)

 今はもうラジオなんて、私は聞くことはないですね。でもこうしたラジオの形は、私たちの高校生の頃も盛んだったように思いますね。
 ラジオからiPodに落として、あとで聞いていることはあります。ただもうラジオそのものは聞いていないですね。

以前私は、ある業界関係者に、ラジオの未来をこう言ったことがある。これからのラジオは、「コミュニティ」をプラットホームとして、キーワードは3つ。1番目は、コンテンツとして一番シナジーの高い「音楽」。音楽産業とどうやって共存共栄を図れるか、けして裏切らないか。2番目は、その出先としての「ITS」の利用。車社会に於ける音コンテンツとのシナジーの追及。音コンテンツキングの位置のキープ。そして、もっともラジオが輝く、今日の記事に見られる「パーソナリティ」への回帰である。「パーソナリティー」とは個人の事である。

これら、3要素、1プラットホームに、ラジオの未来はかかっている。

 こう書かれている中で、やはり「パーソナリティ」が大事だなと思っています。それは私たちが高校生の頃から、そうだったかと思っています。
 その意味で、やはりiPodで聞いていますと、ラジオ局のアナウンサーは面白いです。聞きやすいです。ちょっと聞きづらいのが、大学の先生方です。いや、もちろん聞けるかたもいますがね。

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 音楽販売ネットが主役 タワーレコード破たん CDよりダウンロードmoo00 さん から、トラックバックがありました。

確かに最近のCDの売上は、90年代に比べると激減しているようです。
私の友人知人でも、i-Podを使っている人が急速に増えていて、勢いは止まりません。

しかし番組で、CDの良い所をいくつか紹介しており、これもうなずける内容でした。

「ジャケット写真がある」「アルバム全体のコンセプトで物語性を表現出来る」というもの。

ジャケット写真などは、レコードの時代から重要なものと思われて来ましたね。
私などはレコードジャケットで格好いいものがあればポスター代わりに壁に貼ってインテリアにしていたこともありましたし、アーティスト側も表現の一つとして重要視して来たと思います。

 そうなんですよね。CDというのは、実に安価に出来てしまうのですが、あの中でCDではなくて、歌詞カードのある印刷物が一番原価がかかるものなのです。だからそれが大変なことなのですよ。
 そしてそれから大変なのは、CDの在庫管理なんです。日本全国に販売していますと、それがいくつものところで売られているわけですが、それを決算ではどこに何枚のCDがあるのかというのを調べないとならないのですね。それが出荷したとおりにあるとは限らないのです。これが実に大変な作業なんですよ。
 CDを購入する側の私たちも、欲しいCDが見つからないということがあるでしょう。まだ私たちはこの首都圏にいるからいいのですが、地方ですと、欲しいCDを手に入れるのは大変なことなのです。

 でもね、私から言わせていただければ、まだCDのある曲はいいのですよ。私の好きな詩吟なんか、CDにもなっていないのが多いのですよ。私の宗家の詩吟はCDにもなっていますが、私の尊敬するもともとの私の宗家である荒國誠先生のは、今もたくさんの古いアナログレコードでしかありません。そして、みな詩吟をやる方は協力して、それをみなで貸し借りしています。あれをCDにも何にも大手レコード会社はしようとはしません。

 もう大変な事態なんだと思います。私はアナログレコードからデジタル化する機器を手に入れ、またソフトも手に入れていますが、実は私はそもそもアナログレコードって、どう使うのかもよく判らないのですよ。今いるところにはありませんし、我孫子の自宅へ帰っても、私一人ではどうにもならないのですよ。

 こんな事態のときに、もうiPodを始めとするデジタル音楽機器で、たくさんの楽曲を聞いていく姿勢というのは大事ななと思っています。もうそうしていかないと、いい楽曲が滅びてしまいますよ。
 デジタルになれば、たとえ聞く人が当分いなくても、その楽曲は永遠に残ります。このことが大事だなと私は思っていますよ。

 音楽業界の保守性には、私は実に嫌になる気持がありますが、これもまたちゃんとやりきる方々がいることを信じています。

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 Sankei Web  に このニュース がありました。

 米CD・レコード販売大手タワーレコードを運営するMTS(本社カリフォルニア州サクラメント)は21日までに、早期の身売りに向け、連邦破産法11条の適用を破産裁判所に申請した。
 同社は1960年創業。アップルが主導する楽曲ダウンロード販売の急成長のあおりを受け、CD販売が低迷していた。破産法適用を承認された後、米国内で直営する全89店舗を競売により売却する計画という。
 タワーレコードの日本事業は、日本法人の経営陣が2002年にマネジメント・バイアウト(MBO)により完全独立を果たしており、今回の問題の影響を受けない。
(2006.08.23)

 しかし、驚きました。「日本法人は完全独立を果たしており、今回の問題の影響を受けない」ということで、少しは安心するのですが、でも問題は「アップルが主導する楽曲ダウンロード販売の急成長のあおり」ということなら、この日本でも同じですね。
 もう私の周りの若い人たちも、みなインターネットでのダウンロードで楽曲をiPod他で聞くようになっています。

 私が昨年秋に書きました PC・携帯電話・iPodPC・携帯電話・iPod の2 のときに、もうたくさんのことを感じていました。このイベントのときの講演者の丸山茂雄さんをはじめとする講演者には、実に私は感心して聞いていたのですが、講演を聞いているいわば音楽業界の若い方たちに、「これで大丈夫かな?」なんていう不安を覚えたものです。
「音楽業界といういわばあごがれの業界に就職できたのは嬉しいのだろうが、その音楽の世界が大きく変化していることが判かっているのかな?」という不安でした。

 だから、このタワーレコードの破綻の話は、遠いアメリカの話だとは思っていていいのだろうか、と私は不安になるのですね。

 まあ、私はいつも酒飲んで、詩吟をやっている人間ですから、私のいうことなんか、みんなどうでもいいことにしか思わないのだろうな。

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 NIKKEI NETこのニュースがありました。

 米マイクロソフト(MS)の日本法人はNTTドコモや東芝、日本ビクターなど8社と共同で、携帯音楽プレーヤーの販売促進イベントを都内大手量販店2カ所で始めた。パソコンと携帯プレーヤー、コンテンツ(情報の中身)配信サービスを組み合わせた利用法を消費者に提案する。

 同様の販促手法では米アップルコンピュータが先行し、携帯プレーヤー市場で圧倒的なシェアを獲得した。MSは自社の著作権保護技術を搭載した携帯プレーヤーの販売が伸びれば、ウィンドウズ搭載パソコンの拡販につながるとみている。 (2006.06.16)

 私もiPodを常に持ち歩いているわけですが、こうしてマイクロソフトが携帯プレーヤーを販売するというのなら、なんだか早くその実物を目にしたい感じがおおいにします。こうなると携帯音楽プレーヤーも、ものすごい戦国時代になるののかな、という気がしてきました。著作権の保護の処理の問題がからんで、さてさて、一体どうなるんでしょうか。
 もうしばらく、この世界の変化、変遷にはちゃんと目を向けておこうと考えています。

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