将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

Tag:livedoorReader

06121906 私のこのブログのサイドバーに「Yahoo動画」を入れました。これはけっこう動画がちゃんと見られますね。できたらそのうちに、東映の仁侠映画がこれで見られたらいいなあ、なんてまずこれは無理ですね。あたりまえだ。
 それにしても驚きました。もう充分に動画として見ることができますね。

 それでこれをどこで知ったのかというと、もちろんlivedoorReaderで知ったわけですが(私はいろいろなところのニュースをこれで得ています)、ところが、その中のどのブログで知ったのか忘れてしまいました。もうたくさんのニュースがあるので、その中で見出しとURLをコピーしておいて(今回の場合は、以下をコピーして置きました)、あとから時間のあるときに見ています。

<script language="javascript" type="text/javascript" src="HTTP://ca.c.yimg.jp/stream/00/img.streaming.yahoo.co.jp/js/blog_parts_01.js"></script>
(ええと、リンクしてしまうので、HTTPはわざと大文字にしました)

 でもこれは、どこにあったのか、そのニュースを忘れてしまったのですね。
 ただ、ほぼどのブログにも貼れるようですよ。
 だから自分のブログにも貼りたいかたは、私のように置いてみてください。

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 CNET Japanこのニュース がありました。

 マイネット・ジャパンは7月27日、ユーザー間でニュースを共有し、編集可能なニュースサイト「newsing(ニューシング)」を開設した。
 newsingは、ユーザーが自分の意見を添えてピックアップしたニュース記事を公開できる機能や、公開された記事に対してユーザーが○×投票を行えるファシリテイト機能、国内ニュースサイト検索機能、携帯電話によるモバイル閲覧機能をそなえる。
 ユーザー登録は無料で、登録ユーザーは、ブックマークレットを使って記事を簡単にピックアップし、投稿することが可能。投稿された記事は、登録ユーザーの投票やコメントの数、記事の新しさなどをもとにランキング表示され、他のユーザーによって整理、ランク付けされた情報が一覧できる。また、一定の人気を獲得した記事はRSSで配信される。
 未登録ユーザーでもほとんどのページの参照が可能となっているが、ユーザー登録をすることにより、自分が投稿や投票をした記事やタグの一覧やプロフィールが掲載されたマイページを持つことができる。
 マイネット・ジャパンでは、newsingについて、2006年12月末時点で登録者数15万人、月間閲覧者数150万人を目指すとしている。

 私はこのニュースを私の livedoor Reader で見つけたときに、すぐにユーザー登録して、私のこのブログ将門のサイドバーに私がすぐに入れるようにバナーを置きました。見てみてください。そしてもう6件の記事をUPしました。いや、これは私がUPしていたものを、そのままnewsingにUPしたものです。
 これはいいですね。これがまさしく新しいWebなんですね。
 ぜひ、たくさんの方がやってほしいものです。
 これから私も毎日ここにUPしていきます。

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 私は、このlivedoorにブログを作りましたときからRSSリーダーを使っています。最初はlivedoor Blogリーダーを使っていましたが、livedoor Readerができたときは、真っ先に使い出したものです。
 ほぼ私は今は、これでインターネット上のブログを見ているわけです。

 Broadband Watch Title Page  に この記事がありました。

 ライブドアが4月にベータ版として公開した新型RSSリーダー「livedoor Reader」は、その多機能さから大きな注目を集めた。さらに6月には、大手ポータルとしては初めてソーシャルブックマークにも参入。両サービスのコンセプトについて担当者に聞いた。 (2006.07.27)

 もうこれで、私のパソコンには下のサイドバーに、未読件数が毎日毎時間10分おきに出てきます。それでときどき、まず見出しだけ読みます。それで興味があれば中味もよみますし、時間のないときには、あとで読むようにしています。
 もうこれを使い慣れますと(すぐに使い慣れましたが)、もうこれだけでインターネットの世界を見ている感じになりました。ただし、もちろん、見にいくサイトはいつも増やしていますよ。当然見るのをやめたサイトもいくつもあります。
 当然私が選んでいるわけですから、大きい有名なサイトだけではなく、私が必ず見たいいわば無名のサイトもいくつも選んでいます。

 ただ私はまだ「livedoor クリップ」のほうは使い慣れているとはいえません。でもこれもまた毎日使いことによって、私がまたいくつも感じていくことができるでしょう。

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